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■★■ 萌えた体験談のコピペ祭りPart9 ■★■

1 : :02/11/08 07:05 ID:vMKxecVh
やっぱ最高のオカズは体験談。
はっきりいってネタ&ネカマ歓迎。
新規投稿歓迎。

Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8(前スレ) http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1033569985/

萌えた体験談傑作選
http://www5e.biglobe.ne.jp/~kopipe/

101 :ノンタソ ◆WBRXcNtpf. :02/11/16 13:28 ID:bHuRuCls
>>寝釜 作り話考え中!考え中!でつか?

102 :リカ :02/11/16 13:28 ID:TqcLUhLI
女の身体って便利なの〜って思いながら
立ったまま後ろから入れられました。
そして身体をひょいっとかつがれベッドへ・・・そしたら
なんと私のカバンがあさられて中身が出てたんです!!
ベッドの縁を持たされそれでもバックでずんずんされていたのでその姿勢で
「カバン開けたんですか?」って聞いたら
「ふふふふふ・・さあな?」って言われました。


103 :四五朗 :02/11/16 13:31 ID:F3+UFdvo
名前変わってるし・・・

104 :    :02/11/16 13:34 ID:anBTSzSE
>リカ
エロ話としては萌えるんだが、彼氏の事を考えると・・・。

105 : :02/11/16 13:35 ID:wG+MYPGP
ナミってネカマ?あっそれ言わないことになってんだっけ?
だよね、土曜の昼にPCに向かってる女は、チトきも〜
ていううかぁ、オトコにしか表現できない描写が多いから、ついね

106 :ナミ :02/11/16 13:36 ID:TqcLUhLI
あー!ちがうよ〜!ほんとなんだよー!

それで、「お前本当は何もんなんだ!」って聞かれましたが
何者でもなく、なんせただの大学生なんで何も答えられませんでした。
すると「カバンに着物が入ってたぞ!!」といわれて
「着物ちがうよ!長襦袢です!」って言いました。
「風俗嬢だろ!!」って言われて、
かっ!!となって「違います!!OO大学の学生よ!!」と言い返しました。
はっと気づいたら相手はニヤニヤしてました。
「やられた〜」とおもいました。

107 :////// :02/11/16 13:45 ID:ZugWu625
同姓だけど
106が5%の確立で♀だとしたら、普通にキモイね
そんなことを細かに書き込む神経理解できません
関わりたくないってカンジィ
マジ♀ならかかないでしょ、どう考えても。

108 : \ :02/11/16 13:50 ID:m2YoRo4U
アハッ、あんまりスルドイつっこみしないの
みんなナカマの妄想だって知ったうえだよ
ホントの女だったら俺だって嫌だよ、そんな女は

109 :ナミ :02/11/16 13:50 ID:is74a2mW
そっかな〜。一応女なんだけどね!
ただH気分満点で書いてただけだよー。
でも、みんな男か女かってすごーく気になる見たいやね。
ふう〜む??ここに書きこむ女がいるぐらいだから
見る女もいるんじゃないのかな??

110 :ナミ :02/11/16 13:54 ID:is74a2mW
じゃあ、よかったらメッセしましょう!
えっ!?いらんって?すみません・・・

111 :四五朗 :02/11/16 13:55 ID:F3+UFdvo
話そのものを楽しもうや〜
ナミたんはめげずに完結させようねん!



1 名前:1[] 投稿日:02/11/08 07:05 ID:vMKxecVh
やっぱ最高のオカズは体験談。
はっきりいってネタ&ネカマ歓迎。
新規投稿歓迎。


112 :四五朗 :02/11/16 13:55 ID:F3+UFdvo
>>110
メッセ登録していいの?

113 : :02/11/16 13:56 ID:m2YoRo4U
109
そんなオンナはいないって
痛いいい訳は無用

114 :Auge ◆Auge77nFnA :02/11/16 14:22 ID:SAPnRC9n
>>110
メッセ登録します^^


115 :真希 ◆apdxny9XzA :02/11/16 14:56 ID:KqDgYslI
どうでもいいよ;

116 :のび太 :02/11/16 15:40 ID:Up2wN7rJ
ナミちゃんのカキコ期待して待ってます!童貞なんで興奮してます!

大事な部分もギンギンで皮ものびた


117 :, :02/11/16 16:38 ID:C4CxVshB
知能低そーだなw

118 :{} :02/11/16 16:43 ID:VgGmwLlW
どこがギンギンなんじゃ?駄文やんかww
自前で盛り上げんな

119 :  :02/11/16 18:41 ID:cCJAzW/A
えっと、これ高校の最後の頃の話です。んー10年以上前の話になっちゃうんですけど。
卒業式も終わって大学入学やら就職までちょっとだけ期間があったんでみんなで打ち上げやったんですね。
友達ん家が旅館をやってたんで一室を借りきってやったんですけどね。やっぱ夜の飲み会をみんな楽しみにしてたわけですよ。比較的マジメな高校だったんでそんなに飲んだりする機会があるわけでもなく飲み慣れない人のほうが多かったんですね。
まぁ次々につぶれていったわけです。一人、また一人と。





120 :  :02/11/16 18:42 ID:cCJAzW/A
もちろんそんな中で酔った女のコを介抱しつつさわっちゃったりするわけですよ。
背中をさすってあげながらなぜか胸の方まで手の平がスライドしていったりと。
ぐったりしてる女のコは余裕ないから触られるがままってカンジで。
そのうち明らかに背中よりおっぱいをさするほうにウェイトがかかっていきました。
女のコがはぁはぁいう声がキモチ悪いからなのかキモチいいからなのか(まぁキモチ悪いほうだったんでしょうけどね)、すっげぇ興奮するんですよ。
まわりの目も一応あることはあるわけで背中をさする手はダミーで死角を利用してもう一方の手でおっぱいをナデナデしたりして…。
そんなにおっきなおっぱいだったわけじゃなかったと思います。でも当時ドーテーだったオレは夢中になってさわってました。パンツをぶち破ってしまいそうな勢いで股間が燃え上がってたのは覚えています。





121 :  :02/11/16 18:43 ID:cCJAzW/A
やっぱ興奮はエスカレートしますよね。さすってるだけじゃガマンできなくなってきて、そのうちおっぱいをぐにぐにと揉みだしたわけです。もちろん死角での出来事です。
でもぐったりしてる女のコは「○君、ごめんね、ホントにごめんね。」って言うんですよ。おっぱいぐにぐにしてるオレにですよ。背中をさする手にしか気づいてなかったんですかね?ま、よくわかんないですけど。
申し訳なさそうにいう彼女、サチちゃんとしときましょうか。そのサチちゃんはいうわけですよ。




122 :  :02/11/16 18:44 ID:cCJAzW/A
オレとサチは仲がよくってお決まりのパターンでけっこうスキだったんですよ。
もうオレはそんな状況にあるってことだけで発射寸前だったんです。
だってダイスキなサチのおっぱいを服越しとはいえ揉んでるんですもん。
ただ大勢の人がいたんでやっちまえ、までは思いもつかずトイレに行ってぬきたい!
熱くほてったオレのちんぽをとにかく鎮めたいよ、と思ってました。
パンツの中はすでにカウパーバリバリで所々冷たいカンジがしてました。
でもこの状況が永遠に続けばいいと思いながら背中とおっぱいを必死で撫でていました。




123 :  :02/11/16 18:44 ID:cCJAzW/A
切なげな表情のサチを見つめながらオレは何回も頭の中でサチを犯していました。
バックから突いてみたりオレのギンギンのちんぽを咥えさせたり、目の前で苦しそうにうめくサチを前にオレはそんな妄想を繰り広げていたんです。
ところがそんな夢の時間は永遠には続きませんでした。どこにでもいるじゃないですか。いつでもしっかりした姉御的な存在のコが。





124 :  :02/11/16 18:45 ID:cCJAzW/A
いたるところでアヤシゲな雰囲気になった若者たちを踏みとどまらせるべくてきぱきとレスキューを行うんですよ。
確かに男が女を介抱するなんて明らかに別の狙いがありますからね。
ただみんなこの特別な機会を利用して楽しもうという暗黙の了解がそれらの行為を黙認していたんですけど。
レスキューガールは見事に沈みかかった女のコを次々に部屋に運びこんでいきました。
レスキューガールってのもなんなのでカナエって名前にしときましょう。
オレの大切なサチも運び去られてしまいました。
オレはカナエに「ありがとな、けっこうきてたから。サチ。」なーんて涼しい顔で言いつつも燃え上がったマグマの行き場所をどうしようか、と困り果ててしまいました。






125 :  :02/11/16 18:45 ID:cCJAzW/A
一方で「うん、でもサチだいぶ落ちついてきたから大丈夫だと思うよ。なんかみんな乱れちゃってるから○君も大変だね。」なんて額に汗をしながら懸命に介抱するカナエをちょっと愛しく思ったりしました。
「手伝うことあったら言えよな。」「だいじょぶ、私そんなに飲んでないから。○君あんまり飲んでないでしょ、みんなと飲んできなよ。」
こいついいヤツかも、と思いながらもまだ手に残るサチのおっぱいの感触をオカズにブチ抜いてこよう!とトイレに向かいました。





126 :  :02/11/16 18:46 ID:cCJAzW/A
するとそこでは、ねぇ、やっぱりみんな行きつくところはトイレなわけで鍵のかかった大のトイレの中から「あん…あん…」というあえぎ声が聞こえてくるわけですよ。
「やだ、そこは…」なんてマンガかなんかで読んだセリフが聞こえてきます。
もうたまらなくなっちゃったんですけど、3室くらいある大トイレが全部うまってるんですよ。
すでにヌキの先客がいたんですねー。
くそー、乗り遅れた!!でもなんか恥ずかしくなってきたオレはズボンの上からポジションを修正しつつトイレを後にしました。
…マグマはやばいことになってます。





127 :  :02/11/16 18:47 ID:cCJAzW/A
そこからはなんか生き残ってるメンバーでしょうもないゲームなどをやりつつ(王様ゲームなんて知らなかったんでホント健全なもんでした)飲みも終盤を迎えました。
とりあえず気づいた頃にはざこ寝状態だったんですね。
トイレ行きたいなーと思ってウッすらと目が覚めたらオレの隣りにはカナエが寝てました。
時間はもう明け方近かったんでカナエの顔が薄闇の中ではっきり見えました。
なんかカワイイかも、と思いました。
オレはじりじりとカナエの方に寝返りをうってみました。





128 :  :02/11/16 18:47 ID:cCJAzW/A
カナエとは至近距離です。
カナエの息を感じられるくらいに。カナエはオレの方を向いて寝ています。
オレはドキドキしてきてすっかり目が冴えてしまいました。
そして前日に行き場を失っていたちんぽがドクンドクンと勢いよく盛り上がってきたのは言うまでもありません。
この怒張したちんぽをカナエにぐりぐりと押しつけてみたい、そう思いました。
でも当時キスすらしたことのないオレはそんなだいそれた行動にはカンタンにはうつれませんでした(サチにはやってますけど)。じっとカナエの寝顔をオレは見つめました。時折ペロリと唇を舐める舌にオレのボルテージはあがりっぱなしです。
カナエを抱きしめたい!カナエの体温を感じたい!すごくそう思いました。鼓動がそのまま聞こえてしまうんじゃないかってくらい高まっていきました。





129 :  :02/11/16 18:48 ID:cCJAzW/A
と、そんな時にアクシデントが。
後ろから誰かがオレに抱き付いてきたんです。
マジで心臓が口からズギャッと飛び出すかと思いました。
驚いて後ろを振り向くとユキヒロでした。もちろん男です。
ムニャムニャ意味不明な寝言を口走りながらオレに抱き付いてきたんです。
この時のユキヒロの幸せそうな顔は忘れないでしょう。
ユキヒロの引き剥がしに四苦八苦しているオレの後ろに何やらやわらかいものが触れました。
えっと思って振り向くとカナエがオレに抱き付いて、というか寄り添ってきてたんですね。オレはもう必死でユキヒロを押し戻しました。
そしてジリジリと、ゆっくりとカナエの方に振り返ったんです。
抱き合う、まではいかないもののほとんどそれに近い体勢になっちゃいました。
太ももとかひじの一部がぶつかっていてカナエの温もりが伝わってきます。





130 :  :02/11/16 18:48 ID:cCJAzW/A
キスしたい、そう思いました。
でもやっちゃっていいんだろうか、葛藤するオレはぶるぶると震える手でカナエの髪をそっとなでてみました。
Tシャツになって寝ていたオレの肩のあたりにカナエの吐息がかかります。
ぞくぞくと快感が背中を駆けのぼっていきます。
カナエの吐息でTシャツが揺れるたびにオレの頭の中はどうにかなりそうなカンジでした。
ちんぽがビクビクとこれまでにないくらいに打ち震えていました。
もんのすげー固かったことでしょう、きっと。
たまんなくなったオレはまたもぞもぞとさらに密着を試みました。
カナエの顔はオレの顔の真正面、もはや数10センチの位置にあります。
絶妙のポジショニングです。
多分そこまでの人生でもっとも緊張した瞬間でした。




131 :  :02/11/16 18:48 ID:cCJAzW/A
カナエのかわいい顔がオレの正面にきました。
あまり意識したことはなかったけどカナエのセミロングの髪が寝顔にいいぐあいにかかり、こいつこんなにかわいかったっけ、とびっくりするくらいでした。
じりじりとオレは顔を近づけました。
カナエの温度まで感じられそうです。
オレはほんとに触れるか触れないか、くらいの微妙なキスをしました。
そこでオレの中の何かがはじけたんですね。
今度はもうちょっとだけ大胆に唇を重ねてみました。
そしてオレはカナエのやわらかい唇をぶるぶる震えながら味わったんです。
半開きにしたオレの唇がカナエの下唇を軽く咥えました。
強く触れたい欲求と闘いながらその微妙な感覚を楽しみました。
いや、楽しむくらいの余裕はありませんでしたけどね




132 :  :02/11/16 18:49 ID:cCJAzW/A
ちょっとだけオレは舌を出しカナエの上唇と下唇の間をなぞってみました。
もうオレの勢いは止められないぐらいまでに昂ぶっていたんですが、カナエがちょっと動くたびにオレはドキドキしてました。
まるで別の意志をもった生き物のようにオレの舌先はカナエの唇を這いまわりました。
時折カナエは、ん、と顔をしかめるのですがオレの必死の作業は発覚していません。




133 :  :02/11/16 19:08 ID:cCJAzW/A
そこまでいくとオレは股間をカナエに押し付けたくってたまんなくなってきました。
またもやちょっとずつ移動し、カナエの太もものあたりに股間をおしつけてみました。
なんかそれだけでイキそうになりました。
なんせ前の日は出しそびれてましたから。
オレはグググっと強く押しつけてみました。
カナエの太ももの圧迫感がたまりません。
カナエの太もももあったかくって押し付ける力にも思わず力が入ってしまいます。
ゆっくりと腰を動かしてみました。
すごくキモチいい!このままパンツの中にぶちまけてしまおうか、そう思いました。
こんなにキモチいいことをしたことは生まれて初めてでした。
オレは履いていたジーンズをずるずるとひざまで下げカナエをもっと感じられるようにしました。



134 :  :02/11/16 19:09 ID:cCJAzW/A
オレのちんぽの熱がカナエに伝わったんでしょう。
カナエの手が異物をどけようと太もものあたりをはらいました。
カナエの手がオレの体に触れました。
もちろんオレのちんぽにも触れました。
やばいかな、とは思ったんですがこの快感をここで終わりにすることなんかできません。
オレの沸騰寸前の脳みそは作業続行の判断をくだしました。
そうなってくると歯止めがきかないというかカナエのおっぱいもさわってみたくなってきたんです。
ここまでやって起きないんだからだいじょうぶかなぁなんて都合いいことを考えてましたねー。



135 :  :02/11/16 19:09 ID:cCJAzW/A
とりあえずそっとひじをカナエの胸におしつけてみました。
あくまで自分の中では寝返りをうったアクシデントを装っていたつもりなのが今思えば笑えます。
ひじ、そして腕の一部にカナエのおっぱいが当たっていました。
予想以上にカナエのおっぱいはおっきく、そしてやわらかいようなそんなカンジでした。
腕全体でさするようにカナエのおっぱいの感触を楽しみました。
カナエの太ももに当たっているちんぽは破裂寸前です。
いつのまにかオレのトランクスはめくれあがっていて横から飛び出したちんぽはカナエのジャージにカウパーをぬりたくっていました。





136 :  :02/11/16 19:10 ID:cCJAzW/A
手の平で触れたい、そしてカナエのオッパイを揉んでみたい、カナエのオッパイを舐めてみたい、オレの欲望はふくらむばかりです。
奇妙な動きでオレは腕を動かしカナエのおっぱいをもてあそびました、というかそんな偉そうなもんじゃなかったですけどね。
あくまでオレは寝相の悪さでそうなっちゃってるんだ、悪気はないんだよってつもりでした。…バカですね。
もうカラダ全部が爆発するかと思いました。
その時です。カナエがうっすらと目を開けたんです。
すげー顔をしてたんでしょうね、オレは。カナエがビクッと目を見開いたんです。
オレはなんかわかんないけど犯行を見つかった犯人のようにドギマギしました。
いまさら寝たふりはできません。





137 :  :02/11/16 19:11 ID:cCJAzW/A
時間が止まってしまったような気がしました。
カナエの視線がゆっくりとオレを捉えます。
自分に密着している男の姿を確認していました。
次の瞬間オレは思わずカナエをぎゅっと抱きしめていました。
なんでそんな行動をとったのかまるでわかりません。
もうどうにでもなれと思ったんでしょうか。
カナエは軽く息を洩らしました。
オレは熱くなった股間をぎゅっとカナエに押しつけたままカナエを抱きしめました。
カナエはびっくりして呆気にとられたままです。
オレはカナエにキスをしました。
カナエは見開いていた目をすぅっと閉じました。
その反応の真意は読みとれませんが、理性が飛んでしまったオレは股間を激しくおしつけながら(なんでそんなことしたかわかんないですが)舌をにゅるりとカナエの口に入れてしまいました。
カナエはその行為も拒否しませんでした。




138 :  :02/11/16 19:12 ID:cCJAzW/A
かといって積極的に応えてくるわけでもなく、されるがままという感じでした。
カナエの体はぎゅっと力がこめられていました。
緊張していたんでしょうかね。
舌はメチャクチャな動きでカナエの口の中でにゅるにゅるとうねりながら暴れました。
牛かなんかみたいにドロドロよだれをたらしてたような気がします。
続いてオレはカナエの服(上もジャージに着替えて寝てたと思うんですよね)の下に手をつっこみぎこちなくおっぱいを揉みだしました。
ヘタクソなオレのキスに苦しそうに応えてくれてるカナエはそれも黙って受け入れてくれました。
時折苦しげに吐息をもらしたり、軽くあえぐカナエを前にオレはどうにかなりそうでした。
ブラの隙間からムリヤリ手をつっこみ乳首に触れてみました。
コリコリしたその感触はなんともいえません。




139 :  :02/11/16 19:13 ID:cCJAzW/A
オレはキスをやめることなく乳首をグリグリいじりました。
つまんでみたり指ではさんでみたり。
小さな声で「イタイ」とカナエが言いました。
多分男性経験はカナエもないはずだと思っていました。
その時になってカナエが震えていることに気づきました。
何かオレの体の中の熱が急速にひいていくのがわかりました。
そしてまわりの様子がすごく気になり出したんです。
こんなことをしてしまってオレは何をやってんだろう…。
こんなのがまわりにバレたらどうなるんだろうとビビリが入ってきたんですね。
酒のせいなのか頭が痛みました。
罪悪感がオレの中で広がり、ごめん、そう言おうと思ったときカナエの指先がそっとオレの顔に触れました。





140 :  :02/11/16 19:13 ID:cCJAzW/A
オレの頬をすっとなぞった後にカナエの腕は不器用にオレの首へと回りました。
そしてなんとオレを抱き寄せようとしてるじゃないですか。
再び一瞬にしてオレの血という血が下半身にのぼりつめていきます。
オレとカナエは今度はお互いに抱きしめながら、お互いの体温を感じながら、お互いの唇を咥えあいました。
やっぱりカナエはまだ震えていました。
オレもきっと震えていたと思います。
経験がないふたりは何度も歯をぶつけあいながらも激しいキスを交わしました。
今思うとカナエは別にオレとHをしたかったわけじゃなかったんじゃないかなと思います。
ただ無骨に迫るオレを受け入れてくれたのかなぁ、とそんな気がします。
オレははだけていた毛布を手繰り寄せ二人の上にかぶせました。
頭から毛布にくるまった二人はお互いを確かめ合うように愛撫をくりかえしました。
慣れないなりに懸命でした。なんたって翌日は体中筋肉痛でしたから。



141 :  :02/11/16 19:14 ID:cCJAzW/A
カナエはオレの首に両腕をまわしてくれました。
なんだかそれが妙にうれしかったのを覚えています。
毛布の中でオレはカナエの服を脱がしていきました。
カナエははずかしそうにしながらもされるがままです。
ブラをとったときに乳首を片腕で隠そうとしましたがオレはその腕を払いのけました。
いとおしい乳首がおっきなおっぱいの中心にぴょこんと立ち、オレを誘っていました。
オレはカナエのかわいらしい乳首にくらいつきました。
カナエはあっと声をあげました。
その声はけっこう大きくてオレはみんなが起きてしまうんじゃないか、と焦りました。
カナエはちっちゃな声でゴメンと呟きました。




142 :  :02/11/16 19:14 ID:cCJAzW/A
オレはペロペロと乳首を舐めはじめました。
その頃エロビデオすらそんなに流通していなかったんですが、オレは見よう見真似でいやらしく乳首を舐め続けました。
かわいらしい乳首がオレの口の中で踊っています。
オレは感動していました。
はずかしいからなのかカナエはオレの頭を抱え込むように強く抱いていました。
このままカナエのおっぱいで窒息しそうなくらいでした。
舐め続けているうちに次第にカナエの腕の力は緩んでいきました。
チューチューと乳首を吸うとカナエのおっぱいが引っ張られます。
その状態から口を離すとぷるんっと元の位置に戻りました。
オレはカナエのおっぱいを唾液まみれにしていました。
ふと視線を自分の下半身に移すとトランクスが信じられない勢いで盛り上がっています。






143 :  :02/11/16 19:15 ID:cCJAzW/A
いつのまにかカナエは毛布で自分の顔をおおいオレの攻撃に耐えていました。
声を必死で押し殺しているんでしょうね。
ビクッとときどきカナエが震えます。
オレはカナエのパンツの奥を見てみたくなりました。
カナエのジャージをずるずると脱がしパンツに手をかけました。
カナエはそれだけはダメ、とでも言うようにオレの手をおさえました。
オレは無視してさらにパンツをずり下げます。
カナエはもぞもぞと腰をくねらせパンツを脱がせまい、とします。
パンツはややずり下がってお尻が半分くらい見えてきました。
脚の付け根のあたりからカナエのあそこの毛が少しのぞいていました。
オレはカナエの脚の付け根をペロペロと舐めだしました。
くすぐったそうにカナエは腰をくねらせます。





144 :  :02/11/16 19:15 ID:cCJAzW/A
心なしかカナエの抵抗が緩まったような気がしたのでオレは思い切ってパンツをひざのあたりまで下ろしてみました。
カナエは慌ててそのパンツを再び上に上げようとしましたが失敗に終わりました。
「はずかしいよ…。」カナエは本当に小さな声でつぶやきました。
「だいじょうぶ。」何がだいじょうぶなのかよくわかんないんですがとりあえず言ってみました。
もちろんちっちゃな声で。
カナエは観念した様子でこくりとうなづきました。
オレはすぐにパンツを片方だけ脱がして、カナエのひざをゆっくりと開きました。
片方の足にかかっているパンツがとてもいやらしかったです。





145 :  :02/11/16 19:16 ID:cCJAzW/A
まだ恥ずかしさがあるんでしょう、ひざには力が入っています。
ちょっと強引に足を開いてみました。
その奥にはカナエのおまんこが。
毛布に覆われていましたが、なんとなく形は見てとれます。
オレは初めて女のコのおまんこをじかに見ました。
ぬらり、としていました。
見慣れないその部分にオレは食い入るように見とれていました。
やや濃い毛は直毛でした。
オレはカナエの割れ目に指をそっとあてがってみました。
すると信じられないくらいにぬるぬるする液体がオレの指にくっつきました。
ちょっとずつ指で広げるようにいじってみました。
カナエはビクンと時々震えます。
カナエはひどくはずかしいらしく毛布で顔をくるみ唇をぎゅっと結んでいます。
が、オレがちょっと指であそこをいじると耐え切れず口を開いて吐息を漏らしてしまいます。

146 :  :02/11/16 19:17 ID:cCJAzW/A
濡れるってこういうことなのか、と驚いた後、オレはその部分に吸い付いてみました。
カナエの体が激しく揺れました。
しょっぱいというか、すっぱいというかなんとも微妙な味がしました。
嗅いだことのないそこの匂いはお世辞にもいい匂いではありませんでしたが、それがまたオレを興奮させました。
むせそうになるのを必死でこらえながらオレは舌でカナエの割れ目にそってすくいあげてみました。
カナエはビクンとしてひざでオレの頭を締め付けてきました。
ちょっと痛いなぁと思いながらもオレは機械みたいにくりかえし同じ動きでカナエのあそこを舐めています。
舐めていると奥からヌルヌルしたものがどんどんあふれてきます。
最初オレはおしっこが出てきてるんじゃないかな、と思いました。
カナエは腰を浮かしたり沈めたりしています。
カナエのすごい震えが伝わってきます。
声を出さないように必死でこらえている様子がわかりました。
でもカナエも感じているんだ、と思うとオレはもっともっと激しく舌を動かしてしまいます。
オレの顔はカナエから出るいやらしい液でべとべとでした。

147 :  :02/11/16 19:17 ID:cCJAzW/A
オレは直感的にイレる時がきたように感じました。
水戸黄門なら印篭を出すここしかない、というタイミング。
ウルトラマンならまさにここでスペシウム光線を出す瞬間、という感じです。
よくわかりませんが、そんな絶妙なタイミングを肌で感じていました。
ここまできたらヤルしかない、と思いました。
まわりで寝ている奴等のことはすかっかり頭から飛んでしまっています。
オレは一応カナエの了承を得ようとしました。
「入れるよ?」カナエはオレから視線をそらして言いました。
「ダメだよ…みんな起きちゃうよ。」余計なこと聞かなきゃよかったと思いました。オレがとまどっているとカナエが言いました。
「それに、私はじめてだから。大変なことになっちゃうよ…」





148 :  :02/11/16 19:18 ID:cCJAzW/A
…なるほどね。そりゃ大変なことになりますわなー。
「そっか、ゴメンな。」オレはカナエに謝っていました。
確かにそうなんです。
だって悲鳴をあげられていてもおかしくなかったんですからね。
カナエはその一言ににっこりした笑顔でこう答えたんです。
「ううん、なんかうれしかった。」
オレはその笑顔にほれちゃいそうでした。
このやりとりで二人の緊張が一気にとけたような気がしました。
カナエにも余裕が出てきました。
「でも○クンは?大丈夫?」
カナエの視線はオレの股間に移動しました。
トランクスはいまだに異常な盛り上がりを見せています。
二人で目を見合わせてクスクスと笑いました。
あたりを見回しましたが誰も起きだしそうな様子はありませんでした。

149 :  :02/11/16 19:20 ID:cCJAzW/A
ふふっと笑いながらカナエがオレの股間に触れました。
カナエは目を丸くしました。「スゴイ…固い」
カナエの緊張はもうだいぶほぐれていたようです。オレは照れていました。
カナエが感触を確かめるようにオレの股間をさすっていた時、なんの前ぶれもなくオレのダムが決壊しました。
ビクンと大きく波うった後、オレはパンツの中に大量に白いものを放出してしまったのです。
1回、2回、3回、ちんぽはドクリドクリと次々に精子を押し出します。
カナエはびっくりしたのか手を放すこともできないままパンツごしにオレの放出に立ち会ってしまいました。
オレは恥ずかしいのとキモチいいので頭が真っ白になったままです。
それでもオレのちんぽにカナエが手を添えているという事実に興奮しているのか、とめどなく精子はドクリドクリとあふれてきます。
カナエの顔を見たままで背筋をいいようのない快感がのぼってきました。





150 :  :02/11/16 19:21 ID:cCJAzW/A
「手、放してもだいじょうぶ?」
放出が一段落すると嫌そうな顔もせずカナエはむしろ心配そうにそう言いました。
オレは黙ってうなづき、ふたりはそそくさと後片付けを始めました。
オレはぼんやりしたままトイレで朝を迎えました(とりあえず着替えて汚れたパンツは洗いました)。
その後、飲み会の後かたづけをし、解散になるまでの間、オレは意識的にカナエから離れていました。
そしてみんなが帰る頃、カナエが不意にオレに近づいてきて言いました。





151 :  :02/11/16 19:21 ID:cCJAzW/A
カナエはにっこり笑っています。
「それじゃお互いこれからもがんばろうね。」
「おー。」
何気ないさよならが新しい季節の始まりを思わせました。
ちょっとした沈黙の後でカナエがオレにだけ聞こえるように言いました。
「なんか必死な顔がT2000に似てたよ。」
カナエはそう言って別の友達のところに走りだしました。
T2000ってのは当時大ヒットした映画ターミネーター2の敵のことです。
知ってますかね?あの液体になったり手の先が刃物になったりするヤツ。
数週間後、オレは大学生になり地元を離れ、カナエは地元で就職しました。






152 :  :02/11/16 19:22 ID:cCJAzW/A
それから数年がたちました。
お盆かなんかで帰ったとき偶然銀行でカナエに会いました。
カナエはちょっとだけ昔にくらべてぽっちゃりしたかんじになっていました。
ひさしぶりだねぇ、なんてあたりさわりのない会話を交わして別れたた後、
なつかしい気分になったオレはビデオレンタルでターミネーター2を借りてきました。
何回か見たことのある映画だったんですけど、見ていて思わず笑ってしまいました。
すげーコワイですよ、T2000って。こんな顔でやっていたとは。
まぁ遠い日の青い思い出です。    END





153 :  :02/11/16 19:25 ID:cCJAzW/A
あれから数日がたちました。
もうあとちょっとで大学生、そんな時期でした。
当然といえば当然なんですが、オレはあの出来事が忘れられませんでした。
かっこつけて言うと夢のようなカナエとの時間。
何度もカナエとのことを思い出してはオナニーをしてしまいました。
オレは妄想の中で実際にはカナエにしてもらえなかったフェラチオなんかをしてもらったりしていました。
カナエのにっこり笑った笑顔がオレの中で鮮明に甦ります。オレは何度もその笑顔を思い出しながらオナニーを繰り返しました。
そこまでの経験をしたことで、オレはその先をしてみたくってたまらなくなっていました。
カナエと連絡をとってこの前の続きを、なんて期待もあったんですが、それはなんかはずかしくってできませんでした。
カナエとのことはこの前のことでひとつの物語として完結してるような気がしていました

154 :  :02/11/16 19:25 ID:cCJAzW/A
なんかHなことだけを考えている自分がちょっとイヤだなぁと感じたこともあり、自分の中で一区切りをつけなきゃ、そんなふうに思いました。
さて、そんな時に相手をどうするか。オレは一人の後輩にあたりをつけました。
後輩の名前はキヨミとしておきましょう。
オレの1コ下の後輩です。
オレの高校は運動会の中の競技に男女二人がペアを組んで二人三脚をするっていうおいしいのがあるんですよ。
んでオレはキヨミとペアになったわけですね。
ちなみにこのペアってのは勝手に決められるんでランダムなんです。

155 :  :02/11/16 19:26 ID:cCJAzW/A
キヨミは背の高い女のコで170近くありました。
やせても太ってもいないくらいで体格がよく、見た目からもおっぱいが大きいのがわかる、そんな感じのコです。
髪は長くっておとなしそうな顔つきをしていました。
二人三脚だから、こう肩を組むわけですよね。
その時にぽよぽよしたものが当たるんですよね。
で、半身が密着しちゃうんで練習中は興奮しまくりなんですよね。
まぁ、さすがにね、遠慮もありますからそんなにベタベタはしませんでしたけど。
でもキヨミが言ったんですよ。
「練習して1位とりましょうよー。」
運動会のための準備期間は二週間くらいありましたからけっこう密着プレイを楽しんでましたね。
肩も思いっきり抱き寄せちゃったりして。
おっぱいの揺れが直接感じられてけっこうギンギンに立たせてました。
でもその状態で全力疾走してましたから。
アホですね。


156 :  :02/11/16 19:27 ID:cCJAzW/A
練習中バランスをくずして転んだことがあったんですよ。
オレが上になってキヨミにおおいかぶさるみたいなかっこになったんですね。
もちろん遠慮なくアクシンデントを装っておっぱいを触りました。
当然というかオレその時立ってたんですよ。
はずかしながら。
キヨミの太もものあたりにオレの立ったちんぽがあたってて、ヤベっと思ったんですけどキヨミはちょっと恥ずかしそうな表情を浮かべるだけで特にその後、
オレに嫌悪感を見せることもなく、むしろ親しげにしてくれました。
そこそこ仲もよくなって、運動会が終わった後、キヨミはオレに告白しました。


157 :  :02/11/16 19:33 ID:cCJAzW/A
この文章だけだとなんか練習中Hなことばっかりやってたみたいですけど、いろいろな話をしたりなんだりっつープロセスがあったわけなんです。
オレはキヨミをキライではなかったけれど、当時あんまり女のコとつきあいたいっていうキモチがなかったんですね。
それよりは友達と遊んでたほうが楽しい、っていうか。
それと当時は携帯なんてなかったですから電話のやりとりは家の電話だったわけですよ。
茶の間で家の人に会話を聞かれるのがイヤでね、特に女のコとの会話は電話ではしたくなかったんです。
受験があるから、みたいな理由で(ホントはそんなの別に理由じゃないんですが)断ったんですよ。

158 :  :02/11/16 19:33 ID:cCJAzW/A
それでもその後もちょこちょことキヨミから電話がかかってきて、ぽつぽつと会話をすることはありました。
キヨミはつきあってくれなくっても、自分がスキなことは変わらないからお話だけでもたまにしてほしい、とか言ってました。
電話ギライのオレはこっちから電話することはあまりなかったけれど、ちょくちょくキヨミと連絡はとっていました。
今思うとあまりにそっけない対応しかできなくってなんだかすごいかわいそうなことをしていたなぁと思います。
オレが大学に合格した時もすごい喜んで電話してくれたりして、いいヤツだったんだと思います。もうちょっと応えてあげていればよかったといまさらながら思います。


159 :  :02/11/16 19:34 ID:cCJAzW/A
それと、キヨミの家は、あのサチの家のとなりだったんです。
もちろん二人は顔見知りで仲もよかったので、サチからキヨミのことでいろいろ話をされたりもしてました。
と、長々とプロフィールを書いてみましたが、オレとキヨミはそんな間柄でした。
オレはキヨミに連絡してみました。
キヨミはオレから連絡があったことにまずビックリしてました。
オレはドキドキしながら言いました。
「もうすぐ大学に行っちゃうからキヨミともあまり話もできなくなるし、最後だから一緒にカラオケでも行こうか?」
もちろん目的は別のところにありましたからちょっとした罪悪感を感じながらオレは言いました。
キヨミは驚いていましたが、とてもうれしそうにOKしてくれました。


160 :  :02/11/16 19:35 ID:cCJAzW/A
どうしたんですか?一体。みたいなカンジでしたがキヨミの嬉しそうな様子は電話ごしでも十分伝わってきました。
オレは初めてコンビニにコンドームを買いました。エロ本なんかを買うよりもずっとずっと緊張しました。
その中のふたつを財布に入れオレは勝負の場にのぞむことにしました。
キヨミは明らかに力が入っているなぁというのがわかるような様子でした。
何度も何度もうれしい、うれしいを連呼してました。
オレはこれはやれるだろうと確信めいたものを感じていました。オレは股間が熱くなるのを感じていました。
オレとキヨミはカラオケに向かいました。そのカラオケではサチがバイトをしています。サチは思わぬ組合わせに驚いていました。
なぜオレがこのカラオケを選んだか、それはサチからある情報を聞いていたからなんです。
そこのカラオケはそれぞれ個室が独立していて完全隔離されてるんです。
で、よくHしてるカップルがいるってなことをサチから聞いていました。
サチはよくモニターでそんなカップルを目撃してるってことでした。
だから彼女を連れてやりんだったらオススメ、みたいなことを言ってました。

161 :  :02/11/16 19:39 ID:cCJAzW/A
ここでキヨミとHしたとすると、サチにモニターで見られる可能性はありますが、その時のオレはそんなことはどうでもいいやと思っていました。
プラス、サチには見られてもいい、とちょっとだけ思いました。
受けつけをしている間サチと会話をしました。
「この間は迷惑かけちゃってゴメン。」「全然そんなことねーよ。」
「今日はサービスしとくよ。飲み物とか。」「ラッキー、助かる。」
「モニター切っておいた方がいい?(ニヤリ)」「もちろん(ニヤリ)」
とまぁそんなカンジで。
オレはキヨミとルームに通されました。
アルコールとピザかなんかを頼んだんでしたかね。
歌に入る前にキヨミといろいろ話をしました。
オレはとにかくキヨミを気分よくさせようとしました。
オレはキヨミに一緒に歌おうぜ、ってなカンジでとなりに座らせてじりじりと距離をつめていきました。



162 :  :02/11/16 19:41 ID:cCJAzW/A
アルコールが入り、何曲か歌っていると二人ともだんだんと気分がよくなってきます。
いいカンジの展開だな、とオレは思いました。
酔いがまわってきたキヨミはほっぺたをほんのりと赤くさせていました。
「ホントに○先輩のことスキなんですよぉー。」
そう言ってオレの腕に抱き付いてきました。
オレはキタキターッと思いました。
「んじゃー今からキヨミにささげる歌を歌うからスキな歌選んでよー。」
オレの頭の中でかっこつけ度満点の姑息なまでにいやらしい作戦が立案されていきます。
キヨミはB’Zのもう一度キスしたかったが聞きたい、と言いました。
なんかそれっぽい曲なのでオレはしめた!というカンジです。
オレが歌う間、キヨミはオレの腕にぎゅっと抱き付き寄り添ってきます。キヨミのおっきな胸で腕が挟まれているようでオレは左腕に天国を感じていました。
キヨミが肩のあたりに頭を寄せてきます。


163 :  :02/11/16 19:41 ID:cCJAzW/A
間奏になりオレはキヨミに言いました。
「キスしよっか。」
我ながらかっこつけてたなぁと思う言い方でした。
キヨミはえっという感じで驚いた様子でオレを見ました。
そしてオレの目を見ながらうなづきます。
カナエの時ほどではないにしろオレは心臓がバクバクいいました。
オレはキヨミの肩をつかんで向き直らせました。
そしてゆっくりと顔を近づけ軽く2、3度キスした後、長いキスをしました。キヨミはオレの背中を強く抱きしめています。
舌を入れてみるとキヨミもそれに応えてきます。
キヨミとオレの口の中でふたりの舌が絡まりました。


164 :  :02/11/16 19:42 ID:cCJAzW/A
それはあったかくてぬるぬるしてなんともいえなくキモチのいいものでした。
長い長いキスに息が苦しくなり二人でぶはぁと大きく息をつぎました。
歌う人のいないままちょっとチープなかんじで音楽は続いていました。
「もっとしよう。」
オレの言葉にキヨミははずかしそうに、でもどこかうれしそうな表情を見せました。
二人は強く抱きしめあい、舌を絡めあいました。
自然な流れでオレの手はキヨミの胸にいきます。
ムニュムニュとした感覚がたまりません。密着しているのですごくつらい体勢なんですがオレは必死でキヨミの胸を揉んでみました。
キスをしながら、キヨミはあ…あ…と声をもらします。



165 :  :02/11/16 19:58 ID:cCJAzW/A
その声にオレは違うものをもらしてしまうんじゃないか、とあせるくらい股間は膨れ上がっていました。
ポジショニングが悪くて痛かったような記憶があります。
なんか見事に事が進んでいくのでホントにだいじょうぶかな、と心配していたんですが、やっぱりなんかありました。
気をきかせてサチが食べ物をもってきてくれたんです。頼んでないですからサービスのつもりだったんでしょう。
さーて何してるかな、みたいな軽いノリのトーンで挨拶をしてサチが部屋に入ってきました。
オレとキヨミがびくっとしてサチを見ます。
もちろんサチも驚いています。




166 :  :02/11/16 19:58 ID:cCJAzW/A
「ご、ごめん。あ、これここ置いてくから。食べてね。」
サチは焦った様子で部屋を出ました。
キヨミはお隣さんのサチに見られてしまったということでかなり動揺していました。
でもオレもキヨミもかなり気分がたかぶっています。
オレがキヨミを抱き寄せておっぱいをさすっても拒否しません。
むしろきもちよさそうな表情を浮かべ小さく声をあげています。
「サチに見られちゃったねー。」
「はずかしい。」
「やめちゃう?」
キヨミは返事をしません。


167 :  :02/11/16 19:58 ID:cCJAzW/A
オレがおっぱいを揉み続けるときもちよさそうです。
「サチにモニターで見られてるかも…」
「え…やだ。」キヨミがキョロキョロと天井を見渡します。それらしいものがありました。
それでも言葉とは裏腹にちっともイヤそうじゃありません。
「サチはオレらを見てどんな気持ちになってるかなぁ。」
なぜかはわかりませんが、オレはサディスティックなきもちになりました。
なんかいやらしい言葉が口をついて出てきます。
オレはキヨミの着ているブラウスのボタンをはずしにかかりました。
キヨミは少し手間取るオレを助けるように自分でもボタンを外し出しました。
ブラウスの下のなんていうんですかね?ネーミングがわかんないんですけど、キャミみたいなやつをたくしあげオレはブラをずらしてキヨミのおっぱいを露出させました。
「○先輩、はずかしいです。」
キヨミのおっぱいはとてもかわいくって、真っ白でした。乳首と乳輪もちっちゃくってホントに吸いつきたくなるカンジでした。


168 :  :02/11/16 19:59 ID:cCJAzW/A
「舐めるね。」
「はい…。」
キヨミはオレが舐めやすいようにキャミを自分でたくしあげてくれました。
オレはまず舌で乳首をレロレロしてみました。
やはり直の攻撃は刺激があるらしく、キヨミはあんっと声をたてた後オレをぎゅっと胸に抱き寄せました。
オレはそのまま乳首を口に含み舌でなでたり、つついてみたりしました。
キヨミはすごく感じていました。オレが舐めるたびに声をあげます。
オレは交互にキヨミのおっぱいを舐め、乳首を刺激しました。
キヨミの表情は、今まで見たことのないなんともいえないものでした。
「きもちいい?」
「きもちいいです。」
キヨミは泣き出しそうな顔で言います。



169 :  :02/11/16 20:06 ID:cCJAzW/A
「おっぱい舐められるときもちいいんだ?」
オレは自分の言葉にさらに興奮していきます。
「…おっぱい、きもちいいです。」
キヨミもそれに応えるようにオレのボルテージを上げてくれます。
オレはギンギンの股間をわざとキヨミの腕や体にあてるようにしてみました。
予想どうりキヨミはぎこちない手つきでオレの股間をさすりだしました。
「きもちいい…」
オレがそう言うとキヨミの手にもうちょっとだけ力がこもり、さする手の動きも早くなりました。ちょっと痛かったくらいでした。
何度もキヨミのおっぱいを吸ったり、キスをしたりしました。
キヨミはすっかりHモードになっているらしく、けっこう声も大きくなってきていました。


170 :  :02/11/16 20:06 ID:cCJAzW/A
なぜかはわかりませんが、オレはキヨミにHなことを言いたくなります。
「オレ、キヨミとこういうことしていること想像したりしたことあるんだ。」
「えっ?ホントですか?」
「ヘン?」
「…私も○先輩のこと考えて…したことあります。」
キヨミは打ったら響く、というかなんかこっちが言ったこと、したことに対するリアクションがよかったような気がします。ギンギンのオレのパンツをさらにぬらしてくれるようなことを言うんです。
「ん?オレのこと考えて?何をしてたの?」
「…。」
「教えて。何をしてたの?」
「…オナニーしてました。」
キヨミは恥ずかしそうにうつむきました。
「じゃキヨミが想像してたこと、しちゃおうよ。」
キヨミは何も言いませんでしたが、どう考えても拒否しているように見えません

171 :  :02/11/16 20:07 ID:cCJAzW/A
オレはキヨミのスカートの中に手を入れてみました。
パンツごしにぐちょぐちょいってるのが明らかに分かります。
「あ…○先輩。」キヨミはオレの首に抱き付いてきました。
「すごいよ。ここ。」オレはキヨミのパンツごしに指でいじりながら驚いてみせました。
「だって…だって。」キヨミは泣きそうな顔です。
「脱いじゃお。」オレはキヨミのスカートとパンツを脱がせました。
途中、恥じらいを見せていましたが、抵抗はありませんでした。
上だけを着て下半身は裸、というのはものすごくやらしいカンジでした。
キヨミがはずかしがるのをよそにオレは服を着たままです。
カラオケの残り時間が気になりましたが、時計を見るとまだまだ大丈夫そうです。サチももう入ってくることはないでしょうし。
その時サチは今のオレらを見てるのかなぁとちょっと気になりましたが、見られててもいいやという気分になっていました。
でも知り合いのHを見るのってどんな気分なんでしょうね。


172 :  :02/11/16 20:07 ID:cCJAzW/A
今度はじかにキヨミのおまんこに触れてみました。
信じられないくらいに濡れていました。
キヨミをソファに座らせたまま足を広げさせてみました。
さっきからキヨミは先輩はずかしいを何回も繰り返しています。
やはり下半身だけ裸ってのは異様に興奮します。
キヨミのあそこの毛はとってもうすくきれいでした。
オレはソファに座ったキヨミの前にかしづくようにしてキヨミのあそこに顔をうずめました。
ビクン、とキヨミは大きく脈うつように震えました。
ベロベロと舌と口をいっぱいに使ってキヨミのおまんこを舐めてみました。無味無臭でした。
ビッチャビチャといやらしい音が出ます。
部屋にはうるさい音楽がかかっていましたが、オレはそのいやらしい音がキヨミにも聞こえるようにと、懸命にクリトリスを吸ったり、おまんこをブチュブチュと舐めたりしました。


173 :  :02/11/16 20:08 ID:cCJAzW/A
「○先輩、もうダメ。」
キヨミのその言葉はオレにはもう入れてくれ、と言っているように聞こえました。
オレはベルトを外し、ジーンズとパンツを脱ぎました。
「入れてもいい?」
キヨミはハイ、とまた泣きそうな顔です。
ソファに横たわり快感にあえぐキヨミがとてもかわいく見えました。
買ってきたコンドームのこともすっかり忘れていました。
オレもここから先は未知の領域です。うまくできるか不安でした。
なんとなくキヨミは初めてじゃないだろうな、と思いました。

174 :  :02/11/16 20:09 ID:cCJAzW/A
ちんぽをキヨミのぬるぬるするあそこにあてがい手で持っていれてみました。
穴の入り口はやや抵抗があり、先っちょからなかなか入りません。
ちょっと力をこめてみたらするっと入りました。
「あんっ…!」
キヨミはあごをぐぐっと反らしまるで吠えるような声を出しました。
オレは初めて味わう挿入の感覚になんともいえないきもちよさを感じていました。
ぬるぬるしてあったかくて。ちんぽに何かわからないキモチのいいものがまとわりついてくるようなカンジです。
ちょっと動かすたびに快感がちんぽをとらえます。


175 :  :02/11/16 20:10 ID:cCJAzW/A
ちんぽが爆発してしまうんじゃないかと思いました。
「先輩…いたい。」
キヨミが言いました。
「あ、ごめん。いたい?」
「でも、きもちいい…です。」
キヨミのおまんこの中のヌルヌルが次第に増していくのがわかりました。
ちんぽの付け根のあたりにびっちょりとキヨミから出たおつゆがついているのがわかりました。
せまいソファの上でキヨミはオレの背中に爪をたてるように抱き付いています。
「あん、先輩。きもちいいっ。きもちいいっ。」
キヨミの目は視点が定まらずどこかを見ていました。
なんていやらしい表情をしてるんだろう、と思いました。


176 :  :02/11/16 20:10 ID:cCJAzW/A
オレが指をキヨミの口のところにもっていくといやらしく舌で指を舐めまわします。
オレは頭が真っ白になっていました。
夢中で腰を動かし、舌をくねらせるように絡めあい、激しいキスをしました。
「あぅ…あっ。あん。先輩〜っ。あっ。」
オレはいきそうになりました。でもどうしたらいいのかわかりません。
ただ中に出してはいけないような気がしました。
「キヨミ、出るよ。」
キヨミはオレの声が聞こえないのか自分の世界に入ったようにあえいでいます。
オレはキヨミのおまんこからちゅぽんっとちんぽを抜き出しました。
そのすぐ後にぬらぬらとぬれたオレのちんぽから勢いよく真っ白なものが飛び出しました。
飛び出した白いものは一直線にキヨミの服に飛び散りました。
本当にびっくりするくらいその瞬間がスローモーションに見えました。



177 :  :02/11/16 20:11 ID:cCJAzW/A
二人ともはぁはぁと呼吸が乱れています。
「ご、ごめん、服にかけちゃったよ。」
「はぁ…はぁ。ふけば、大丈夫、ですよ。」
乱れた上着に下半身は裸のままキヨミは服をティッシュで拭き始めました。
キヨミの白いお尻がぷるんっと揺れていました。
オレはオレで処理をしながら満足感に浸っていました。
やっぱりキヨミは初めてじゃなかったなぁなんてぼんやり思ったりもしました。
イタズラでキヨミのむきだしのおまんこを指でいじってみたら、すごくびっくりしていました。
そのままキヨミのおまんこを舐めてあげたらなんだかヘンな味がしました。
服を着たりする間、二人は無言でした。
ちょっとだけ気まずい空気が漂っています。
興奮覚めやらぬ、というかぼーっとしたままオレとキヨミはカラオケを後にしました。
会計の時のサチはすごく照れた様子でした。
それでも半額近くサービスしてくれました。

178 :  :02/11/16 20:19 ID:cCJAzW/A
外はまだ肌寒かったけれど、オレもキヨミもなんだかとても熱い気分でした。
帰り道はよく覚えていないんですが、ホントにどうでもいいくだらない会話をしていたような気がします。
キヨミとは大学に入ってからも連絡をとっていました。
一回だけアパートに遊びに来たことがあって、その時はふたりで誰に遠慮することなく一日中Hをしまくりました。
明るい部屋でキヨミを四つん這いにさせてじっくりとおまんこを舐めたり風呂で泡まみれになってHをしたりってな感じで。キヨミはとなりの部屋の人に聞こえるくらいおっきな声を出していました。
それでも時間の経過とともに次第に電話の回数は減っていきました。
「こっちに戻ってきたときは絶対に遊びましょうね。またカラオケ行ったら歌ってほしい歌決めておきますから。」
そんなことをキヨミは元気よく言っていたと思います。

179 :  :02/11/16 20:19 ID:cCJAzW/A
結局その後キヨミと会うことはありませんでした。
キヨミからの連絡はなくなり、オレからも特に何もしませんでした。
ちょっと後になって知り合いに聞いた話ではキヨミに彼氏ができ、彼氏を追って東京でお水系の仕事についたらしい、ということでした。
それぞれの生活の中で仕方なくなのか、みずから望んでなのかわからないけれど、人は変わっていくんだなぁと切ないキモチになったのを覚えています。
キヨミの真っ白な体はオレの中で次第に思い出に変わっていきました。
思い出はしだいに美化され、そして風化されながらここに記されています。 END


180 :智美 :02/11/16 23:15 ID:ycyS1WZP
おそくなりましてごめんなさい。>>56の続きです。

Aが先生に飛び掛るとそのまま床に押し倒しました。
同時に私を押さえ付けていた男子二人が先生を押さえつえにかかりました。
「やめなさい!女性を何だと思っているの!?」と先生は言いましたが
「ここまできたら引くに引けねえ。とことん犯して誰にも言えなくするしかねえ」と
Aは言いました。
先生は力いっぱい抵抗しましたが服を剥ぎ取られ、ブラも下着も脱がされてしまいました。
「おいおい、けっこういい体してんじゃん」「スベスベだぜ」男子は口々に言いました。
Aがもう一人の男子(女の裸を見るのは初めてと言っていた)に
「おお、お前、先生とやれよ。筆おろししてもらうにはちょうどいいじゃん」と言うと
男子も息を荒くして先生の上に圧し掛かりました。
「ちょっと、やめなさい!」外に聞こえないくらいの声ですが厳しい口調で
先生は抵抗していました。

181 :智美 :02/11/16 23:27 ID:ycyS1WZP
男子は自分のアソコに何かを塗り、先生の秘部に挿れようとしましたが
場所が分からずにオロオロしていました。
Aは先生の足を持つと思い切り開き「ここだよ」と場所を教えたりしていました。
その間も私は怖くて何も言えず先生がされるのを見ているだけでした。
男子は乱暴に先生の足を開くと
おそらく濡れていないだろう秘部に無理矢理挿入しました。
「いっ!!・・・うぐぅ!」悲鳴のようなうめき声が先生の口から漏れました。
そして男子が腰を数回振ったかと思うと「ああっ・・」という情けない声と同時に
先生の中で果ててしまったのです。
「!・・・ちょっと何したの!?・・まさか・・・中で・・・・・」
先生はパニックでした。

182 :智美 :02/11/16 23:36 ID:ycyS1WZP
「お願いだから洗わせてちょうだい。お願いだから・・・・」
先生は泣きながらAに懇願しましたがAは
「お前なあ、中で出すなよ。後の奴が困るだろ」と
先生の秘部から垂れてくる男子の精液を見ながらヘラヘラ笑っていました。
その後私はもう一度二人の男子に犯され、その様子を写真に撮られました。
先生は股を開かされ精液の垂れる秘部の写真も撮られていました。
私はもう抵抗する体力も気力も無く、もちろん快楽など無く
ただ男子のペニスに身体を貫かれているだけでした。
やがてコトが終わると、みんな何事も無かったかのように
更衣室から出ていきました。
最後にAが出て行く時にカメラを先生の前でチラつかせ
「先生も大人だから分かってますよね?」と言いました。

183 :智美 :02/11/16 23:43 ID:ycyS1WZP
先生は皆が出て行くとすぐにシャワー室へ向かい身体を洗い始めました。
しばらくして先生の嗚咽が私のところまで聞こえてきました。
私は下腹部の痛みに耐えながらもこれからの事を考えていました。
あの写真で脅されたらどうしよう・・地獄の日々が待っている・・・そう考えると
身体の震えが止まりませんでした。
先生は戻ってくると私のところに来て
「助けてあげれなくてごめんなさい、ごめんなさい」と何度も謝ってきました。
「先生こそ身体は大丈夫ですか?また脅されたりしませんか?」と言うと
先生はしばらく考え込んだ後
「智美さんは私が絶対に守ってあげます。あの写真も絶対に取り返します」と
力強い口調でいいました。
それを聞いた涙が止まりませんでした。
身体を洗い流し服を着て更衣室を出ると外はもう暗くなっていました。

184 :智美 :02/11/16 23:52 ID:ycyS1WZP
それから数日間、親には仮病を使い私は学校を休んでしまいました。
その間に先生から電話がかかってきました。
「今から警察に行き全てを話します。もちろん生徒の人権保護が最優先なので
 智美さんの事や写真が外部に漏れる事は絶対にありませんから安心して」
という内容でした。
それから数日後、S子やA、男子生徒たちが逮捕された事を知りました。
その代償として先生が他の学校へ転任してしまいましたが
私はもうあの連中とかかわる事はないと思うと胸を撫で下ろしました。
学校へ行くとクラスの友達が「無視してごめんね」と言ってくれて
元通りの学生生活を送り始めました。

185 :智美 :02/11/17 00:00 ID:kLLPwAGP
それから数ヶ月が経ったある日、同じ学年のH君が私に声をかけてきました。
H君は私が想いを寄せていた人でした。彼は顔を赤らめながら
「これ見てくれるかな」と数枚の写真を私に見せました。
私はそれを見て愕然としました・・・・その写真はA達に犯された時に
撮られた写真たせったのです・・・。「なぜ?どうしてこの写真が・・・」
何が何だか訳が分かりませんでした。
H君は「これを見せればヤらせてくれるって聞いたけど」と言いました。
どこでこの写真が流出したのか、何枚出回っているのか・・・・
私の頭の中で今までの出来事がグルグルと回っていました。
頼りにしていた先生もいない、もう逃げられない、どうしようもない・・・
私はH君の要求を聞き入れる他ありませんでした。

186 :智美 :02/11/17 00:08 ID:kLLPwAGP
それから学校を卒業するまでの間、毎日のように誰かに犯され続けました。
私の家は引越しをし、私も地元から離れた遠くの高校に進学し
この一件は終わりました。
あれから10年の月日が流れましたが私は未だに心の傷が癒えず
後ろに男性が立つだけで激しい動悸、震えに見舞われます。
もちろん男性とお付き合いした事はありませんし、これからも無いでしよう。
これからもずっとひとりで生きていこうと思います。    おわり

187 :mL*` :02/11/17 00:45 ID:nwdRFrJF
>>179
なげええええええええええええええええええええええヨ

188 :,, :02/11/17 02:14 ID:MJERRkwh
長すぎで、超ツマンネー
もうやめてね、2点

189 :  :02/11/17 02:53 ID:KcARVgSo
そんなことないよー
カキコありがとうでし

190 :ご案内 :02/11/17 02:53 ID:X/NBSjde
     モロ見えワッショイ!!
     \\  モロ見えワッショイ!! //
 +   + \\ モロ見えワッショイ!!/+
                            +
.   +   / ̄\  / ̄\  / ̄\  +
      ( ´∀`∩(´∀`∩)( ´∀`)
 +  (( (つ   ノ(つ  丿(つ  つ ))  +
       ヽ  ( ノ ( ヽノ  ) ) )
       (_)し' し(_) (_)_)


191 :  :02/11/17 04:08 ID:OcpatnWr
いや、長すぎ

192 : :02/11/17 04:33 ID:E0tUXqWC
>>186
回避できるものを、回避しなかった、あなたも悪い

193 :  :02/11/17 04:35 ID:xBIrWEFU
いきなり炉マンコ
http://now.at/urabon           

194 : :02/11/17 05:21 ID:x/pnU1Lt
コピペに向かって、良いも悪いもないが、とりあえず酷いのは萌えない。

195 :kopipe :02/11/17 07:52 ID:WTM8typ1

オレは27歳。7年前に母親が死んでオヤジと二人暮らしだった。5つ上に兄がいるが転勤で関西に住んでいる。
2年前、急に11歳下の妹が出来ることになった。オヤジが再婚した。当時妹は14歳。(ちなみに新しい母は今年40、オヤジは49だ)
再婚当初、オレは「妹」というのがどうもピンとこなかった。次男坊で25年生きてたからね。
逆に妹は一人娘だったのにいきなり「兄」が出来て、オドオドしていた。初めて会ったときには「あ、かわいいな」と思った。
正直、そう思う。ネコ顔でやわらかそうな淡い色の髪をポニーテールでまとめてて。背は小さいけれど太ってもいない。
そして、中学生にしては豊満なバストをしていた。
オレは「おっぱい星人」なので、目の前の「妹」に激しく反応しなかせらも、心のどこかで
「ウソだろ、こんなのはエロ小説の中でしかない話だ」と思っていた。
だが、話はまさにエロ小説のように進んでいく……


196 :kopipe 2 :02/11/17 07:53 ID:WTM8typ1
妹は厳しく育てられていたせいか、最近のバカ厨房や工房と違って品行方正だった。
最初、オレのことを「あの……」とか呼んでいたが、「兄ちゃんでいいよ」と言ったら、
ものすごく嬉しそうな顔をしたのをよく覚えている。
オレは仕事とは別に下手の横好きでバンド活動をやっていて、部屋にはキーボードやらギターやらMacが積まれていたのだが、
ある日、妹が某バンドのファンだということがわかり、妹の好きだという曲を軽く弾いてやったことから一気にうち解けたように思う。
妹はCDやら歌本やら持ってきて弾いて弾いてとせがむようになった。
ああ、かわいいなと思った。キーボードに並んで座っていると、思春期特有の甘い女の子の香りが漂ってくる。
でも。妹はオヤジの妻の連れ子だ。いくらなんでもヤバイ。しかも、11歳も年下で未成年だ。
一応、ちゃんとした彼女もいるので、妹のことは「鑑賞用」として取っておくことにした。

あの日までは。

197 :kopipe 3 :02/11/17 07:55 ID:WTM8typ1
妹がウチに来て半年ほどが経ったころ、貸していたCDが必要になって、妹の部屋をノックした。
返事がない。
後ろめたさを感じつつ、中に入ると妹はいなかった。
「ま、CDだけ見つければいいか」と思って、妹の部屋を探し始めた。部屋はきれいに整理整頓されていた。
だが、CDラックを探しても目的のものが見つからない。
あまりひっくり返すのもよくないな、帰ってきてから頼むかな、と思ってフッとベッドの片隅に目が留まった。
ベッドの下から何か雑誌のようなものがわずかにのぞいている。本棚は別にあるから、そこに雑誌があるのは不自然なカンジがした。
なんだろうと思って取り出してみると、それは、なんと、レディース・コミックといわれる雑誌だった。
ベッドの下をのぞき込んでみると何冊か見える。すべて取り出してみると6冊もあった。
オレはそれまでこういう雑誌を読んだことがなかったので、なかを読んでみて仰天した。
めちゃくちゃ過激な描写。あからさまな台詞。
なぜ、こんなものがここにあるのか、普段の妹のイメージからは想像できないので、ハンマーで頭を殴られたような衝撃だった。


198 :kopipe 4 :02/11/17 07:55 ID:WTM8typ1
今に妹が帰ってくるかもしれないというスリルを感じながらも、オレしレディコミでオナニーをしてしまった。
しかし、ページをめくりながらも雑誌のある部分に特徴があることに気付いた。ページの端を折ってあるのだ。
それは1冊につは2つ折ってあることもあればまったく折っていないものもあった。
読んでみてわかったのは。
ページの端を折ってある話はすべて、兄に犯される妹の話だったのだ。
オレはそれでもまだ半信半疑だった。
清楚な美少女。成績はよいほうで、品行方正。
オレは妹の裏の顔を知りたくなった。
だからといって、どうしようと考えたのだが、妹がこういう雑誌を持っているということは目的はオナニーの「ネタ」だと考えた。
妹が、あの清楚な妹がオナニーをしている!
まだ14歳の妹が!


199 :kopipe 5 :02/11/17 08:00 ID:nE2SBcbW
オレはその想像を確かめたくなった。そのためには……。
盗聴・盗撮しかない。
オレはCDのことはどうでもよくなって、その手のサイトをめぐり、必要な機材を吟味し、計画した。
ウチは古い一軒家なので、天井も昔ながらの天板だ。穴を開けるのにそれほど大変じゃない。
大工道具(といってもキリくらいだが)をそろえた。
ちなみにすべての機材が揃ったのはレディコミを見つけてから1か月が経っていた。
そのあいだも夜中に「オナニーしているのではないか」と壁に耳をくっつけたりしていたが、よくはわからなかった。
古い家は漆喰などで案外防音性が高い。
梅雨時のある日、オヤジは出張、義理の母は妹を連れて実家に戻り、家にはオレ一人となった。

200 :kopipe 6 :02/11/17 08:02 ID:nE2SBcbW
オレは天板を外して天井裏に入り、妹のベッドの真上の天板にキリで穴を開け、そこにピンホールカメラを据え付けた。
ラインは天井裏から自分の部屋へ引っ張った。
マイクはベッドの頭のあたりに据える。妹のベッドは頭の部分に小さなライトと、棚がついている仕様でうまくすきまにすえつけ
、部屋の床から天井に着くくらいの背の高い本棚の後ろを苦心して通し、やはり穴をあけた天板を経由されて自分の部屋へ導いた。
ラインをテレビの外部入力につなぎ、さらにビデオデッキにもつないだ。

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