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■★■ 萌えた体験談のコピペ祭りPart9 ■★■
1 :
1
:02/11/08 07:05 ID:vMKxecVh
やっぱ最高のオカズは体験談。
はっきりいってネタ&ネカマ歓迎。
新規投稿歓迎。
Part1
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8(前スレ)
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1033569985/
萌えた体験談傑作選
http://www5e.biglobe.ne.jp/~kopipe/
301 :
コピペ
:02/11/19 23:15 ID:Yi/p1wH0
そのうち一年マネージャーが、
「ナナ、タオル薄くない?乳首透けてみえるよ」
「えへへ、ピンクでしょ。」
「何?自慢?」
「アハハハハ!」
302 :
コピペ
:02/11/19 23:15 ID:Yi/p1wH0
だんだん、マネージャーの話がHな話になっていった。
「ちなつさんも乳首ピンクですね!」
「吸わせないから」
「キャー!過激!」
僕はどうしたらいいんでしょうか。
「ほら、そんな話してると興奮する人が一人いるから。」
「ありゃ。○○先輩たっちゃいました?」
「ナナ、直接的すぎ!」
本当に焦りまくってた俺は、
「いや、聞いてないから。」
もちろん嘘ですよ。
「そういってナナの乳首チラチラみてますよね!」
「見てねーよ!」
いや、見ていました…
303 :
コピペ
:02/11/19 23:16 ID:Yi/p1wH0
この雰囲気はヤバいと思い、体を洗って速攻で出ようと思った。
体を洗おうと湯槽をでた時、
「あ、かわいいおしりー。」
そうだ。タオルが短いタイプでケツまでかくせなかったのだ。
「しらべ、あんた男の生のおしり見たことないでしょ。」
「ちょっと、ヤダァ…」
しらべというのは一年のマネージャーの中で一番控えめな女の子だった。
俺はその子にケツを見られたのが恥ずかしくてたまらなかった。
俺は急いで洗い場へ向かった。
304 :
コピペ
:02/11/19 23:16 ID:Yi/p1wH0
さっさと体を洗う時にまた問題が。
体を洗うタオルがない。
一つはチンポを隠す必需品。これは手放せない。
これはヤバイ。
…仕方ない。
マネージャーに借りよう…。
「あのさ、悪いんだけど体洗うタオルかしてくんない?」
「タオル持ってきてないの?」
「う、うん。」
マネージャーが互いに顔を見合わせた後、
「仕方ないなあ、じゃあ私が貸しますよ!」
と言ってナナがやってきた。
「ジャーン!」
といってナナが身につけていたタオルを取った!
305 :
コピペ
:02/11/19 23:16 ID:Yi/p1wH0
「何してんだ、お前!隠せよ!」
「先輩がタオルないって言ったんじゃないですか。」
ナナの体は凄かった。肌はは日に焼けた部分もあったが、胸は白くて乳首はピンク。
勃起する条件は揃っていた。
「なんだ、タオルあるじゃないですか」
再び体を隠した。
「体洗うタオルだよ!」
「それ使えばいいじゃないですか」
といってチンポかくしのタオルを指差した。「これ取ったら丸見えじゃねーか!」
「そんな事言われてもみんなタオル一枚しか持ってませんよ」
「じゃあどうやって洗うんだよ!」
306 :
コピペ
:02/11/19 23:17 ID:Yi/p1wH0
「みんなこのタオルで洗うんですよ」
「最初体を隠す約束したじゃん!」
「体洗ってるときにはそんなにわかりませんよ」
「でも…」
その時。
「○○うるさい!おちんちんくらい見えてもいいでしょ!」
二年マネージャーのゆかりだ。
「よくねーって!」
「被ってるからですか?」
またナナだ。
「アハハ!」
アハハじゃねーよ!
「わかった。○○、私たちにおちんちん見せてごらん。」
そういってもう一人の二年マネージャー、ちなつが近付いてきた。
307 :
コピペ
:02/11/19 23:18 ID:Yi/p1wH0
「嫌だよ!何で俺だけ見せなきゃいけねーんだよ!」
「あ、そういう事なら」
なんとちなつまで脱いだ!
乳首はナナと同じくピンク、毛は少しナナより濃かった。
「うわー、ちなつ先輩いい体ー。もういいや、私もとっちゃえ」
ナナも裸になった!二人を見比べるとさすがにナナの方が胸が小さかった。
ここは…。ここはハーレムなのか?
もしくは夢なのか?
神様教えてくれ…
「ほーら、見せてごらん!」
そう言ってちなつがタオルを引っ張る。
俺はもうビンビンだ。
308 :
コピペ
:02/11/19 23:18 ID:Yi/p1wH0
「ダメだって!」
俺はタオルを死守する。
「私もみたいなぁー」と声がする方を見ると、ゆかりが既に全裸でやってきた。
乳首は茶色だった。
…なんて冷静に分析してる場合じゃない。
「お前等!入浴時間終わるぞ!」
「ごまかさないでくださーい!」
またまたナナだ。
裸の女三人に囲まれる俺。こんなのAVしか見たことない。
そうだ、残りの三人のマネージャーは何をしてるんだ?
奴らの裸も見てみたかったが、やはり勃起したチンポを見られたくない方が先だ。
309 :
コピペ
:02/11/19 23:19 ID:Yi/p1wH0
「ほらー、しおりとしらべとユイもきなよー」
またまたまたナナだ。
頼む!来るな!
とにかくしらべには見られたくない!今思い出すとしらべは小倉優子に似ていたような気がする。
お父さんのチンポしか見ていないような純粋なしらべにはみられるわけにはいかない!
[いいんですかね?」
誰かは覚えてないが湯槽の一人が言った。
「○○のおちんちん見たいでしょ?」
ちなつだ。神様、俺はもう十分です。許して…。
「見たいですけど…。じゃあ…」
そう言ってまた二つ裸が増えた。
310 :
コピペ
:02/11/20 00:02 ID:mvy+9mIN
裸は五体。
童貞じゃなきゃ堂々と見せるんだろうけど、とにかく俺はタオルを守る。
「はやく見せて下さい!」
「先輩早く!時間きちゃいます」
「うるさい!嫌だ!」
もう覚えていないが、多分こんなやり取りを数分繰り返していた。
そしてついに、運命の一人に手がかかる…
「しらべ!あんただけ何してるの!」
多分ナナだったと思う。
「私はいいよぉ…」
「みんなやってんだから来なさいよ!」
「だって恥ずかしいじゃん…」
「おちんちん見たくないの!?」
「…。」
311 :
コピペ
:02/11/20 00:02 ID:mvy+9mIN
「じゃあいいよ!しらべはそこにいなよ」
そういってタオル取り合戦は続けられた。
五人相手じゃもうムリだ…
「わかった!見せる!見せるって!」
五人は顔を見合わせニヤっとした。
「はやく!」
ゆかりだ。こいつは成績優秀で男子からヒロイン扱いだったはずなのに…。
少し間を置き、五人の裸を見渡す。やはり二年マネージャーが多少胸はあるように思えた。
「ねぇ、早く!」
万事休すか…
しかし突然閃いた!
「わかった。しらべちゃんも裸になったら見せるよ」
312 :
コピペ
:02/11/20 00:03 ID:mvy+9mIN
「え!?」
びっくりしたのはしらべだ。そりゃそうだ。
しかし、俺の頭には2通りの結末があった。
Aしらべ嫌がる→ならしかたない→みんなあきらめる
Bしらべ渋々裸になる→俺ラッキー→覚悟を決めてチンポをみせる
.もうどっちに転んでもいいや。そう思った。
そして。
「だめだよ、先輩!しらべ処女なんだから!」
「俺だって童の貞なんだよ!」
「えーっ!」
何なんだよ、えーって…。悪かったな。
「ならなおさら見たいよね」
「うん」
狂ってる…
313 :
コピペ
:02/11/20 00:04 ID:mvy+9mIN
「じゃあしらべ。先輩に綺麗な裸を見せてあげなさい。」
「いやだよー!」
どうやら俺としらべは同じ心情の様子。
「ほら、いやがってんだからもういいじゃん!」
「じゃあ私たちには見せて下さいよ!」
ありゃ?話が違う。
314 :
コピペ
:02/11/20 00:04 ID:mvy+9mIN
「だから!しらべちゃんがみせたらみせるって!」
「だから!しらべ嫌がってるじゃないですか!」
しばらくこの会話は繰り返された。
「わ、わかりました!見せます!」
突然しらべが言った。
「しらべ!偉い!」
「キャーキャー」
狂ってる…
315 :
コピペ
:02/11/20 00:04 ID:mvy+9mIN
サバァー!
しらべが湯槽からでた。
め、女神だ…
予想してないほどの巨乳、ピンクの乳首、薄い毛…
ば、バンザーイ!
「ほら、次は○○の番だよ!」
「早く!」
もう仕方ない。余裕で勃起してる。
もういい、しらべのおっぱいも見れたんだ。
316 :
コピペ
:02/11/20 00:05 ID:mvy+9mIN
そしてタオルは外された。
「うわぁ、立ってますよ!」
「○○大きいじゃん!」
「○○もニクいねー!」
誉め言葉なのか辱めを受けてるのか、しばらくマネージャーによるチンポ会議が開かれた。
「彼氏よりデカいですよ」
「デカいよね…」
しばらくはマネージャー各自の彼氏とのチンポ比べが行なわれた。
317 :
コピペ
:02/11/20 00:05 ID:mvy+9mIN
これは恥ずかしい。何というプレイなんだ。
そしてちなつが言った。
「どこが感じるわけ?」
「は?だから童貞だって」
「それ本当なんですかー?」
次に童貞をけなす会議が行なわれた。
これも新しいプレイなのか?
「…やる?」
「でも…」
「…だって。」
でた。女特有のコソコソ話で気になってしまうプレイ。
ただこれは第二部へのプロローグだった…
318 :
コピペ
:02/11/20 00:06 ID:mvy+9mIN
「じゃあさ、イカせてあげよっか」
ちなつだ。
「は!?いいって!時間くるから!」
「大丈夫だって。すぐイカせるから。」
そういってちなつは俺のチンポを掴んだ。
「ほら、気持ちいいでしょ?」
そう言って上下運動を始めた。
こ、これは…。手古希はこれほど気持ちいいのか…。
「イキたいならイッてもいいからね」
「いや…」
嫌じゃない。こんな世界があるとは…
「玉も触ると気持ちいいんですよね」
し、しおりだ。今まで黙ってたのになんてハレンチな…
319 :
コピペ
:02/11/20 00:06 ID:mvy+9mIN
「気持ちいいですか?」
しおりだ。
(ここからセリフの前に発言者の名前を略称で書きます)
俺「…はい」
ナ「はいだって」
マネージャー(何人か忘れましたがマと書いたら2〜6人です)「アハハ!」
ダメだ。我慢できない。
ナ「私、彼氏から教わったテクニックがあるんです」
ゆ「え、教えて!」
そう言ってナナが俺のチンポをフォークボールを投げるような掴み方で掴み、手の平で鬼頭を包み込むように、また上下に動かし始めた。
俺「うわっ!」
ナ「気持ちいいですかー?」
320 :
コピペ
:02/11/20 00:07 ID:mvy+9mIN
ナ「ちょっと滑りが悪いですね。唾たらしましょう」
といってナナが俺のチンポに唾をたらした。
さらに気持ちいい。
てかフォーク手古希はすごい。みんなこんな気持ちいいことしてるのか?
俺「ちょっとヤバ…」
?(発言者不明の時はこれで)「イキたいならいっていいよ」
ナ「ほら、しらべも先輩のイクとこみたいよね」
そう、しらべはさっき裸を見せたまま、すぐ湯槽につかっていた。
し「やだぁー…」
ナ「しらべに精子見せてあげてくださいよ」
さらに勢いは増す。
321 :
コピペ
:02/11/20 00:07 ID:mvy+9mIN
ゆ「次、私ね」
三人目。こうなったら六人体験してやるよ。
ただ、もう耐えられそうにない。
ゆ「はい、唾追加ー!」
マ「アハハ!」
そしてゆかりは俺のチンポを掴んだ。これはスタンダードな掴み方?だ。
始めはゆっくりだった。これならあと三人もつかも…。
しかし奴らは知っていた。
ゆ「ほら、ここに当たると気持ちいいんだよね?」
といって、カリ攻撃をしかけてきた!
こりゃたまんねー!
チンポの中間まで下げ、カリに当たるまで上げる。当たったら下げる。
322 :
コピペ
:02/11/20 00:08 ID:mvy+9mIN
ナ「えっ、何処ですか?」
ゆ「ここだよ。」
そうしてナナに二回目のバトンタッチ。
ナ「ここですか?うわぁ、何か当たってる感触がする!」
ここからカリ攻め大会が始まった。
五人は余裕で一周した。
女の子は色んな事知ってるんだね…
もうダメだ…
し「ここでしょ!ほら、ほら!」
俺「ダメ、もうイクよ…」
ち「じゃあ○○の指名の子のおっぱいに出していいよ。そういうの男は好きなんでしよ」
それなら…
俺「し、しらべちゃんで…」
323 :
コピペ
:02/11/20 00:08 ID:mvy+9mIN
ナ「やっぱ先輩しらべ好きなんだ」
俺「いや、好きとかそういうのじゃなくて…」
喋るのがいっぱいいっぱいだ…
ち「いいって。しらべちゃん、ご指名だよー!」
シ(しおりは平仮名、しらべは片仮名で)「え…。私そういうのやったことありません…」
ナ「いいからおいでよ!」
嫌がるのかと思いきや、素直にしらべはきた。
し「はい、交代ね!」
シ「どうしたらいいかわからない…」
し「はい、こうやって持つの」
しらべにチンポを掴まれた感動は今でも忘れない。忘れないとも
324 :
コピペ
:02/11/20 00:09 ID:mvy+9mIN
ぎこちないしらべの手古希が始まった。
シ「下手ですよね…。イケますか?」
俺「もうちょっと激しく…」
ナ「しらべ、激しくしてあげな!」
シ「こうですか?」
俺「ウッ、イクッ!」
ドピュ!
無事しらべのおっぱい…以外にもかかりましたが、発射できました。
パチパチパチ…
マネージャーの拍手で終わった。
しらべは顔を真っ赤にして(風呂だからかも)、精子を触っていた。
それを見てまたイキそうだった。
マ「気持ちよかったでしょ?」
お・わ・り
325 :
:02/11/20 00:27 ID:kzVCAYQ6
揚げる
326 :
:02/11/20 13:10 ID:tgGmQKDc
327 :
:02/11/20 13:13 ID:AB+Doqyy
http://a-navi.s2.x-beat.com/index_top.html
ここにモロのリンクいぱーいありますた!
最新から変わりダネまで、デットリンクも無く使えるYO
業者じゃないからね
328 :
の・ぐーそ
:02/11/20 13:23 ID:R7+RCyd7
動画って、どうやって貼るの?
ちなみに、マイドキュメントから。
教えてくれたらエロ動画貼ります。
329 :
aeg
:02/11/20 13:24 ID:uwUF9CyT
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/1581/
330 :
.
:02/11/20 14:02 ID:nz/tTjCo
小次郎、ヤジに負けるなー!!
麗香がもろタイプだから、萌え萌えで読んでたのに。
続き頼むよー
331 :
さよなら
:02/11/20 14:47 ID:TvX6fLev
会社の先輩を抱きました。
ずいぶん前の話だけど僕が東京の小さな会社にいた20歳の頃
一つ年上の女の人(奈津子さん)がいたんだ。
同じ高校の一つ上の先輩でよく可愛がってもらっていて楽しい人だなって
思っていたけど、ただの先輩後輩という関係にすぎなかった。
実家の親の健康の問題があって僕がその会社を辞めることになり
奈津子さんが送別会だといって僕のアパートを一人で訪ねて来てくれた。
他愛も無い話をして盛り上がっていたけど、奈津子さんには楽しい思い出を
もらっていたので改めて「ありがとうございました」と御礼を言ったんだ。
そうしたら奈津子さんが泣き出しちゃったから僕も困っちゃって
「また遊びに来ますよ」とか「本当に楽しかったです」と言ったら
ワンワン泣いちゃって僕にギュッで抱きついてきたんだ。
奈津子さんの胸の感触が服越しに分かる・・・男の欲望が掻き立てられた。
332 :
さよなら
:02/11/20 15:01 ID:TvX6fLev
そんなに美人というわけじゃなかったが
奈津子さんには当時付き合っている人がいて僕もその人を知っているんだけど
どうにも我慢できなくなってしまい奈津子さんにキスをした。
最初は普通にキスをして嫌がる様子がないのを確認してから舌を入れると
「んんっ、んっ」彼女も応えるかのように舌をからめてきた。
そのままベッドに倒れ込むように横になり、普段から(大きいだろうな)と
想像していたオッパイをセーター越しに下から包むように揉んだ。
セーターを脱がし背中に手を回してブラを外すと綺麗なオッパイが目の前に現れた。
僕は今まで可愛がってもらった感謝の気持ちを混めて(変な心境だったが)
彼女のオッパイにしゃぶり付いた。
舌の裏側を使って彼女の乳首を転がすようにすると
「んっ・・・んっ・・・」と彼女の吐息が漏れ始めた。
333 :
さよなら
:02/11/20 15:22 ID:TvX6fLev
彼女の乳首や乳輪の周りを舌で攻めつつキュロットの裾から右手を入れた。
僕の手を彼女は左手で制止しようとするが本気ではないと分かっていたので
構わずに彼女のアソコを下着の上から優しく愛撫した。
「ああ〜・・・んっ・・・はうんっ」彼女も本格的に感じ始めてきたようで
「気持ちよくなってきちゃった・・・・」と言った。
ここで奈津子さんの彼氏のことがフッと頭に浮かんできたが
この状況で「彼氏に悪いですよ」などと言えるはずがない。
僕はキュロットと下着越しに彼女のクリを刺激した。
ゲームのコントローラーのボタンを押すように親指でクリを擦るように刺激すると
「ああ〜っ・・・・気持ち・・・いい・・・ううんっ!」
そしてすぐに彼女は僕の右手をギュッと押さえ「待って・・・待って・・・」と言った。
「どうしたんですか?」と聞くと。「・・・イッちゃいそう。恥ずかしい」と彼女。
そりゃそうだ。今日まで普通に仕事をしていた先輩後輩である。
恥ずかしいという気持ちも分かるが僕は先輩がどんな風にイクのか見てみたかった。
334 :
さよなら
:02/11/20 15:47 ID:TvX6fLev
「二人だけしかいませんからイッてもいいですよ」などと説得しつつ
彼女のクリを刺激した。もちろんオッパイ、脇の下も合わせた三所攻めは忘れていない。
やがて彼女の絶頂が近づいてきた
「ハァハァ・・・いい?・・・イッてもいい?」彼女は何回も僕に聞くと
僕の手をギュッと掴み「イクッ・・イクッ」と小声で二度叫び
身体を反らすようにして絶頂を迎えた。
そのまま彼女の下着を脱がすとアソコはたくさんの愛液で潤っていた。
クンニしようと思ったけどシャワーも浴びていない彼女の女心(?)を察して止めておいた。
そして絶頂を迎えたばかりで息を弾ませている彼女の足をM字にして
僕の愚息を彼女のアソコに当て、上下に動かして表情を観察すると
彼女の身体はとても敏感になっていて愚息を動かすたびにピクッ、ピクッと反応した。
(そろそろかな)僕は彼女の蜜壷の入り口に愚息を押し当てると
感触を確かめるようにゆっくりと挿入していった。
「ぅん・・・・うう〜ん・・ぁぁっ・・・」挿入に合わせて彼女の顔が歪んだ。
335 :
:02/11/20 15:54 ID:U3q3HDhG
アヶ°ー
336 :
超エロエロギャル
:02/11/20 15:54 ID:6x/xXFK2
かわいすぎてエロすぎて萌え萌え
http://www.pink1.com/
http://www.pink1.com/
337 :
さよなら
:02/11/20 16:05 ID:TvX6fLev
遊んでいそうな印象の奈津子さんだったが
アソコはあまり使われていないようでキツイくらいの締め付けで愚息を包んできた。
最初は静かに腰を動かす。僕の息遣いと彼女の喘ぎ声と
二年間使ったベッドの軋む音だけが部屋に響いている。
彼女の腕をバンザイの格好にして左手で押さえ、右手で太ももを抱え、腰を打ちつける。
それに合わせて「アッ・・アッ・・アンッ・・・」と彼女の喘ぎ声が重なる。
「奈津子さん・・・いやらしいですね」
「ハァハァ・・いやらし・・・く・・・ない・・もん」
「だってこんなに気持ち良くなっているじゃないですか」と
僕はわざと腰をグリグリと回すような動きをしてみせた。
「いやっ・・違うもん・・・いやっ・・・・それは・・・ダメだもん」
「ダメって言われても・・ほらこんなに」と僕は腰の動きを早めた。
「アアッ!・・アッ、アッ、ダメ、ダメ、おかしくなっちゃう・・」
さっきまで普通に仕事をしていた女性を僕が抱いている・・・
そう思うと先輩が急に可愛く思えてきた。
338 :
さよなら
:02/11/20 16:19 ID:TvX6fLev
太っていると思っていた奈津子さんだったがよく見るとウエストも細く
なかなかのスタイルをしている。服の上からは分からないものだと思った。
僕も久しぶりのセックスだったのと奈津子さんを抱いているという興奮のため
いつもより早く射精の気配を感じていた。
「奈津子さん、奈津子さんの中が気持ち良すぎるからもうイキそうです」
「アッ、、うん・・・いいよ・・・いいよ・・・イッても・・」
「ハァハァ・・・ねえ、何処に出せばいいですか?」
「アアッ・・そんなの・・・分かん・・ない・・・」
「でも言ってくれないと中でイッちゃいそう」
「イヤッ、イャッ・・・それはダメ・・・中はダメ、、アアッ」
「じゃあ、、奈津子さんの・・・オッパイん所に出しますね」
「ウン・・・出して・・・・いっぱい出していいよ」
「じゃあ出すよ・・イクよ・・・奈津子さんのオッパイに出すよ」
僕は彼女の太ももを両手で抱えるようにしてラストスパートをかけた。
ほどなく射精感が腰のあたりから押し寄せてきた。
339 :
さよなら
:02/11/20 16:29 ID:TvX6fLev
「ああ、ダメだ・・・イク・・・ああイク」
僕は限界ギリギリまで我慢し「ああっ!」と彼女の中から愚息を抜き
彼女を跨ぐようにして胸の辺りに溜まったものを放出した。
勢いあまって奈津子さんの顔にかかってしまい申し訳なく思った。
奈津子さんは荒い呼吸のまま胸にかかった僕の精子を両手で自分の胸に広げていた。
「すごく良かった」奈津子さんは言った。
「僕もすごく気持ちよかったです。まさか奈津子さんとエッチできるなんて」と応えた。
それから数日間は東京にいたが奈津子さんとヤッたのはこの1回だけ。
・・・あれから8年の月日が流れたけど実は来年早々にも東京へ遊びに行く予定で
奈津子さんにいろいろ案内してもらおうと思っている。
29歳になった奈津子さんはまだ結婚していないから
僕の頭の中は再び奈津子さんとヤルことで一杯だ。
大人のセックスを楽しんできたいと今から楽しみにしている。
その時の様子をまた書きたいと思います。 終わり
340 :
どぴ
:02/11/20 20:39 ID:FiDyMxdn
このあいだの金曜日彼女とHしましたおれはそのとき初体験だった
高1のときから付き合っている彼女とです(現在高2)
学校が終わって一緒に帰るとき次の日のデートについて話していた。
結構Hなことはよくしゃべっていたから彼女もあまり気にしていなかった
「あ〜やりて〜」「も〜なにいってんのよ〜」
という感じでいつも流されてた
だけどその日はもっとふみこんで「M子ちゃんだからしたいんだよ」
とくどいた。
冗談半分だったけれど「つきあってながいしいいよ」といわれた
「マジ!?」ときくと「うん」とこたえた
そのまま彼女の家に直行
そして「じゃあしようか」というと「シャワー浴びてきてから」といって
いきました。でてくると「K君も浴びてきて」といわれビンビンなのをがまんして
シャワーをしにいきました。
341 :
_
:02/11/20 22:58 ID:Q59aeAC6
>>340
続きをプリーズ
342 :
彼女を犯した?
:02/11/20 23:07 ID:jXZ1kcJF
当時高校一年だった僕は
結構かわいい同い年の彼女(ゆい)がいました
でもゆいはガードがかたく付き合って半年たったのに
Hをさせてくれませんでした
ゆいは高校一年にしては発育がすすんでおり
胸は服の上からみてもとても大きく
あとできいたところDカップあったそうです
その日は体育大会があり、終わったら
僕の家で二人で打ち上げをするとゆう約束でした
高校生だったのですがよく友達と飲み会などはしたことがありました
もちろんこのときも飲みました
343 :
早く〜
:02/11/21 10:47 ID:IqNPRft5
続きは?
344 :
:02/11/21 12:07 ID:Bya5sBg+
>>340
>>342
続きクレクレ
345 :
!
:02/11/21 14:14 ID:olRkY+f5
チムポ握りしめて15時間経過しましたが何か?
346 :
/
:02/11/21 16:20 ID:2cl4QCun
>>345
風邪ひくぞw
347 :
:02/11/21 19:45 ID:x6zDKr/I
アング
348 :
ビンビン
:02/11/22 01:22 ID:u1G4fQBc
厨房の時に自習の時間があって、こういう時って自習なんかしないで喋ってるでしょ?
でも本当に自習するガリ勉野郎が俺の前の席にいたんだよ。
まあそんな奴は放っておいて俺と友達でエロ話を始めたんだよ。
盛り上がっている時にふと前を見たら本当に勉強してんだよ、そいつ。
そういうのってなんかムカつくじゃん。
「このやろ〜真面目に勉強なんかしやがって」と思って
後ろからそいつの股間をギュッと掴んだらギンギンに勃ってやんのw
勉強していると思ってたガリ勉が俺たちのエロ話を聞いてチンポおっ立ててんだぜ。
「おい、こいつエロ話で勃起してるじゃん」と言ったらみんな大爆笑で
そいつは必死になって「してねえよ」とか言ってたな。
でも後でガリ勉が「うるさくて自習できなかった」と先生にチクりやがって
俺たちは張り倒されたよ。
349 :
名無し
:02/11/22 13:06 ID:ifJG9M9t
あげ
350 :
名前
:02/11/22 13:29 ID:flcj67ZD
>>348
めでたしめでたし
351 :
>>348
:02/11/22 13:42 ID:Ikk2ygSR
つまりあなたはホモ?
352 :
:02/11/22 14:07 ID:SRiBoIQH
要するに
>>348
は単なるDQNだと。
353 :
なかなか
:02/11/22 17:53 ID:aI9fvGL4
俺は萌えたよ
>>348
354 :
:02/11/22 18:02 ID:AI5ZY2gB
国内の鯖でこれはやりすぎ。
http://www.h3.dion.ne.jp/~kody-art/index.htm
355 :
しょんべん
:02/11/23 02:42 ID:whexUNHW
あげ
356 :
俺の初体験
:02/11/23 09:53 ID:Iwkl7fY1
これは数年前の俺の初体験の話、高校2年の夏休みにあるレストラン
チェーン店でバイトすることになった。
そこで偶然中学時代の部活の先輩だったK先輩♂がいたおかげでバイトの
仕事もやりやすく、カラオケや飲み会等のバイト仲間の集まりにもすぐに
参加するようになった。
357 :
俺の初体験
:02/11/23 09:54 ID:Iwkl7fY1
まあ酒を飲む席での年下に対する童貞か処女か?なんて話題は良くあることなの
だが、前にK先輩には俺には同級生の彼女がいるけどまだSEXしたことが
ないのでバイトした金で旅行に行きたい等と言っていたこともあり
それをばらされ、女の子達には「Hしたくて旅行行くの〜?」とか男連中には
「童貞が相手じゃ処女の彼女は悲惨だ」とか面白可笑しく言われ、さすがに腹が
たってきた時に唯一この話に加わらず止めてくれたのが今日子さんだった。
今日子さんは大学3年生で美人で背が高くバイト仲間でも中心人物だったので
彼女が「もういいかげんにしなよ、かわいそうでしょ」と言ってくれたおかげで
話題が移りとてもありがたかった。
358 :
俺の初体験
:02/11/23 09:57 ID:Iwkl7fY1
バイト後の遊びで終了はいつも終電後なので車持ちの数人が持ってない人たちを
送って行くのが常だったのだがいつも俺を送っていたK先輩がかなり酔っていた為
K先輩の車は店に置いておいて俺とK先輩を今日子さんが送ってくれることになった。
K先輩を家に送り届け、俺が助手席に座ると今日子さんが「ゴメン、ここまで
運転しちゃったけど私も酔ってるみたい、ちょっとここで話していかない?」
最初は高校を卒業した後の進路の話だったりしたのだが、あの時本当は私も聞きた
かったんだと俺と彼女のことを聞いてきた、俺は今日子さんならからかったり
しないだろうと相談するつもりで全部話すことにした。
359 :
俺の初体験
:02/11/23 09:58 ID:Iwkl7fY1
けっこう際どい話もあったのだがすべて正直に話していると今日子さんが
「ねえ、いつも彼女とどんなキスしているの?」と聞いてきた。
質問の意味がよくわからなかったので「べつに普通だと思いますけど…」
と答えたが今日子さんの変化に俺は変に意識して息苦しくなってきた。
「ちょっと私にしてみせて」と今日子さんが囁いた、俺は冗談なのかとも
思ったが今日子さんの綺麗な唇を見てその気になり彼女の体に手を伸ばし
キスをした、自分の彼女とならここで服の上から胸に手を持っていくんだけど
さすがにそれはしなかった。
今日子さんは「かわいいキスだけど、恋人同士のキスじゃないよ」と微笑み
ながら体を移動させ俺の席を倒すと俺の上に乗ってくるとキスしてきた。
360 :
俺の初体験
:02/11/23 10:00 ID:Iwkl7fY1
俺の唇中にすべり込むように舌が入ってきて舌をからめられたり
唾液の流し込まれたりという今まで経験したことがないものだった。
俺がこの状況に驚き、何もできないでいると今日子さんは自分の
シャツのボタンをいくつか外し俺の両手首を掴むと胸にあて「触っていいよ」
と囁くとまたキスをしてきた。
361 :
俺の初体験
:02/11/23 10:01 ID:Iwkl7fY1
今日子さんの胸は大きくて柔らかく、柔らかい胸の中心にあるコリコリと
固い乳首を集中的に触ると今日子さんの呼吸が乱れキスを続けることが
できなくなった、それが今日子さんが感じている証拠だと俺は夢中になった。
俺がブラジャーをはずし胸をじかに触りはじめると、今日子さんは
俺の頭を抱きしめ俺の耳元で荒い呼吸を続け「あっぁっあ…」という
甘い声も出すようになった。
しばらくして「ちょっと待って、お願い」と今日子さんに止められた。
362 :
俺の初体験
:02/11/23 10:07 ID:Iwkl7fY1
今日子さんは呼吸を整えると俺と額をくっつけるように顔を近づけて
「ねえ、私と最後までしちゃう?」俺はその時興奮していてどんな返事を
したかも覚えていないがYESの意思表示をしたことだけは確かだ。
今日子さんが俺のベルトを外してくれてズボンを膝下まで下げると
今まで押えつけられていた俺のモノは激しい自己主張をしていた。
今日子さんは俺のモノを見て驚いていたようだった、俺もいつもより
ずっと立派な自分のモノにちょっとびっくりしたぐらいだ。
363 :
俺の初体験
:02/11/23 10:09 ID:Iwkl7fY1
今日子さんはやさしく俺のモノを握るとゆっくり上下にしごいてきた
先端は先走りでぬるぬるでそれを亀頭に広げるように愛撫されると
もうやばくなってきた「それ以上触られると出ちゃいそうです」と
俺が告げると今日子さんはスカートの中のパンティだけを脱いだ。
俺はもうちょっと休憩というか時間をおきたかったのだが今日子さん
は俺のモノを掴むとスカートに隠れて見えない彼女のそこにあてがった。
今日子さんは何も言わず俺を見つめながら体を沈めていく。
364 :
(-_-)さん
:02/11/23 10:24 ID:uESQO4ZJ
ao
365 :
俺の初体験
:02/11/23 10:30 ID:Iwkl7fY1
その時の感想はとにかく熱いぐらいに温かくそしてヌルヌルしていて
根元への締め付けが想像以上に凄かった、今日子さんは体を沈めきると
「はあ〜」と深い息をついて俺の頭を抱きしめると動き始めた
「あぁっ、ん〜」と今日子さんが上下に動くと俺はすぐにイキそうになって
しまった「やばい、イキそうです」と言ったのだが中に入っているだけで
出てしまいそうだったので俺は彼女の腰を掴むと強引に抜こうとした。
1番深く繋がったところから思いきり抜いていったので「あっ、あぁ、あ〜」
という今日子さんの声が聞こえ俺のモノが抜ける寸前に俺は射精してしまった
366 :
俺の初体験
:02/11/23 10:31 ID:Iwkl7fY1
ドクドクドクっと過去経験したことがない射精感を感じ大量に精液を
まき散らしていた、精液は今日子さんのスカート、俺のズボンだけでなく
車の中、そして今日子さんの中にも出してしまったはずだ。
俺でも中出しが何を意味しているか知っていた、今日子さんは俺が突然
果ててしまって驚いた様子だったがティッシュで俺の体を拭いてくれて
いた、俺はあっという間に果ててしまい情けないのと彼女の中に出して
しまったことで真っ直ぐ今日子さんを見ることもできなかった。
367 :
俺の初体験
:02/11/23 10:32 ID:Iwkl7fY1
俺は「すみません、今、中でちょっと出しちゃったと思います」と謝った
俺はその時泣きそうだったと思う。
今日子さんは「大丈夫、ちょっとなら入ったとしても洗えば大丈夫だと思う」
でも心配だからこれから私の家に帰ってシャワーを浴びたいということになり
俺を家に送る前に今日子さんの家に寄ることになった。
今日子さんはマンションのワンルームで一人暮らしだった、風呂にお湯を
ためている間に今日子さんはパジャマに着替え俺が汚してしまったスカート
を洗濯するようだった。
368 :
俺の初体験
:02/11/23 10:33 ID:Iwkl7fY1
「○○君も脱いで、一緒に洗っちゃうから乾燥機もあるしすぐだよ」
と俺はズボンとパンツも脱いでバスタオル一枚という情けない
格好になった、今日子さんが風呂に入ってしまうと俺は女性の部屋に入ったのは
初めてなのでいろいろ周りを見渡してしまい、テレビの上にある写真立てを
見つけた、今日子さんと彼氏らしき人が写っている。
今日子さんが風呂から出てきて「お湯まだ張っているから○○君も入って」と
勧めてくれた、俺が断るといつもシャワーだけど今日は二人いるからお湯入れた
んだよと強引に風呂に入らされた。
369 :
俺の初体験
:02/11/23 10:34 ID:Iwkl7fY1
俺は今日子さんが入ったお湯に入るのはうれしかったが、もし今日子さんの彼氏
がやって来たらどうしようなどと考えていた。
風呂から出てもまだ服は乾燥中だったので俺はバスタオル一枚だった
明るい部屋でこの格好は落ち着かない、今日子さんも落ち着かないようだった。
「すみません、さっきは本当に」と俺はもう一度謝った、それと
「あの、彼氏いるんですよね、今日これからここに来たりしないですか?」
と1番の心配事を聞いた。
370 :
俺の初体験
:02/11/23 10:34 ID:Iwkl7fY1
今日子さんは「ちゃんと洗ったから大丈夫よ、それにこんな夜中に来たことない
から安心して、元気がないと思ったらそんな心配してたのね」
「それよりK君の家の近くであんなことして見られてないかの方が心配よ」
と笑って言った。
それから今日子さんと彼氏のことを教えてくれた、今日子さんの彼氏は大学の3年
先輩で今は就職していること女子高だったので今の彼氏が初めて付き合った人で
SEXも今までは彼氏一人しか経験がなかったことなど。
371 :
俺の初体験
:02/11/23 10:36 ID:Iwkl7fY1
俺は今日子さんと話をしていてまた勃起してしまった、テーブルを挟んでいるので
見えないとは思ったのだがバスタオル一枚という格好なので落ち着かずそわそわ
していたので今日子さんにその状態であることを見つかってしまった。
今日子さんは微笑むと「ズボンはまだだけどシャツとパンツは乾いてるよ」と
乾燥機の中からシャツとパンツを出してくれた、俺が脱衣所でそれを着てくると
今日子さんがベランダから戻ってくるところだった。
「今日は泊まっていって、ズボンは外に干したから朝には乾いてると思うよ」
372 :
俺の初体験
:02/11/23 10:37 ID:Iwkl7fY1
俺はもしかしたらさっきみたいなことがあるかもと期待してそうさせてもらうことに
ベットに二人で入り明かりを消した、どうやら今日子さんはいつも真っ暗な
部屋で寝るようだ「おやすみなさい」と今日子さん、俺も「おやすみなさい」
期待した展開にはならないのかとがっかりして、しょうがないので寝ることに
したがやはり隣に今日子さんが寝ていると思うとまったく寝付けない。
股間のモノも勃起したままだった、せっかく洗ってもらったパンツも先走り液で
染みができている、すると今日子さんの体がこっちを向いた気配がした
そして「ねえ、本当にこのまま寝ちゃうの?」と囁いてきた。
373 :
:02/11/23 10:39 ID:nr4Zam+N
http://www.kogalu.com/sou/girls/index2.htm
374 :
俺の初体験
:02/11/23 10:45 ID:Iwkl7fY1
俺も体の向きを変えると囁くような小さな声で「してもいいですか?」と
今考えても間抜けに答えた、今日子さんは笑いながら「どうぞ、やさしくしてね」
俺は明かりを点けて今日子さんの体を見たかったのだが恥ずかしいからダメと
それは拒否されてしまった。
俺は今日子さんに体重をかけないように注意しながら上になるとさっきされた
ようにキスをした、舌を入れると今日子さんも応えてきてからめ合い吸い合う
俺が今日子さんの口に唾液を送り込むと今日子さんもそれを返してくる。
375 :
俺の初体験
:02/11/23 10:45 ID:Iwkl7fY1
パジャマを脱がせブラジャーにちょっとてこずったが背中を浮かせてくれた
おかげで外すことができた、乳首を口に含み転がし吸っているとすぐに固く
なった、俺は胸の柔らかさと今日子さんに「あっあっああん…」というかわいい
喘ぎ声を出させることに夢中になっていたが「胸だけじゃなくて…ね、お願い」
と言われ、俺は胸から手を離すとパジャマのズボンを脱がし、そしてパンティを
脱がせる、これも今日子さんが体を浮かせ協力してくれた。
そして今考えると強引なのだが俺はいきなり今日子さんの脚を広げて顔を
アソコに埋めようとした。
376 :
俺の初体験
:02/11/23 10:46 ID:Iwkl7fY1
太ももに手を置き力まかせに脚を広げさせると今日子さんのアソコにキスをした。
「ダメダメダメダメ〜!恥ずかしいよ!」と今日子さんは体をくねらせ逃げようと
したが俺はそれを許さず、今日子さんのアソコに口付けした、そこは凄く濡れていて
俺がアソコに吸いつくとジュルジュルと大きな音をたてて啜った。
「あっあああああ〜!ダメダメ〜!」と今日子さんは激しく体をくねらせ抵抗する
が俺はガッチリ押さえ込んで舐めまわす、真っ暗でまったく見えなかったがエロ本で
見た知識と舌の感触でだいたいの形は把握できたので舌でクリトリスを探す
舌先での小さな豆のような感触と今日子さんの反応からこれがそうだとわかった。
377 :
俺の初体験
:02/11/23 10:47 ID:Iwkl7fY1
そこを中心に舐めていると今日子さんの喘ぎ声が一段と大きくなった。
「あっ〜!あんっあんっあっ〜ああん!」という喘ぎ声だけで今日子さんからの
抵抗がまったくなくなってからしばらくして今日子さんの手が俺の頭に置かれ
ぐっと押してきた、俺は顔をあげると今日子さんは泣いてるようだった。
俺が慌てて「ごめんなさい、俺夢中になってて痛かったですか?」と聞いたが
「ううん、凄く気持ちよかった、でもこのままイカされちゃうのが悲しく
て泣いちゃった…ゴメンネ」俺はどうしてそれで悲しくなるのかわからず、また
本当はやっぱり痛かったのかもしれないと思い何もできなくなった。
378 :
:02/11/23 10:49 ID:nr4Zam+N
http://www.kogalu.com/sou/girls/index2.htm
379 :
俺の初体験
:02/11/23 10:50 ID:Iwkl7fY1
今日子さんは「ね、ぎゅっとして」と体を預けてきたので俺はわけもわからず
抱きしめた、しばらくすると「こうしてると安心する」と今日子さんが囁いた。
俺もなんだかそんな気分になってきた、「このまま寝てもいいですか?」と
聞いたら、今日子さんは「うん」と頷いた。
俺はまだ出していなかったのだが股間のモノは納まっていたので眠れそうだった
事実そのまま眠ってしまった。
380 :
俺の初体験
:02/11/23 10:51 ID:Iwkl7fY1
俺は柔らかい物が体の上に乗ってきた感触で目を覚ました、薄明かりの中で
今日子さんが俺を見つめていた「起こしちゃったね、もう朝の10時だよ」
俺も今日子さんもまだ裸だった、タオルケットがかかっていたが俺の胸の上に
今日子さんの形の良い胸が乗っているのが見える、俺の股間のモノは今日子さんの
太ももの下にあり朝立ちで勃起していた、「寝ている間に○○君の観察しちゃった
触っても起きないんだもん」と今日子さんは微笑むとキスしてきた。
俺はタオルケットを取り去ると今日子さんの体を見つめた、昨日は拒否されたけど
今は恥ずかしそうにしているが許してくれている、今日子さんの体は本当に綺麗だった。
381 :
俺の初体験
:02/11/23 10:52 ID:Iwkl7fY1
昨日は泣かれてしまったので俺は慎重になっていた、キスもなるべくやさしくするように
心がけ胸もやさしく触った、俺が何度も「痛くないですか?」と聞きながら愛撫してい
たので「あのね、昨日は私初めて彼氏を裏切って他の男の子に体を許しちゃって
これで良かったのか、とか、○○君が私じゃなくてもSEXさせてくれたら誰でも良かった
んじゃないかとか考えたら凄く悲しくなっちゃったの…自分でも勝手なこと言ってると
思うけど…」と俺は体目当てと言われたらその通りなので何も言えなかった、が
「俺に彼女がいなくて今日子さんに彼氏がいなかったら付き合って欲しいぐらい好きです」
「うん、私も○○君を弟にしたいぐらい好きだよ」と笑ってくれた。
382 :
俺の初体験
:02/11/23 10:53 ID:Iwkl7fY1
今日子さんはキスが好きなようで自然とキスをしながらの愛撫が中心となった。
キスしながら胸を触りアソコも指で刺激する、「あっあ、ふっふっふ〜」というキスを
しながらのくぐもった喘ぎ声も俺を興奮させた、今日子さんも俺のモノを掴んで
上下させる、あまりしてもらうと昨日のようにすぐに果ててしまうので今日子さんの
アソコが十分に濡れているのを確認して「俺、もうしたいです」と今日子さんに囁いた。
「うん…」と今日子さんは背中を向けると4つんばいになり戸棚の中をごそごそ探りだした
コンドームを探しているようだ、今日子さんの女性にしては長身の白い背中と丸いお尻
それとちらちらと見え隠れする形の良い胸が俺をとても興奮させた。
383 :
俺の初体験
:02/11/23 10:58 ID:Iwkl7fY1
俺はそっと近づいて後ろから胸を掴み首筋から背中にキスをした「あ、あぁ〜ん、ダメ」
今日子さんは感じて背中を丸め「ダメ、ちょっと待って」と怒られた。
今日子さんはゴムを持って「着けたことある?」と聞いてきた、昨日まで童貞だった俺は
普通なら着けたことがないはず、が実は練習で着けたことがあったのだが恥ずかしいので
「ないです」と答えた、「じゃあ私が着けてあげるね」と今日子さんがゴムを着けようと
したのだが竿の途中でまったく動かなくなってしまい無理に引っ張られ痛くなってきた。
「ちょっと痛いです」と言うと「ごめんね、○○君の大きいから難しいみたい」
「じゃあ、俺がやってみます」と練習した通りにやったらうまくできた。
384 :
俺の初体験
:02/11/23 10:59 ID:Iwkl7fY1
今日子さんを寝かせて指でアソコの場所を探り位置を確認するとゴムを着けた俺のモノを
ソコに沈める、グッという抵抗があり位置を間違えたかと思ったが角度がまずかったらしい
体を密着させながら押し込むとスムーズに入っていく「はあ〜〜あああぁ」と今日子さんが
深い息を吐いた。
ゴム付だった所為か昨日のような強烈な感触はなく俺を安心させた、だが根元の締め付けは
強烈で俺は深呼吸しながら腰を動かそうとしたのだがうまく動かない、しばらくして膝を
支点にして動かすとうまくいくことがわかった。
385 :
俺の初体験
:02/11/23 11:00 ID:Iwkl7fY1
しばらく動くと今日子さんの中がどんどんヌルヌルしてくるのがわかる、今日子さんも
俺の腰の動きに合わせるように「あんっあんっあんっあんっあんっ〜」と声を出していた。
俺が「どうすると気持ちいいですか?」と聞くと「奥、奥が気持ちいいの」と答えてくれた。
大きく動くとすぐに終わってしまいそうなので俺は奥を狙ってあまり動かさない動きに変えてみた
「あんっあっあっあぁぁ〜」と今日子さん喘ぎが変わり俺はやばそうになるとちょっと休む
ことでなんとかしのいでいたが、今日子さんが俺の体に手を伸ばしてきた、俺はそれを抱きしめて
欲しいんだと解釈して今日子さんを抱きしめるとキスをしながら腰を振った。
386 :
俺の初体験
:02/11/23 11:01 ID:Iwkl7fY1
今日子さんは「い、いいよ、あっあんっ、もういっちゃってもいいよっ」と俺に喘ぎながら囁いた。
俺は今日子さんをさらにぎゅっと抱きしめると自分が1番気持ちの良い、激しいグラインドで
素早く腰を動かす動きに変えた。
「あっあっあっ!ああああ〜ああああっ!!ああああっああああ!!あ〜!!!」
俺は100m走のような勢いで腰を動かした、カリ首を今日子さんのアソコの根元に
引っ掛けるように腰を振ると本当に気持ちよかった、今日子さんもさらに力を入れて
腕だけでなく脚まで使って俺の体に抱きついてきた。
俺はもうキスもできず今日子さんの首筋に顔を埋めるようにしながら腰を動かす。
387 :
俺の初体験
:02/11/23 11:06 ID:Iwkl7fY1
「ああ!!ああっあっあっ!あああっあああっ!!あああっ!あっ〜!!」
俺は今日子さんの喘ぎ声を聞きながら射精した、ドクッドクッドクッと俺の体が痙攣する
ような動きに「あああっ!!ああっ!!ああっ!!」と今日子さんも答えてくれた。
すべてが終わって俺は汗だくだった、腰も抜けたようで頼りない、すると今日子さんが
「力を抜いて私に体を預けていいよ」と言ってくれた。
俺はそれまで肘と膝で体を支えなるべく今日子さんに体重がかからないようにしていたの
だが疲れていたのでそうしてみた、「重くないですか?」という俺の問いに今日子さんは
「重いけど心地良い重さだよ、ステキだったよ」と微笑み俺にキスしてくれた。
388 :
俺の初体験
:02/11/23 11:07 ID:Iwkl7fY1
今日子さんとは彼女が大学を卒業し彼氏と結婚する数か月前まで関係があった
俺は今日子さんが彼氏と別れてくれないかと期待していたのだがダメだった。
いつまでも弟のような存在だったんだろう、やることはやっていたが。
正直俺はまだ整理できていない今も携帯が鳴らないかと思っている。
こんな長文すべて読んでくれた人ありがとう。
おわり
389 :
名無し
:02/11/23 11:13 ID:WhSEWnkQ
ブラボー!!
390 :
名無し
:02/11/23 11:25 ID:y0LsFiBh
乙カレー
しかし>388読んでちょっと切なくなってしまったです・・・
391 :
あう
:02/11/23 12:02 ID:6i7Y8qcC
外エッチは萌える
http://check2.free-city.net/0990page.html
392 :
:02/11/23 12:07 ID:lcFGKfVG
http://www.juliapics.com/cgi-bin/freegalleries.cgi?id=omanko
393 :
:02/11/23 13:59 ID:uuDbrTz9
>390
でもなぁ、その「今日子さん」は結婚する数ヶ月前まで二人の男と
(他にもいるかも?)イタしてたワケだしなぁ。
それ考えると切なさも半減しない?
394 :
:02/11/23 16:25 ID:7FWWVuus
>>393
つーかお互い彼女彼氏持ちだろ
こんなの萌えんわ・・・
395 :
!
:02/11/23 20:17 ID:pqodEhyk
本カノの
立場やいずこ
未だ処女
芭蕉
396 :
:02/11/23 20:24 ID:iTJnDzga
age
397 :
vb
:02/11/23 20:31 ID:7BXfaZgQ
セフレ、わりきり
http://ninkirank.misty.ne.jp/06/enter.cgi?id=0722
398 :
ゆうび
:02/11/23 21:47 ID:46drXut/
今日、姉の結婚式があって久しぶりに親戚に会ったんですけど、その中に何年も会ってなかった従兄がいたんです。
最後に会ったのが私が中2くらいで従兄が小六の時だったかな。今は私は20で向こうは18です。
当たり前だけどすごく顔つきも体付きも変わってて男らしくなってました。最初は誰だか分からなかったくらい。
「かっこよくなったね〜」
「そっちも変わったな〜」なんて話してたんです。
399 :
ゆうび
:02/11/23 21:57 ID:p5sxtiLE
で、始まる前とかも話したり、席も近かったのでちょくちょく話してたんだけど、
声も男らしくなってたし背が高くなってて、私自身ちょっとドキドキしてた所があって…そしたらその従兄が
「どした?なんかある?」
私「いや、久しぶりだからさぁ、緊張しちゃってるってやつだよ!笑 あんた男らしくなってるしさぁ〜」
「笑そうかぁ?」
「モテるでしょー」
「いや、マジで今2年彼女いない。」
「マジで?またまたー」
「マジで淋しいよ〜。ゆうび、彼氏は?」
「はぁぁ、いないよ〜。同士だよぉ〜」
「へぇ……」
400 :
ゆうび
:02/11/23 22:06 ID:z+FTClr3
その後、食事したりで、しばらくは従兄とも話してなかったのですが、結婚式が終わりにさしかかった所で、従兄がそばに寄ってきて、耳打ちしてきました。
「ねぇ、二次会行かないでさ、二人でどっかいかない?」
「え?二人で?やばくない?二次会にいなきゃおかしくない?」
「忙しくって誰も気付かないって。おばさんもおじさんも挨拶とかで忙しいだろ。俺たちが二人いないくらい余裕だよ」
「…で、どこにいくのよ?」
「…つーか久しぶりに会ったし、もっと話したいなーってー」
従兄はうつむき加減につぶやくように言いました。
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