「残った敵の数、そう多くはない!」とクレオパトラ閣下が言ったかは 定かではないが、Byblosを落とした敵の残存兵力はHorseman7騎程度っだった。 その時我が主力軍団デストロイヤーズは大陸北東の肥沃な草原地帯、 かつてワシントンと呼ばれた都市があった周辺を荒らしまわり、敵の有力な 生産都市は破壊し尽くしていた。残った敵都市は我が国が放棄した3都市と 北西の貧相な砂漠、山岳地帯にある2都市だけである。国力では既に逆転している のでこの戦争の勝利は間違いないものなのだが、Byblosを突破した敵精鋭兵が問題 であった。生産中の物を除いて既に守備兵は無く、これを放置すれば首都、そして 最低でも2都市は破壊されてしまうだろう。そうすれば他の大陸に居る文明に大きく 差を付けられてしまうのは間違いない。それに国土をずたずたにされ過ぎた。 ここいらで仕切り直しが必要だろう。クレオパトラ閣下は今は敵の首都となっている Abydosにてアメリカと和平交渉に臨んだ。 *ここから先はメモ取ってないんで正確じゃないかも* 'Hey,man! What happen? you are about to win.' 「和平交渉に来た。我が国の属国として生きよ。」 'What does it mean? do you intend not to destroy me?' 「そうだ。その代わり条件がある。聞いてもらえるかな?」 'ok hear' 「1.貴国の軍隊の引き上げ、及びEl-Amarna以北への撤退」 'I see' 「2.Byblosの放棄」 '...I see' 「3.Washington、New York、Boston、Philadelphia、Atlanta、 Chicago、Seattleの都市領域の譲渡」 'No' 「貴国は敗戦国だ。我国はそれなりの賠償を請求する権利を有すると 思うが?それとも滅ぼされたいかね?」 'hmm...I see. But I wanna keep Seattle and Chicago. Seattle is my homeland' 「hahaha...承認しよう。生産力のある都市がなければ貴国もつらいだろうしね。」
「4.貴国の全贅沢品の無償提供」 'I see' 「5.アメリカはエジプトの属国であるとチャットで公式宣言すること。」 'No. youre crazy! you dont need it.' 「Destroyer need your blood!! 'To Be or Not to Be' That is the problem. dont you think so?」 'Definitly No! I'll stop this game. But I admire it unofficialy' 「Ok. good compromise.」 「1〜4の条項をNankyoku treatyとしてチャットで公式宣言しても良いな?」 '......I see. youre tyrant' 「褒め言葉として受け取っておこう。我国の要求は以上だ。貴国から何か要求があれば聞くが?」 'I hope an alliance. other civ will invade our continent someday.' 「いいだろう。エジプトはアメリカを保護しよう。」 'But the alliance will be cancelled at the time America get the Motorized Transportation' 'I hope we are going to share our tech.' 「いいだろう。宗主国は属国に対して寛容であるべきだ。sakuhouという言葉を知っているかな?」 'I dont know what you said. explain it to me 「これで終わりだ。共に協力して西の脅威に対抗していこうではないか。」