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■★■ 萌えた体験談のコピペ祭りPart9 ■★■

1 : :02/11/08 07:05 ID:vMKxecVh
やっぱ最高のオカズは体験談。
はっきりいってネタ&ネカマ歓迎。
新規投稿歓迎。

Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8(前スレ) http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1033569985/

萌えた体験談傑作選
http://www5e.biglobe.ne.jp/~kopipe/

901 : :02/12/14 17:51 ID:Sn0BmxeY
月一の金曜日に、一番下の妹の友達が泊まりに来るんだ。
来る理由は、受験勉強とPC。
PCは僕が教えてる。ほとんどPCばっかしやってる。


902 :ゲーム :02/12/14 17:53 ID:zT3R9Nb9
続きです。
  
亜理紗が良平の乳首、わき腹、内股を撫で回す。
亜理紗の指が乳首を擦るたびに、ペニスがビクンッ!ビクンッ!
と別の生き物のように跳ね上がる。
そのたびに良平の体もピクッ!ピクッ!と身動ぎする。
”ううっ、乳首が・・・気持ちいい”
乳首を触られるたびにペニスの先からカウパー腺液が溢れてくるのを
良平は感じていた。
”乳首がこんなに感じるものなのか・・・”
「ここがいいみたいねぇ・・。こうするとどうかしら?」
亜理紗は左手で乳首を摘みながら、右手の指先で玉袋を優しく擦り始めた。
”ううっ!?”
ペニスがさらに激しくビクビクッ!と跳ね上がる。

903 :ゲーム :02/12/14 18:01 ID:zT3R9Nb9
「まだ5分しか経ってないわよ。こんなので我慢できるの〜?」
亜理紗の指がペニスの裏筋を根本から亀頭に向けてツーッと撫で上げる。
「すご〜〜い。ヌルヌルだよ〜」
ペニスの先から溢れ出たカウパー腺液を亀頭全体にヌチョヌチョと
塗りつける。
「ううっ・・ああ・・・」
亜理紗は左手の親指でぬるぬるになった亀頭を優しくマッサージしながら
右手でペニスの茎の部分を上下にしごき始めた。

904 :ゲーム :02/12/14 18:02 ID:zT3R9Nb9
「どう?気持ちいいんでしょ?」
ペニスをしごきながら良平に問いかける。
「・・・うっうっうっ・・はあああ」
「このままいかせて欲しかったらお願いしなさい」
「・・・・うう」
「ほ〜ら?どう?金玉が上がってきたわよ。いきそうなんでしょ?」
「いかせて下さい、お願いしますって言ったら許してあげるわよ〜」
良平はそれには答えず、ハアハアと荒い呼吸をし続ける。
「・・・強情ね。じゃ、こうしちゃうから」

905 :ゲーム :02/12/14 18:03 ID:zT3R9Nb9
いつから持っていたのか亜理紗は手に持っていたコンドームでペニス
の根本をきつく縛ってしまった。
「うう・・・苦しい。外して・・くれ・・よ」
「ダメよ。いかせて下さいってお願いしたら外してあげる」
良平のペニスは触れただけで射精しそうなほど赤黒く怒張している。
亜理紗は指先で良平の乳首を摘み上げた。
その瞬間良平のせすじに快感が走り抜けた。
「ぐぅあああああ・・・あぅぅううう!いっちゃうよー!!」
しかし根本が縛られているため射精出来ない。

906 :ゲーム :02/12/14 18:03 ID:zT3R9Nb9
「お願い・・・します!いか・・せて・・・下さい・・」
ついに良平は根をあげた。
「負けを認める?僕の負けですって言いなさいよ。じゃないとこのままよ」
「はい。負け・・・で・す。俺の負け・・・です」
「お・・ね・・・がい・・」

907 :ゲーム :02/12/14 18:04 ID:zT3R9Nb9
亜理紗はペニスを右手でしごき、左手で乳首が千切れる程摘みあげる。
その瞬間・・・良平の頭の中は真っ白になり、熱いモノがペニスの奥から
駆け昇ってきた。
ドビュッ・・ドビュッ・・ドビュッ・・ドビュッ・・
ペニスの根本を縛ってあるにもかかわらず、精液が噴き上げた。
良平は意識が遠のく程の快感の中、声にならない声をあげて、
命が尽きると思うくらいに射精し続けた・・・。

908 :ゲーム :02/12/14 18:04 ID:zT3R9Nb9
良平が気が付いた時、亜理紗は縛ってあったコンドームを外し、飛び散った
精液をティッシュで拭いているところだった。
「うふふふ・・・すごかったわよ〜。根本をしっかり縛っといたのに
すごい勢いで噴き出したわよ」
良平は体中の力が抜ける程の脱力感を感じていた。

909 :ゲーム :02/12/14 18:04 ID:zT3R9Nb9
「じゃあ、約束ね。私の好きなようにさせてもらうからね!
あと何回出せるかな〜〜?ふふっ♪」
いつの間にか良平の手だけではなく、両足首も縛られていた。
亜理紗の責めは・・・一晩中続いた。

910 :ゲーム :02/12/14 18:05 ID:zT3R9Nb9
終わりです。

911 :アララ :02/12/14 18:33 ID:prvzhQWn
終わり方がさっぱり。


(゚Д゚)ポカーン

912 :  :02/12/14 20:47 ID:WXcyro8K
>ゲーム氏
お疲れさまでした。当方攻め好き女性なので萌えました。

913 :クララ :02/12/14 23:42 ID:LVrisuRm
サークルの飲み会で、同級生の男の子が先輩に脱がされてました!!
ちょっとかっこいい子だったから先輩も嫉妬しちゃったみたい…。女の先輩とかも脱がしちゃえーみたいな事を言ってて、
ついに男の先輩3人がかりでトランクス姿に。男の子の顔真っ赤になってた!で、ついに一人の先輩が後ろからトランクスを「スルッ」って。
女の子たちのキャーっていう嬉しそうな声がすごい響きました。 だって、ボッキしてたみたいで、「びょよ〜ん!!」って感じで飛び出したんだもん!!
トランクスの布で抑えられていたのがポヨーンって弾ける感じでした。なんかその後はカーってなっちゃってよく覚えてません。
そばにいた同級生の女の子と興奮してしゃべったり…。それから何回も飲み会参加してるけど、あれ以来そんなことはないし…。
また、あってほしいなーって思いながら参加してるんですけどねー。


914 :じゅん :02/12/15 00:25 ID:4jfm4eSH
こんにちは、じゅんといいます。
もう、かれこれ3年前になりますがここに投稿させて
いただいてたんですが、事情があって投稿出来なくなりました。
夫が海外赴任したのでそれに着いて行ってたからです。
あちらで色々とあったので書き込みします。

海外に赴任してから半年後のことです。
ようやく主人も私も慣れてきたので、家に友人を呼んで
食事でもしようってことになったんです。
お客さんは主人の取引先の人(マイケルさん)が来ました。
初めは日本食とか、洋食とかをつまみにしながら
仕事の事や、ゴルフの事で話しが盛り上がっていました。
私は主人と前もって服装の事を打ち合わせをした結果、
白のブラウスとミニを着ていました。(胸のボタンは2つ外して)
時間が経つにつれてマイケルさんが酔ってきたようで、なにやら
主人と妖しい話しを始めました。

915 :じゅん :02/12/15 00:26 ID:4jfm4eSH
すると主人が「おまえのような日本人としてみたい
って言ってるよ」と言うので私は「それは私としたい
ってこと?」と聞くと「お前さえよかったらだけどな」
と答えました。しばらく考えてから
「…じゃあ、キッチンにいるから…」
と言って席を立ちました。
しばらくして主人が「30分ぐらい買い物に出かけるから
あとは頼んだよ」とキッスをして出て行きました。
主人が出てすぐにマイケルさんが私の所にきて、
優しく後ろから胸を触ってきました。
私は洗物の手を休めてマイケルさんのされるがままに
なっていました。そしてディープキッス…。
私はその時点で理性が無くなりました。


916 : :02/12/15 00:27 ID:8PVofCTd
http://www.mc.st90.arena.ne.jp/cgi-bin/ranking/ranklink.cgi?id=dream

917 :じゅん :02/12/15 00:27 ID:4jfm4eSH
私達はリビングに行き全裸になるとお互いの体をむさぼるよに
求め合いました。
時には優しく、時には激しく、私はマイケルさん
の愛撫に歓喜の声をあげていました…。
しばらくして私は彼のペニスに手を差し伸べました。
マイケルさんは声を出しながら感じていました。
もちろんフェラもしました。
ふっと時計を見るともう30分は過ぎています…。
私はマイケルさんを寝かせて騎上位でそのペニス
を受け入れました。もちろん避妊具を着けてです。
私は腰を動かしながらペニスを刺激し、私自身も
子宮の一番奥に当たるぐらい激しく動いていました。
そしてバックから…。
彼は激しく私を責め立ててきます…。

918 :じゅん :02/12/15 00:28 ID:4jfm4eSH
「あん・・あうぅ…すごいぃ…」
私は声にならない声をあげながら喘いでいました。
私のアソコからはペニスと子宮が擦れ合ういやらしい音が聞こえて
きます…。。
最後は足を抱え込んで深く、激しく突いてきました。
私は主人の事は忘れ彼とのその淫靡な世界に
酔いしれていました。
「あうぅ!はん!ああ!いくぅ!」
遠ざかる意識の中で絶叫に近い声をあげながらその激しさのあまり
私は完全に意識を失いました。
しばらく私達は放心状態になっていましたが、
マイケルさんが私になにやら言葉をかけてきました。
私は薄らいでいる意識のなかでその声を聞いていました…。


919 :じゅん :02/12/15 00:28 ID:4jfm4eSH
その後マイケルさんは帰ってしまったようで、私は主人に
起こされました。
「どうだった?」
全裸になった主人に抱かれながら私は
「…すごかった…」
私は主人に抱かれながら小さな声で答えました…。
主人のペニスが入ってきた時私は今後のセックスライフが
どうなるのか考えていました…。


920 :じゅん :02/12/15 00:28 ID:4jfm4eSH
こんにちは、じゅんです。
今日も海外で経験した出来事を書き込もうと思います。

マイケルさんとの情事から3ヶ月ほど経った頃、
以前から時々お話をしたり、食事をしたりしていた
隣のご主人(日本人33歳)が嘗め回すような目線で私を
見るようになりました。
私は「なんだぁ…?」と思いながらも笑顔で挨拶をしたり、
食事をしたりしていました。
思い返してみるとマイケルさんが私を抱くようになってから
私に対する目がかわったような気がしました。
「聞こえてるはずないのに…」
でも、どう考えてもおかしいのです。
しかしその疑問もすぐに回答が出る出来事が起こりました。

921 :元マネージャー :02/12/15 00:28 ID:NYsd6elR
私の部では、男子がよく裸にさせられてしごかれてました。あたし達女子マネもいるのにさ。全裸自己紹介≠フ話はヨソで書いちゃったので、日常の話で、未公開のものを紹介するね!
うちの部では定期的に「気合が入ってない」なんて理由で、1、2年部員数人が全裸で整列
させられて、ビンタされたりしてました。特に真冬だと、ほんと気合が入る様子です。
屋内とはいえ暖房の無い凍てついた練習場の土の上に全裸で、もちろん裸足で、手を後ろに
組んで横一列に整列します。女子マネ達は、横で見学してます。
もちろんアソコは私たちからも丸見えです。
寒さのせいか、アソコは縮んで、しかも色も普段より(普段から見せられてるからね)
黒いように感じました。ちょうど寒いときの女の子の乳首と同じかしら。
寒さのせいか、それとも緊張のせいか、アソコの先がプルプルと小刻みに震えている人もいま
した。


922 :元マネージャー :02/12/15 00:29 ID:NYsd6elR
鍛えられた肉体が並ぶのは壮観です。全裸で胸張ってるしね。
でも、肉体とアンバランスな男性器の人もいます。
しかも包茎の人の方が多かったしね。
そんな風に整列している部員達に、先輩から次々に愛のムチ≠ェ飛びます。
冷たい空気の中、ピシーンッ、ピシーンッと音が屋内に響きます。男子
達の頬はみるみる真っ赤になります。
ぶたれた瞬間あそこもプルンって感じで震えます。ビンタが終わる
と、「ありがとうございましたっ」と大声で叫びます。
この「気合入れ」は年中やってましたが、このように冬は特に厳しく、
また清々しく感じました。
夏は、全裸だとなんか「涼しそうでいいな」って感じ(それは言い過ぎかな)だったけど。

923 :じゅん :02/12/15 00:29 ID:4jfm4eSH
ある日の夕方、そのご夫婦と食事をしたときのことでした。
お酒も適当に入って4人とも落ち着いてきたときでした。
お酒の肴が足りなくなってしまったので奥さんが買いに行く
と言い出したんです。もう夜の10時だったので物騒だからといって
私の主人がお供することになったんです。(主人曰く深い意味は無かったそうです)
私とご主人の二人っきりになり、私はご主人の勧めるお酒を
どんどん飲んでいました。
始めは普通の会話だったんですがしばらくして
「しかし、奥さんもお盛んですねぇ〜…」
と切り出してきました。
「なにがですか…?」
と聞き返すと
「声が聞こえてくるんですよ…あの声が…」
とにこにこしながら言いました。

924 :じゅん :02/12/15 00:29 ID:4jfm4eSH
「やっぱりそうだったんですかぁ〜…恥ずかしいですね…」
と言いながらご主人にお酒を注いでいました。
「バルコニーに出たらよく奥さんと相手の男性の声が聞こえてきますよ・・」
私はマイケルさんと大体2週間に1,2度はしていたのでその度に聞いて
いたようです。
「どうですか?アメリカ人のお味は?」
と聞いてきました。
「うん、結構いいですよ。優しいし…。」
と私は答えました。
それからの会話はエッチ話オンリーでした。
私とご主人はいつのまにか肩と肩が触れ合うぐらいに
接近していました。
私達は目を見詰め合いながら太股に手を添え、お互いに
気持ちを高めていきました。


925 :じゅん :02/12/15 00:30 ID:4jfm4eSH
そして…ディープキッス…。
ご主人は太股に置いおいていた手を私の奥深くまで
進ませてきました。
私もご主人のペニスをズボンの上から上下に擦っていました。
「パンティだけ脱いで・・」
ご主人の言葉に私は素直に従いスカートの裾から手を入れ
ゆっくりとパンティを脱ぎました。
「奥さん帰ってきますよ…」
私はそう言いながら彼のズボンのファスナーを下ろしペニス
を取り出すと、そのまま私の口へと導きました。
私は唾液をペニスにたっぷりと絡ませ刺激を与えながら、
自分のアソコを手で刺激を与えてそのペニスを迎える準備
をしていました。

926 :じゅん :02/12/15 00:30 ID:4jfm4eSH
そして…。
「はぁん!」
ペニスが私の中に深く入ってきました。
ご主人も時折声を出しながら思いっきり深く突いてきます。
ソファーがギシギシと音が出るぐらい激しく抱き合いながら
私は彼との世界に酔いしれていました。主人のことは
忘れて…。
「はぅ!あん、あん、いいわぁ!」
私は彼に訴えかけるようにいやらしい声をあげていました。
彼はかなり興奮していたのかじきに絶頂を迎えそうになりました。
「奥さん!いきそう…」
「く、口に頂戴…」
激しさが増してくる彼に私は絶叫に近い声を
あげながら、喘いであました。
「はぁん!ああ!きてぇ!きてぇ!あああ!」


927 :じゅん :02/12/15 00:31 ID:4jfm4eSH
私は彼に訴えかけるようにいやらしい声をあげていました。
彼はかなり興奮していたのかじきに絶頂を迎えそうになりました。
「奥さん!いきそう…」
「く、口に頂戴…」
激しさが増してくる彼に私は絶叫に近い声を
あげながら、喘いであました。
「はぁん!ああ!きてぇ!きてぇ!あああ!」
彼は我慢出来なくなりペニスを私の中から引き抜くと
そのまま私の口へとあてがいました。
私は口を開き彼のペニスを咥えこみ、精液が出てくるのを
待ちました。そしてすぐにその精液を口の中で受け止めたんです。


928 :じゅん :02/12/15 00:31 ID:4jfm4eSH
主人達が出掛けてからほんの20分の出来事でした。
私は口の中に香る生臭い精液を飲み干し、ワインで口の中
を綺麗にしました。
私達は無言で服装を整え主人達が戻ってくるのを待ちました。
40分程して主人達は帰ってきて、後は何事もなかったように
4人でささやかな宴を続けていました…。


929 :じゅん :02/12/15 00:31 ID:4jfm4eSH
こんにちは、じゅんです。

私達が海外赴任してから1年がたった頃、
主人の友人のマイケルさんが私達をマイケルさん宅での
パーティーに招待してくれました。
そこには2組の夫婦、後2組のカップルがもうすでに来ており、
ワインなどを飲みながら話しをしていました。
私もその頃は少しなら英語が理解出来てきていたので、話しかけられ
てもなんとか受け答えしていました。
丁度1時間ぐらいたった頃、二人の白人男性が私に話しかけて来ました。
主人は別のご婦人と話しをしていました。
名前はシュナウザーさんとレイノルドさん。二人とも背は高く180センチ
はあったと思います。

930 :じゅん :02/12/15 00:32 ID:4jfm4eSH
シュ・「あなた達ご夫妻のことはマイケルから話は聞いていますよ」
私・「なんて聞いているんですか?」
シュ・「非常に性に対してオープンで理解がある夫婦だってことをです」
レイ・「今日のパーティーはそういう人の集まりなんですよ。知っていましたか?」
私・「ハイ、大体のことはマイケルから聞いています。皆さん好き物だそうですね」
私達はシャンパン等を口に注ぎながら楽しく会話をしていました。
ふっと気付くと主人の姿が見えません…。
するとレイノルドさんが「先程私のワイフと別室に行きましたよ」
と私の腰に手を回して耳元で囁きました。
すると今度はシュナウザーさんが「今夜はご主人の事は忘れて私達と楽しみましょう」
と私をエスコートしてきました。
私は二人にエスコートされ別室に行き、服を脱がされ全裸にされてしまいました。
私は二人から愛撫されて気が狂いそうになるぐらい感じていました。
全身を舐め回され、胸、背中、足、ありとあらゆる所を責められました。
私は二人のペニスを手で握り、上下に動かしていました。


931 :じゅん :02/12/15 00:32 ID:4jfm4eSH
シュナウザーさんは私の性器を口で舐めまわし、レイノルドさんは
私の口にペニスを含ませています。
「はうぅ!・・あうん・・んんん…」
私はまるで飢えた娼婦の様に喘いでいました。
しばらくしてレイノルド産が私に「ペニスをいれてもいいか?」
と聞いてきました。「いいわよ、早く入れて…」
と私がせがむとレイノルドさんは私をバックスタイルのままペニスを
挿入してきました。
「ああう!」と思わず絶叫したぐらい私は感じてしまいました。
この瞬間をどれだけ待ち侘びていたか…。
レイノルドさんは激しく突いてきます。
「あん!はん!・・はぅぅ!・・」
とリズムにあわせて私は歓喜の声をあげていました。

932 :じゅん :02/12/15 00:32 ID:4jfm4eSH
するとシュナウザーさんが私の顔の前にペニスを持ってきました。
私は見て驚きました。
「…す、すごい大きい・・」
それは、今まで見た事ないぐらいの大きさだったんです。
私はそのペニスを口に含もうとしました。
しかし入ったのはペニスの半分ぐらいまででした。
それ以上入れると息が出来ないくらいでした。
私は口と手を使いペニスに刺激を与えていました。
体位が変わり私が上になってもその大きなペニスを私は離そうと
しませんでした。
下はレイノルドさんのペニス、上はシュナウザーさんのペニス、
私は限界でした…。

933 :じゅん :02/12/15 00:33 ID:4jfm4eSH
「もうだめ!…いくゥ・・いくぅ・・!」
私はそのままレイノルドさんの胸に倒れるように抱きつきました。
でもレイノルドさんは止めようとしません・・。
今度は正常位で私を責め立ててきました。
私はまた感じてきて呻き声をあげています。
するとレイノルドさんの動きが激しくなってきました。
私はその動きにあわせて腰を振りました。
私のアソコからは「ピチャ、ピチャ」といやらしい音が聞こえてきます。
そしてそのまま…・。
しかし、間髪入れずこんどはシュナウザーさんが私のアソコに挿入して
きました。私は「ちょっと・・ちょっと待ってぇ…」
と言ったんですが、時すでに遅し…。
一気にペニスが入ってきました。

934 :じゅん :02/12/15 00:33 ID:4jfm4eSH
「はぁうぅ!」
私は体を反らしながらその大きなペニスを迎え入れました。
もう、私の中はペニスでいっぱいになっています。
いつのまにか主人とレイノルド夫人が私達の部屋にいました。
私はその大きなペニスに突かれながら意識が段々遠のいて
いきました。
薄らいで行く意識の中で私は主人とレイノルド夫人が裸で
抱き合ってる姿を横目で見ながらそのまま絶頂を迎えました。


935 :じゅん :02/12/15 00:33 ID:4jfm4eSH
気がつくともう朝を迎えていました。
私と主人はそのままマイケルさん宅に泊まっていました。
私は全裸のまま用意してあったバスローブを羽織って
リビングに行きました。
もう、主人とマイケルさん、後、彼の恋人が朝食を食べていました。
「昨夜はどうでしたか?」
と彼女が私い聞いてきました。
「すごく楽しかったです。あの後どうなったか
覚えてないんですが…」と私は笑いながら答えると主人が
「あの後、そのまま気絶してたよ。だからそのままここに
泊めさせてもらったんだ」
主人が笑いながら答えました。

936 :じゅん :02/12/15 00:34 ID:4jfm4eSH
私達は朝食を食べながら昨夜の出来事を振り返っていました。
シュナウザーさんのペニスの事、レイノルドさんが私達が住んでいる
隣のマンションに住んでいる事、後心地よいアメリカンジョーク
を聞きながら私達はまたこのパーティーに参加することを
約束しました。

ちなみに当たり前のことですが、今回の参加者全員避妊具は着けて
いました。



937 :萎え :02/12/15 01:45 ID:U1hfXXwy
もういいよ>じゅん


938 :同意 :02/12/15 02:19 ID:ZoZyNyiQ
じゅん うざい

939 : :02/12/15 20:35 ID:2f9qhL6E


940 :失敗は :02/12/15 20:59 ID:/sZb1YTD
外人の名前と思われ…

日本名ならリアリティが…無いな…

キムさんとかファンさんでも…萎え



941 :  :02/12/15 22:42 ID:V0N8JfmA
既婚女性の不倫・スワップものはしつこく長々続く割には萌えない。なんでだろ
妻物語といい・・・

942 :元祖スレ主 てんま :02/12/15 23:51 ID:ncv+x/no


ほうれ新スレだYO
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1039963773/



943 :age :02/12/16 17:51 ID:05p549qM
age

944 : :02/12/16 21:06 ID:JBjSd5Ag
>>941
マゾっ気のあるやつが書いてるからだろ
自分の恋人や妻が・・・なんて考えて萌えてるわけだ
そういう趣味がないと全然面白くない
俺はむしろ寝取る方に興奮するんでそういう話キボン

945 : :02/12/16 21:45 ID:nt1xQ1/d
>944
そういうスレ立ててくれ。(w

946 :  :02/12/17 11:18 ID:m6HjjODG
age

947 :  :02/12/18 18:20 ID:6f/qddfo
  

948 :処女の女子高生に中出し :02/12/18 18:59 ID:QW668Vt6
出会い系で女子高生をゲット!
この夏二人目の連続超大ヒットだった。
彼女は高1でまだ処女。
友達がみんな経験をしだした事から、
自分もこの夏に処女を捨てたかったとのこと・・
大ラッキーな出会いだった。お礼付きだったけどね。
待ち合わせ場所に現れたのは、
ちょっと日焼けしたスラッとしたスタイルの女の子。
ピンクと白のミニスカのワンピースにわりと底の厚いサンダル。
髪は長めでポニーテール。
顔は童顔で、目は大きくパッチリとした額の広いかわいらしい天使だった。

949 :処女の女子高生に中出し :02/12/18 18:59 ID:QW668Vt6
どう見てもC学生にしか見えなかった。
ひと目見て下半身が硬直し始めた。
心の中でガッツポーズ!
まずは遊園地で少し遊び緊張をほぐした。
周りからはきっと親子にしか見えなかっただろう。
プールで水着になり座った時に見える股間のデルタ地帯に
僕の股間はもう爆発しそうだった。
たわいもない学校の話しとかを聞いて
緊張がほぐれたところでホテルへまっしぐら!
この間C学生に中出しした後は一日しか射精しておらず、
またまた一週間程度の溜め込みで濃い精子が満タンとなっていた。

950 :処女の女子高生に中出し :02/12/18 19:00 ID:QW668Vt6
ホテルに着くと今日もシャワーも浴びずに彼女を押し倒した。
相手は処女なのだが、抑えが効かなくなっている。
いきなりディープキス!
抱き合い、服の上から股間を押し付ける。
もうビンビンではちきれそうだ。
ワンピースをまくり上げ純白のパンティにしゃぶりつく。
今はまだ処女なんだなあ!
頭をよぎる・・
ブラのホックをはずしてちっちゃな乳頭を吸う。
顔を覗き込む。目が大きくて吹石って子に似てるなと思った。

951 :処女の女子高生に中出し :02/12/18 19:00 ID:QW668Vt6
カワイイ!!
「本当に良いんだね?」
と聞くと、コクリとうなづいた。
白いパンティを剥ぎ取り、汚れを知らぬまんこにむしゃぶりつく。
クリトリスを指で刺激しながら、舌を差し入れる。
まんこはとっても鮮やかな綺麗な薄ピンク。
殆んど無味無臭だがちょっと香水の香り。
おそらくちょっとふり掛けてきたんだろう。
さて、いよいよだ!
既に中出しは決めている・・・
ワンピースをまくり上げ細い脚を開かせる。
亀頭に唾液を付けて先を二、三度まんこ合わせてスライドさせる。

952 :処女の女子高生に中出し :02/12/18 19:01 ID:QW668Vt6
さっきの水着の股間をもう一度思い浮かべる。
浅く入ったのを確かめて、腰を一気にグイッと入れる。
彼女はカワイイ顔を歪ませのけぞる。
が、声は出さなかった。
処女貫通!!
やったー!!
あとは思う存分膣内に出すだけだ。
腰を動かす度にナニから全身に快感が突き抜ける。
今日もまた、すぐにいきそうだ。
まんこに深々と刺さったいきり立ったペニスを確認する。
幼い彼女の顔を見ながら腰を早めていく。
「あッ!」
初めて彼女が声を漏らす。

953 :処女の女子高生に中出し :02/12/18 19:02 ID:QW668Vt6
更に興奮!
射精の波が押し寄せる。
我慢したが、もう限界だ!!
「中に出すよー!」
「ウソ!やめて!」
「出る!」
「イヤ!」
「ウ!!」
腰を掴んで更に動きを早め、一番奥に突き刺したところで動きを止める。
「うう〜!!」
射精開始!!
気持ちいいーーー!!!!!
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクドクドク・・・
硬直した彼女の表情を見ながら流し込んでいく・・・
ゆっくりと腰をピストンさせて更に射精を促す。
大量過ぎて既にタマから一滴、精子がつたってきている。

954 :処女の女子高生に中出し :02/12/18 19:02 ID:QW668Vt6
まだムスコは衰えない。
一回目の射精を心ゆくまで済ませてから、
又ピストンを始め、そのまま二回戦に突入!
彼女はもう処女ではなく、膣内に僕の精子を受け入れている。
容赦無く腰を振り続け、泣き顔の彼女にキスをしながら、
二回目の膣内射精を膣奥で行う。
一週間分の精子は今度も大量に膣内に放出された。
ゆっくりとナニを抜く。
出血はしていない。
濃い白い精子が溢れ出て来る。
まくり上げたワンピースの裾が僕の精子で汚れた。
再び挿入。
まんこはヌルヌルだが、良い締めつけの元処女まんこだ。
目をつむったままのカワイイ泣き顔を見ながら、
あまり時間が掛からずに彼女への三回目の膣内射精が開始された。

955 :処女の女子高生に中出し :02/12/18 19:02 ID:QW668Vt6
ドク、ドク、ドク、ドクドクドク・・・
「お願い、もうやめて!」
彼女が悲痛の叫びをあげた。
「ゴメン!でもあと一回だけさせて!今度は外で出すよ」
しかし最後もかわいらしい蕾の奥深くに思いっきり射精を終え、
子宮内にたっぷり精子を流し込んでからペニスを抜いて、
外に出すフリをしてごまかした。
連続四回ともなると、中に出そうが外に出そうが、
多かれ少なかれ前に射精した精子が出てくるからこれは簡単にごまかせた。
彼女をなだめるのにだいぶ時間が掛かったが、
「万一妊娠したら後の処理等の責任は取るよ」
と約束し、処女を失い、
しかも大量精子を計4回も膣内に受け入れた彼女を送って帰った。

956 :処女の女子高生に中出し :02/12/19 10:02 ID:QFgb2+l6
次のスレッド
■★■ 萌えた体験談のコピペ祭りPart10 ■★■
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1039963773/


957 :  :02/12/19 14:38 ID:QbeZ/9iq
owari?

958 :名無しさん :02/12/21 00:21 ID:tZniMyS5
消化あげ


959 : :02/12/21 00:50 ID:SQ7Tz2lr
age

960 : :02/12/21 12:28 ID:bV7y6SAU
age

961 : :02/12/22 22:26 ID:HtPQWo5N
hage

962 : :02/12/23 00:28 ID:icw6UJUY
962

963 : :02/12/23 01:29 ID:/gIDOyuv
消化しようよw

964 :消化張 :02/12/23 01:56 ID:1QibcS/j
年内に1話書き込む予定ですので、しばらくお待ち下さい。

965 :  :02/12/23 13:26 ID:CyMmOAQX
}{age

966 :すきやき :02/12/24 23:01 ID:D5RtlzCv
消化age

967 :   :02/12/24 23:05 ID:Az5ik110
http://ninkirank.misty.ne.jp/14/enter.cgi?id=jtn03f だってよ。

968 :消化張 :02/12/24 23:27 ID:UO6hIeMP
今日はクリスマスイブだから、
自分が萌えたのをコピペしておきます。

969 :消化張 :02/12/24 23:28 ID:UO6hIeMP
もうかれこれ10年以上前になりますが、私は大学生でアルバイトを
していた時の事です。
アルバイトは某ファーストフードでやっていました。
早番では主婦もいましたが、ほとんどが高校生でした。
男女比率は、3:7で女性の方が多かったです。
この店の更衣室はジャバラカーテンだったのですが
当時から覗き趣味の私は、ジャバラカーテンに穴を空け
女子の着替えを毎日のように覗いていました。

※これは、あまり関係ありません(^^;。


970 :消化張 :02/12/24 23:29 ID:UO6hIeMP
で、私は彼女もいるし、普段からHな事ばかり言っているので
毎日のように女子高生にセクハラ(胸やお尻を触る)をしていましたが
みんなそれほど嫌がらず、そのうち逆にセクハラされたり
するようになりました(笑)。
まぁ、当時は私も女性には困っていなかったので
スケベオーラ(?)も出ておらず、本当にみんな和気あいあいとした
感じでHな会話も全然okでした。
っていうか、H体験談などをみんなに話してあげたり、Hな相談等に
のってあげたりと、かなり信用されていました。
これが功を奏するのですが・・・


971 :消化張 :02/12/24 23:29 ID:UO6hIeMP
ある日、このアルバイト先で忘年会が開かれました。
出席者は店の社員とアルバイト。
場所はその店のイートイン(お召し上がりをするところ)で行いました。
ちなみにイートインは2Fで、調理場&カウンターは1Fです。
店が終わった後、みんなでお酒やつまみを買ってきて盛り上がりました。


972 :消化張 :02/12/24 23:30 ID:UO6hIeMP
そのうちみんなが良い感じで酔っぱらってきたところ
夜も遅くなってきたので、主婦のみなさんは帰っていきました。
社員の人達は、アルバイトの事を考えてくれて
次の日の早朝番を店長と副店長の2人で行ってくれるというので
社員の人たちも、すぐ近くの社宅に帰っていきました。

973 :消化張 :02/12/24 23:31 ID:UO6hIeMP
私はこのお店のアルバイトでは一番年長で、店長達よりも
このファーストフードで働いている期間が長いので
完全に社員と同じ待遇で働いていたため
社員も安心して私に後を任せたのです。


974 :消化張 :02/12/24 23:31 ID:UO6hIeMP
そのうちみんなは、かなりベロベロに酔っぱらってしまい
ほとんどの人は、床で寝転がって寝てしまいました。
#当時の高校生は今ほどお酒も飲んでいなかったので
#みんな弱かったですよねぇ。
で、まだ起きているメンバー(男2人、女4人)は涼しさを求めて
外に出て騒いでいました。
しかし、しばらく外で騒いだ後、事もあろうに店の前で
全員寝てしまっていたのです。

975 :消化張 :02/12/24 23:32 ID:UO6hIeMP
で、実は店の向かいにはヤクザが住んでおりまして
あまりにうるさいので外に出てきてみると全員寝ていたので
バケツに水を汲んで、全員に水をぶっかけたらしいのです。
私はイートインで休んでいたのですが、水をぶっかけられた
うちの1人(男)が私のところにそれを言いに来ました。
そいつには着替えて休んでいるように言い、私は急いで
外に様子を見に来ました。


976 :消化張 :02/12/24 23:33 ID:UO6hIeMP
すると、店の前に冷たい水でビチャビチャに濡れたアルバイターが
寝ていました。よく見ると、唇の色も悪く、震えている奴もいます。
しかし、男1人、女4人の意識はありません。
私は焦りました。


977 :消化張 :02/12/24 23:34 ID:UO6hIeMP
社員に任されながら、全員病院送りになってはマズイと。
とりあえず、全員抱えて1Fの調理場へ寝かせました。
しかし、私もそれなりに酒を飲んでいるので全員2Fに
運ぶパワーは残っていませんでした。


978 :消化張 :02/12/24 23:34 ID:UO6hIeMP
まず、意識をこちら側に戻そうと、頬を叩いたりしたのですが
まったくの無反応。体を触るとかなり冷たくなっています。
とりあえず、着ている服を脱がしてバイトの制服に着替えさせる
ことにしました。
#この時は気が動転していて下心全くなし(^^;。

979 :消化張 :02/12/24 23:35 ID:UO6hIeMP
まず、女の子の1人、実は私の彼女だったので
全く気にせず服を脱がし、制服を着させました。
ただこの時、服だけ脱がせて着替えさせれば良いと思い
始めたのですが、当然下着までビチョビチョ。
結局、下着も全て脱がし、男用の制服に着替えさせました。
#女用はスカートなので(^^;。

980 :消化張 :02/12/24 23:36 ID:UO6hIeMP
しかし、やったことある人は解ると思いますが
意識のない人を着替えさせるのは、すっごい労力を使います。
#どうでも良い話ですが



981 :消化張 :02/12/24 23:36 ID:UO6hIeMP
次に男・・・省略(笑)。

982 :消化張 :02/12/24 23:37 ID:UO6hIeMP
さて、残るは女子3人。
これが3人ともメチャクチャ美人&可愛いんですねぇ。
1人は社員の彼女。1人は彼氏がいる子。もう1人は一応フリーだけど
バイターの1人と付き合いそうになっている子。

983 :消化張 :02/12/24 23:37 ID:UO6hIeMP
とりあえず、この中で一番やばそう(具合が悪そう)な、社員の彼女。
まず、セーターを脱がします。
シャツになると、濡れたシャツが透けて、ブルーのブラジャーが見えます。
この時、やっと我に返りました。
『う〜ん、これは美味しいなぁ(笑)』
しかし、社員の彼女なのであまり悪さはできないし、なにより残りの2人も
まだ濡れたままです。

984 :消化張 :02/12/24 23:38 ID:UO6hIeMP
とりあえず、上半身を裸にし、制服のシャツを着せます。
この時は、胸を眺めるだけでした。
『可愛い顔して若いくせに、以外に乳首が黒くて大きいんだなぁ。
まぁ、社員にやられまくってるんだろうなぁ』と思いました。
次にズボンとパンツを一緒に脱がします。
こちらも毛の濃さを眺めるだけ。とりあえず、ズボンを履かせました

985 :消化張 :02/12/24 23:38 ID:UO6hIeMP
次に彼氏がいる子。
この子は脱がしながら、胸を触ってみたり、あそこの毛に触れてみたり。

986 :消化張 :02/12/24 23:39 ID:UO6hIeMP
最後にフリーの子。この子、実は私がずっと好きだった子なんです。
今の彼女が私に告白してこなかったら、私がこの子に告白していたでしょう。
まず、この子の上半身をブラジャーだけにしました。
最後の一人ということで、気持ちも落ち着いてきて悪い心が顔を出し始めます。
ブラジャーを外すと、彼女の小ぶりな胸があらわになりました。

987 :消化張 :02/12/24 23:39 ID:UO6hIeMP
私の彼女が横にいるので、少し気が引けましたが
好きだった彼女が裸で目の前にいるのです。
私はおもむろに彼女の胸を両手でつかみ、揉みました。
彼女が起きないか不安になりましたが、彼女はびくともしません。
私は彼女の乳首を口に含みました。寒さで堅くなった乳首でしたが
私は優しく胸を舐め回しました。

988 :消化張 :02/12/24 23:40 ID:UO6hIeMP
今度はシャツを着せて、下半身を裸にします。
彼女の陰毛はかなり薄くて短く、初めてみた形でした。
私は彼女の足を広げて、あそこの割れ目も広げました。
もう我慢できなくなり、彼女のあそこに顔をうずめ
思いっきり舐め回しました。

989 :消化張 :02/12/24 23:41 ID:UO6hIeMP
彼女は反応することはありませんでしたが、私のものはギンギン(笑)。
挿入したくてたまりませんでしたが、自分の彼女も含め4人も
すぐ横に寝ているし、上のイートインにも人が残っていて起きてきたら
まずいし。もちろん、本人が起きたらもっとまずいし。
でも、もう我慢できないため、指を入れてみましたが彼女の反応はなし。


990 :消化張 :02/12/24 23:42 ID:UO6hIeMP
もう限界・・・ということで挿入しようとしました。
しかし入りません。かなり強引に押し込みましたがまったく入りません。
仕方がないので、自分のモノを自分のよだれでビショビショにして
再度挑戦。かなりきつくて彼女もなんとなく反応した感じがしたのですが
今度は入りました。じっくり味わっている時間はないので
兎に角イクことだけに集中して、わずか1分ほどで中出ししました。

991 :消化張 :02/12/24 23:42 ID:UO6hIeMP
中出しすると、後から後から精液が出てきて拭くのが大変だなぁと
思いつつ抜いて彼女のあそこを見てみるとびっくり!
なんと大量の出血があるではないですか!
精液が出てくるどころの騒ぎじゃありません。
#ちなみに私のモノも真っ赤でした(^^;


992 :消化張 :02/12/24 23:43 ID:UO6hIeMP
私は血の気が引きました。『濡れていないのに強引にやって傷付けた!』
と思ったのです。
私は急いで自分の彼女の生理用品を持ってきて、彼女にあてがいました。
しかし、生理用品が2・3分で真っ赤になるほど出血しているのです。
もう、本当にビックリしました。

993 :消化張 :02/12/24 23:43 ID:UO6hIeMP
『救急車を呼ぶしかないか・・・でも俺のした行為もばれるな・・・』
と悩みました。悩みながらあてがった生理用品も3・4枚になっていました。
とりあえず、いいわけとして服を脱がす前から出血していたことにしようと
思い、彼女のパンツを彼女にあてがい、パンツを血だらけにしました。
そしてスカートにも血を付けました。


994 :消化張 :02/12/24 23:44 ID:UO6hIeMP
そうこうしているうちに、上からだれか下りてきました。
そう、この彼女と付き合いそうになっているという男でした。
彼は下半身裸の彼女を見てビックリし
「なにやってるんですか!?」と大声をだしました。
私は、事情を全て話し(Hな事をしたのはもちろん言わない)
着替えさせようと思ったら、彼女から出血してたと話ました。


995 :消化張 :02/12/24 23:45 ID:UO6hIeMP
彼は私の事をかなり信用していましたので、私の話も完全に納得しました。
そして、彼女の面倒を彼に任せました。
そして、「俺に着替えさせてもらったとかいうと、彼女もショックだろうから
彼女の面倒はお前が全部見たことにしておきなよ。俺も誰にも言わないから」
ということにしました。

996 :消化張 :02/12/24 23:45 ID:UO6hIeMP
私は既に着替えさせた奴らを全員2Fに連れて行きました。
私は疲れ切って、寝てしまいました。

997 :消化張 :02/12/24 23:46 ID:UO6hIeMP
明け方目覚めると、全員意識が戻っており、無事でした。
彼女の出血もその後すぐ止まったそうです。(後から彼に聞きましたが)
今でも思いますが、急性アル中でホント誰も死ななくてよかったっす。

998 :消化張 :02/12/24 23:46 ID:UO6hIeMP
で、着替えさせた事件を話しましたが、私の役得で
「え〜、やっだ〜、Sさんに見られちゃったのぉ?」
「バカ野郎、どんなに苦労したと思ってんだよぉ。
 お前のお尻は重たいし、俺の目は腐っちゃうし・・・」
「失礼しちゃう! じゃあ目が見えなくなるまで見てみる?(笑)」
という感じで笑い話で終わってしまいました。

999 :消化張 :02/12/24 23:47 ID:UO6hIeMP
で、結局やってしまった彼女は、その彼と付き合いました。
ある日、その彼が私のところに相談にやってきました。
「Sさん、実は彼女とHしたんです。で彼女は初めてだったて言うんだけど
血が出なかったんですよ。処女でも血が出ない事もあるって彼女は言ってたけど
本当なんですか?」
これを聞いてびっくりしました。なんと彼女は処女だったのです。
どおりできつくて入らないわけだ(^^;。
彼には「そんなことは良くある事だよ。俺も処女の子とやって血が出なかった
なんて何度もあるよ」と言っておきました。

1000 :消化張 :02/12/24 23:47 ID:UO6hIeMP
長くなりましたが、この話の中で後悔していることがあります。
とりあえず、全員の女の子とやっちゃえば良かったなぁと(笑)。
また、今みたいにデジカメがあれば、写真を撮りまくったのになぁと。
今の若いやつが羨ましい(笑)。

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0ch BBS 2004-10-30