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■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart18■★■
1 :
スレ勃て人
:03/10/10 00:05 ID:oa2ObhVl
やっぱ最高のオカズは体験談。ネタ&ネカマ歓迎。"新規投稿歓迎"。
Part1
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
401 :
えっちな21禁さん
:03/10/17 20:08 ID:P3YOFcMa
支援
402 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/17 20:09 ID:osKZsC+9
地面に両ヒザを付いてるのでヒザが痛いのと
女を押さえてるヤンキー女達の視線に
なぜか急に恥ずかしくなり、あまり気持ち良くなかった。
僕は女に覆い被さるようにし、地面に両手をつき腰を振った。
僕の顔の下には顔を真っ赤にした苦しそうな女の顔があり
「はぁっ・・はっ・・はっ・・くっ」って言う息遣いが聞こえ
僕は無我夢中で腰を振った。
「おっ、動きが速くなった」
「もうイクんじゃない?」
ヤンキー女の会話が聞こえた。
「あっ出る!」という感覚が急に来て僕はチンポを引き抜き
女の陰毛の上にドロリと射精した。
「うわぁ〜濃いなぁ」
「きたなぁい〜」
と、ヤンキー女達が覗き込み騒いだ。
403 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/17 20:09 ID:osKZsC+9
「モクりに行こっかぁ」とリーダー女が言うと
ヤンキー女達はゾロゾロと便所から出て行った。
僕と残された2人は少し沈黙した後
「・・・ごめんな、ごめんな」と
2人に謝ったが返事はなく下を向いたままだった。
どうしていいかわからず、僕は便所から出た。
外にはタバコを吸いながらヤンキー女達が立っていた。
「あっ、出て来たよ」
「どうだった?○○○?」
「どんな感じだった?気持ち良かった?アハハハハッ」
「・・・もうやめてよ、こうゆう事は・・ヤバイよ」
「あんた何言ってんの?レイプしといて」
「ええっ!?やってないよ!」
「今さっき、やってたじゃない・・・黙っていてほしい?」
僕はレイプという言葉にかなりショックを受けた。
404 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/17 20:09 ID:osKZsC+9
でもその後に別に脅迫とか、ゆすりなどはなかった。
たぶん自分達もかかわってるので、事を大きくしなかったのだろう。
僕は今まで通りパシリ・見張り役をして過ごした。
あの2人は髪を黒く染め、以前のようは派手さは消えた。
リーダー達数人は学校も休みがちになり
他のヤンキー女も受験や内申書を恐れてか
平和な日々が続いた。
405 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/17 20:11 ID:osKZsC+9
僕はあの日の事を思い出し、毎日オナニーした。
学校であの2人を見るたびに興奮した。
そうしてる間に理沙っていう女が好きになった。
毎日理沙の事ばかりを考えてた。
本当に好きだったのかわからない
ただ、やりたいだけだったかもしれない・・・
いじめていた男を相手にするわけもないし
自分の中では完全にあきらめていた。
中学を卒業して卒アルで電話番号を見つけるまでは・・・
406 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/17 20:11 ID:osKZsC+9
僕は心臓が張り裂ける気分で電話した。
「話があるから来て欲しい」と言うと
「私だけ?綾香は?」とかなり不安な様子。
ヤンキーグループからの呼び出しと思ってるらしい。
とりあえず18時に小学校の裏門に来るように約束した。
中学校の裏にある小学校まで自転車で行き待った。
しばらく待つと女はやって来た。
本当に僕1人で来るのか様子を見ていたらしい。
そして思いきって告白した。
407 :
えっちな21禁さん
:03/10/17 20:12 ID:P3YOFcMa
支援
408 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/17 20:12 ID:osKZsC+9
答えは「ごめん、考えられない」でした。
当然の結果で覚悟していたがショックで、少しパニックになり
「もうあのグループとは関係ないから」とか
わけわかんない事を言って必死で説得した。
女は本当に迷惑そうで
「もうあの子らにも、○○○にも関わりたくないのよ!
高校が始まったら全部忘れてやりなおしたいの」
僕は急に冷静を取り戻し、黙って下を向いてた・・・
409 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/17 20:13 ID:osKZsC+9
「じゃあ1回だけ、あと1回だけやらしてあげるから
もう私に関わらないで・・・お願い」
女はそうつぶやいた。
「え?いいよそんなの・・」
「・・・でも」
「ううん、いいよ。ごめんな、僕が悪いんだから・・・
お互い良い高校生活になるといいよね」
「・・・うん」
僕達はそう言って別れた。
帰りにゆっくり自転車を走らせながら、ちょっと大人になった気分だった。
おわり
410 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/17 20:16 ID:osKZsC+9
おわり
とあるが、この後事後報告もあった。
411 :
えっちな21禁さん
:03/10/17 20:17 ID:ohGe/Bmq
щ(゚Д゚щ)カモォォォン
412 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/17 20:19 ID:osKZsC+9
夜、僕は塾が終わってからまたあの
小学校の裏門で待っていた。
とうとう自分の欲望に勝てずに、恥を承知で理沙に電話したのです。
「あの・・この前の、あと1回だけっていうの
・・・やっぱりもうダメかな・・」
「・・・・はぁ?」
「・・・あの、あと1回だけ・・・」
「何考えてんの?」
「・・ごめん。」
長い沈黙の後
「・・・・・本当に最後って約束できる?」
「うん、絶対にコレが最後」
そう言って待ち合わせする事ができた。
413 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/17 20:19 ID:osKZsC+9
少し待つと女は自転車でやって来た。
ピンクのダボダボジャージにコート姿
理沙は無言で近づいて来た。
「あ・・ほんとにいいの?」
「・・・・」
「・・・ダメならいいけど」
「・・・いいよ、別に。」
僕達は小学校に入り、体育館にある足元の小窓から体育館に入った。
非常灯の明かりを頼りに準備室に入った。
「・・ここでいい?」
「・・・別に」
窓からの外灯の明かりだけで、ほとんど見えない
黙って立っている女に近づき、僕は手を伸ばした。
「いいよ、自分で脱ぐから」
そう言うと自分でジャージとパンツを降ろし
跳び箱に手をつくと、尻をこっちに向けた。
414 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/17 20:20 ID:osKZsC+9
僕はこの事務的な態度に少し抵抗があったが
女の後ろに立ちズボンを脱いだ。
「・・・あの・・まだ痛いの?」
「別に。もうあれから何回かやってるし・・・」
「あ、そうなんだ・・」
ちょっとショックだったけど、気にせずに僕はコートをめくった。
青白い光に照らされ白い小ぶりな尻がぼんやり見えた。
僕は地面にヒザを着いて少し冷たい尻をつかむと
尻の肉の間に顔を入れワレメに舌を伸ばし舐めた。
一瞬ビクッと尻が震えた。
シャンプーの香りがして、とてもやわらかく熱かった。
415 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/17 20:20 ID:osKZsC+9
両手で尻の肉を広げながら、顔を押し付け舐めまくった。
しつこく舐めていると明らかに自分の唾液とは別の
ぬるぬるした感じになり、舌の動きがスムーズになった。
濡れてるんだ・・・感じているんだ・・そう思うとすごく興奮した。
AVで見た男優のような舌の動きをさせると
微かにだが女の息遣いが荒くなったように感じた。
ピチャピチャといやらしい音が静かな部屋によく聞こえた。
「・・・もういいでしょ」
もう僕も我慢の限界だったので立ちあがり
チンポを握りマンコに近づけた。
416 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/17 20:21 ID:osKZsC+9
チンポを当てながら押し付けると、ぬるんって感じで亀頭まで入った。
「んんっ・・」女の出した声は明らかに気持ち良さそうな声だった。
でも2回ほど腰を動かしただけで急激に
快感が込み上げて来て我慢できずにチンポを引き抜き
闇の中へ射精してしまった・・・
女は跳び箱に手をつきながら振り向き
「何?イッたの?」
「ハァハァ・・・うん」
女は無言でジャージを手に取り履こうとした。
「あ、ちょっとまって!・・・」
「なに?」
「ちょっと今のは・・・も、もう1回だけ・・」
「1回って約束でしょ」
「・・・お願い、お願いしますっ」
「・・・・・・」
「・・・ほんっっとーにあと1回だけだからね?」
417 :
えっちな21禁さん
:03/10/17 20:21 ID:ohGe/Bmq
悪あがき支援
418 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/17 20:24 ID:osKZsC+9
良く見ると部屋の端にマットが10枚ぐらい積んであり
今度はそこに移動した。
女は積極的に横になり、もたついてる僕に
「はやくしてよ、寒いんだから」と言った。
近づくと股を開いたので、その間に入りすでに勃起したチンポを持った。
入れようとした時
「絶対外よ・・・中出しダメだからね」
グッとチンポを挿入すると
「うっん・・」とかわいい声を出した。
さっきまでの偉そうな口調とは全然違った。
正常位で足首を持ちながら腰を振ると
「うっ・・うっ・・んっ・・んんっ・・ぁん・・あん」
僕のチンポで感じてるんだ!と感動した。
419 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/17 20:24 ID:osKZsC+9
僕は女に覆い被さり、女の顔の横に自分の顔を密着させ
腰をゆっくりと振った。
「はぁ・・はぁん・・あん・・うっ・・うぅん」
熱い吐息が耳に直接感じ取れた。
僕はキスをしようとしたが、顔を背けられた・・・
仕方なく僕は腰の動きのスピードを上げた。
女の上着の中に手をいて乳を揉みながら腰を振った。
だんだんと快感が登り詰めて来た。
「あ〜もうイキそう・・・イク・・」僕は激しく腰を振った。
「はぁっ・・あッ・・あッ・・あっ」
「あーっ、イクッ・・イクッ!」
ビュッビュッ、ピューッ
陰毛からヘソに僕は射精した。
女は「はぁーっ、はぁー、はぁー」としばらく息が荒かった。
420 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/17 20:26 ID:osKZsC+9
部屋にあったタオルで精子を拭き取ると
僕はジャージを女に手渡しながら
「・・・ありがとう」って言った。
「・・本当ならお金もらうんだけど」
「えっ!?」
もしかして援交でもやっているのだろうか・・・
421 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/17 20:26 ID:osKZsC+9
体育館を出ると女はタバコを吸いながら
僕の後を歩いていた。
裏門に着くと僕はもう1度
「ごめんな、ありがとう・・」と言った。
「じゃあ、もう電話してこないでよ」
「・・うん」
「絶対?」
「うん。」
こうして僕達は別れた。
援交するにまで落ちた理紗を見て
僕はキッパリとあきらめる決心がついたのでした。
422 :
えっちな21禁さん
:03/10/17 21:14 ID:vQyES1JP
援護!
423 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/17 21:20 ID:osKZsC+9
>>422
もう終わったって。
生活板の恥ずかしくて死ぬかと思った体験スレより。
424 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/17 21:20 ID:osKZsC+9
ベッドでオナニー。最近中に指を入れるのが好きで2本入れて
中を掻き回してた。当時はドアに大きな鏡を張ってたので
大きく足を開いて鏡に映った自分を見ながら、羞恥心を煽ってた(w
もうイクって時にノックもせずケータイ片手に父親が入ってきた。
おそらくいつものように、ケータイに使い方を聞きに来たんだろう。
でも、指もアソコもグッチョグチョで、おまけに羞恥心も最高潮だったためか
イッた瞬間に潮吹いちゃって・・・・_| ̄|○
1,2秒私を見た後、「スマン!!」と言って部屋を出て行った。
フローリングは潮で濡れてるし、部屋がいやらしい匂いで充満してるし(当時5畳)
恥ずかしすぎて、マジで死にたかった。
今は1人暮らししてるけど、当時は本当に居づらかったよ。
その事件の日の夕食は、変に避けるものダメかと思い
必死に下向いて食べてた。泣きそうだった。
425 :
えっちな21禁さん
:03/10/17 21:23 ID:WO5r9/vI
>>424
有名だね。
426 :
えっちな21禁さん
:03/10/17 21:24 ID:li4/STKZ
>>424
「スマソ」って言って出て行ったら神だったのにね
427 :
えっちな21禁さん
:03/10/17 22:52 ID:r33x80GV
>>424
せっかくそんなエロ漫画みたいな展開なのに、父親がちんこ取り出さなかったのは
おかしい。
嘘でも親として「こんなに濡らして嫌も何もないだろ」とか言ってねじ込んで欲しい。
428 :
えっちな21禁さん
:03/10/18 00:38 ID:BeuUtPA1
>>424
外出じゃなかったか?
429 :
えっちな21禁さん
:03/10/18 01:07 ID:W0wAPSF3
21 名前:えっちな21禁さん 投稿日:03/10/15 14:13 ID:9y1hGLGk
下手にやらない方がいいぞ。
訪問できた新聞の徴収係の女と仲良くなって、
その後プライベートでホテルに行ってやった。
最初は双方遊びだったんだろうな。
今のかみさんとの出会い。
出来ちまったらしょうがない。
430 :
えっちな21禁さん
:03/10/18 01:32 ID:OoKyGkA0
夏プールへ行ったとき、俺のブレスレットで、彼女の足の根元を引っかいた。出血
してたので救護室へ生かせた。若い兄ちゃんが出てきて、ベットに寝かされて
おもいっきりビキニの股の所までめくられたらしい。消毒、薬を塗る時になるとなぜか
奥から2人出てきて手伝ってた。その間男3人の前で、ずっとあそこ丸出しにされてた
んだって。彼女は、絶対わざとだよ、なんかにやにやしてたし。あんなやつらにあそこ
モロに見られてくやしいっていってた。が、なぜかオレは萌えた。
431 :
えっちな21禁さん
:03/10/18 02:11 ID:SuYkY/tX
★深夜の宅急便★
[内容紹介]
夜眠れない人のための深夜マガ。夜の暇つぶしにどうぞ。超深夜配信につき注意。
00173153s@merumo.ne.jpに空メールで登録完了。アドは分からないので安心です。
本日から配信します。夜寂しい方は購読してみて下さい。
432 :
えっちな21禁さん
:03/10/18 05:14 ID:YaW0ya/7
教育実習生の女子大生が体育の先生に犯されるって
話持ってる人いる??
433 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/18 12:13 ID:IcS6x3HI
>>428
それで?
434 :
えっちな21禁さん
:03/10/18 16:21 ID:FpVS+XGY
俺が高3の時の話。
生徒会長の美穂は漫画に出てくるエロ娘を実写にした感じの奴だった。
顔は目がパッチリしてて瞬きする度に長い睫毛がフサフサ揺れてアヒル唇だった。
胸は相当デカくて柔らかそうだった。Fカップ以上はあったと思う。
脚はスラ〜っと長くて、もちろん頭もよかった。
実際エロいのかどうかは知らなかったけど見ただけで興奮する男子生徒は
かなり居たと思う。
そんな憧れの美穂に彼氏が出来たのは11月。
相手は俺とも仲の良かった勝也だった。最初は2人して隠してたけど噂が流れて
問い詰めると勝也は、正直に答えた。
しかし勝也が美穂の彼氏になったということに納得いかない奴は多かった。
勝也はかなりのヤリチンで校内の女子を何人喰ったか分からん程、女好きだった。
確かに顔も良いし、スポーツもできる。それで優しいときたら女子は勝也について
行くだろう。
435 :
えっちな21禁さん
:03/10/18 16:30 ID:FpVS+XGY
俺も仲良いとはいえ、美穂が勝也と付き合うのはいただけなかった。
しかしよく考えてみると俺なんかが美穂と付き合える訳がなく、勝也に対して
嫉妬だけしている自分が馬鹿に思えてきた。
俺はできるだけ勝也に「美穂話」を聞いて楽しむ事しかできなかった。
俺、勝也、正隆の三人で居たとき、男だけになるとどうしてもエロの方へ話は進んでしまう。
正隆「あぁ〜!!ヤリてぇ!!!」
俺、勝也「(笑)」
正隆「っていうかお前、美穂ちゃんの話聞かせろよっ。せめておかずにさせてくれぃ!」
勝也「あぁ、いいけど…。」
俺「やっぱオッパイでかいの?」
勝也「うん。かなり。っていうかアイツ(美穂)めっちゃエロい(笑)」
<興奮する2人。>
俺「どんな感じなの?」
436 :
えっちな21禁さん
:03/10/18 16:47 ID:FpVS+XGY
勝也「乳首さすっただけでイクし俺と2人きりになっただけで濡れてる(笑)」
正隆「マジでぇ〜?!」
勝也「『今すぐ入れてぇ』みたいな目で見てくるから、じらしてる(笑)
だからまだ挿入したこと無いんだけど…」
俺「美穂ちゃんをじらすなんていいご身分だなっ」
勝也「パイズリしてもらおうと思って、両乳つかんだら
『勝也くぅ〜ん、気持ち良いっ』って。胸つかんだだけなのに。
かなりの淫乱だぞっ。楽しいけど♪」
正隆「乳触れただけで満足しろっ(笑)」
勝也「この間なんて紐で縛って放置したんだけど、その隣で俺AV見てたの。
見終わって美穂見ると、床がビチャビチャに濡れてた。
『お前、何してんの?』って聞いたら『ゴメンなさい…』って
そんときの顔が可愛い過ぎて指突っ込んであげたら10回以上イったんだけど
悶える度に胸がブルンブルン揺れてスゴかったぞ。」
437 :
えっちな21禁さん
:03/10/18 17:16 ID:ATzf5JOp
支援sage
438 :
えっちな21禁さん
:03/10/18 17:22 ID:epZnTnPZ
K氏呼んでこいってば!
439 :
えっちな21禁さん
:03/10/18 19:23 ID:kweWeemI
>>438
>>328
440 :
えっちな21禁さん
:03/10/18 19:43 ID:hfMEJkPC
>>436
ティムポを握りしめたまま4時間経つんですが。。。
441 :
えっちな21禁さん
:03/10/18 20:21 ID:TODJSWqy
>>438
藻前はK氏をこのスレに呼んで何がしたいのか、と小一時間(ry
442 :
えっちな21禁さん
:03/10/18 22:02 ID:SWtONrgB
>>127
婚約者寝取られ←読んでしまった!!
すご・・・・
443 :
えっちな21禁さん
:03/10/18 22:10 ID:yWhVddXF
>>127
切ない
444 :
えっちな21禁さん
:03/10/18 22:13 ID:TODJSWqy
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
445 :
えっちな21禁さん
:03/10/18 22:32 ID:SWtONrgB
>>127
明日シスアドなのにほったらかしで読んでしまった!
446 :
えっちな21禁さん
:03/10/18 22:38 ID:BnEemduc
ttp://greent.to/~honenso/katekyo.htm
どなたかここのログ(17日に公開したやつ)を持ってる方いませんか?
公開時間短けぇYO!
447 :
189
◆AQKAkUgBoc
:03/10/18 23:30 ID:LbmD3OSx
>>446
もってます!
448 :
えっちな21禁さん
:03/10/19 00:44 ID:P/HA8Ruw
>>446
僕は女性の大便に興味があります。綺麗な真っ白いお尻から、ブヒブヒーブヒ〜ンと男のデ
カイ屁より大きな音!そして鼻がひん曲がる程の臭いうんこが見たくて仕方がありません!
見るだけならまだしも!それをソフトクリームのようにコーンの上にのっけて食べたいんで
す!そして下痢した水ぽい大便をご○んにかけてもらいカレーのように喰いたい!綺麗な女
である程興奮します!同じような興味のある方いますか。
449 :
えっちな21禁さん
:03/10/19 00:45 ID:jVpbIJzd
共有汁
450 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 01:55 ID:HbJgzd0+
27歳で独身の時
会社に出入している生保レディー(推定30歳)既婚
契約する事にして契約日に印鑑忘れて「明日持ってくるから」と言うと
「今晩、お部屋に印鑑もらいに行っちゃだめですか?」と言われて
「来るのは別にかまわないよ」と住所を教えたら
夜の9時過ぎくらいに本当に来た。
451 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 01:56 ID:HbJgzd0+
ワンルームの部屋にベットが置いてあって、床はイロイロな物が置いてあるので
座るところはベットの上しかなく、それでも置いてある物をどかして
オレが床に座わったら、彼女は躊躇しながらも「ここに座ってもいいですか」と
ベットの上に座りました。
彼女はブラウスに膝より少し短いスカート姿で、座ると太モモの真ん中くらいまで
スカートが上がり、素肌に近い白色のパンストの脚が艶かしく目立ち
それを気にしてか、オレと目を合わせず早口で保険の説明をしていました。
彼女の正面に座っていたので、彼女が脚を横にしてそろえていても
目の前の▽は見えました、彼女もその事を知っていて「見えますか?」と
顔を赤くしながら言いました。
オレが「少しね」と言うと、「独身ですものねぇ」と意味ありげに言ったので
「契約する時は相手の家に行く事が多いの?」と質問すると
「ご結婚されてる方のお宅には行く事もあるんですけど、独身の方のところは
今日初めてなんです。」・・・「やっぱり気マズイですもん」と言いました。
452 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 01:57 ID:HbJgzd0+
心の中でオオォーと思いながら、話しがエッチを意識させる方向に進むように
「今までに、契約するからと言われて求められた事とかないの?」とか
「結婚してから浮気の経験は?」とかエッチな質問をしてたら
彼女ははぐらかさず、「3年間この仕事をしていて誘われたのは5回あります」とか
「結婚して4年たつけど、浮気は1回もないんです。」と答えてくれました。
時間も10時に近かったので、回りクドイ事してたら帰っちゃうだろうと思い
思いきって、「もしかしたら今日初めて浮気しちゃうかもね!」と言うと
彼女は無言でチラッと自分の腕時計を見て「自分のお部屋で大丈夫なの?」と言いオレを見つめたので
心の中でウッシャーと叫び、彼女の横に座ってキスしたら彼女の方から舌を絡ませてきました。
453 :
えっちな21禁さん
:03/10/19 01:58 ID:Z2RjXUU3
おれそれ読んだけど支援
454 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 01:58 ID:HbJgzd0+
キスをしながらブラウスのボタンに手をかけると、彼女が「シャワー使っちゃダメ」と言うので
もちろん使わせてあげて、その間にベットの準備をしてたら「あっ」と思い、ゴムを持って無い事に気づき
シャワーから出てきた彼女に「ゴム無いんだけど」と正直に言うと、「ちゃんと外で出してね」と
ニッコリしてベットに腰掛けてきたので、そのままキスをしながら押し倒してバスタオルをはずし
乳首をペロペロし始めると、小さい声で「あなただからいいのよ」と言われて、熱くなり
思い浮かぶ限りのありのあらゆる前戯を尽くし、彼女がもう入れてと哀願するまで
頑張ろうと思っていたら、彼女の方から「お口でしてあげるね」と言ってパクッと
されてしまいました。 人妻だから上手いとかじゃなく、今までされた事のあるフェラとは
格段に違う何かでハンパじゃなく気持ち良かった、そのしている姿・仕草が若い娘とは全然違った。
5分もしないうちに口の中にイってしまった。
彼女はテレくさそうにしながら、それを飲んでくれました。(感動)
455 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 01:59 ID:HbJgzd0+
イってしまったので、復活するまでの間腕枕で彼女と話しをしていたら
その日は旦那が出張でいなく、家に帰るのが遅くなっても平気なのとか
ウチの会社に来ていてオレと初めて話しをした時から気になっていたのとか
腕枕で話しをしていましたが、恥じらいのある仕草や彼女の色気ですぐに復活してきました。
もう一度キスをして今度は軽く前戯をして彼女に「入れてもいい」と耳元で聞くと
彼女もうなずいたので、ついに『 合体 』しました。
挿入した瞬間、彼女が声とも息をもらしたともいえない「はぁ〜ん」という切ない鳴き声を上げ
オレの腰あたりに両手を添えて、自分の方へ引き寄せるようにしました。
456 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 02:00 ID:HbJgzd0+
最初はゆっくりと浅くピストンをし彼女の反応を楽しんでいると、彼女はオレを見て
切なそうに「イジワル・・・」と言って、自分の腰を浮かせ深く挿入するよう無言で
催促してきました。 耳元でオレが「もっと深く入れてほしいの」と言うと
彼女は目をウルウルさせて、両手でオレの頭を抱えこんでディープキスをし
態度で「もっと激しくして」と言ってるようでした。
オレも彼女のディープキスに火を付けられて、一気に根元まで入るように深く突くと
彼女もたまらずか、キスしていた口を放して「あぁぁぁ〜」と今までにない大きな声で
感じはじめ、「あっん・あっん・あ〜ん」と声を出すようになったので、アパートの隣近所に
聞こえてはマズイと思い、彼女の口に指を入れて声が出ないようにしてピストンしました。
しばらく正上位でしたが、イキそうになったので一度抜いてバックに変え、入っている部分が
見えるように自分の体を後ろに反らしました。
457 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 02:00 ID:HbJgzd0+
次は彼女の希望で対面座位にして彼女が自分で腰を動かす形をとったら、3分くらいで
一度イッたみたいで、動かなくなりました。
彼女を横にして再度、正上位に戻し自分もイクように早いピストンをはじめました。
再度ピストンを始めた時は彼女もイッたばかりで、反応があまりなかったのですが
一度イクと二度目は早いのか、すぐに感じだして彼女のアソコが締まってくるのがわかりました。
もう、かなり濡れていてサラサラした愛液でシーツはビショビショ!
オレもイク寸前まできていたので、感情のおもむくままに「中でイッちゃうかも」と言うと
彼女が「ハっ・はやく・きて〜」「わたしも・・・あっ・あっ・あぁ〜」とまたイッたようでした。
その後3回くらいのピストンでオレも彼女の中に『 射精 』
彼女の腰を掴み、おもいっきり深く入れたところでビュッ・ビュッ・ビュッ
458 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 02:01 ID:HbJgzd0+
お互いヘトヘトでしばらくは無言だったけど、彼女のほうから
中に出した事は気にしてないかのように、「気持ち良かったネ」と言われ
オレは中に出してしまった事をマズイと思い「大丈夫かなぁ〜」「ゴメン・・・」と言うと
彼女はニッコリしながら「大丈夫かは、わかんないけど・・・何かこうなるような気がしてたの」
「でも、それでもよかったんだ」と言い、続けて「泊まってってもいい?」と言いました。
もちろん泊めてあげて、その後も朝の4時くらいまで合計4回愛し合い
オレが結婚した今でも3ヶ月に一度くらいの間隔で愛瀬を重ねています。
ちなみにその時妊娠はしてなく、今ではちゃんと避妊をしてますから・・・
459 :
えっちな21禁さん
:03/10/19 02:01 ID:gJYtCQty
チンチンシュッシュってしながら援護
460 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 02:01 ID:HbJgzd0+
>>453
俺今読んで貼っておこうと思った。
461 :
えっちな21禁さん
:03/10/19 02:03 ID:gJYtCQty
>>460
援護失敗、ごめんね
462 :
えっちな21禁さん
:03/10/19 02:09 ID:i0Hipllk
K氏に対する感想は
>>205
へ。
ここは「萌えた」体験談をコピペするスレです。
463 :
189
◆AQKAkUgBoc
:03/10/19 10:40 ID:fz6Jf7Mg
K氏後日談キボンヌ
464 :
えっちな21禁さん
:03/10/19 11:00 ID:kCsh/30D
>233,310,327,438------>205
465 :
えっちな21禁さん
:03/10/19 13:32 ID:LwrrSD8X
職人サン、作家サン誘導age
466 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 21:14 ID:HbJgzd0+
俺には姉ちゃんと妹がいた。 俺は部屋も一緒だった妹と仲が良かった。 よく妹と一緒に遊んだ。
妹の喜んでくれた顔が好きだった。 妹も俺を喜ばすためになんでもした。
でも姉ちゃんはちょっと違った。 一番上というせいか、俺たちには厳しいところがあった。
俺も妹もワルサをして姉ちゃんによく怒られた。
でも姉ちゃんは怒っても、親にはたいてい黙っててくれた。 厳しかったけどそんな姉ちゃんが好きだった。
俺が十五、妹が十二、姉ちゃんが十七のとき、 妹が恥ずかそうに聞いてきた。
「ホントに固くなるの?」
「ホントだよ」といって 俺はウェットティッシュで拭いたのを見せてやった。
妹を喜ばすためにそのくらいのコトはやった。 妹も見せてくれた。
しばらく見ない間にうっすらと生えてきていた。 それからだんだん見せッコ、イジリッコ、舐めッコとエスカレートしていった。
467 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 21:16 ID:HbJgzd0+
ひと月もすると妹のフェラに 俺はとりつかれてしまった。 妹も「舐めッコしない?」と言ってきて、
俺も毎回応えてしまった。 このころには妹は俺の放出を飲んでしまっていた。
終わったら俺はパンツをはけばいいだけだった。
俺と妹はだんだん大胆になってきた。 自分たちの部屋だけでなく 居間や台所でもするようになった。
あるとき、居間で全裸の妹にフェラチオしてもらっていた。 妹はハダカになった方が俺が喜ぶコトを知っていた。
次の瞬間、入り口にいた姉ちゃんに俺は気づいた! 見つかった!
しまった!見つかってしまった。 誤魔化し様がない。 俺はソファのクッションで前を隠した。
全裸の妹は怯えて床で丸くなっていた。 姉ちゃんが歩いて近寄ってきた。 こっぴどく怒られると思って、俺と妹は覚悟した
でも「何してるの」と近寄って来る姉ちゃんの顔は いつもの厳しい顔じゃなかった。
口が半分開いて目がどこかウツロになっていた。
468 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 21:17 ID:HbJgzd0+
ウツロな目の姉ちゃんは、 俺のクッションを取り上げ、 隠そうとした手も押さえつけた。
そして俺のをじっと見つめた後、 なんと口にしてフェラチオを始めた。
妹ほど慣れてないせいか、 まだ上手くなかったけど、 姉ちゃんのフェラに俺は何も考えられなくなった。
全裸の妹は呆然としてフェラする姉ちゃんの姿を見ていた。
姉ちゃんの口がちょっと離れた瞬間、 俺は発射してしまった。
絨毯の床に落ちると 取れにくいシミになるコトを知っていた 全裸の妹は慌ててティッシュを取った 手を差し出した。
床には落さなかったが、 妹が取り損なった分は 姉ちゃんの顔にかかった。
ビクンビクンと痙攣する俺のを、 姉ちゃんはまじまじと見つめ、 顔にかかったのをティッシュで拭きながら
「初めて見たぁ」と言いながら どこかウキウキしていた。
469 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 21:19 ID:HbJgzd0+
その後、「いつからこんなコトしてるの?」 と姉ちゃんに問い詰められ、
俺達はこれまでのコトを 全部白状させられた。
全てを語った俺達に姉ちゃんは言った。
「黙っててあげるから、アタシにもできる?」
嫌だなんていうはずない、 俺と妹はパンツを脱いだ姉ちゃんの大事なトコをウェットティッシュで拭いた。
拭く責任は舐める側にある、 姉ちゃんのを見るのは何年ぶりだろう。
拭き終わると俺と妹は二人で姉ちゃんを舐めた。
常日頃、ちょっと大きめだと思っていた 姉ちゃんのオッパイに触れてみた。
姉ちゃんは自分でブラウスのボタンを外し、 ブラジャーのフロントホックを外してオッパイを出した。
妹のしか見てなかった俺には そのチクビの大きさは驚きだった。
毛がフサフサのアソコも凄かったけど オッパイの成長ぶりも妹よりはるかに進んでた。
470 :
えっちな21禁さん
:03/10/19 21:20 ID:V01QqPTv
支援
471 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 21:21 ID:HbJgzd0+
俺達が舐めたり吸ったりしてるあいだ、 姉ちゃんはハァハァと激しく息をしていた。
これは妹も同じだったけど、 姉ちゃんの方が興奮するような気がした
俺と妹はもういいよと言われるまで舐めて吸った。 終わって俺と妹は呆然としていた。
姉ちゃんはウェットティッシュでアソコを拭きながら妹の方を見た。
妹はキョトンとしていたが、 姉ちゃんは妹を横にさせて舐め始めた。
俺も全裸の妹をいつものように舐めてやった。 妹もハァハァとやり始めた。
俺と姉ちゃんはパンツも履かないで、 下半身丸出し、妹は全裸だったから、
姉ちゃんが妹に覆い被さってるのを後ろから見ると、 菊、百合、小百合小菊の順で縦に並んでた。
姉ちゃんと妹の花ビラ縦並びに見とれていたら、 姉ちゃんが俺の視線に気づいて振り返った。
その顔はあのキビシい顔だった。 俺は慌てて妹を舐めるのを続けた。
472 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 21:23 ID:HbJgzd0+
妹を舐めるのが終わると、 姉ちゃんは「服着て」と言ったきり部屋に戻った。
俺と妹はちょっと不安になったが、 姉ちゃんも仲間になったんだとちょっと嬉しい気もした。
その日姉ちゃんはワッフルケーキの オヤツを作ってくれた。 3人で食べたのがとてもおいしかった。 たのしかった。
このときから姉ちゃんは あまりキビシい姉ちゃんじゃなくなった。
俺と妹も姉ちゃんを怒らすようなコトはしなかった。
学校の成績も上がった。 姉ちゃんが喜んでくれるのが 俺達も本当に嬉しかったからだった。
473 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 21:24 ID:HbJgzd0+
また姉ちゃんもフェラが上手くなるのに、 さほど時間がかからなかった。
姉ちゃんもすぐに飲んでしまうようになった。 俺も姉ちゃんを喜んでもらえるように、研究しながら舐めた。
こんな俺達だったけど、 俺は姉ちゃんとも妹ともホンバンはしなかった。
そこだけは越えちゃいけないというコトが暗黙の了解だった。
姉ちゃんもそれは絶対許さなかったろう。 でも姉ちゃんは最初その辺が心配だったみたいだ。
妹を自分の部屋にこさせて、 俺だけを一人部屋にさせた。
でも全然構わなかった。 姉ちゃん達はちょくちょく俺の部屋にきた。
俺も姉ちゃん達の部屋に行った。 そして3人で舐めあって吸いあった。
よかった日々が続いた。
474 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 21:25 ID:HbJgzd0+
ある日3人だけで一晩過ごすコトになった。 夜になって3人で一緒に風呂に入った。
風呂の中で俺は姉ちゃんに2回、妹に一回抜かれた。
俺も若かったけど3回はキツかった。 俺もたっぷり舐めて触った。 風呂から出ても、3人とも全裸でいた。
姉ちゃんと妹は晩御飯の支度をはじめた。 二人ともハダカエプロンだった。
俺はテレビなんかより、 楽しそうに飯の支度をしてる姉ちゃん達を見ていた。
夜寝るときは、 姉ちゃんと妹の部屋で3人でハダカのまま寝た。 姉ちゃんのベッドで抱きあって寝た。
俺は姉ちゃんのオッパイに顔を埋めて、 妹は俺に背中から抱きついて寝た。
475 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 21:27 ID:HbJgzd0+
こんなコトしてた俺達3人は、 近所や親戚で評判はすごくよかった。
いつも3人一緒で仲がいいと、 親も鼻高々だった。
俺は着るものや、髪型なんかを姉ちゃんと妹に決められていた。 一緒に買い物なんかに行って、
「これ似合うよ」と言われてそのとおりにしてた。 姉ちゃんと妹の見立だった。
でも姉ちゃんと妹の見立は悪くなかった。 元々ルックスのマンザラでもない俺は変にモテた。
高校の頃は特にそうだった。
でも姉ちゃんと妹以外に全然興味がなかった。 今思えば、姉ちゃんと妹は料理でもするように、
俺をおいしく食べやすくしてたのかも知れない。 だから高校の時の俺にはオナニーをした記憶がない。
また、その頃ウェットティッシュの消費量が多くなった。 オカンが「アンタ達ウェットティッシュよく使うわねェ」と言ったコトがあった。
妹はハッ!とした顔になった。
でも姉ちゃんはすかさず答えた。 「あれで顔拭くとニキビにイイのよ」 さすがだった、 俺と目があった姉ちゃんは意味深な微笑をよこした。
その微笑はすごくエッチっぽかった。
476 :
支援
:03/10/19 21:28 ID:V01QqPTv
汁
477 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 21:30 ID:HbJgzd0+
姉ちゃんの意味深な微笑は、 俺をグッとこさせた。
その日の晩も姉ちゃんと妹の部屋で、 俺達は至福の時は過ごしたのは言うまでもない
ウェットティッシュは確かによく使った。 始める前にはお互いのを拭きあった。
俺は必ず拭いてもらった。 姉ちゃんや妹が手に取って拭いてくれるのも、 俺には至福のときだったからだ。
でも俺は姉ちゃんと妹のなら拭かなくても、 全然平気だった。
足を開いた姉ちゃんや妹を、 いきなり舐めはじめたコトも何回かあった。
俺はむしろ姉ちゃんと妹の匂いや味を楽しんだ。
しかし特に姉ちゃんは拭かずにやるのを嫌がり、 「ちゃんと拭いてからにして」と言って俺はオコられた。
俺はしかたなく姉ちゃんのを拭いていた
俺は拭き残す知恵を働かせた。 でも姉ちゃんのチェックはキビシかった。 「今、ココんトコちゃんと拭かなかったでしょう!」 と
下半身丸出しの姉ちゃんは指差して文句を言った。 自分で言っといて姉ちゃんは真っ赤になった。
478 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 21:31 ID:HbJgzd0+
赤くなって「もうっ!」と言いながら、 下半身丸出しで体ををクネクネさせる姉ちゃんに、 俺はグッときた。
横で見ていた妹も それがおかしかったらしく、 笑っていた。
俺と妹はいつものように、 姉ちゃんをハァハァ言わせた。 姉ちゃんと妹では匂いも味も違ってた。
でも、俺も我慢しなきゃならないときもあった。 姉ちゃんや妹があの日、そうあの日あのときだよ。
でも俺はいつ頃がそうか、 だいたい知ってたからその間だけの辛抱だった。
妹があの日のとき、 俺にしてくれただけのコトもあったけど、 それじゃツマラナかった。
3人揃って春ウララ〜♪が、 俺たちのモットーだった。
479 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 21:33 ID:HbJgzd0+
姉ちゃんが俺と妹の仲間入りしちゃった年の夏、 俺たち3人は田舎の海水浴場へ行った。
ガラガラの海水浴場で家族連れが数人と、 埠頭で釣りしてたオッサンが一人だけだった。
海水浴だけでも十分楽しんだけど、 途中姉ちゃんはトイレにいきたくなったからついて来いという。
親戚のガキに荷物番させて俺と妹は言われるままについて行った。
姉ちゃんは海の家のトイレに行かず、 人気のない森に入って行った。
そこで姉ちゃんはビキニの水着の下だけ全部脱いで放尿した。
俺と妹が見てる前で、 見せるように放尿した。 俺もバミューダパンツをひざまで下げて放尿した。
ワンピースのスクール水着だった妹も全裸になって放尿した。
姉ちゃんも妹もしゃがんでたけど、姉ちゃんと妹では「シャ〜」と「シー」の違いがあって、
妹の音域のほうがちょっと高い気がした。 俺達はウキウキしながら海岸へ戻った。
たかがションベンがこんなにキモチイイとは・・・
480 :
支援
:03/10/19 21:34 ID:V01QqPTv
汁
481 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 21:35 ID:HbJgzd0+
この後は抜けないのでやめた。
482 :
支援
:03/10/19 21:36 ID:V01QqPTv
乙
483 :
えっちな21禁さん
:03/10/19 21:36 ID:iWQSOSoO
ぬぬんコピ元URLキボンヌヽ(`Д´#)ノ読みにイクー
484 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 21:54 ID:HbJgzd0+
>>483
うおー姉とエッチな事したいよ〜〜! Part2
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1055036505/
485 :
( ● ´ ー ` ● )
:03/10/19 21:55 ID:HbJgzd0+
Iモードセイジン
で抽出
486 :
えっちな21禁さん
:03/10/19 21:57 ID:iWQSOSoO
>>484
コピと共にサンクスコ
487 :
えっちな21禁さん
:03/10/20 05:21 ID:pkgtdW9p
>205 より
709 名前:えっちな21禁さん メェル:sage 投稿日:03/10/20 01:11 ID:LqgHx/0b
318がネタだと某スレで暴露されてた。やっぱり……2ch歴長い人は騙せないのな……。
318=>128-170
ネ・ネタ・・・・?
488 :
えっちな21禁さん
:03/10/20 09:52 ID:aew3VDp0
うーん!高校ん時も結構いじめとかあったぜ!
おれ、は商業高校いってたけど、そこはもともと女子商業でさー、
途中で共学になったんで、女子が多かったんだよー
そんで、だれかのレスにあったけど、程度の低いのが多かったんだよねー
援交女とかサセ娘とかアバズレの巣窟みたいだったな。
そんでまたお決まりの女ヤンキーのグループとかがあって、しょっちゅう
「狩り」とかやってたね。
まあ、いじめられんのは、ヤンキーグループ内のやつが多かったけど
たまにゃ関係ないのが、なんの因果か知らんけど襲われてたこともあったなー
そんで、そのヤンキーグループの「頭」みたいなのをやってた女が
おれの幼馴染みでさー、小学校くらいまではすげー仲もよくて
結構かわいかったんだが、中学にいったら、なにがあったんだか、すっかり
ドロップアウトしちゃって・・・・
489 :
えっちな21禁さん
:03/10/20 09:52 ID:aew3VDp0
そんなこともあって、その女にゃテスト前に勉強のフォローしてやったり
してさー。そのころは、おれも結構まじめに勉強してたしなー
(今でもまじめだぜー)だから、その女にゃ結構大切にされてたな。
(別にパシリとかやってたんじゃなくてな)
ある日の放課後にさー、隣の教室がなんだかえらく騒がしくなってて
そのうち隣のクラスの女が一人こっちに逃げ込んできたのよ。
おれは「なにやってんだ?騒がしいけど!」つったら、そのヤンキー
たちが来て隣のクラスの涼子ていう子を「狩る」(当時はそういってた
なー、締めるとかそういう意味で使ってた)ていって騒いでるらしい。
すると今度はそのヤンキーの「頭」の女(由紀っていうんだが)が
顔を出したのよ。そんで、おれを見つけると「なんだ!○○もいたのか!
面白いもん見せてやるから、あんたも来なよ」ていっておれを呼ぶのさ。
490 :
えっちな21禁さん
:03/10/20 09:53 ID:aew3VDp0
何回か由紀たちの「狩り」の現場には出っくわしたこともあったが
まあ、すげえもんだった。ただ、だいたいは同じヤンキー仲間とかを
「狩ってる」んで、顔とかあんまりかわいくネーしなー、思ったほどは萌えなかった。
ところが、その涼子ってのは結構かわいかったのよ。
おとなしくって、ちょっとロリ入ってて、頭もまあまあで、うちのクラスの男ども
にも結構人気が高かったんだよ。そんで、おれもすけべだからさー、それ聞いて
のこのこついてったのよ。
教室にはいったら、涼子は前の教壇のあたりでもう7〜8人に囲まれて
泣きべそかいてた。そんで、クラスに残ってたやつらも男女あわせて
10人くらいはいたかなー、遠巻きにして見てたな。
あんまりヤンキーとは関係なさそうな子だったけど、なにがあったんだか
狩られることになっちまったらしい。
周りノヤンキーたちは結構いきりたってってて、「てめー、脱げ」
とか「すっ裸んなってあやまれ」とか脅しつけてたね。
涼子は「ごめんなさい!あやまりますから!」「出来ません!許してください!」
とか泣きながら言ってたな。
491 :
えっちな21禁さん
:03/10/20 09:54 ID:aew3VDp0
戻ってきた由紀が「いいよ!自分で脱がねーんなら、脱がしちゃえよ!」
というと、周りのヤンキーどもが、いっせいに涼子に襲いかかる。
「やめてー!やめえー!」と涼子は悲鳴をあげるが、ヤンキーたちは
おかまいなしで、涼子は床に引き倒されちまった。
手足押さえつけられて「ギャー、ギャー」騒いでたけど、あっという間に
スカートもぎ取られ、セーラー服も脱がされ、ブラジャーも取られたちまった。
結構発達したパイオツがあばれるたびにブルン、ブルンゆれてやがった。
最後のパンティーも、両手押さえられた状態じゃ守りようもないわなー
あっというまに下ろされてしまって、ハイソックスだけよ。(まだ、ルーズ
の時代じゃなかった)いやー、興奮したねー、あの涼子が全裸にされちまって
るんだからなー。おれの股間はもっこりだったなー。
さらに、ヤンキー達は涼子を教壇の上にあげちまって、股は全開で
身体を折り曲げるようにして、まあ、今で言うマングリ状態だな。
ご丁寧に腰の下に学生カバンとか差しこんで、ほとんど晒し者だな。
492 :
えっちな21禁さん
:03/10/20 09:59 ID:aew3VDp0
いやー、すげー光景さ、結構毛が濃くてさー、可愛い顔に似あわねー
剛毛だったね。割れ目も良く見えたねー。思いっきり股広げられてっから
割れ目もひろがっちゃって、中の方まで良く見えんだよ、これがー!
くすんだ赤っぽい色で、ビラビラも良く見えたね。ケツの穴までマル見えさー
ヤンキー達はそれ見て「ぎゃははは・・」なんて大笑いしてたな。
由紀がさらに「もっとサービスしろよ!」とかにやにやしながら涼子に
言ってたな。涼子は「だめー!」「やめてー!」とか泣きながら言うだけ
でもう抵抗する気力もなくなってたな。
ヤンキーの一人は「おい!おまえ、オナニーしてみせろ!」とか言いやがった。
涼子はただ首を横にふるだけよ。
「てめー、やったことあんだろー!みせてみろよー!」
「おーだよ!サービスしろって言ってんだろ!」などと口々に脅しつけ
一人の女が涼子の右手を無理やり万個に持っていったのよ。
493 :
えっちな21禁さん
:03/10/20 09:59 ID:+ebcq18M
援護射撃
494 :
えっちな21禁さん
:03/10/20 10:00 ID:aew3VDp0
涼子はひたすらイヤイヤしていたが、「おー、じゃー、だれか写真とっときな!」
と由紀が叫ぶと、涼子は一瞬びくっとなり、「ごめんなさい、ごめんなさい
写真はやだー!写真はやめてくださいー!」と泣き叫ぶ。
「じゃー、オナニーしろ!なんだ、やったことねーのか?」と由紀。
ヤンキーの一人が涼子の両ほほを押さえて「おい!やったことあんのか
答えてみろ!」と脅しつける。
涼子は小さな声で「やったことあります・・・」
ヤンキーどもは「ぎゃははは・・・・・」と笑って、「おめー、欲求不満が
たまってんだろー、ここで解消していいぞー!」といってさらに右手を
万個に押し当ててぐりぐりしはじめちまった。
涼子は観念したんだろうなー、自分の指で割れ目の上をこすりはじめた。
みんなニヤニヤしながらそれを見つめる。しかし、涼子は泣き顔のままさ。
ヤンキーの一人が「てめー!演技してんじゃねー!もっと中に指入れて
ガンガンやんだよー!!」と脅しつける。涼子はびくっとして、今度は
しかたなく、人指し指を万個の中に少し入れ始めた。
495 :
えっちな21禁さん
:03/10/20 10:00 ID:r3enKr8J
援護
496 :
えっちな21禁さん
:03/10/20 10:00 ID:aew3VDp0
「おら!もっと激しく出しいれしろや!イクまでゆるさねーからな!」
と周りから激が飛ぶ。まあ、かわいそうな光景だが、めちゃくちゃ興奮する状況だったなー。
涼子は言われるままに、結構激しく指を出し入れしてたが、こんな状況
じゃ、やっぱ感じねーんだろうなー、濡れてもこねえようだった。
「イクとこ見てーだろ!」と由紀がおれに向かって言う。
おれも興奮して「ウン、ウン!」てうなずくだけよ。
「おめーら手伝えや、こんなんじゃ、ぜってーイカねーわ!オナニーも
できねーのかよー!」と由紀は吐き捨てるように言う。
ヤンキーの1人が両股の間に陣取ると、涼子の手を払いのけると、思いっきり
割れ目を広げて皆に見せつけるようにして「ぜんぜん濡れてねーわ!」
というと、自分の指につばをいっぱいつけると涼子の割れ目を愛撫し始める。
497 :
えっちな21禁さん
:03/10/20 10:01 ID:aew3VDp0
涼子は「痛い!痛い!やめてくださいー!」と悲鳴をあげるが、ヤンキーは
もうおかまいなしよ。「うるせーんだよ!少しゃ鍛えておかないと、使い物
になんねーぞ!」とかいって、かなり激しく手を動かす。
更に1人が後ろに回って涼子のパイオツを揉みはじめる。
涼子はしばらく「やめてー!やめてー!」と泣き叫んでいたが、そのうち
「くっ!」とか言って、こしをビクビクさせはじめる。
ときどき苦しそうな表情で「はあああー」とか息を吐く。
ヤンキーの1人が「おっ!こいつ、感じてきたぜ!」というと、万個を
愛撫してるのが「おう!ぬれてきたわ!もう少し、もう少し!」とか言って
手の動きを早める。
涼子は感じているらしいがなんとか声をこらえようとして「クッ!クッ!クッ!」
と苦しいあえぎをしてるんだなー、これがまた余計に興奮させる。
498 :
えっちな21禁さん
:03/10/20 10:06 ID:aew3VDp0
由紀がこっちを向いて「もっとこっち来て見ろよ、いいんだぜ!」
とおれに手招きしやがる。さらにうしろで、取り巻くように見ている
連中にも「ほら!こっち来いよ!近くで見ろよ!」と脅すように言う。
連中はもう完全にかたまっちまってる。
中の一人の男に向かって「おめー!こっち来いって!おめー、こいつのこと
好きなんだろ?なー?好きな女のイクとこ見れんだぞ!」
その気の弱そうな男はブルブルと首をふりながら「いや・・いや・・・いいです。」
といって怯えてる。「なんだよ!つまんねーやつだなー!」と由紀の捨て台詞。
その間にも涼子のあえぎ声の間隔がどんどん早くなり「クッ!クッ!クッ!クッ!
アッ!アッ!アッ!アッ!」と苦しげにうめく。
ヤンキー達は「オッ!いい感じになってきたねー!」「もうイキそうだな!」とか言って
万個もパイオツもめちゃくちゃに揉む。
涼子は「グウウー!」という声をあげると、腰がビクウウン!とせりあがり
そのまま力が抜けたようになった。おれはもう呆然とその光景を見ていたな。
499 :
えっちな21禁さん
:03/10/20 10:06 ID:aew3VDp0
「おおー!こいつイッタぜ!」と1人が言う。「こいつ処女じゃねーなー!」
ともう1人が・・・「結構感じてやがって、かなりスケベだな!」と由紀。
そして振り向くと「○○!やってもいいぜ!やるか?」とおれに聞いてくる。
おれは内心ドキドキしてたが、冷静を装って「いやー!興味ねー!」と言った。
由紀はにやにやじて「ふーん!そうかー!」というと、今度は後ろの連中に
向かって「おめーら、やっていいぞ!だれかやるか?」と聞く。
後ろの連中はもう怯えきっていて、当然のように首をふるだけだ。
「なんだ!つまんね!」と由紀は言うと、今度は涼子のほうをむいて。
「おい!おめーとは、だれもやりたくねーってよ!」と冷たく言い放つ。
涼子はしばらく放心したようになっていたがまた泣きだす。
由紀は「だれもやらねーってんじゃしょうがねーなー!じゃー、今日はこれで
おわりだな!」といって出口に向かいはじめる。
500 :
:03/10/20 10:07 ID:GjBDgYW/
おまいらも参加汁!
↓
http://news4.2ch.net/test/read.cgi/news/1066608491/l50
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