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■★■ 萌えた体験談のコピペ祭りPart9 ■★■

1 : :02/11/08 07:05 ID:vMKxecVh
やっぱ最高のオカズは体験談。
はっきりいってネタ&ネカマ歓迎。
新規投稿歓迎。

Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8(前スレ) http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1033569985/

萌えた体験談傑作選
http://www5e.biglobe.ne.jp/~kopipe/

201 :kopipe 7 :02/11/17 08:03 ID:nE2SBcbW
試しに妹の部屋のラジカセをベッドの上に載せ、ラジオをつけてみる。
自分の部屋に戻りテレビをつけて見ると……
ややくぐもった感じながら音が聞こえてきた。映像はバッチリ、ベッドを真上から捉えている。
オレはビデオデッキを録画状態にしてから妹のベッド横たわり、天井を見上げながら、オナニーをした。
あの妹を犯していることを想像しながらペニスをしごき上げた。
「美穂、美穂」と言いながら。
むろん、マイクのテストのためながら、我ながら萌えてしまった。
自分の部屋に戻ってビデオを確認すると、きちんと録画されていた。自分のオナニーシーンをあれほど真剣にみたこともないだろう(w


202 :kopipe 8 :02/11/17 08:04 ID:nE2SBcbW
そして妹が帰宅するのを待った。

203 :kopipe 9 :02/11/17 08:07 ID:31jPaabo
その日から毎晩、オレは妹が寝る12時ころから2時あたりまでカメラを作動させて妹の寝顔をモニターしていた。
カメラは赤外線式だし、妹はマメ球をつけて寝る習慣らしく、その寝顔までよく見えた。
しかし、5日経ってもなにも起こらなかった。
やはり、なんかの間違いかなんかなのかな……?
そう思っていた土曜の夜。
妹がベッドに入った。蒸し暑い夜だった。
妹はタオルケットをはいだ。ノーブラの胸はとてもいい張りをしているらしく陰影からみてもCカップはあると思う。
Tシャツにパンティだけという妹はおもむろにベッドの下から雑誌を取り出した。
そして、オレが思ったとおり、端を折ったページを選んで、胸を揉み始めた。
ヘッドフォンをしているオレの耳に妹の吐息が聞こえてくる。

204 :kopipe 10 :02/11/17 08:08 ID:31jPaabo
「はあっ、はあっ」
オレは無意識にペニスをつかんでいた。
妹はTシャツをはだけ直接乳首を指でころがしはじめた。
赤外線映像なのでよくわからないが妹は紅潮していたように思う。
「はあっ、はぁっ、あああ」と美少女の眉が八の字に折れ曲がる。
その表情に「あ、やばい」と思ったが、そのあとの妹の声がトドメを刺した。
「カズヤお兄ちゃあん、、、おにいちゃんんんんっっ」
オレはその言葉で不覚にも出してしまった。


205 :kopipe 11 :02/11/17 08:08 ID:31jPaabo
妹の指はおそらくピンク色であろう乳首をさわさわとなでていたが、つまんで上にひっぱったり、左右にねじったりしていた。
オレは彼女にもオナニーを目の前でさせているが、あの手の動きはかなりこなれていると感じた。
もう あの清楚な妹がオナニー常習だったのだ。
「あんっ、あ、お、お兄ちゃん、やめて」
そう言いながら、妹はパンティーの中に指を滑り込ませた。
腰がぴくんと跳ねる。
よく発達した妹の太股の影に隠れてよく見えないが、指が激しく動いているのだろう。
「お、おにいちゃん! だめっ、だめだったらああっ、私たち、兄妹なの、イケないよぉぉ、そんなにクチュクチュしないでぇ、、」
気付いたら放出したばかりオレの息子は再びギンギンになっていた。
妹の手首がぐぐっと深く進むように見えた。
……指を、入れたな

206 :kopipe 12 :02/11/17 08:09 ID:31jPaabo
「お願い、なんでも言うこと聞くからぁ、入れないで、入れないで、お願いっ、入れちゃだめ、美穂、初めてなの、
だから、あああっ、あうっ、気持ちよすぎるからああああ」
そのとき、妹の腰がカクンカクンと上下に揺れた。
……イッたのか?
あの妹が。
ネコ顔で、ポニーテールが似合っていて、身長155cm、バスト83(Cカップ)……あとで実測したのだが……
品行方正のはずの、美穂が夜になるとこんなに淫靡な一人遊びをしていたとは。
オレはその日のビデオで何回抜いたかわからない。

207 :kopipe 13 :02/11/17 08:12 ID:IbiaEQqR
むろん、妹ウォッチは毎夜のように続けていた。
半年ほど観察を続けていてわかったことは、妹は基本的に毎週土曜にオナニーするが、排卵日近くになると毎日オナニーをする
ということがわかった。
オレは半分狂っている。そう思うだけの自覚はまだあった。
しかし、オレと妹の仲があるキッカケで決定的に進展することになった。
オヤジの転勤だった。それまでに妹のオナニーシーンを収録したビデオは20本近くになっていた。


208 :kopipe 14 :02/11/17 08:13 ID:IbiaEQqR
ごめんなさい、これから妹を犯します。

ここまでくるにはいろいろありました。
この文章も実はこのスレを妹が見つけて、「美穂とのこと、書いて」と言われて書いています。
そこまで言ってしまうほど、オレは美穂を調教してしまいました。
罪深いことと思っています。
義理の母の顔を見るのがつらいです。
でも、オレが自分の好みに調教した妹が、今、オレの前にひざまずいて、オレのペニスをなめています。
妹はテストが近いので早くしてあげないといけません。

本日はここまで、ということにさせていただきます。

209 :ナナーシ :02/11/17 10:33 ID:j/RRWBYa
ああ、例の近親相姦スレのやつね。俺はここまでしか知らないんだけど、
なんぞ進展でもあったのでしょうか?>208

210 :  :02/11/17 13:43 ID:yGLoISQW
近親相姦スレってどこよ?

211 : :02/11/17 13:45 ID:sg4vGbLf
ctrl+f

212 :  :02/11/17 13:53 ID:5VMDvI1N
親近じゃないのか?

213 :、、、、 :02/11/17 14:05 ID:0Oil0pOW
近親相姦じゃないでしょ、よく読もう。単なる連れ子でしょ。
この手の素人エロ作文って、どうして皆、長文になるんだ。
はっきし言って、ダレル。既存の官能小説のエッセンスと
作者の妄想をこれでもかと取り入れ、ひとり悦に入ってカキ込むのも
自由だが、作者は他人に読ませようとしている作文である以上、
よけいな装飾なんて排除して、テンポよいショートにしてはどうか。
もっとも、素人にそれを望むことは、無理なアドバイスだが。
あまりにもベタエロなんだな。作者は、少し冷めた視点で描いて
もらいたい。結果、読み手にイマジネーションを与えるのだから。

214 :www :02/11/17 14:14 ID:C24QJ05T
いえてる
だからナニ?いっていいたくなるくらい、アレしましたコレしましたの低能な雄が夢書いてるだけじゃん。14、5の女の子の生理をまったく理解していない、
つうかぁ、現実的じゃないわけ。しょせん妄想といえばそれまでですか? ちなみに自分は女です。

215 :  :02/11/17 14:17 ID:5VMDvI1N
>>214 じゃあ14,5の心理を教えてくれ、と言いたいが、
どっちでもいい・・・ スレタイを見てから文句をつけるように
コピペに文句言ってもなぁんも生まれんべ

216 :, :02/11/17 14:20 ID:Mf96yt8A
要は、少女を性具にする夢をカキいてみたい野郎のスレだろw

217 :kft :02/11/17 15:25 ID:ppdUL2eu
中学の修学旅行の時のことです。おれ達の部屋は6人部屋で女子部屋とも廊下続きで
すぐに女子部屋までいけるようになってました。1日目の夕食が終わると他の部屋なんかに遊びに行って
けっこう楽しくやっていました。修学旅行ということで先生達もおおめに見てくれて部屋に鍵を
掛ければいいというだけで見回りにも来ませんでした。
夜も更けて12時をまわりました。その頃みんな告白大会といって男女が手紙を交換して
返事を書くというものをしていました。

218 :v :02/11/17 15:33 ID:d795P+Hs
http://www.ff.iij4u.or.jp/~manchan/kinpatu/
・∀・)イイ!

219 :kft :02/11/17 15:35 ID:ppdUL2eu
おれはその手紙を持っていくということをしていました。なにしろクラスの誰が誰を
好きかということがほとんど分かるのでかなり楽しんでいました。3回くらい行ったり来たりしていたら
宛名に自分の名前が書いてありました。その時俺には1年から付き合っている彼女がいたので彼女だと
思いました。

220 :nanashi :02/11/17 19:58 ID:GbuRqA5X
皆には星新一を見習って欲しいなww 


まぁ、ここにいる童貞どもは知らないかww


221 :名無し :02/11/17 20:50 ID:gqJ7Axjm
コピペにどう見習えというのやら

222 :  :02/11/17 21:06 ID:FgQ+Qfs8
>>220
別にwを付けたからって自分のレスが面白くなる訳じゃないんですよ

223 :. :02/11/17 21:40 ID:VwzlpuhF
>>220は、相当オンナに恵まれてないと思われ

224 :名無し :02/11/17 21:52 ID:3ivYb7RV
いつもの様に いつもの時間 いつもの電車
2駅目で前のシートの乗客が降りたので珍しく座って通勤出来る事を嬉しく思って
出掛けに見た今日の占いの「ラッキーな日」という結果を思い出して一人ニヤついていた。
次の駅ではいつも楽しみにしているあの子が乗車してくる いつも見ているだけだ
がとても綺麗でスタイルも良く うっとりしてしまうのは多分私だけでは無いだろう。
来た来た。いつもこの車両、この入り口。ドア−から2つ目の席に座っていた私
の斜向かいに立った彼女は今時の高校生らしくミニスカートにブラウス、ジャケッ
ト、右肩からバックを下げて携帯を持ち 左手でポールをつかんでいた。
身長が170cm以上あるだろうか、結構遠目からも目を引き 足も長いのでミニス
カートが他の子よりも短く感じ、当然露出部分も多いので 見ているだけでも何かわくわくしてしまう。
いよいよ次の駅では大量の乗客が乗って来る、今日の私は悠々と座って彼女を見ながらの通勤だ。

225 :名無し :02/11/17 21:53 ID:3ivYb7RV
駅についた。どやどやとおっさん連中3人が彼女を囲む、痴漢なのか、逃げる様に横にずれ
て彼女は私の前へ、そして今度は後ろからギュウギュウ押され、私の
そろえてあった足をまたぐ様に迫ってくる、
つり革にぶら下がる様に前に倒れ気味私の顔の前には長身の彼女のちょうど腰のあたり、足が私の座っているシートに
ぶつかり 膝から上体だけが押されて前に倒れているため スカートの裾が太股から前に離れて隙間が広がり 
つい覗きたくなる衝動に駆られる、電車が揺れるたびにスカートの裾と太股との間がもっと広がる
もうちょっと目線が低ければ見える、何と言っても 最近の女子高生の 足の付け根とスカートの裾が水平な位短い
制服には腹が立つ。ついつい座っている姿勢が悪くなる、気がつくと私の腰がだんだん前にずり出して、
両隣の人より座高が低くなっている私の足を踏まない様に私の靴の両脇に開いていた彼女の膝の間に私の膝が押入って彼女は足
のやり場に困っている様だった。
これはマズイと思い姿勢をとり直し また彼女の白くて柔らかそうな太股とじっと見つめていた。

226 :名無し :02/11/17 21:55 ID:3ivYb7RV
すると 見えるはずの無い白いパンツがスカートの裾から見えた。
ハットして彼女の顔を見上げると 目を閉じて眉間にしわを寄せている 下を見る、やはりパンツが見えている
ドキドキしながら周りを見まわすと 私の両隣に座っている男達も彼女の股間に目が釘付けになっている
多分彼女の真後ろの男だろう、やはり痴漢だったのか いつもあの子を見つけると近付いてる顔ぶれのようだ。
もぞもぞとパンツが動く 私や周りが気づいているのも痴漢はわかっているはずだ
あそこを直に触っているのか、羨ましい、悔しい、でも見たい 肝心な所は見え無い 
くそっ! うごめくパンツと彼女の表情で想像するしかないのか。
すると今度はスカートの両脇が持ちあがりぎみになっている 多分スカートの後ろはまくられているに違いない、
前から見ている限りではセーラームーンのスカートのように サイドが腰骨のあたりまで持ちあがり真中だけが股間を隠している、
くそっ!!またもや肝心な所は見え無いじゃないか。
彼女の表情はやはり目を閉じ 眉間にしわを寄せている しかし薄く開いた唇がわずかに動き 


227 :名無し :02/11/17 21:56 ID:3ivYb7RV
音こそ出ていないが「あっ、あっ」と でも言っているような動きをし始めているではないか
感じてるのか まさか、でも、心無し腰がうごめいてる そんな気もしないではないのは考えすぎだろうか。
どうやら痴漢は複数の様だ、相変わらずパンツはうごめき 手の数が増えたのかさっきよりズリ下がってきて
ゴツイ指が時たま見え隠れする、私のすぐ目の前30cm位の所でグチュグチュと彼女のあそこへ
入れているのであろう指の動きが音までも聞こえてくるような想像を掻き立てる、
想像だけで私は射精しそうな位で普段より格段と大きく勃起していた。
いつのまにか ブラウスの裾がズリ上がりおなかが少し見えていた、やはり後ろからおっぱいを
揉んでいるらしくブラウスのボタンがはちきれそうになってブジャーがズリ上がっているのが解り
その内では2つの手がグリグリと動いている。


228 :名無し :02/11/17 21:58 ID:3ivYb7RV
私はといえば すっかり姿勢はずり下がり 彼女の足を広げるのを補助でもしているかの様に彼女の膝の間に
私の膝を突っ込んで 勃起した私の股間は思いっきりズボンを突き上げ そのまま彼女が腰を落せば
騎乗位になってしまうような体制で我を忘れて見入っていました。
相変わらず肝心な所は見えていなくて 自分でも知らず顔が彼女の股間に20cm位に近づい
ていたのを痴漢が可愛そうに思ってくれたのかどうなのか、目の前の彼女のスカートが突然ストンと落っこちて
白くて柔らかそうな丘にきれいに生えそろった毛の裾が濡れて糸を引いた状態で現れた。 
思わず一瞬顔を引いて周りを見回すと、前に立っていた痴漢と思われる数人が私を見て、
無言であごで合図をする様に彼女のあそこの部分を指しました。彼女の顔を見なおすと変わらず目を閉じたままで、
スカートを落したあとも又触りまくっている男達の手に感じているのか堪えているのかの表情、
私の両隣の人達も 目で「やっちゃえ」とでも言っているような合図、皆が味方なんだと思った瞬間、

229 :名無し :02/11/17 22:00 ID:3ivYb7RV
触りたくてどーしようもなかったのを絶えていた私の気持ちが一気に爆発し、両手で彼女の腰を抱え引き寄せ、
嫌でも私の足をまたいだ状態の彼女の足は開き、その開いた股間に顔を突っ込んだ。 
むさぼる様にクリトリスに食いつき、舌で転がし、吸い込む。上目で見ると彼女の後ろの男が
両手でブラウスをズリ上げおっぱいを揉んでいる。私の目から見ると素っ裸状態であった。
もう止まらない 今更止めても痴漢や暴行と変わりない。いやそんな事すら考えなかった。
もう頭の中はやりたい一心。知らぬ間に自分のモノを引っ張り出ししごいている。絶えられない、
彼女の腰をつかんでいた手に力が入り自分の股間に引き寄せる。動かない、つり革をつかんでいる彼女は、
後ろから抱きつかれておっぱいを揉んでいる男にも引き下げられやっと手を離し、
両膝を私の腰の両脇に付きそのまま私のモノが彼女のなかへ入った。
その瞬間初めて彼女の声を聞いたような気がする。

230 :名無し :02/11/17 22:02 ID:3ivYb7RV
目の前に白くて綺麗なおっぱいが、後ろから揉んでいた男は手を放し 私がしゃぶりつく。
まもなくその男か、他の人なのか「早くしろよ」と言われ私は無我夢中で腰を動かすと一瞬にして出してしまった。
私がイッタのを解ったのか その男は彼女の腰を引き上げるとほぼ同時に後ろから突っ込んだのだろう。
彼女はいやがる間もなく「ああっ」と又声をあげた 体制がバックからなので私の顔にしがみつく様に彼女の顔がくっついてきた。
思わず顔を舐めまわしキスを無理やりして舌を入れるといやがり顔をそむけた。
耳を舐めまわしい息を吸ったり吹いたり。もうやり放題になっていた。
多分、数分で数人が犯したと思う。これは集団強姦だ。
一般の街中で隣を歩いていた女の子にこんな事をしたら大変な騒ぎになり、
テレビでももちきりの事件であろう・・・
なのに、駅に着くと急いで彼女は制服をなおし、男達も知らぬ振りを
して散って行った。

231 :名無し :02/11/17 22:03 ID:3ivYb7RV
数人の男達が彼女を追ったので私も後から着いて行くと どうやらさっきの一件で
彼女を「させ子」と思ったのか普段は痴漢じゃないのにやりそびれたのが悔しいらしく、
俺にもさせろよと言い寄っていた。彼女は無視をしてトイレに駆けこんだが
5人の勘違い男達は後を着いて入っていってしまった。
朝のラッシュ時の人が沢山いる中、女トイレに男が恥じらいもせずどやどやと入って行くにも係わらず
意外にも誰も不思議がらず 騒がれもせずに収まって行く。
私は自分でしたことも忘れ、彼女の心配とあの男達の非常識さにいらいらしながら待っていると、

232 :名無し :02/11/17 22:04 ID:3ivYb7RV
5分ほどで1人、また2,3分で1人と全員出るのに10分位で事
が済んだ様子であった。
昨日までの憧れのあの子が、自分でしたのは嬉しいのだけれど、他の親父連中に多分電車の中も含めると
10人に犯された それを考えると何故かとても もう一度犯したくなった。
そしてまだ出てこない彼女がいるトイレに入って 洗面の鏡の前で洋服をなおしている彼女に近づきぎゅっと抱きついた・・・・
次の瞬間「ぎゃーー」と言う叫び声 「えっ、なぜ・・・」
5分後には数人の男に取り押さえられ・・・・・・・・・

233 : :02/11/17 22:53 ID:y+c/LOrs
登録してくださってありがとう!
お返事しました。

234 :  :02/11/18 15:57 ID:XLt2/mQH
アグ

235 : :02/11/18 17:43 ID:qK6LnPfF
これは?
http://mios.20m.com/


236 : :02/11/18 18:01 ID:hW0UR7ws
>>235 ゴミ以下

237 :  :02/11/18 23:43 ID:Ph55EesM
前スレ1000達成アゲ

238 : :02/11/18 23:43 ID:aKole+HP


239 :sage :02/11/19 08:33 ID:6E6wzAgq
>>236
ブラクラ


240 :某消えたサイトより :02/11/19 13:38 ID:slVp8qaQ
この話しは実体験に基づいた話しです。
私がいかにしてロリータコンプレックスに陥ったかをご紹介いたします。
10年ほど前になりますが、私がまだ学生をしていたときの話しです。
タイ北部の貧民地帯に教育関係のボランティアとして派遣された私が、現地の状況で体験したことです。
まるで白日夢の半年間でした・・・・。

241 :  :02/11/19 13:38 ID:slVp8qaQ
学校の建設と教育システムの指導が、出発以前に聞かされていたボランティア活動の内容でしたが、
現地到着後、ボランティア全員(男女4名ずつだったように思います)に配られたモノは
膨大な量のコンドーム・・・でした。
現地ボランティアの説明では、農薬を購入する金ほしさと借金苦で、 
娘(10才に満たない子供を含む)を売春宿に売る親が続発し、
タイ政府がエイズの蔓延を防ぐためキャンペーンをおこなっているとのことでした。
私は、首を傾げながらも配布活動の説明を聞き、現地に入ると、待っていたのは恐ろしい実体でした。
  (これが後に恐ろしいモノから享楽のモノに変貌していきます)
売春宿(バラック)の前を通ると、どう見てもローティーンの子供たちが客を待っているではないですか、
その中にはぱらぱらと7〜9才だろうと思われる幼女までもがいるのです。
リュックサックいっぱいに入ったコンドームを彼女たちに配って歩くのですが、
売春宿のあやしげなオーナーたちが彼女たちに渡したはずのコンドームを回収しているのです。

242 :  :02/11/19 13:39 ID:slVp8qaQ
無料で配布したコンドームを客に売りつけるのでしょう。私は刹那に感じ、ある売春宿で
子供たちからコンドームを取り上げている男の胸ぐらにつかみかかってしまいました。
するとそばにいた少女が僕の足にしがみつき何やら言っています。
私はAさんという大学院生の女性といっしょに配布していたのですが、売春宿の用心棒らしき
もう一人の男がAさんにナイフをちらちら見せているです。
「退散した方がいいわよ」とAさんから言われ、すごすごとその場を立ち去った私でした。
 それから何日かが過ぎ、本来の仕事である学校建設の手伝いをしていた私のところに、いざこざのあった
売春宿で私の足にしがみついた女の子がやってきました。
ナイフを見せられていたこともあり、そのときは気にも留めなかったのですが女の子は10才ぐらいで
タイ人と西洋系のハーフだろうと思われる少しブルーがかった瞳のかわいい子でした。

243 :  :02/11/19 13:40 ID:slVp8qaQ
その子はただ座って、朝から夕方まで私の方を見ているだけです。
最初の頃は同じボランティアのB君に「惚れられたな」などと言われからかわれていましたが、
週間ほど通い詰められるとB君の冗談では済まないなと感じ始めていました。
またそれから、数日たったある日の午後「sawadi-ca?」と現地の言葉で話しかけると、
少女は照れ笑いを浮かべながら近づいてきました。
握りしめていた手を照れくさそうに私に差し出し、手を開いて何かを見せてくれるのです。それは、
到着直後、私たちが配布したコンドームでした。
私は複雑な喜びを感じましたが「Keep it this one」と何か言いたげな少女の手を握りかえし
ほほえみ返しをし、その日は終わりました。

244 :  :02/11/19 13:43 ID:slVp8qaQ
 学校建設の基礎工事が片づくと私たちに4日間の休暇が与えられました。ボランティアの連中は
タイの政府からもらった列車のチケットで近くの都市まで観光に行きましたが、
私とAさんは現地ベースに残り、無線番?をしていました。
そこにあの少女が訪ねてきたのです。Aさんは「ずいぶん女泣かせなのね」などと言っていましたが、
少女の眼差しは、私に女を感じさせるに充分な魅力を持ったものでした。
私はそんな自分の意識に罪悪感を感じながらも、少女と折り紙をしたり簡単な現地語で
コミュニケーションをとって時間をつぶしていましたが、その日彼女は夜になっても帰ろうとしません。
Aさんは困った顔で「そろそろ帰ってもらおうよ」などと言っていましたが、9時を回った頃
「○○君のところに泊めてあげれば」と言ってベースから女子宿舎に帰ってしまいました。
少女と二人きりになった私は「シャワーを浴びたいから帰ってくれ」とたどたどしい現地語で
説明するのですが、少女は微笑んでいるだけで帰ろうとはしません。

245 :  :02/11/19 13:43 ID:slVp8qaQ
日中は連日30度を超える気温ですから、身体がベトついて心地よくないのです。しかたなく少女を無視して
宿舎にあるシャワーに向かうと、少女が後を付いてくるのです。
現地の住まいを知っている私は軽い気持ちで「なぁーんだ彼女もシャワーが浴びたいんだ」と思った私は
彼女に私の洗い替えのTシャツを渡し、シャワーに案内しました。
 彼女は大喜びでシャワーを浴び、私の大きなTシャツを着て出てきたのです。その姿に
エロチシズムを感じ得ずにはいられませんでした。
私もその後シャワーを浴び、彼女といっしょに宿舎入りました。私は彼女に飲み物をあげようと
部屋の片隅にあるオンボロ冷蔵庫からコーラを出し、彼女に渡そうとして振り返ったとき、
私は目を疑いました。私のTシャツを着てベットに膝を抱えて座っている少女は下着を付けていなかったのです。

246 :  :02/11/19 13:44 ID:slVp8qaQ
陰毛の無いぷっくりとした少女のスリットが少し開いた状態で私の目に飛び込んできたのです。
私は少しあわてて「Oh! rara」と言いながら丸めたバスタオルを彼女の下半身におきコーラを渡しました。
このとき私は女っけのない生活(正確にはたくさん女はいるけど抱けない生活)のせいか、
私に元々あった性癖のせいか図らずも勃起してしまったのです。
少女はコーラを飲み干すとバスタオルをのけ、Tシャツをめくり上げ悪戯な笑いを浮かべて
私に少し膨らんだ胸とスリットを見せつけます。
私は目をそらしながら「Stop! 」を繰り返し彼女にバスタオルをかぶせました。そのとき
彼女の胸に手があたり、彼女はすこし痛そうにしながらおとなしくなったのですが、
なんとなく気まずい雰囲気になり、部屋の明かりを消し彼女を寝かせ付けた私は机に向かい
薄暗いスタンドの明かりで現地語の勉強を始めました。

247 :  :02/11/19 13:46 ID:slVp8qaQ
 1時間ぐらいして大あくびをしたとき、彼女が背中にゆっくりと抱きついてきました。
だまって彼女に身を任せると背中で泣いているではありませんか。
思わずイスを引き彼女を私の膝の上に座らせ、柔らかな髪の毛をなでていると、彼女は私の唇に
自分の小さな薄い唇を合わせ、ディープキスを求めてきたのです。
そこで私の理性や道徳心はかけらもなく吹き飛んでしまいました。
彼女の肩に手を回し濃厚なキスを味わいました。彼女はキスが終わると私のショートパンツに手を入れ
私の堅くなったモノをまさぐり、ショートパンツの上から自らの口で愛撫しようとしはじめるのです。
私がショートパンツをおろすと彼女は私のペニスを小さな口でたどたどしく愛撫しはじめました。
彼女の愛撫がひととおり終わると、今度は私が彼女を持ち上げベットに横たわらせ愛撫しました。
わずかに膨らんだ胸。そう発育が始まったばかりの乳輪、米粒大の乳首に舌をはわせていったのです。

248 :  :02/11/19 13:51 ID:slVp8qaQ
 私の舌がへそを過ぎたあたりで予想に反して彼女は、足を大きく開きました。
アンダーヘアー(金色の産毛)がわずかに認められる彼女のぷっくりとスリットが大きく開かれ、
包皮に包まれた赤いクリットがちょこっと顔を出しています。ラビアは完全にスリットのなかに
収まっていました。色素の沈着もまったくなく初潮の形跡はありません。
私はそんな彼女のスリットを出来る限りやさしく舌で愛撫したのです。無味無臭のやわらかな液が
私の口に充満し、まるで味のないスープを口に含んでいる感じでした。
私が恍惚にひたりながらクリットを舌で転がし続けていると、身長140cm足らずの彼女は
「Hummm....」と声を出しビクッとしたかと思うとお漏らしをしてしまったのです。
幸いにもバスタオルが彼女の「そそう」を受けとめてくれたのでベットが濡れるまでには至りませんでした。
「Sorry....」とつぶやきながら腕で顔を隠したまま体を反らしている彼女に、
私は本気でイノセンスな愛情を感じたのでした。


249 :  :02/11/19 13:52 ID:slVp8qaQ
そのあと彼女は全裸のままバスタオルを洗いに行こうとしましたが、私は女子宿舎にいる
Aさんが気になり「Don`t worry . I`ll wash that」と彼女を引きとめベットに座らせました。
お漏らしをした(オルガスムスを体験した?)すぐ後なのに彼女は再度、私に愛撫を求めてくるのです。
「sak-sak....サクサク」現地語なのか「sex-sex」なのかは不明ですが、
私の手を取り自分の小さな胸をさわらせようとするのです。
私は自分のモノがおさまっていなかったので、すぐに愛撫を開始しました。
乳首を転がし、透明な柔らかな液が溢れるラビアを触り、ほんの少し堅くなった
ちいさなクリットを味わいました。彼女は声にならない声をあげ、
足を堅く伸ばしたり、開いたりして幼い身体で快感をどん欲に感じているようでした。
彼女の手が私のペニスをしっかりつかんだのは2回目のわずかなけいれんの後でした。

250 :  :02/11/19 13:54 ID:slVp8qaQ
彼女はまるでアイスクリームをそうするかのように大事そうに私のペニスをほおばり、
私から出る透明の液をていねいになめあげてくれました。そんな彼女の顔を見ながら
自分の「やましさ」は彼女の「愛くるしさ」に押しつぶされ、私は絶頂を我慢するのが精いっぱいでした。
 そのとき彼女は、私のペニスを口から出しつかんだまま自分のスリットへと導こうとするのです。
私は挿入は不可能だと思いましたが、彼女にまかせて無毛のスリットの入口アタリを
勃起したモノでなぞっていました。そのときです不意に彼女が腰を突き出しラビアの中心に
私のモノがひっかかったのです。亀頭の部分がラビアにつつまれ挿入を予感しましたが、
彼女の表情がすこし曇ったので「Thanks don`t be more」と言い私は自分のモノをマスターベイトし
彼女の下腹部に最後の液をまきちらしたのでした。


251 :   :02/11/19 13:56 ID:slVp8qaQ
その後、うたた寝をはじめた彼女に本当の年と尋ねると「I`m 11years-old....」とカタコトの英語で
年齢を告げました。時間にすれば1時間足らずの情事でしたが私には何十時間にも思われ、
夢の中をさまよっていた感じがしました。
最後の液を放出した後は「罪悪感」と「バレるんじゃないか恐怖症」との戦いです。
いかにして「なにもなかった」かを演じられるかが日の出までの課題でした。
 彼女には私のTシャツとショートパンツを着せベットに眠らせ、私は机に向かって眠ることにしました。
夜中に洗濯していると怪しまれるので早朝に洗濯してしまえばいいや、などと考えているうちに私は熟睡。
次の朝、目が覚めると宿舎の水場でAさんが彼女のバスタオルを彼女といっしょに笑いながら
洗っているではありませんか。

252 :  :02/11/19 13:58 ID:slVp8qaQ
 私は「ばれた」と思い、頭をジンジンさせながら「おはよう」と
Aさんに声をかけたのでした。するとAさんは「この子おねしょしちゃったんだ、バスタオル洗っておくから、
彼女を叱らないでね」とのこと。私は火がついたほどに赤面し11才の彼女に目をやったのです。
彼女は「Mornin...」と照れくさそうに答え、11才の少女に戻っていました。
昨夜ベットでみだらなオンナを演じた彼女はどこへ行ったのでしょうか。
私は長い夢を見たんだと自分に言い聞かせました。

253 :  :02/11/19 13:58 ID:slVp8qaQ
 休暇も終わり他のボランティアの連中が帰ってきても、やはり彼女は学校の建設現場に来ては
私たちをながめて一日を終えることを繰り返しました。
そのうち彼女は私たちボランティア連中のマスコットガールになっていったのです。
一ヶ月ほどでプレハブ校舎は完成。8名いたボランティアもAさんと私を残し、次の派遣地に
移動していきました。当然男子宿舎は私だけの住まいになりました。
しかし誰もいなくなった宿舎で夜を迎えると思い出すのはあの夜のことです。
私は幾夜か想像だけのマスターベーションにふけりました。

254 :  :02/11/19 14:01 ID:slVp8qaQ
 それから10日ぐらいしてでしょうか、ある朝、Aさんがひどく具合の悪そうな顔をして
私に「どうやらアメーバ(疑似赤痢)にかかったようなの」と言うではありませんか。
私は無線で別のベースに連絡をし、病院の手配と交代要員の要請をしました。
他のベースからAさんを迎えに来たのは夕方になってました。他のベースから来たボランティアに
「○○君(私)交代要員は手配が付かないのでAさんの状態が回復するまで一人で頼む」と言われ、
その夜私は無線機を男子宿舎の部屋に運ぶはめになりました。これで私は当分の間、現地人ボランティア
数人に学校運営の指導(必修科目の設定や教育機材のレクチャーなど)をしなければならなくなったのです。
数日間は大忙しで彼女のことなど頭に入りませんでしたが、だいたいのことを片づけると
時間を持て余すようになりました(夜は特に・・)。


255 :   :02/11/19 14:01 ID:slVp8qaQ
 ある夜、虫退治(蟻やゴキブリがウジャウジャいるのです)をしているとき宿舎の水場で物音がしたので、
行ってみると彼女が上半身裸で自分の服を洗っているのです。
私は近寄り「こんな夜更けに何してるの?」とたどたどしい現地語で訪ねると
「お姉さんとケンカして飲み物をかけられたんだ」と言いながらあっけらかんとしています。
僕の頭の中は薄汚れた下着一枚の彼女を見かけた瞬間から「あの夜」のことで頭がいっぱいでしたが
「遅いから早く帰りなさい」と告げ、自分の自制心に自己満足しながら虫退治のため彼女の前から
キビスをかえしたのです。濡れた服が気持ち悪いのでしょう彼女は私の後をついてきました。
私は虫退治が終わったところでシャツを渡し、彼女に着替えるように言いました。
彼女が着替え終わっただろうと振り返ったとき、彼女は薄汚れた下着を握りしめ、
全裸で立ちすくんでいました。私の渡したシャツはベッドの上で丸くなっていました。
私は無理矢理シャツを着せようとし、抵抗する彼女とちょっとしたもみ合いになったとき
二人でベッドに倒れ込んでしまいました。

256 : :02/11/19 14:03 ID:slVp8qaQ
 彼女はそこでおとなしくなったのですが、小さな唇をいきなり私の唇に重ねてきたのです。
 彼女のキスは小さな舌を懸命に私の口に入れ、舌を絡め合うよう求めてきました。私の熱いペニスは
張り裂けんばかりに緊張し、またしても私の理性や道徳心はかけらもなく吹き飛んでしまったのです。
彼女の何もない股間にはキラキラと光る柔らかな液体がでていました。私は彼女の小さな身体を
ベッドに寝かせ、本能にまかせ視姦をはじめました。煌々とした明かりの下で彼女の身体のすべてを
確認しながら愛撫したのです。少女はこの数週間でわずかな成長をとげていました。
米粒大の乳首に変わりはありませんでしたが、乳輪が痛々しいほどに膨れ胸全体の膨らみを
引っ張っているかのようです。脇の産毛にうっすらと色が付き、はれぼったいワレメの先端には
以前よりわずかに色づいたアンダーヘアーが芽吹いていました。


257 :  :02/11/19 14:06 ID:slVp8qaQ
 私は両手の親指でぷっくりと膨らんだ小さなワレメを押し広げクリットを包む包皮をゆっくりと
めくりあげました。そうすると赤くとがったクリットが痛々しく勃起しているのが見えました。
さらに柔らかな液が溢れているラビアを押し広げるとあの夜お漏らしを出したピスホールが
くっきりと見えるのです。私は舌をとがらせピスホールからクリットをゆっくりと味わいました。
ラビアはやさしい肌色のままスリットからほんの少しはみ出る程度に成長していました。
私は柔らかいラビアを唇にはさんだり、ラビアの中心に舌をはわせたりして、
少女を目と舌で味わったのです。
 そして私の熱くなったモノをそっとラビアにあてがい彼女の反応を見ながらゆっくりと沈めていきました。


258 : :02/11/19 14:08 ID:slVp8qaQ
亀頭の部分が柔らかな液の溢れるラビアに包まれると、彼女の息はしだいに大きくなり
自分の手でスリットを大きく開こうとしてくれるのです。
私のモノは堅く緊張をしていましたが、とても小さく窮屈な入口に阻まれ
なかなか亀頭部以上挿入することができません。諦めかけていたとき彼女が全身の力を抜いたのです。
その瞬間、私のペニスはとても熱く感じられました。結合部をのぞきこむと彼女のスリットに
私の熱い部分が半分ほど埋まっているのです。ヴァギナから少量の血がアヌスの方に流れていました。
 彼女は一瞬苦痛の表情をみせましたが、それからは自らが腰を差し出しヴァギナの奥まで私のアレを
受け入れようと試みてくれました。私のペニスは痛いぐらいの圧迫感と熱を感じながら、愛液に助けられ
コリコリとした少女の子宮まで到達したのでした。


259 :  :02/11/19 14:09 ID:slVp8qaQ
もちろんピストン運動などは不要でした。彼女のほんの少しの動きが狭いヴァギナの圧迫感にかわって
私のペニスに伝わってくるのです。私は絶頂感をひたすらに押さえましたが数分ほどで
初潮すら迎えていない小さな子宮に最後の液をほとばしらせたのでした。
少女の小さなヴァギナの中は私の液と彼女の液でいっぱいになりました。私のペニスが緊張から解き放たれ、
もとの姿に戻ろうとしているとき彼女が「You feel good...?」とまるで娼婦が語りかけるように
たずねるのです。たぶん彼女の姉が客に言っているのを真似ているのでしょう。
わたしは何も答えずただ彼女の髪を触っているだけでした。

260 :   :02/11/19 14:10 ID:slVp8qaQ
 それからは、ほとんど毎夜彼女との情事にふけりました。
そんな日々が数カ月続いたある日、ベースに帰国通達が届き、帰国しなければならないことになりました。
そのことを彼女に告げたとき、彼女は涙を浮かべ「Sayonara-ne...」とポツリとつぶやいたあと、以外にも
彼女は「アイ・ビカム・ティーチャー.........ゼアー」とプレハブ校舎を指さし、現地語でまくしたて
私の前から走り去っていきました。そして私は信じられないような思い出を抱え、
学生生活にピリオドを打つべく日本に帰国したのでした。

261 : :02/11/19 14:10 ID:slVp8qaQ
 あれから10数年・・・彼女は本当にあのプレハブ校舎の先生になれたのでしょうか、
私はその後「某R大学」を無事卒業し、バブルの景気も手伝ってくれてか外資系の企業に無事就職、
ヨーロッパ勤務を命ぜられ、数年間ヨーロッパに滞在後、帰国。今では一児のパパになりました。
通勤途中で見かける「我が国の発育の良い少女たち」と過去の記憶のハザマに翻弄されながら、
都心から遠い我が家を恨みつつ、満員電車に揺られる日々を送っているのです。




262 :ウッソ ◆8HmCVsUsSo :02/11/19 16:06 ID:NDZ2wzQq
うーむ、ペドはどうも苦手。


263 : :02/11/19 16:23 ID:s36ARpdH
このくらいならまだロリなんでねーの?
ところで>208だが,確かその後やっちゃって結局そのまま続いてるって話
だった気がする。

264 :幼女とH ◆4CYoujoH1E :02/11/19 19:10 ID:slVp8qaQ
逆に、毛の描写があるのでロリにはやや抜きにくい。

265 :... :02/11/19 19:23 ID:3Dx0qPv+
>>261
ガムバッテコピペしたわりに
おもろなかったな

266 :小次郎 :02/11/19 21:14 ID:lgaGqSDT
萌えが少ないストーリーです。勘弁して。
書くって難しいですね〜。


267 :小次郎 :02/11/19 21:15 ID:lgaGqSDT
『小次郎君…今まで我が社の為に頑張ってくれてありがとう』
『(゚Д゚)ハァ?』
3年前の夏の日、俺の会社が倒産した。
俺が28歳の誕生日を迎えて間もない時期だった。
新卒で勤め始めてからその日まで、転職した事がなかった俺は
突然訪れたプータローの日々に、
現実感が沸かず、何故かワクワクしていた。
今考えればアホだ。

268 :小次郎 :02/11/19 21:18 ID:lgaGqSDT
1週間程、何にもしないで自由を楽しんだ。
仕事なんてスグに決まるだろうという軽い気持ちと、
訳の分からない開放感から、毎日オナニーをした。
しかし、現実というものは遥かに厳しかった。
プータローになって、2週間目にして
初めて足を運んだ職業安定所は失業者が溢れ返っていた。

269 :小次郎 :02/11/19 21:21 ID:lgaGqSDT
ようやく自分の置かれた立場を理解した俺は
毎日職安に通うようになった。
不思議なもので、毎日職安に通ってると
プー同士でも友達が出来る。
まぁ、余りうれしい事ではないが。
その友達の中に、ちょっと気になってる奴がいた。
麗香という以前水商売をしていた女だった。
ちなみに麗香という名前は源氏名らしい。
本名は知らない。


270 :小次郎 :02/11/19 21:25 ID:lgaGqSDT
彼女の外見は、ちょっと派手というか、お水っぽいというか…
まぁ、一目で水商売系だなと分かってしまう感じだ。
キツめのメイクに原因があるのかもしれないが。
しかし、スタイルは中々のものだ。
手のひらにフィットしそうな丁度よい大きさの胸にスラリとした足。
背はちょっと低めだが全体的にバランスが良い。


271 :小次郎 :02/11/19 21:29 ID:lgaGqSDT
第一印象は、お水っぽいイメージからか、
「大人の女」という印象を受けるが、実はまだ若い。
22歳だと知った時は、びっくりした程だ。
しかし、じっくりと良く見ると顔は結構ロリ顔で、
化粧を変えて、カワイイっぽい服でも着せたら
全然雰囲気が変わりそうな感じがした。


272 :小次郎 :02/11/19 21:32 ID:lgaGqSDT
麗香は18歳の頃から水商売に勤めていたようで、
店でも結構もてたらしい。当然男性経験も豊富だったようだ。
彼女は、さっぱりした性格な上にエロ話が好きで、
自分の性体験とかも良く話してくれた。
俺は、艶かしくリアルな体験談を聞かされる度に
彼女が男に抱かれる姿を想像して激しく勃起した。
いや、家に帰ってから何度ネタにしたことか…


273 :小次郎 :02/11/19 21:35 ID:lgaGqSDT
『一度でいいからやらしてくれ』と何度も頼んだが
冗談に受け取っていたらしく、
『よく堂々とそんな事言えるね〜。このセクハラおやじっ!!』と、
笑っていなされる日々だった。
俺の熱い股間…いや、眼差しを見れば真剣だと分かるものだが。


274 :小次郎 :02/11/19 21:39 ID:lgaGqSDT
そんなある日のお昼どき…
『おなか空いちゃったなぁ〜…小次郎とお昼食べたいなぁ〜…』
麗香が悪戯っぽい目で、俺に昼飯をねだり始めた。
もちろん金を払うつもりは、さらさら無いのだろう。
『プータローの俺に、昼飯をねだるなんてひでぇ奴だな!!』
…とは言ったものの、俺は失業手当が出たばかりでちょっと余裕があった。
しかも、その日はやたら暑かった。
『仕方無ぇなぁ…天気も良いし、ビアガーデンでもいくか?』と聞くと
麗香は大喜びでついてきた。
『酔わせてハメたる!!』俺の頭にはそれしかなかった。


275 :小次郎 :02/11/19 21:43 ID:lgaGqSDT
ビアガーデンには、ネクタイを締めたリーマン達が
昼間からガンガンジョッキを煽っていた。
いや、ほとんどの客がリーマンだ。
『なんでこいつらがリストラの対象にならないのかが分からん』
俺と麗香はそんな事をいいながら、グイグイとビールを流し込んだ。
『酔わせてハメたる!!』
繰り返すが、俺の頭にはそれしかなかった。


276 :小次郎 :02/11/19 21:46 ID:lgaGqSDT
2時間後。
お約束通り、俺はベロベロになっていた。
昼酒は効く。すっかり忘れていた。
元々酒の強い方でも無いのに、女の子と飲むなんて久々だったので、
ついつい調子に乗ってしまった事も敗因のひとつなのだが、
相手は百戦錬磨の元人気ホステス。
戦う前から、勝負は着いている事に気が付かなった
俺がアフォだった。


277 :小次郎 :02/11/19 21:51 ID:lgaGqSDT
ベロンベロンの俺を、麗香はわざわざ送り届けてくれた。
その時の俺の状態はと言うと
『君はなんてイイ子なんだぁ。一発やらせてくれ〜』とか
『麗香のマンコ見して〜。マンコ〜マムコぉ〜〜』と連呼していたらしい。
余りの恥ずかしさに、メチャメチャ欝だ。
麗香は玄関先まで俺を送ると
豪快に隠語を連呼するエロおやじを置いて
さっさと、帰ってしまった。
俺は部屋に入ると、カギもせずその場で倒れこんで寝てしまった。


278 :小次郎 :02/11/19 21:53 ID:lgaGqSDT
何時間経ったんだろう…
…喉が渇いた…
意識が戻ってきたが、朦朧としていて良く分からない。
朝なのか?いや、その割に身体に酒が残っている。
眼が余り開かない…
?…カーテンの細い隙間から西日が差している。
どうやら、まだ日が暮れる前らしい。
いや…そんな事はどうでもいい!!


279 :小次郎 :02/11/19 21:56 ID:lgaGqSDT
誰か、俺の上に乗っている!?
薄暗くて顔が良く見えない上に、焦点が定まらない。
必死に眼を凝らす。
麗香だ!!麗香が俺にまたがっている。
彼女がTシャツだけの姿で、俺の上で悶えている。
「んっ…んっ…あんっ…」
声を殺し、子犬のようなあえぎ声をあげながら
ゆっくりと長めのストロークで俺のティムポを出し入れしている。
まるで、じっくりと味わうような、ねっとりとした動きだ


280 :小次郎 :02/11/19 21:58 ID:lgaGqSDT
俺は何が何だか分からなかった。
混乱している上に、ひどく喉が渇いている。
頭痛もひどいし、おまけに吐き気もする。
実際セクースどころじゃない状況だった。
しかし、ティムポは根っからの正直者らしい。
痛いくらいギンギンの絶好調だ。


281 :小次郎 :02/11/19 22:01 ID:lgaGqSDT
そんななか、彼女の動きが徐々に激しくなってきた。
Tシャツの奥の胸の揺れが、だんだん早く大きくなる
「あっ…いやっ…あっ…あっ…だめっ…だめぇぇえええ…」
麗香は弓なりに美しく反り返っている。
どうやら彼女は絶頂に達したようだ
マムコがキュッ…キュッっと締め付けている。


282 :小次郎 :02/11/19 22:03 ID:lgaGqSDT
麗香は身体の力が抜けたように
ガバっっと、俺に覆い被さって小刻みに身体を震わしている。
彼女のほのかな髪の香りが俺の鼻をくすぐる。
(うわぉ…すげぇイイ匂いだ…たまんねぇ)
俺の息子が痛いくらい締め付けられている。
『ああっ…スゴイ…スゴイよ…小次郎っ…こんなの初めて…』
誉められて、すごく頑張ったような気がした。
しかし、俺はティムポを立てているだけで
残念ながら何もしてない訳だが…


283 :小次郎 :02/11/19 22:07 ID:lgaGqSDT
俺は意を決して、麗香に話かけた。
『あの…お楽しみ中、非常に申し訳無いが…』
『うふふ…おはよう』彼女は悪戯っぽい笑顔で俺を見つめた。
『何…この状況?…うわっ…頭いてぇ…』頭を起すと、頭痛が酷い。
『だってさ…小次郎の…スゴイ立ってて…生理前でムラムラ来ちゃったから』
『ちょこっと…犯してみたと…?』
『そうね。ごちそうさま♪』
事の成り行きは簡単なもんだった。
要するに麗香は、ヤリたい日だった訳だ。


284 :小次郎 :02/11/19 22:10 ID:lgaGqSDT
『いや、実際嬉しいんだけどさ……』俺は何気に結合部を見た。
『おい!!しかも…な、生じゃん!!』
『生理前だからいいの。それより、小次郎病気持って無いよね?』
『病気は無いけどさぁ…俺…中に出したの?』
『分かんない。多分、小次郎は一回もイってないよ』
『なんで分かるんだよ?』
『全然しぼまないもん』
『いや、そういう問題じゃねぇだろ…』
でも、俺は確かにイって無いと思う。
締め付けられている圧迫感はあるのだが、
深酒しすぎて、余りティムポの感覚が無い。
せっかく生なのに…。中田氏OKなのに…。


285 :小次郎 :02/11/19 22:16 ID:lgaGqSDT
『私は3回もイっちゃった。こんなの初めてだよ…』
そりゃそうだ。リアルティムポを使って
自分の一番感じるように、究極オナニーをしたようなもんだ。
『もう私は満足。ありがと小次郎』
『ちょっ…ちょっとまて!!俺は満足して無いんだけど!!』
『ふ〜ん…じゃあ…私の事をもっと満足させてくれるの?』
『当然だろ』
俺は彼女のTシャツを捲り上げると
程よい大きさの胸の、敏感な部分をゆっくりと舐め上げた。
頭痛をこらえ、麗香と体を入れ替える。
そして、スラリとした彼女の足に身体を割り込ませると
ゆっくりと奥深くまで、ティムポを突き立てた…


286 :小次郎 :02/11/19 22:25 ID:lgaGqSDT
『あっ…ゆっくり来て…なんだか…私…ぁあん』
差し込む西日が、麗香の体を照らす。
彼女の身体は、しっとりと汗ばんでいてツヤツヤと輝いていた。
『見ないで…恥ずかしいよ…だめぇ…』
その恥らう姿にメチャメチャ興奮が高まる。
意識がしっかり戻ってくると、ティムポの間隔がもどって来た。
それと同時に押さえようも無い快感が押し寄せてきて、
俺はすぐに我慢出来なくなった。


287 :。。。 :02/11/19 22:26 ID:3Dx0qPv+
発想、表現がワンパターンだね、はっきりいって、シラケ〜

288 :小次郎 :02/11/19 22:31 ID:lgaGqSDT
『ゴメン…麗香…俺…』←情けない…
『いいよ…そのまま来て…大丈夫だから…』
面目ない事に、俺はあっという間に、彼女のやわらかで暖かい中に果てた。
これじゃ、酔っ払って寝てた方が全然使える男だった。
しかし、これが俺にとって、生まれて初めての中田氏だった。
今までは、麗香に対して特に恋愛感情はなかったが、
この時、何故かすごく彼女が愛しく感じた。
不思議な感覚だった。


289 :小次郎 :02/11/19 22:37 ID:lgaGqSDT
スマソ…
やめます。失礼しますた〜。
駄文申し訳ないです。


290 :  :02/11/19 23:05 ID:HQW6Kmi7
せめて最後まで聞いてやれよ(藁
可哀想だろ

291 :コピペ :02/11/19 23:11 ID:Yi/p1wH0
工房の頃、
サッカー部の夏合宿で学校の合宿場に泊まっていた。
その合宿場は俺等の高校と、もう一つの高校で合同で合宿していた。

日中の部活も終わり、晩飯を食べる時、マネージャーが洗濯物の量が多すぎて、手伝って欲しいと要請がきた。

結局俺はジャンケンに負けて手伝う事になった。
丁度三年生が引退したばかりでマネージャーの人数が足りなくて…と言われた。

マネージャーは
二年2人だけ
一年のマネージャーは夕食の支度にまわっていた。


292 :コピペ :02/11/19 23:11 ID:Yi/p1wH0
仕方ないな…
そう思って手伝った。

終わった頃にはメシも食べ終え、風呂も入った他の部員は部屋で雑談したりお菓子を食べたりしている。

ため息をつきながら一人食堂に向かうとマネージャーが待ってくれていた。

「ごめんね、○○(俺の名前)。一緒に食べよっ!」

とマネージャー2人が待っていてくれた。一年のマネージャー4人も待っていてくれた。

「先輩、ご苦労さまでした!影で頑張るってカッコいいですよ!」
別にやりたくて洗濯してたわけじゃねーよ。
なんて思いながらも、「ありがと、じゃあ食べよっか。」


293 :コピペ :02/11/19 23:11 ID:Yi/p1wH0
「いただきまーす!」
「先輩、これ私が作ったんですよ!」
「お腹壊したりして」
「あー!そんな事言うなら食べないで下さい!」
「ウソウソ。あ、おいしー!(ナイナイの岡村の真似)」
「アハハハハ!」

普段、女にモテるタイプじゃないし、こうやってマネージャーとはいえ、女の子とゆっくり話せるだけでも俺は嬉しかった。食事中、くだらない事ばかり話したが、やはり面白かった。

「ごちそーさまでした。」

「○○、お風呂入りなよ!××(風呂の名前がついてたけど忘れました)の方使ってね。」

294 :コピペ :02/11/19 23:12 ID:Yi/p1wH0
「私たちは△△の方使うから。覗いちゃだめだよ!」
「お前等みたいなガキの体なんてみたくねーよ」
「ふーん!脱いだらすごいんだからね!」
「あっそ」

なんて軽々しく答えたけど、チクショー、のぞきてー、と思った。

でも幸運にも一年からレギュラーにさせてもらってるのに、退部はごめんだ、あきらめよう
と思って着替えを取りに行って、一人で言われた方の風呂に行きました。

当たり前ですが、誰もいません。
一人でデカい風呂を独り占め出来るのも悪くないな、と思って風呂の中に入って行きました。


295 :コピペ :02/11/19 23:13 ID:Yi/p1wH0
入って少したった時に、誰かが入ってきた。
え?
顧問の先生かな?とおもった。
「○○ー!いる?」
ぐわっ!マネージャーだ。何でだ!?わけがわからない。
「はっ!?な、何!?」
「あのさー…」
次の言葉までの間に何人かの女の子でコソコソ話しているのがわかった。一人じゃない!
何故かヤバい!と思った。これから何が行なわれるのか。ドキドキして思考回路がイカれてきてる。
「あのさー、
……私たちも一緒に入ってもいいかなー?」
えーーーー!?

296 :コピペ :02/11/19 23:13 ID:Yi/p1wH0
「は!?お前等△△の方使うって言ってたじゃん!」
「だけど、△△の方☆☆高校の人が使ってるんだもん」

基本的に合宿場内ではもう一つの高校と別進行である。ただ、風呂は同じ時間に入るという決まりがあった。そして男子が入った後にマネージャーが使うという予定だった。
風呂は二個あって、どっちも男子が風呂に入る時間が過ぎたから使ってないと思って片方を俺に譲ったらしい。
ただ、相手方の高校にその決まりは伝わっていなかった。


297 :コピペ :02/11/19 23:13 ID:Yi/p1wH0
当時、俺は童貞で、どんな反応されるかわからないし、女の人にチンポを見られてはいけない!
と思った一心で、
「ダメだよ!!俺が出るまで待てよ!」
「だって入浴時間過ぎちゃうんだもん」
そうだった。
入浴時間があったんだ…。
それからは先生の入浴タイムである。

「先生に言って延ばしてもらえよ!」
「先生どこにもいないんだよぅ…」
「先生に見つかったらおこられるだろ!」
「私たちも入浴時間過ぎて入ってると怒られるだもん!」
そうだった。
その前の年、掟を破ったマネージャーがいた。

298 :コピペ :02/11/19 23:14 ID:Yi/p1wH0
そのマネージャーはマネージャーなのに次の日グラウンドを走らされていた。

「お願い!ちゃんとタオルで隠すから!」

「……。ぜってー誰にも言うなよ!」
「ありがとう○○!」

そういうと、また少しコソコソ話が聞こえた。
そして、遂にその時がきた。

タオルで体を隠したマネージャーが6人…
6人!?


299 :コピペ :02/11/19 23:14 ID:Yi/p1wH0
「おい、全員かよ!」
「仕方ないじゃん!」
「先輩いやらしい目で見ないで下さいね!」
「先輩、顔真っ赤ですよー!」

好きな事いいやがっている。
それにしても…


300 :コピペ :02/11/19 23:14 ID:Yi/p1wH0
それまで女がここまで露出した姿を見た事がなかったので
それだけで勃起しそうだった。
それよりも一年マネージャーの発達した体がたまらなかった。
全てが俺には刺激が強かった。
マネージャーの方はというと、

「◎◎先輩のユニフォーム凄い匂いでしたね」
「あー、あの人はねー…」

俺の事なんてお構いなしだ。
必然的に俺はすみっこへ移動していた。


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