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■★■ 萌えた体験談のコピペ祭りPart9 ■★■

1 : :02/11/08 07:05 ID:vMKxecVh
やっぱ最高のオカズは体験談。
はっきりいってネタ&ネカマ歓迎。
新規投稿歓迎。

Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8(前スレ) http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1033569985/

萌えた体験談傑作選
http://www5e.biglobe.ne.jp/~kopipe/

601 :7誌 :02/12/01 10:05 ID:rakXKOsp
abu

602 : :02/12/01 14:14 ID:WJgfJj1k
めちゃ萌えました〜いっちゃった

603 :kopipe 36 :02/12/01 18:01 ID:XWeqct/s
オヤジが札幌に転勤してからは少なくとも2週間に一度、義母が札幌に会いに行っていた。そ
のあいだ、家には俺と美穂の二人だけになる。義母がいる前では俺も美穂も態度を変えない
ように、今までのようにしていたが、二人だけの週末になると兄妹を超えた。

もう美穂と10回ほどセックスしたころだった。
美穂が風呂に入るというので俺も一緒に入ることにした。美穂はそれまでの俺とのセックス
で毎回必ずクリトリスでイき、ほんのたまにペニスや指でおまんこでもイケるようになって
いた。
だが、まだ15歳だ。ちゃんとした知識を教えてやろうと思ったのだった。
美穂は何度も何度も快感を与えてくれる俺に絶対服従となった。

604 :kopipe 37 :02/12/01 18:02 ID:XWeqct/s
最初は二人で洗いっこをしていた。
俺の好みで髪を伸ばさせていた。処女を奪った2か月の間に激しく揉んだバストは……、さら
に張りが大きくなってきていた。妹は「まだ、Dカップだよ……」と言っていたが、ふだん
の姿を見ていてもかなりキツい感じだ。前屈みになるとシャツのエリ口から見事な谷間が見
える。義母がいるところでこんなポーズをとることが何度かあり、「こいつは、かあさんが
いるから、俺がなにもしないと思って、ワザとこんなことして挑発しているんじゃないか」
と邪推する始末だった。

605 :kopipe 38 :02/12/01 18:03 ID:XWeqct/s
そんなバストやさしくもみほぐす。
「いいか、おっぱいを大きくする揉み方は、下から上へ外から内側へもみ上げるようにする
んだ。こんなふうに……」
「んあああああんんんっっ」
2か月のセックスで妹のあえぎ声もなかなか堂には入ってきていた。だが、その声はこんなに
清楚な顔をした高校一年生の口から発されているのだ。
石鹸ですべすべになった妹の肌をなでながら、股間へと指を進める。小さな鏡を前に置いた。

606 ::kopipe 39 :02/12/01 18:04 ID:XWeqct/s
妹の大陰唇を広げ、おまんこの確心へと指を進める。
「お、おにいちゃん、ここは、美穂が洗うよお……」
「だめだ。ちゃんとした洗い方を教えてやる」
もう小陰唇もぱっくりと開いていて、透明な液がだらだらといやらしく流れ出ていた。

小陰唇に指を差し入れ、かわいい唇を二つに割ると、ドロドロとした透明な液が床にしたた
り落ちる。

607 :kopipe 40 :02/12/01 18:05 ID:XWeqct/s
「美穂、なんでこんなに濡れてるんだ? そんなにエッチなことしてないぞ?」
「だって、だって、こんなに明るいところで、おにいちゃんに見、見られてるんだもん……」
「いいか、ちゃんと鏡を見るんだ」
「……はずかしい」
「これたから大切なことを教えるんだ。ちゃんと見なさい」
「はい……」
美穂は鏡を見た。そこには自分の秘められた欲望が噴出している様子がしっかりと映し出されていた。
「お、おにいちゃああん、やっぱり、やっばり見れないよおぉぉ」
それを見た瞬間、妹の腰がぴくんとはね、さらにいやらしい透明な愛液がだらだらと流れ出
てきたのだ。

608 :kopipe 41 :02/12/01 18:06 ID:XWeqct/s
「美穂は本当にエッチな子なんだな」
「ご、ごめんなさい……」
「お兄ちゃんがお仕置きしなきゃな」
「え? こ、ここで……?」
美穂は風呂場で犯されると思ったのかもしれないが、それは違う。

「美穂はお兄ちゃんのこと……好きか?」
「……うん」

609 :kopipe 42 :02/12/01 18:06 ID:XWeqct/s
「お兄ちゃんの言うことはなんでも聞くか?」
「……痛いのはやだよぉ……」
「痛くなんかないよ。お兄ちゃんにはそういう趣味はないから。ここに座って」
湯船のフチを指さす。不審な目をしながら、それでも美穂は座った。
「足を開いて」
「……はい」
美穂はクンニされると思ったかもしれない。でもそれも違う。
「! おにいちゃん!」
「動くと危ないぞ」
俺は15歳の清楚な美少女の、柔らかな恥毛を剃り始めたのだ。

610 :kopipe 43 :02/12/01 18:07 ID:XWeqct/s
「お、お兄ちゃん、や、やめてよぉ……」
「美穂の毛は柔らかくて、剃りやすいな」
「いや……」
カミソリの刃がゾリゾリと妹の恥毛をそり落とすたびに、美穂は小刻みに体を震わせる。
「おにいちゃん、そんなに、見ないで」
「見ないで剃ったら危ないぞ」
「ああ……、はずかしい、はずかしいよぉぉぉ」
おまんこの上側をすべて剃り上げて、両サイドに移る。
とはいっても妹の恥毛は淡いので、それほど難しくはなかった。

611 :kopipe 44 :02/12/01 18:08 ID:XWeqct/s
ゾリ、ゾリ……
「? 美穂、どうしてこんなにあふれているんだ?」
「え?」
「お前のいやらしいアソコから透明な液がダラダラ流れだしてる」
「あ、あああっ、いやっ、見ちゃいやっ……恥ずかしくて死んじゃうう」
「俺はおっぱいもクリも触ってないのに、見られるだけでこんなに濡れるなんて、美穂はなんて淫乱なんだ」
「ご、ごめんなさい……」
「ほら、また、ゴポッてイヤらしい液が流れ出てきたぞ」
「ああああっっ、もう言わないでっ、言っちゃいやぁっ」

612 :kopipe 45 :02/12/01 18:09 ID:XWeqct/s
すでに剃り上がった美穂のおまんこにお湯のしずくが流れて美しい。
「どうして、こんなことするの?」
「美穂が感じるからだよ」
「!?」
「……、美穂、美穂は今、お兄ちゃんがおっぱいをもんだり、
クリトリスを舐めたりされるよりもすごく興奮しているだろう?」
「あああっ、ごめんなさいい」
「いいんだよ、お兄ちゃんは美穂が気持ちよくなってほしいから、そのためのことをしてるんだ。
美穂はいやらしいことを言われたり言わされたり、見られたりはずかしめられると感じてしまう子なんだよ」

613 :kopipe 46 :02/12/01 18:10 ID:XWeqct/s
「!! 美穂は……、美穂は変なの?」
「変じゃないよ。食べ物に好みがあるように、エッチにだって好みがある。ただ、それだけだよ」
「本当に?」
「そうだよ。ただし、世の中には心の狭い人がいて、エッチの好みが少し普通から外れるだけで
おかしい人扱いする人もいるから、信頼できる人や好きになった人にしか言わないほうがいいよ」
「うん、わかった……。美穂、お兄ちゃんのこと、信用してる。だから、美穂のこと、もっと、いろいろ調べて」
「もちろんだよ。これから美穂が感じるところを全部調べていってあげるね」
そう言って、美穂のアナルに指をすべらせた。
「ああっっ! そこは……」

614 :kopipe 47 :02/12/01 18:11 ID:XWeqct/s
「美穂はお尻と、アソコと、どっちを見られるのが恥ずかしい?」
「……お尻のほう」
「じゃあ、じっくり見ようかな」
「い、いやっ、だめぇ」
「美穂、お尻の近くにうぶ毛があるよ。ちゃんと剃らないと」
「そ、そんなあぁぁ」
「おにいちゃんに背中を向けて足を開いて。お尻を突き出すんだ。上半身を倒して」
「こ、こんな格好、はずかしすぎるよぉぉぉ」
「もっと恥ずかしくなるよ」
そう言って、お尻の割れ目をぐいと押し開く。

615 :kopipe 48 :02/12/01 18:12 ID:XWeqct/s
「あああ、はずかしいよぉぉぉ、だめ、恥ずかしくて頭がおかしくなる」
「美穂、またエッチな液が出てきてるね。……あ、うちももに伝っていってるよ」
「見ないで、いわないでぇぇ」

ゾリ、ゾリ……

「ヒッ!」

美穂はアナルの周囲も相当に敏感らしい。うぶ毛は簡単に剃れてしまった。

「さあ、できあがりだよ」
鏡に映し出すつるつるのおまんこを美穂は「やだやだ」と言いながら見た。

616 :kopipe 49 :02/12/01 18:12 ID:XWeqct/s
「ああああっっ! こ、こんな恥ずかしいっ……」
「それとも美穂は剃られるとなんか問題出てくるのかな。お兄ちゃん以外の男とセックスできなくなるからかい?」
「そ、そんな人、いないもん。お兄ちゃんだけだもん」
「そうか。じゃあ、これはお兄ちゃんのエッチ奴隷になる印だよ。受け入れなさい」
「は、はい……。お兄ちゃんのエッチ奴隷になる……」
「ようし、じゃあ、はじめようか」
「え!?」

617 : :02/12/01 18:16 ID:m+9YxHUP
つづきキボンヌ

618 :kopipeした人 :02/12/01 18:26 ID:MUdUK9VE
>617
残念ながらつづきはないです。
ただこんな書き込みがその前にありました。

619 :kopipe 50 :02/12/01 18:28 ID:MUdUK9VE
このあとは
(1)妹を調教……剃毛、放尿、制服でセックス、痴漢プレイ、学校に忍び込んで教室でセックス
(2)恋人にばれる
(3)妹と恋人とまとめて調教することにする。22歳と16歳との3Pで朝までヤリ倒して煩悩
消滅……

620 :チア :02/12/01 23:32 ID:n+gG1jrz
http://www5e.biglobe.ne.jp/~kopipe/
↑こんなサイトがあったんだけど…

621 :  :02/12/01 23:32 ID:ZYP+FQPi
リアル消防登場!!なんでも質問に答えるミルクタソ!お祭り中〜
http://sports.2ch.net/test/read.cgi/ski/1038143595/l50

622 :S :02/12/02 03:45 ID:LkcuWbX2
おい、もまいらちょっと聞け、このスレに関係ある話だ。
数年前、漏れが吉原で体験したこと。 
入店して待合室に通されると、オバサンが数人の客と話をしていた。
スポーツ新聞を読みつつ聞き耳をたてていると、全盲の息子が筆下ろしをしたいと言うので
付き添いで来たらしい。
オバサン(以下母)は色々心配事を口にしていたが、話し相手の客数人は「大丈夫」「心配しなくていいよ」
となだめていた。


623 :S :02/12/02 03:45 ID:LkcuWbX2
暫くたって奥から白杖持った青年と姫が待合室にやってきた。
革靴はピカピカで結構いい服をきている。この日のために揃えてあげたのだろう。
母はソファから飛び出して姫と軽く会釈したあと、「どうだった?いいこと出来た?」
青年「うん。よかったよ。このお姉さんのおかげで」
実は姫を指差すつもりが別の方向だったので、姫が素早く指した方向に移動。
母は顔をくしゃくしゃにして泣きながら「あんたよかったね〜!!」と背中を何度もさすっていた。
客も拍手したり「よかったなあ」と激励していて、今まで無口だった893風の客まで立ち上がって
青年の肩をポンポン叩きながら「あんたも一人前の男になったぞ」と祝福していた。
姫も感動して泣いていた。実に素晴らしい光景。
涙腺の弱い漏れは新聞で顔を隠しながら泣いた。

624 :  :02/12/02 06:04 ID:aY1fG5k5
萌えたよ

625 :あな :02/12/02 06:32 ID:kTnsxK6L
>>623今日のMVP

626 : :02/12/02 07:02 ID:0UGuyGpJ
ツッコミどころがあるよなないよな

627 : :02/12/02 10:54 ID:onAvdX+K
ソプは日本が誇る社会福祉施設。

628 :あん :02/12/02 16:05 ID:liJRIw1t
>619
それでもいいからコピペ

629 :bloom :02/12/02 16:06 ID:syMZtORs

http://bloom.leverage.jp/start/

630 : :02/12/02 16:14 ID:O177IZOU
セフレな出会いあります
http://friends.rank.ne.jp/in.cgi?account=honki2002

631 : :02/12/02 18:33 ID:qostG/8Q
>622、623
ええはなしやー

632 :  :02/12/02 18:58 ID:l6OjYI0q
>>628
おまい>>618をよく見ろ!
予告だけなんだよ、元ネタが

と釣られてみる

633 :修学旅行で友達に見られながら :02/12/02 21:48 ID:YgIw0nTq
2月、うちの高校は修学旅行だった。
4泊5日の京都-奈良-広島の定番コースだが、そのうちで1発は彼女とハメたいと思ってい
た。
しかし、去年の修学旅行で上の学年が大問題(レイプ輪姦そして妊娠)を起こしたため、
先生の見回りが強化され、なかなかチャンスがなく、悶々と最終日を迎えてしまった。
これが最後のチャンスだと思い、俺は6人部屋ではあるのだが、部屋に彼女を呼んでSEX
をすることにした。
もちろん、部屋の友達に出て行けとは言えないので、公開FACKとなることは彼女には伝
えてあった。
何度か野外でSEXした事があったので、何度も見られた事はあるのだが、同じ部屋に人が
いる
シュチュエーションってのは初めてだった。
夜10時半すぎ、彼女が来た。


634 :修学旅行で友達に見られながら :02/12/02 21:49 ID:YgIw0nTq
ホテルのB館からA館へは、先生の見回りが特に厳しいハズなのに。
その理由を尋ねると、窓から飛んだらしい。
幸いにして、彼女の部屋は2階で、ベランダの緊急脱出用ハシゴを使ったらしい。
ゆかたを着用した彼女(ヒトミ)は、風呂上りで髪の毛がまだ濡れている。
部屋の友達には、来ると言ってなかったので、全員がビックリドッキリの表情だ。
俺は、その状況を打破すべく、「ごめん、これからヤッてもいい?」とかなり軽い調子で聞
いた。
満場一致でOKが出たのは言うまでもない。高校生が4〜5日も出さないで我慢できるわけ
がない。
ちなみに、部屋のメンバーでは5人中、3人が彼女ありの経験済み、2人が童貞。
俺は、中3でヒトミと
初めてSEXをした。それから3年、ヒトミ以外に経験はない。
彼女もヤル気マンマンだったので、フトンを一組部屋の奥へ敷き、2mくらいのテーブルで
形だけの壁を作り、
他のメンバーは、「見ねーよ。」と口を揃えるが、見る気マンマン。

635 :修学旅行で友達に見られながら :02/12/02 21:50 ID:YgIw0nTq
俺も見られるというシュチュエーションに興奮し、すでに勃起。
早速、ヒトミとフトンに入った。電気は豆電球のみ点灯している。
俺は裸で前戯すべく、ヒトミのゆかたのヒモをほどいた。あいも変わらず華奢な体があらわ
となり、
オッパイを舐める。
ここでコンドームの準備を忘れ、フトンを出る。
テレビの前に置いたバッグへ歩き出したとき、すでに部屋のメンバーがオナニーを始めてい
た。
視線はテーブルの向こうのヒトミに釘付けだ。
コンドームの箱を取り出し、テーブルの向こうへ戻る。
「みんな見てる。」というと、「いやーん。」とヒトミが答えた。
俺はフトンに入り、浴衣とパンツを脱いだ。ヒトミも自分でパンティを脱ぎだした。
いつもはもう少し前戯するのだが、今日は興奮しすぎですぐに入れたかった。
「フェラしてよ」といい、フトンを剥いだ。


636 :修学旅行で友達に見られながら :02/12/02 21:50 ID:YgIw0nTq
この状態だと、マンコは濡れているはず。
俺は、ヒトミのお尻をたぐり寄せ、69の体勢をとった。
長いテーブルではあるが、他のメンバーは今何をしているかわかっているハズだ。
俺は音を立ててマンコをしゃぶった。いつも良く濡れるのだが、今日は濡れすぎだ。
クリを舐めるだけで、鼻の頭がジャブジャブとなる。
俺はヒトミにコンドームを渡し、被せてもらった。
体勢を変え、正常位。早速挿入。やはり濡れすぎ。
コンドームのスベリとあいまって、まったく摩擦感がない。しかし、今日はみんなが見てい
る手前、そのまましばらくピストン運動をした。長持ちチンポをアピールだ。
しかし、興奮しているのであっけなく一発目を発射してしまった。
時間にして約5分の挿入時間である。


637 :修学旅行で友達に見られながら :02/12/02 21:51 ID:YgIw0nTq
俺はゴムをはずし、汚れたチンポをヒトミにしゃぶらせ、新しいゴムを再びチンポにかぶせた。
もはや見られてもいい気持ちにはなっていたが、こちらから見せるのもおかしな気がしたので、
バックで再び挿入した。
テーブルの上からは、俺の肩より上が出た。部屋のやつらを見回すと、相変わらずチンポを
こすっている。
一人はティッシュでチンポを抑えていたので、すでに発射したのだろう。
俺はヒトミのマンコに全力でチンポを打ち付けた。
ヒトミも先ほどまでは喘ぎ声を我慢していたが、これほど激しく突かれたら声が出てしまう


638 :修学旅行で友達に見られながら :02/12/02 21:51 ID:YgIw0nTq
部屋には喘ぎ声と肉と肉のぶつかる音が鳴り響く。
疲れてきたので、今度はヒトミに上に乗ってもらった。
ヒトミはテーブルの上から頭が出ないよう、身をかがめて腰を振った。
俺はテーブルの端からやつらを見た。先ほどより2メートルほど近くに来ている。
テーブルまでの距離は3メートルない。かなり近い。
俺がズコズコと、下から突き上げてヒトミが絶頂に達しようとしたとき、とうとうテーブル
の上から、
友達の頭がまさにニョキニョキと生えたように5つ並んだ。
俺は気づいたが、ヒトミは気づいていない。
俺は、チンポを入れたまま再び正常位の体勢へ。
すぐにヒトミは見られている事に気づいたが、全く気にせずに下から腰を振ってくる。
これに勢いづいた彼らは、部屋の電気を点け、ハアハアいいながらチンポを扱く。
俺も限界が近い。そのまま腰を打ちつけチンポを引き抜き、ゴムをはずしてヒトミの腹に出
した。


639 :修学旅行で友達に見られながら :02/12/02 21:52 ID:YgIw0nTq
2度目ながら大量に出た。
彼らも、俺と同じタイミングで発射。
案の定、畳の上にザーメンをこぼしたようで、あわてて拭いていた。
俺は、ティッシュでヒトミの腹とマンコを拭ってやり、パンティとゆかたと着させた。
B館まで送り届けようと、部屋を出て二人で走ったが、A館ロビーでC組副担Y(女)に気
づかれた。
が、気の優しい先生なので、なんとか見逃してもらった。
そこでヒトミを見送り、先生と話し込んだ。

640 :修学旅行で友達に見られながら :02/12/02 21:52 ID:YgIw0nTq
部屋でした事をすべて明かした。先生も熟れごろ(27歳)でたまっているようだったので、
無理やり口説き落とし、一階売店横のトイレで先生のオマンコをいただいた。
ゴムがないので生ハメ。さすがに3回目なので長持ちはしたが、売店の自販に男共がひっき
りなしに
来るので、ものすごドキドキ。
最後はバックから、お尻に発射。先生は2回イった。
今後もSEXさせてくれる約束もしてくれた。
なんだか興奮して朝まで眠れず、翌日の東京までの道のりは寝ていた記憶しかない。


641 :;;; :02/12/02 23:04 ID:HGdq8C7E
公開FACK

642 : :02/12/03 06:58 ID:jM4c0lds


643 :卒業記念 :02/12/03 17:48 ID:xBMpenT7
先週吉原のソープに童貞の卒業に行ってきました。
ソープのお姉さんに今日は童貞の卒業式ですと告げました。
やさしく、いろいろ教えてもらいました。
とても記念になりました。

しかし、今日の朝からちんちんの先から黄色いゼリー状の
ものが出てきました。
お姉さんは、しっかり僕に卒業プレゼントまでくれたんだなー
と思いました。


644 :う゛ ◆.IGYPSYNis :02/12/03 18:00 ID:c0yOLOyA
>>643
がんがれ!

645 :  :02/12/03 19:05 ID:i2Q2yJw/
>>643
笑いごっちゃないがワロタ
はよ病院逝け、薬飲んだらすぐ治る

646 :  :02/12/03 23:46 ID:ssXXBX/U
 

647 :  :02/12/04 16:40 ID:nCJCXDUr
揚げ



648 :  :02/12/05 00:09 ID:xcnEGD3M
 

649 :  :02/12/05 15:57 ID:a603GKbN
 

650 :場なん :02/12/05 18:24 ID:xcnEGD3M
先日、久しぶりに最終の中央線にのりました。
新○駅からでした。
他の人とは触れあうほどには混んでなかったのですが、酔っている女の子狙いで
物色してみました。
するとドアにいる酔っぱらいのサラリーマンのそばに、ちょっとイケイケ気味の
女の子を発見。
まともにいったら結構騒がれそうなタイプだなぁと思ったのですが、他に
痴漢したい女の子もいないしとりあえず近づいてみました。
とりあえずは後ろに近づいて手の甲で様子見。
気づいてないのか、どうでもいいのか良く分からないが無反応。
手のひらを動かさないようにしてお尻に当ててみたが無反応。
ちょっと眠そうな顔をしてたので、どうでもいいのか気づいてないのかよくわからないのでドキドキ。
しばらくして駅ではじのつり革が空いたと思ったらその子がそこにいってしまった。
別にあやしい雰囲気に逃げてしまったわけでもないようだったので
彼女の後ろへもちろんついていきました。

651 :場なん :02/12/05 18:25 ID:xcnEGD3M
まわりは酔っぱらった人が多かったのとたまたまこちらを向いているような人が
いなかったので、お尻をもんでみました。
斜め後ろから彼女をのぞき見てみると、どうやら気づいてはいるらしい感じ。
こうなりゃお尻を彼女の服の上からなでてるだけじゃつまらない。
とりあえずミニのタイトのスーツを着ている彼女のもものあたりに手を伸ばして
触ってみたらムチムチしてて気持ちよさそうな足。
彼女の前のおじさんは酔っぱらって完全に熟睡だったので安心して
彼女のスカートへ手を入れてみました。
するとパンティがあると思っていた彼女の股間やお尻には何もない...
ノーパンの女の子を痴漢でGetできるなんてとちょっと興奮。
ただストッキングをはいていたので生ではいけませんでした。

652 :場なん :02/12/05 18:25 ID:xcnEGD3M
でもここまでOKならと思いストッキングをおろそうと思ったのですが
ミニのタイトの上、それほど車内もぎゅーぎゅーであるわけではなかったので
もうちょっと様子見と思いしばらくノーパンの彼女のあそこのあたりをなでてました。
もうストッキングの外にまで彼女は濡らしていました。
右手で彼女のお○んこをさわりながら、左手は彼女のわきの下からおっぱいへ。
なかなか迫力のあるDかEカップと思われるおっぱい。
上着でわたしの手は隠れているためモミ放題。
ブラウスのボタンを1つはずしてブラジャーもずりあげて直接もんでいました。
彼女もとりあえずまわりの目が気になるみたいだったので、彼女の耳元で
「まわりに分からないようにするから」なんてことを言ってみました。
しばらくそのまままわりの様子を窺いながら痴漢してましたが
いけそうだったんで、彼女のパンストのお尻の上の方から手を進入。

653 :場なん :02/12/05 18:26 ID:xcnEGD3M
そこでちょっと残念なことが。
ノーパンだと思っていたら極細Tバックをはいていたみたいでした。
Tバックにしても痴漢でそんな子に出会ったのははじめてでしたけどね。
そもそもそれまではそんなのをはきそうな子を痴漢したことがなかったので。
まぁそんなのははいていないのも同然ってかんじで、わたしの右手は彼女の
お○んこを直接いただき。
かなり濡れていました。
指を入れたりクリちゃんをいじってあげたりしていたら彼女の様子が変わってきました。
かなり感じちゃってるみたいで手をつり革に引っかけてぶらさがってるだけのかんじ。
このままだとまわりにもばれちゃうなと思ったんで、彼女に声をかけて連結部のあたりへ移動。
もうそれからはわたしのものを直接触らせながら、いじり放題。
連結部分のドアにわたしが背中を向けて寄りかかり、彼女を後ろから抱きかかえて
挿入までしてしまいました。
あまり締まりがよくないかんじだったけど、初めての電車での挿入の興奮で
すぐにイキそうに。


654 :場なん :02/12/05 18:28 ID:xcnEGD3M
しばらく動かすのをやめて手を前にまわして彼女のクリちゃんをずっといじって
いると彼女は声は出さなかったものの体をいっぱいに硬直させてイッてしまった様子。
おれもイキそうだからと彼女をしゃがませて私のをくわえさせて口に発射してしまいました。
多分まわりで気づいている人もいたんでしょうねぇ。
でもまさか痴漢だったとは思わなかったでしょう。
もちろんその後は彼女を誘ってホテルへ泊まろうと思ったのですが
彼女はどうしても家に帰らなければならないとか。
しかも彼女は社会人だと思っていたら大学生の20才だったんです。
地方から出てきていて一人暮らししてると聞いた私は、今度は彼女の部屋で続きをするために説得工作。
さすがに痴漢をいきなり部屋へというのはちょっと抵抗があったみたなんですが
あぶない事なんかはしないからなどといろいろなことを言って
結局国○寺の彼女の部屋へ入り込みました。

655 :場なん :02/12/05 18:28 ID:xcnEGD3M
ちょっと汗をかいていたので彼女と一緒にシャワーを浴びて、風呂場で早速Hしました。
2人とももう誰もまわりにいないのをいいことにおもいっきりHなことしまくりました。
そのまま結局朝まで合計8回ほど発射しました。
上京してから彼氏もずっといないらしく彼女もたまっていたみたいです。
すっかり明け方には仲良くなってしまいました。
彼氏もいないっていうことで、しばらく彼女とはH友達になろうなんてなことになりました。
朝彼女の部屋を出るときには彼女は合鍵までくれたりして、すっかり変な関係に。
しばらく私の出勤退社時間に合わせて一緒に国○寺〜新○までは
痴漢(ごっこってかんじになってしまった)をしながら通い、私も
彼女の部屋にころがりこんでしまいました。


656 :場なん :02/12/05 18:29 ID:xcnEGD3M
終わり

657 : :02/12/05 20:08 ID:Od2T50yv
以上、いつもの妄想でした。     

658 : :02/12/05 20:09 ID:tADgMou+
エロい出会い
http://deai.mistynet.jp/01/enter.cgi?id=BMW320

659 :名無しさん :02/12/05 20:32 ID:T31Lhc33
赤外線盗撮(・∀・)イイ!!
http://www.hh.iij4u.or.jp/~stn/

660 :  :02/12/05 20:40 ID:xcnEGD3M
>>657
コピペにマジ批判、カコワルイ。

661 :  :02/12/05 20:43 ID:l9/fN38x
>>650-656
結局コピペなのか、そうでないのか、どっちだ?

662 :  :02/12/05 20:52 ID:xcnEGD3M
>>661
コピペです。

663 :  :02/12/05 22:43 ID:AiKUV3VU
303 名前: アブ書1 投稿日: 2001/08/11(土) 01:22 ID:WwNou6.6

日曜日、俺は近所の公園に散歩に出ることが多い
目的は、そこに集まる人妻達を見に行くことだ
生活の中でもまれている人妻達は自分の子供を連れ
井戸端会議なんというものをやっているみたいだが
普段着にもまして最近はすっかり夏気分なのか薄着が多く
日光に透けた下着やカラダのラインが妙にイヤらしい


664 :  :02/12/05 22:44 ID:AiKUV3VU

304 名前: アブ書2 投稿日: 2001/08/11(土) 01:22 ID:WwNou6.6

ふと見ると、公園の端の方で母親と来たというには少々
大きな(小学校中学年くらいか?)ポニーテールにした女の子が
しゃがみこんで遊んでいた。
何やってるのかな?俺は別に興味があった訳ではないが
背中を向けてゴソゴソと何かをやっているその子を
ぼーっと見ていた。
どうやら、公園の様子を画にしているようだ
小さめの画用紙に一生懸命書き込んでいる
呆然と見つめている私に気が付いたのか
こちらをチラチラと見ている
そして何を思ったのか、突然立ち上がり
私の座るベンチの方に歩いてきた

665 :  :02/12/05 22:44 ID:AiKUV3VU

305 名前: アブ書3 投稿日: 2001/08/11(土) 01:23 ID:WwNou6.6

「あのぉ・・・」少女が私に話しかける
「ん?どうしたんだい?」私が答える
一瞬、少女の胸に目がいった
最近の子は発育が・・というが、これは尋常ではない
その辺の大人の女よりデカい?
しかもブラはしていないらしく、Tシャツ1枚の向こう側にある
大きく張りの良い、しかし未熟な乳房の先がTシャツの一部分を
押し上げていた。
(ガキとはいえ、スゴいな・・)そう感じている私に
少女は言った
「何か飲むものありますか?」

666 :  :02/12/05 22:44 ID:AiKUV3VU

306 名前: アブ書4 投稿日: 2001/08/11(土) 01:23 ID:WwNou6.6

「え?飲むもの??」街を歩く若者じゃあるまいし
そんなもの持っているはずは無い、しかし公園の端に
公衆トイレがあって、そこに水道があるのは知っていた
「あそこのトイレで水が出るよ」私は親切なオジサンだった
「さっき、そこに行ったんだけど、届かないのー」
少女は言った
そうか、手を洗うならともかく、蛇口まで口を届かせるのは
ちょっと難しいか・・・

667 :  :02/12/05 22:45 ID:AiKUV3VU

307 名前: アブ書5 投稿日: 2001/08/11(土) 01:24 ID:WwNou6.6

ピンク色のTシャツに膝の上のスカート
化粧などしなくても、桃色できめ細かい肌の少女
まるで親戚の子供・・とでも言うような気分で
私は「じゃあ、オジサンが持ち上げてあげるよ」と言った
「え?あ!そうか!ありがとー!」少女は無邪気な
笑顔を浮かべ、その場でピョンピョンと跳ねた
と同時に、ブラで押さえられていない大きな胸は
Tシャツの中で大きく上下していたのがハッキリと見えた
「行こう行こう!」少女に手を引かれ
私は自分の子供に催促されるようにトイレに向かった
柔らかくて小さい手だった

668 :  :02/12/05 22:45 ID:AiKUV3VU

309 名前: アブ書6 投稿日: 2001/08/11(土) 01:26 ID:WwNou6.6

少女を見下ろすと、首元が大きく開いたTシャツからは
少女の胸の谷間がハッキリと分かった
私はそのとき初めて「直に見てみたい」と感じた
しかも少女は無意味にも跳ねながら歩行をしている
二つの乳房は、無規則に左右上下に運動し
その若さ故か、まるでバネのように反動している
しばらく少女の胸に惹かれているうちにトイレに着いた

669 :  :02/12/05 22:46 ID:AiKUV3VU

310 名前: アブ書7 投稿日: 2001/08/11(土) 01:26 ID:WwNou6.6

少女はためらうことなく私の手を引き
女子トイレに入ろうとしていた
「おっとっと!オジサンは大人の男の人だから、
こっちで飲もうね」私は手を引き、男性用に入った
「そっか!パパといるときも男の子のほうに入るもんね」
可愛い子だ、何を言うときでも笑顔なのだ
「ね!ね!届かないのー」少女は蛇口に口を近づけるように
身体を伸ばして見せたが、確かにもうちょっと・・という感じだ


670 :  :02/12/05 22:46 ID:AiKUV3VU

311 名前: アブ書8 投稿日: 2001/08/11(土) 01:26 ID:WwNou6.6

手ですくって飲めば良いものを・・等と大人感覚の
可愛くない考えを浮かべながら私は
「よし、じゃあ持ち上げてあげるから、そしたら飲めるよ」
と言いながら、少女の後ろに回り
腰のあたりを両手でつかんで蛇口に近づけてあげた
前屈みになった状態で、なにやらきゃっきゃと喜びながら
口を伸ばし、少女が水を飲みだした
前屈みになっているだけに、身体のサイズの割に大きな
Tシャツの袖から、少女の乳房全体が見えた


671 :  :02/12/05 22:47 ID:AiKUV3VU

312 名前: アブ書9 投稿日: 2001/08/11(土) 01:27 ID:WwNou6.6

小さな乳首、それも大人の物とは違う発育途上の乳首だった
しかし、大きさは一人前以上のものとなっており
ピンク色の乳首とは、まさにこれを言うのだな
と思いながら、触るとどんな感触なのだろうか・・・
と考えると、自分の股間にあるものが反応を始めていた
「もいいいよー」少女がこっちを振り向きながら言った
「そうかそうか、良かったね」大人であることの理性を
保っているだけに、優しく答えてあげる自分に
背徳という文字がイタズラを始めていた

672 :  :02/12/05 22:47 ID:AiKUV3VU

313 名前: アブ書10 投稿日: 2001/08/11(土) 01:27 ID:WwNou6.6

「ふー、カラカラだったの、よかった〜」少女は
満足そうに口元を手でぐいっとぬぐいながら言った
「あれれ?これなぁ〜に??」少女が指を指しながら言った
指した先には私の股間があった、言われるままに
自分の股間を見た私は、自分ながら動揺した
勃起してしまっていたのだ
しかも散歩だけに、スウェット地のものを履いていたので
硬くなった陰茎がハッキリとみてとれた


673 :  :02/12/05 22:49 ID:AiKUV3VU

314 名前: アブ書11 投稿日: 2001/08/11(土) 01:28 ID:WwNou6.6

「こ。これはね、男の人だけがなるものなんだよ」
なんだか答えにもならない言い訳をしている自分が
恥ずかしかった。
「ふぅ〜ん、パパのも見たことあるけどー
こんなになってないのになぁー、不思議ー♪」
それ以上ツッコまないでくれ・・正直私は恥ずかしさの
境地にいた、と同時に私のなかで悪魔がささやいていた
(イタズラ・・・)(いや、なんて事を、こんな子に)
少しの時間、意識が途絶えるような感じであった
次に正気になったとき、それは衝撃の瞬間だった

674 :  :02/12/05 22:49 ID:AiKUV3VU

315 名前: アブ書12 投稿日: 2001/08/11(土) 01:29 ID:WwNou6.6

少女が私の勃起した陰茎をスウェットの上からとは言いながら
手で触ったのだ。性的な経験からは感じたことのない
ものすごい刺激が私の全身の神経に伝わった
「ほんとだ!なんか硬いよー!痛くないのー??」
「オジサン、病気になっちゃったのー?」少女は
全くの好奇心から、私の勃起部分を揉みしだくように触り
矢継ぎ早に質問を浴びせてくる

675 :  :02/12/05 22:50 ID:AiKUV3VU

316 名前: アブ書13 投稿日: 2001/08/11(土) 01:29 ID:WwNou6.6

(もう限界だ・・・)私の理性はリミッターを過ぎた
そして心の中で増殖を始めていた悪魔が言わせた
「オジサン、硬くなると痛いんだよ、お嬢ちゃん
治してくれるかい?」無理に作った優しい笑顔を見た少女は
迷うことなく答えた「うん!いいよ!どうやったら直るの?」

676 :  :02/12/05 22:50 ID:AiKUV3VU

317 名前: アブ書14 投稿日: 2001/08/11(土) 01:30 ID:WwNou6.6

私は少女の身体が発している甘い体臭を感じながら
悪魔にささやかれるままに少女の手を引いて
一番奥の個室に連れて行った。
奥の部屋は洋式の便座であることは知っていた。
私は便器に蓋をし、そこに腰掛けた
少女は相変わらずの笑顔でキョトンとした目で
私を見つめていた。

677 :  :02/12/05 22:51 ID:AiKUV3VU

319 名前: アブ書15 投稿日: 2001/08/11(土) 01:30 ID:WwNou6.6

「じゃあ、まずは上のシャツを脱いでみてくれるかい」
既に性欲の虜となった私の内面には、ありとあらゆる
イタズラの方法が思い浮かんでいた。
「うん、でも恥ずかしいなぁ・・脱いだら痛いの治るの?」
少女らしいはにかんだ笑顔を見せながら
少女は大きめのTシャツを脱ぎだした

678 :  :02/12/05 22:51 ID:AiKUV3VU

320 名前: アブ書16 投稿日: 2001/08/11(土) 01:31 ID:WwNou6.6

少女とは言いながら、まだ幼女と言える女の子の
腹部の形状が目の前で晒されている
次第に上げられていく少女のTシャツの下から
この女の子には似つかわしくないような
巨乳があらわになってきた
下着をしていない乳房であったが、その大きさ故の
重みで垂れることなどは無く、ピンク色の乳首は
若さを誇示するようにツンと上を向いていた

679 :  :02/12/05 22:51 ID:AiKUV3VU

321 名前: アブ書17 投稿日: 2001/08/11(土) 01:31 ID:WwNou6.6

「脱いだよー!」シャツの下から出た笑顔の少女は
幼いながらに恥ずかしい様子をうかがわせていた
「次はどうるのー?」
私は感じていた。私の背徳の欲望に洗脳された陰茎は
既に淫らな液を吐き出し始めていたことを。

680 :  :02/12/05 22:52 ID:AiKUV3VU

322 名前: アブ書18 投稿日: 2001/08/11(土) 01:31 ID:WwNou6.6

「じゃあ、こちに来てごらん」
「うん・・・で?」
「ちょっとおとなしくしていてね」
「うん」「触るの?」
「そうだよ。優しくするからね」
私は少女の乳房を下から揉み上げるように優しく
両手で包み込んだが、こんな幼い少女の乳房でありながら
私の両手には収まりきらない大きさに成長していた。

681 :  :02/12/05 22:52 ID:AiKUV3VU

323 名前: アブ書19 投稿日: 2001/08/11(土) 01:32 ID:WwNou6.6

正面から乳房を掴んでみる。全体を掴んでみたいために
大きく開かれた私の指の間から、少女の乳首が覗いていた
「なんか変な感じ、うふふふ」
「ここ触られると、どんな感じがする?」
私は親指と人差し指で彼女の小さく桃色の乳首を
優しくつまんでみた。

682 :  :02/12/05 22:52 ID:AiKUV3VU

324 名前: アブ書20 投稿日: 2001/08/11(土) 01:32 ID:WwNou6.6

「きゃはっ♪」少女の身体が小さく震えた
こんな幼い少女ながら、乳首は十分に感じることが
できるようにまで発達しているようだ。
「両方してみようね」私は両手の指で乳首をつまんでみた。
「うふっ、きゃはは♪」
両腕をよじって少女はくすぐったさを感じていた。
「オッパイ大きいね」私は正直に思ったことを口にしていた

683 :  :02/12/05 22:53 ID:AiKUV3VU

326 名前: アブ書21 投稿日: 2001/08/11(土) 01:34 ID:WwNou6.6

「うん、クラスの舞ちゃんと私だけこんなに大きいの」
「じゃあ男の子に触られる?」
「うん!山口君とかに触られるのー」困った顔をした
「ブラとかしないの?」私は少女の胸を揉みながら
時として指先で乳首に軽い刺激を与えながら聞いていた。


684 :  :02/12/05 22:53 ID:AiKUV3VU

327 名前: アブ書22 投稿日: 2001/08/11(土) 01:34 ID:WwNou6.6

「ママがそろそろ付けないとねーって言ってるけど・・」
「あれ、なんか苦しそうだからイヤなの・・・イヤだなぁ」
「そうかー、でも大きいと揺れるから大変でしょ?」
私の問いに少女は恥ずかしがることなく答えてくれていた。
「うん、そうなのー、走ったりすると先が痛くなるの」
「そうかぁ、痛くなるのか・・かわいそうだね、よしよし」
私は同情するような顔を見せ、少女の乳首に顔を近づけ
かわいらしい乳首に口を付けた

685 :  :02/12/05 22:53 ID:AiKUV3VU

328 名前: アブ書23 投稿日: 2001/08/11(土) 01:35 ID:WwNou6.6

口の中に乳首を優しく吸い込み、舌先で乳首をゆっくりと転がす
「いやはっ・・うんっ」少女が初めて「感じる」という仕草を見せた
私は手のひらで乳房を掴み、乳首をさらに吸い、徐々に激しく
舌先で乳首を転がしていると、次第に乳首は硬くなり始めていた。
(やはり、子供とは言え「女」なのだな)
私は次に何をしてやろうかと試行錯誤していた。

686 :  :02/12/05 22:54 ID:AiKUV3VU

329 名前: アブ書24 投稿日: 2001/08/11(土) 01:35 ID:WwNou6.6

「ねぇねぇ、硬くなって痛いの治った?」
少女の言葉が私を決断させた。
「うん、これは特別な方法じゃないと治らないんだよ」
「どんな方法?」
「君の可愛いお口と手で治してくれるかい?」
「えー?どうやるのー??」
「やってくれる?」

687 :  :02/12/05 22:54 ID:AiKUV3VU

330 名前: アブ書25 投稿日: 2001/08/11(土) 01:35 ID:WwNou6.6

「うん、いいよ!できるかなー?」
「大丈夫だよ、やってみてね」
「はぁ〜い♪」可愛く片手を挙げる少女
同時に手を挙げた方の乳房が軽く持ち上げられる
私は、おもむろに自分の下着ごと下半身を露わにした
鋼鉄のように硬くなった陰茎が天を向いて飛び出してきた

688 :  :02/12/05 22:54 ID:AiKUV3VU

331 名前: アブ書26 投稿日: 2001/08/11(土) 01:36 ID:WwNou6.6

「わぁ・・硬くなってる!痛い?大丈夫?」
「うん、とっても痛いんだよ・・・」
「どうやったら治るの?」
「じゃあこっちに来て、ここに膝をついて」
少女はトコトコと近づき、便座に座って大きく開かれた
両足の間にちょこんとひざをついた。

689 :  :02/12/05 22:57 ID:AiKUV3VU

332 名前: アブ書27 投稿日: 2001/08/11(土) 01:36 ID:WwNou6.6

少女の目の前には、自分でも信じられいくらいに勃起した
陰茎が、今か今かと刺激を待っていた
既に亀頭の先からは、透明な液体が流れ出していた
少女は何も言わずに、だた初めて見るものに興味を示し
両手を恐る恐る伸ばしてきた


690 :  :02/12/05 22:57 ID:AiKUV3VU

333 名前: アブ書28 投稿日: 2001/08/11(土) 01:37 ID:WwNou6.6

「そうそう、ちょっと触ってみてごらん」
「うん・・・・」
初めて目の当たりにする大人の男の勃起した陰茎
かすかに震える少女の指先が私の男根に触れる
快感・・いやもうそんな言葉では言い表せない
白く大きな乳房を露わにしたあどけない少女が
私の陰茎を握っていた・・そう、恐ろしいものを
触るようにオドオドとしながら


691 :  :02/12/05 22:58 ID:AiKUV3VU

334 名前: アブ書29 投稿日: 2001/08/11(土) 01:37 ID:WwNou6.6

「どうしたらいいの?」ちょっと顔を赤らめた少女は
自分が恥ずかしいことをしているのが分かるのか
先ほどのような笑顔は消えていた
ここまできたら、もう後戻りはできない
「この硬くなった先の方をペロペロしてみて」
「うんとね、この・・そう、先のここのところ」
「ここ?うんわかった・・」
少女が上半身を傾けて頭を股間に深く入れてきた

692 :  :02/12/05 22:58 ID:AiKUV3VU

335 名前: アブ書30 投稿日: 2001/08/11(土) 01:38 ID:WwNou6.6

少女が口元を陰茎に近づける・・
と同時に少女の可愛い唇がそっと開いてくる
開かれた小さな唇の奥から、小さな、そして
わずかに濡れた舌が出てきた、その舌の先には
私の怒張した陰茎がある

693 :  :02/12/05 22:58 ID:AiKUV3VU

342 名前: アブ書31 投稿日: 2001/08/11(土) 01:44 ID:9iuldO1c

舌先が陰茎に到達したとき、私はついに悪の仲間入りを感じた
「うんとね、そうやって、その辺りをペロペロしてごらん」
言われるがままに少女は舌先をうごめかせる
陰茎を通じて走る快感に私は溺れていた

694 :  :02/12/05 22:59 ID:AiKUV3VU

343 名前: アブ書32 投稿日: 2001/08/11(土) 01:44 ID:9iuldO1c

不意に、少女が右手で私の陰茎の根本を握った
前傾姿勢に疲れたのか・・少女の小さな柔らかい手は
私の硬直を握りきるにはあまりにも小さかった
「そう・・・握った手をこうやって・・」
私は陰茎を握りしめた手を上下に動かして示した
少女は舌を動かしながら私を見上げ、コクリと小さく頷いた
すばらしい光景ではないか、たまらない快感ではないか

695 :  :02/12/05 22:59 ID:AiKUV3VU

344 名前: アブ書33 投稿日: 2001/08/11(土) 01:45 ID:9iuldO1c

私はもう止まらなかった
「こっちの手を・・そう、こっちの手はここのところに添えて」
私は少女の左手を陰嚢に持っていき、下から持ち上げ包み込むように
やってみせた、「優しく握るように動かして」
彼女は上半身を晒し、巨乳が重力に引かれている
彼女の左手は陰嚢を揉み、右手は陰茎を上下に擦っている
そして彼女の舌は亀頭の裏側を這い回っている
もうこれだけでも背信であろう


696 :  :02/12/05 22:59 ID:AiKUV3VU

345 名前: アブ書34 投稿日: 2001/08/11(土) 01:45 ID:9iuldO1c

しかし私はさらなる欲求に襲われていた
「じゃあ今度は先の方から口の中に入れてみて」
「歯があたると痛いから気を付けてね」
ぐふっ・・さすがに少女の唇には大きい
しかし私は少女の頭を押さえ、躊躇する彼女の口の中に
陰茎を押し込んでいった

697 :  :02/12/05 23:00 ID:AiKUV3VU

347 名前: アブ書35 投稿日: 2001/08/11(土) 01:45 ID:9iuldO1c

「ぐむっ・・うう・・」彼女の顔が苦しさに歪んだ
しかし、彼女が口を話すことはなく
何とか口の中に納めようとしていた
(可愛い、可愛いすぎる・・もっとイタズラしたい)
教えるわけでもないのに、彼女は口内に入ってきた陰茎を
舌先で刺激してきた


698 :  :02/12/05 23:01 ID:AiKUV3VU

348 名前: アブ書36 投稿日: 2001/08/11(土) 01:46 ID:9iuldO1c

(おうっ・・たまらん)
小さな舌先が、陰茎の先から尿道口の中まで入り込んできた
彼女は大きく口を開き、大人の陰茎をくわえ込んでいる
限界まで開かれた口・・・張りつめた彼女の頬を見ると
口の中で一生懸命動いている舌の動きが分かった
ぎこちない動きであり、時として歯が当たったりもしたが
それを払拭するだけの十分な快感であった

699 :  :02/12/05 23:01 ID:AiKUV3VU

349 名前: アブ書37 投稿日: 2001/08/11(土) 01:46 ID:9iuldO1c

さすがに亀頭しか入らない彼女の口内であったが
彼女の右手はそれをサポートするように男根を上下に擦っている
「そうそう、頭を動かして、硬いのを出したり入れたりして」
ちょっと考えたような顔をして、彼女は自分の頭を
上下に振りだした。口いっぱいになっているだけに
じゅぽ・・くちゃ・・かぽ・・という淫らな音がトイレの中に響いた


700 :  :02/12/05 23:04 ID:AiKUV3VU

350 名前: アブ書38 投稿日: 2001/08/11(土) 01:47 ID:9iuldO1c

「もっとこっちの手を早くして」
陰茎に被さるように頭を動かしていた彼女が
一瞬、くわえたまま私を見上げた
(う・・その目がたまらん)
そしてまた頭を動かし出した彼女であったが
男根を擦っていた右手の動きが強く、早くなった

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