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■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart18■★■
1 :
スレ勃て人
:03/10/10 00:05 ID:oa2ObhVl
やっぱ最高のオカズは体験談。ネタ&ネカマ歓迎。"新規投稿歓迎"。
Part1
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
501 :
えっちな21禁さん
:03/10/20 10:07 ID:aew3VDp0
他のヤンキーも押さえつけていた手足を一斉に離すと、「バカが、つけあがると
こうなんだよ!」「今度はすっぱだかで校庭に放り出すぞ!」などと捨て台詞を
のこして由紀の後を追う。由紀は急に振り向き「おおー!下着はもらっとけや!
これ売っちまおうぜー」と笑いながら言う。ヤンキーの一人が涼子のブラジャー
とパンティーをあわてて拾うとそのまま出ていっっちまった。
後ろの連中はもう怯えきっていて、当然のように首をふるだけだ。
「なんだ!つまんね!」と由紀は言うと、今度は涼子のほうをむいて。
「おい!おめーとは、だれもやりたくねーってよ!」と冷たく言い放つ。
涼子はしばらく放心したようになっていたがまた泣きだす。
由紀は「だれもやらねーってんじゃしょうがねーなー!じゃー、今日はこれで
おわりだな!」といって出口に向かいはじめる。
502 :
えっちな21禁さん
:03/10/20 10:09 ID:aew3VDp0
ヤンキー達が立ち去ったあとも、みんな呆然としてうごかなかった。
涼子は裸のまんまで、教壇のしたでうずくまって泣いていた。
女子の何人かが涼子に駆けより、スカートを履かせ、服を着せる。
そして「だいじょうぶ!だいじょうぶ!」と声をかけていたが、そのうち
いっしょに泣きだして涼子といっしょに肩を寄せ合うようにしている。
男どもはなにかいたたまれない様子で、逃げるように教室を出ていった。
おれも興奮はしていたが、なんか見てはいけないものを見たような気がして
だまって自分の教室にもどったな。
まあ、そんな体験談さ!
その後も2〜3回はこんなのに出会ったなー!しかし、由紀もよく退学にならなかった
よなー!結局おれ達といっしょに卒業したもんなー!
それにしても女は怖いは・・・・・・
終
スマソ 501は前のコピペと混載してしまった
503 :
えっちな21禁さん
:03/10/20 12:52 ID:Id6wEiKF
Zです。
504 :
えっちな21禁さん
:03/10/20 13:20 ID:9s8P5Is2
>488-492,494,496-499,501-502
コピペ乙です。
元スレはどこ?
505 :
えっちな21禁さん
:03/10/21 00:23 ID:SYie7Fhi
>>503
元は解剖スレ
●○●○カイボウにまつわる経験談●○●○
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1060517395/l50
506 :
えっちな21禁さん
:03/10/21 00:51 ID:vaDGh7z2
書き込んでるヤツ(高校生童貞)は清純っぽい子のことが好きなんだよ。
で、童貞はその子の行動を見て絶対彼氏はいないとかくしんするわけ。
それなのに、ある日その子が彼氏と部室でやってるとこを目撃しちゃう・・っての
誰か知らないでしょうか?
過去ログ全部見たけどのってなくて・・
507 :
えっちな21禁さん
:03/10/21 02:28 ID:SYie7Fhi
数年前、6才年上の彼女と居酒屋で飲んでいるときに別れ話を切り出された。
説得したが、「いろいろ考えた末のことだから・・」と言って、気持ちを
変える気配なし。別れる別れない言い合いながら長時間飲んでるうち、
彼女はすっかり酔いつぶれたので、家に連れ帰りました。
居酒屋ではキッパリとした態度でとりつくしまもなかった彼女が、俺の家では
酔って正体なくゴロリと横になり、服も脱がされるまま。股も簡単に開いた。
一方的な別れ話にムカついた怒りにまかせて、後ろから乱暴にガンガン突きまくり
「どうだ?まだ別れるとか言うか?」と言ったら、半泣き、あやしいロレツで
息も絶え絶えに、「ううん、別れない・・」、「ごめんなさい・・」
それから二、三日してから罵詈雑言を並べた絶縁状がきたよ。
泥酔状態で体を許してしまい、セックスで決心を翻させられたのが
日ごろ、年上ぶっていた彼女としては、よほど悔しかったらしい。
俺の方もふられた腹いせに、彼女が寝入ったあとで撮っておいた
精液ぶっかけた全裸やら性器の写真を友人たちにばらまいてやった。
508 :
えっちな21禁さん
:03/10/21 08:16 ID:dcHTP07n
>>507
萎えた体験談
509 :
えっちな21禁さん
:03/10/21 10:04 ID:zAnLg6BH
萎えることもなく萌えることもなく
510 :
えっちな21禁さん
:03/10/21 10:55 ID:SYie7Fhi
中学1年です。ずばり音楽のY先生(25)とHできたんです。初めてのHでした。
先生は本当に美人ですごく声が綺麗です。いわゆるダイナマイトボディの持ち主で、ロケッ
ト型のオッパイ(すごい爆乳!)がいつも気になっていました。
ある日のことです。お昼休みに音楽準備室に行きました。Y先生にリコーダーを忘れたので
謝りに行くためです。リコーダーの発表が次の時間にあったからです。
その時は怒られることばかり考えていたので、いつも先生に対して感じているようなことは
(Hな想像)は全くなく、行くのがすごくいやでした。
準備室のある棟は音楽室、パソコン室、視聴覚室など、普段はあまり使わない棟なのでいつ
も人がいません。先生はY先生のほかに科学準備室にF先生がいるくらいです。(2人ともほ
とんど職員室にいますが)
511 :
えっちな21禁さん
:03/10/21 10:56 ID:SYie7Fhi
音楽準備室の戸をノックして「失礼します。」と言って部屋に入ると先生が携帯電話で話し
ていました。先生は慌てて電話を切りましたが手遅れです。先生が電話していたのはアダル
ト系の何かで、オナニーする為のやつです。先生は服を着ていましたが手はスカートの中で
した。何秒か見つめ合って金縛り状態に・・・
「ごめんなさい!言わないで」と先生がいきなり叫んで、僕は頭真っ白です。
そこからはありがちな展開でした。「見られちゃったのね・・・オナニー」と先生「すみま
せん!」となぜか謝りまくる自分。
「D君Hしたことはある?」
「・・・、してみたいでしょ?やってみよっか。」
僕は何も言えませんでした・・。
512 :
えっちな21禁さん
:03/10/21 10:56 ID:SYie7Fhi
先生は僕をいきなり全裸にして椅子に座らせると「まあ、知ってるよね」と言ってフェラを
してくれました。このときは色々ショックで気持ちいいとか嬉しいとか感じませんでした。
先生も全裸になって僕のモノをパイズリしてくれました。そのうち思考回路が戻ってきて、
今すごくいいことが起こってると思い始めました。
そしたら急にすごく気持ちよくなって先生の口に出してしまいました。謝ると先生は無言でした。
そのあと座った僕のうえに先生が乗ってきて「じゃあしちゃうよ」と言ってマンコにモノを
こすりつけてから腰を落としてきて僕は童貞を捨てました。
感想は「最高!!」の一言です。
対面座位?の状態で先生は激しく腰を動かして「ア、ウン、ハァ、アアァ〜」と声をあげて
いました。僕は夢中で目の前の爆乳にしゃぶりついていました。
513 :
えっちな21禁さん
:03/10/21 10:57 ID:SYie7Fhi
すぐにいきそうになったので「いきそうです」って言ったんだけど先生はそのまま腰を動か
しつづけるので、「先生!出そうです!」って言ったら「出してぇ〜」と言いつつ動きつづ
けるので僕は先生の腰に手を回して夢中で先生のマンコを味わい、そのまま中に出しました。
もう死ぬほど気持ちよかったです。
それでも先生は動きつづけるので、僕も腰を動かしました。AVで見たように色々してみるの
ですがうまく奥まで突けていないみたいで、先っぽだけマンコに出たり入ったりしました。
そしたら先生が「私がしてあげるから、D君はオッパイを気持ちよくして。」と言ったので
僕は下手に腰を動かさずに先生のオッパイを揉んだり舐めたりしました。僕はすぐに気持ち
よくなり始めて、先生のマンコに集中しておっぱいどころじゃなくなりました。
先生がだんだん声が荒くなってきて、
「ア、ア、アァ!いい、いきそう。気持ちいいよぉ」といいました。
514 :
えっちな21禁さん
:03/10/21 11:02 ID:SYie7Fhi
僕もまたいきそうになっていて、
「僕もいきます!」って言ったら先生が、
「遠慮しなくていいからね?思いっきり出してぇ」と言ってくれたので
「はい!」と言った後すぐに2度目の中出しをしました。
先生が「気持ちよかった?」って聞いたので「気持ちよかったです」って答えたら、「・・
・また先生とHしたい?」ってちょっとからかうように聞いてきたので、
「は、はい!したいです」・・とか何とか答えた気がする。馬鹿っぽかった。
「うん。またやろうね。」ってやさしく言ってくれたので何だかふわふわした気分になって
リコーダー借りて教室に戻ったんですが、はしゃぎすぎて階段で転んで鼻血が出て保健室へ
行きました。
その後(現在)、昼休みは先生がいるときはHして、放課後は確実に毎日Hします。準備室に
ソファーを先生が用意してくれました。Hの為かどうか知りませんが・・
休日も先生の都合がつく時は(ほぼ毎週土日)自転車で学校までいき、先生の車でどっかホ
テルへ行ったり、先生の家とか車の中でHします。部活はやめちゃってH部に入部。専属コー
チを迎えて個人レッスンです。
515 :
えっちな21禁さん
:03/10/21 11:02 ID:SYie7Fhi
今考えると最初も生で中出しだったけど先生はいつも生で中出しさせてくれます。
たまに「今日は中はだめ」って言うけどほとんどはOKです。
もうAVなんていりません。今ではAVなんかよりももっと激しいHをしています。
何しろナイスバディですから色々楽しめます。先生もかなりHが好きなようで、僕は携帯電
話を持っていなかったんですが連絡用に買ってくれて、お金も払ってくれています。(先生
とのHのやり取り以外には使わない約束です)
もう毎日学校が楽しくてしかたありません!今1年だから(すぐ2年だけど)後2年間もず
っとSEX三昧だと考えるだけで最高に幸せです。
冬休みは部活の合宿と称して先生とSEX旅行に出かけます。
この最高の幸せが長く続くといいです。
長々と失礼しました。
516 :
えっちな21禁さん
:03/10/21 12:53 ID:k7R0yW7f
Zです。
517 :
えっちな21禁さん
:03/10/21 13:56 ID:C9ILAO3L
>>510-515
本当に厨一か?コピペにレスしても仕方ないんだけど・・・
518 :
えっちな21禁さん
:03/10/21 16:24 ID:FfIo2cGE
タイトルはずばり「愛のリコーダ」
519 :
えっちな21禁さん
:03/10/21 16:55 ID:EqY2h/uc
このスレ、今までK氏を引きずっていた部分があったから、
本来の「萌える」体験談ぽくていいじゃないか。
>>517
おっしゃるとおり。
コピペはコピペであって、それが事実か創作かなんて問うても致し方ない。
それが決して確認できないから萌えるのだと思う。
520 :
えっちな21禁さん
:03/10/21 22:06 ID:IcO4Aogq
>>518
ワラタ
521 :
えっちな21禁さん
:03/10/21 23:29 ID:f6XgX8ye
あげ
522 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 10:09 ID:dVI2qbwJ
霧雨の中をボクはパピヨンに歩いていった。パピヨンは送迎車が一台だけなので、店が多忙のときは、
最寄の駅からのタクシー代をお店が負担してくれる。鶯谷駅や三ノ輪駅で送迎車が来るのを、
恥ずかしい思いをして待つことがなく、とてもよいシステムだと思う。そこらへんがヘルス系から
ソープに進出してきた「パピヨン」の新感覚なところだろう。
さてお店入り、料金をフロントに支払い、狭い廊下を通って待合室に入る。こじんまりとした待合だ。
トイレが待合室とつながっているので、従業員に断ってトイレを借りなくてもよい。これは気が楽。
低いソファに腰を下ろすと、ボーイさんがカルピスを運んできてくれた。さりげなく、目に見えない気遣いが
利いていて好感触だ。高級店のボーイは、気配を潜めているほうがお客は安心できる。
ボクのあとから、たてつづけに3人入って、かなり窮屈になってきた。これ以上入ったら、
ちょっと息苦しいかな、と思ったとき、また待合室のドアがあいた。
523 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 10:10 ID:dVI2qbwJ
しかし、そこから顔をのぞかせたのは、お客ではなく、メイド服を着た美少女。ミニスカートからチラリと
見える太ももが鮮烈でそこで目が止まってしまう。やっとのことで顔を見上げてみると、
今日お相手のありさちゃんではないか。
パピヨンは、女の子自身が「呼び出し役」になって、部屋へとエスコートしてくれるのだ。
待合室にいる他のお客は女の子本人を肉眼で見ることができ、次回の参考にもなるわけだ。
ボクは、ありさちゃんの、手招きに応じて、他のお客を尻目に待合室を出て行った。
「お部屋が4階になるんですよ」と申し訳なさそうにするありさちゃん。「かまわないよ」と言ったものの、
さすがに3階に昇ったあたりで、息があがってきた。
ありさちゃんに、後押しされて、ようやく部屋に入る。すでに明かりが落としてあり、お風呂にはお湯が
ジャバジャバと注ぎ込まれている途中だった。腰を下ろして、隣に座ったメイド服姿のありさちゃんをまじまじと眺める。
524 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 10:12 ID:dVI2qbwJ
「ありさ」という源氏名がつけられただけあって、観月ありさにそっくりである。もうアイドルといって
差し支えないルックスである。さっき待合室でモー娘。がテレビに出ていたが、はっきりいって彼女たちより輝いている。
すでにテレビに出ているアイドルと、ソープに働く女の子の器量の差はなくなっているのだ。特にパピヨンに
在籍しているコンパニオンはテレビに出て、アイドルたちと並んでも、いっさい引けはとらないだろう。
「外は雨が降ってるの?」「ううん、もうやんだよ」などとたわいもない会話をかわすが、目の前の美少女を
いったいどうやって扱っていいものか、戸惑い気味のボク。
「ありさちゃんは、いつもどんな風にプレイしてるの?」と味も素っ気もなく切り出すと、
「う〜ん、私、Mができないから、お風呂に入ってBでHする…のが多いかな…」
525 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 10:13 ID:dVI2qbwJ
目鼻がはっきりしているありさちゃんは、黙っていると、あんがいツンケンした子に見られるタイプだろう。
しかし、かえってこうした顔立ちの子のほうが、ロリロリ顔の子より、従順なのである。こっちがリードしないと
プレイが始まらないと見たボクは、メイド服からきわどく露出した太ももをちょっといたづらしてみることにした。
「最近、太ももが好きでさぁ。胸とかお尻より、太ももに目が行くようになっちゃったんだよね」
「太ももに…えぇ、そんなの初めて聞いたぁ」
とボクの太ももサワサワ攻撃にも嫌がることなく、黙ってしたがうありさちゃん。
「ねぇ、ちょっと足を開いてみてよ」というリクエストにも、「えぇ、パンツ全部みえちゃうよ」
と言葉では抗うものの、体は抵抗することなくすんなり大また開き状態に。
ありさちゃんはピンクとオレンジの刺繍が入ったTバックを履いていた。丘の部分を指の腹で押すと
「むにゅっ」とした弾力があって気持ちいい。ありさちゃんはかなりのモリまんである。
526 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 10:15 ID:dVI2qbwJ
彼女はちょっと感じ始めたのか、かすかな吐息を漏らすようになっていた。ボクはありさちゃんの後ろにまわり
メイド服の上からおっぱいを揉みあげ、ブラウスのボタンをはずし、ブラに手をかけた。
ありさちゃんのブラはフロントホックで外しづらく、ブラは彼女にとってもらった。
D〜Eはあろうかというボリュームたっぷりのバストである。テンピュール枕のような弾力性をもっているので、
揉み心地が極めてすばらしい。むにゅっと揉むと、ワンテンポ遅れて、おっぱいが変形した形をもとに戻そうとする。
彼女は「パンツを脱いでいい?」といって自分から下半身をあらわにする。ありさちゃんのカラダには、
メイド服のエプロンだけが申し訳程度に残っているだけだった。露出した下半身をしげしげと眺めると、
上部はこんもりとした、亜熱帯。下方はステップ気候のようなまばらな生え具合である。
527 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 10:17 ID:dVI2qbwJ
彼女は「パンツを脱いでいい?」といって自分から下半身をあらわにする。ありさちゃんのカラダに
は、メイド服のエプロンだけが申し訳程度に残っているだけだった。露出した下半身をしげしげと眺め
ると、上部はこんもりとした、亜熱帯。下方はステップ気候のようなまばらな生え具合である。
たまらず割れ目の中に舌を差し込み、クリを舐めあげる。最初は、反応が鈍かったありさちゃんも
時間がたつにつれ、カラダを軽くよじってみたり、動きが見られるようになってきた。
割れ目のなかも潤いはじめたので、中指を一本差し込んで、中でクイクイと動かしてみる。
この攻撃が一番効いているようで、中から愛液がジワジワあふれてくるのがわかった。
どうやらありさちゃんにはクリより、中の攻撃が効果的なようである。
彼女のカラダもだいぶほぐれてきたようなので、そのままBに押し倒し、唇を奪う。肉厚の唇は、恥丘と同様に
やわらかく、羽毛布団のようである。舌半分まで絡ませるディープキスを楽しんだ後、再び割れ目攻撃に移る。
528 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 10:18 ID:dVI2qbwJ
ありさちゃんはそれほど濡れやすい体質とはいえないが、指を動かすと、「ぴちゃぴちゃ」と淫らな音色を
奏でるようにまでなっていた。
「今度は、私が攻める?」とありさちゃん。ボクのほうも攻め疲れといった状態だったので、彼女の言葉に
素直に従う。ありさちゃんは、ひざまずいた格好のボクにしなだれるようにして、チクビ舐めをはじめる。
彼女の舌先は唇同様、肉厚でもっちりとした「舌ごたえ」がある。
重量感のある舌だが、動きは鋭く、器用に舌先をローリングさせている。ボクはこのチクビなめで完全起立!
ありさちゃんはそのままSをつけて、Bの上に横たわるのだった。ボクは、いやらしい太ももの真ん中に
ぱっくり口を開けた肉門に、ダイビングしていった。息子のまわりにまとわりついてくる彼女の壁面。
さっき指入れしたとき、彼女の中が「ミミズ千匹」状態のひだひだ状ということはわかっていたが、
まさにその「ミミズ」が大活躍しているようである。具合はかなりよい。
529 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 10:26 ID:dVI2qbwJ
腰を小刻みに動かしながら、両チクビを指でなぞると、ありさちゃんの顔がひときわゆがむのがわかった。
ラブリームードのありさちゃんにぴったりな「はぁ、はぁ」とかすかなあえぎ声。けっして大きな声は出さない。
嘔吐を必死にこらえているかのような表情がまたそそる。そんな表情を見ていたら、こっちも余裕がなくなってきた。
早くも限界のようである。
「ありさちゃん、いくよ」と発射の合図をすると、彼女の呼吸は一段と加速するのだった。
「どぴゅ」
予定外に早い終結を迎えてしまった。このあとはありさちゃんに丁寧にSをはずしてもらい、Bに倒れこんだ。
お風呂から、上がってBの上でドリンクを飲み一息つく。
「ねぇ、もう一回する?」
530 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 10:28 ID:dVI2qbwJ
とありさちゃんが聞いてきたので、間髪おかずにうなずくボク。今度はありさちゃんがやわらかい唇を押し付けてきた。
そしてその唇は下方へと伸びていく。チクビを念入りに舐め上げ、さらに下へと下っていく。目標物に
いったん近づいた舌先は、まわりからじらすように中心へと向かっていく。アリの戸渡りとお稲荷さんを
肉厚の舌腹が何度も何度も行ったりきたりする。そして進行方向は棒の先っちょへ。先っちょもまた丁寧に
チロチロと器用に舐めてくれる。カリをえぐるような動きもあった。そうしておいてから、口いっぱいに
息子をほうばって、早いピッチで顔を上下させるありさちゃん。
「やばい、やばい、イキそうだよ」とストップをかけると、いったんは動きを止めてくれるが、
またしばらくするとゴボゴボと音をたててFをはじめるのだった。「だめだ、このままじゃイッテしまう」
とこっちが音を上げ、ありさちゃんにSをつけてもらう。そして女性上位で挿入!
531 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 10:29 ID:dVI2qbwJ
彼女の腰使いがクイックなので、もう少し挿入感を楽しみたかったボクは、体勢を起こして座位に組み替える。
そのまま目の前のおっぱいを舐め始めると、彼女は「きゅ〜ん」となって、腰の動きもぴたりと止まった。
下から突き上げるようにピストンすると、ありさちゃんは再び、押し殺した喘ぎ声をあげるのだった。
そしてそのまま彼女を押し倒し、正常位へと体位を変え、一気に腰の速度を最高に上げる。
「ありさちゃん、いくよ」という声に、彼女の喘ぎ声が一段と激しくなるのがわかった。
2発目も心地よく発射することができたのだった。
2回戦が終わると、すでに時間はほとんど残っていなかった。ありさちゃんはボクが剥ぎ取ったメイド服を、
また着なおし、何事もなかったように微笑んだ。個室を出て、階段を降りていくと、カラダがふらつく。
532 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 10:31 ID:dVI2qbwJ
「大丈夫?カラダがフラフラしてるよ。がんばったものね(笑)」後ろからかすかな笑い声がする。
4階の部屋は上りもきついが、帰りはそれ以上にキツイということがわかった。
階段の下で、ありさちゃんと別れると、カウンターバーのような上がり部屋に通された。
そして、何を言わずとも、さりげなくボクが好きなカルピスが出てくるのであった。
P.S.イメージを膨らませやすいようにありさちゃんの画像を貼っておきます
http://www.yoasobisoap.com/harawata/papillon/img/2.jpg
http://www.yoasobisoap.com/harawata/papillon/img/3.jpg
http://www.yoasobisoap.com/harawata/papillon/img/4.jpg
http://www.yoasobisoap.com/harawata/papillon/img/5.jpg
533 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 10:37 ID:dVI2qbwJ
あと身体の特徴も
女のコのプロフィール
名前ありさ
身長 スリーサイズ
T158 B86(E)W60H87
肌 もっちり美肌。若くすばらしい質感。
胸 理想的な胸である。もっとも一般大衆受けしそうな気がする。
チクビ、乳輪、大きさ、形どれも平均点以上
お尻 ちょっと四角張ったようなお尻である。
あえぎ声 かすかに聞こえる程度
あそこの具合 適度な締まり具合。中はミミズ千匹の名器である
534 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 11:21 ID:VSHrJETB
それは風俗突撃レポートなのではないのか?
藻前は島本なめだるま親方か、と小一時間・・・・
いや、これはこれでコーフンしたし、こういうのもアリですか?萌えるコピペとしては。
535 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 11:27 ID:dVI2qbwJ
>>534
俺も迷ったけど萌えた「体験談」のスレだからスレ違いじゃないでしょう
536 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 11:48 ID:VL5m/eqe
>>535
然り。
乙!
537 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 12:15 ID:NJYc15/l
風俗の知識の無い私には、SとかBとかMとか言われてもなんの事かさっぱり解らない…
これって常識の範囲内なのでしょうか…?
538 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 13:12 ID:ghcXau3J
S=スキン
B=ベッド
かな
ソプ板では、NS=ノースキン=生、即即=即尺(八)即ベッド
基盤=本番などがあります
539 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 13:25 ID:0H0M86Ex
>537
S=スキン=コンドーム
B=ベッド
M=マット(ソープ界必須)
これでいいかな?
540 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 13:29 ID:0H0M86Ex
>522-533
コピペ乙、ですが微妙に板違いかと・・・
>523の
>「お部屋が4階になるんですよ」と申し訳なさそうにするありさちゃん。
>「かまわないよ」と言ったものの、さすがに3階に昇ったあたりで、息があがってきた。
デブかスタミナ不足のガリなんだろうなと思ったよw
541 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 15:41 ID:lpmKTgse
ぷっ ゴムつけられてやんの
ふつう生でデキルよ
よっぽどキショイ奴か病気もちか申請以外は生だよ
542 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 16:37 ID:OuwwXK/+
>>541
日本でもHIV感染爆発が切迫している理由がよく分かりました
543 :
sage
:03/10/22 17:48 ID:eVZaxRfN
メガネっ子プレイ!制服&メガネの女子高生
http://www.gokurakudo.jp/vp?yy
544 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 17:56 ID:UZrKITt7
http://kopipe.nonedust.com/
HTTP エラー 403 - アクセス不可 になるんだけど・・・
545 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 18:13 ID:7TEkAIaL
これか
http://www.geocities.jp/lemonrecord/
546 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 18:30 ID:k6MNKHA0
>541
コピペにマジレスしてもな・・・・プッ
547 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 19:34 ID:6DEjTTZ7
少年を弄ぶ熟女ものキボン
548 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 20:19 ID:xRC+L8OC
>>541
潜伏期間、長いと10年くらい分からないらしいな
549 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 21:52 ID:WtbQaXcs
>>547
http://society.2ch.net/test/read.cgi/police/1018322382/280
550 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 22:09 ID:WtbQaXcs
[
だと思いました。(感動)
551 :
えっちな21禁さん
:03/10/22 22:10 ID:WtbQaXcs
間違えた
552 :
えっちな21禁さん
:03/10/23 10:39 ID:27sCK3oU
「あの子だ‥」
横浜から東京行きの満員電車に乗ると俺の前に窓の外を向いて立っている清楚な女子大生風の女性がいた。
彼女は昨日もこの電車で見かけた。品川駅で下車し山手線の外回りに乗り換え五反田で降り
たのでおそらくS女子大に通っているのではないかと思った。
彼女は白い薄手のブラウスに紺のフレアスカート姿といった清楚な服装で身長は155cmくらい。
乳房は良い形に隆起しウエストは細くお尻はやや大き目でとてもそそられる体つきだ。スリーサイズは
84-56-88といった感じ。
フレアスカートから覗いているストッキングを履いていない生脚のふくらはぎや締まった足首の白い肌が
艶めかしい。
髪は後ろで結ばれていて顔やうなじも抜けるように白い。
「今時こんな清楚な雰囲気の子がいるとは‥」
無性に抱き締め手ごめにしたくなるような雰囲気の彼女を見てるだけで俺の股間は既に勃起し膨らんでいた。
まず様子を見ようと勃起して膨らんだ股間を彼女のお尻にそっと押し当ててみた。嫌がる様子はまだ無い。
553 :
えっちな21禁さん
:03/10/23 10:42 ID:27sCK3oU
彼女のお尻はとてもふっくらした感触で気持ちが良い。これだけで俺のペニスはもうビンビンに怒張していた。
俺はもう少し強く股間を尻に押し付けてみた。
彼女は少し表情を固くしたようだったが特に抵抗はしなかった。
「これはいけそうだ」と思った俺は彼女の腰を軽く抱いてみた。
彼女は少しピクッと反応したが努めて平静を装い固い表情のまま外を見つめていた。
俺はさらに尻や腰全体をなでまわし両手でしっかり腰を抱き寄せ固く膨らんだ股間をグイグイと
尻の谷間にめり込ませた。
彼女は困ったような表情で唇を噛み締め身体をよじらせた。
俺は股間を尻に押し付けながら胸に手を廻すとブラウスの上から乳房をゆっくりと揉み始めた。
彼女の乳房はとっても弾力豊かで大きさも手の中に納まるくらいで丁度良く揉み心地も最高だ。
彼女は目を閉じて恐怖と恥ずかしさにじっと耐えていた。
俺は右手で乳房を揉みながら更に左手で薄手のフレアスカートの下から手を中に入れ太ももを撫でまわした。
554 :
えっちな21禁さん
:03/10/23 10:42 ID:27sCK3oU
彼女の太ももはムチムチして最高の肌触り。手が太もも内側から脚の付け根に向けて這っていき
パンティの股間部分に到達すると割れ目の部分を指で押すようになぞった。
「んっ・・うっ・・んっ・・」
彼女は目を閉じたまま唇を半開きにして悩ましげな吐息を吐きながら必死に恥辱と快感に耐えていた。
さらに興奮した俺はパンティの上から手を入れ彼女の割れ目に指を這わせた。彼女の陰毛は薄く
割れ目は既に濡れていた。
濡れている割れ目に指をヌプリと沈めると彼女は「んっ」と呻きたまらなそうな感じで両脚をくねらせた。
「入れたい‥」
彼女の中に入れたくて我慢できなくなった俺はズボンのチャックを下ろし硬直した肉棒を取り出した。
俺は彼女の白く小さい手を取りビクンビクンと脈打っている太いペニスに導いて無理やり握らせた。
彼女はびっくりして手を引っ込めようとしたが俺は彼女の手首を掴んだままペニスをしごかせた。
まだ男性経験の無さそうな彼女は泣きそうになりながら小さな掌に収まりきれないほど太すぎる俺の
ペニスをしごいた。
555 :
えっちな21禁さん
:03/10/23 10:43 ID:27sCK3oU
しごかれたペニスが極限まで膨張したところで俺は彼女のフレアスカートと白いスリップを腰の所まで
捲りあげ、白いパンティを脱がそうと手を掛けた。
彼女はパンティを手で押さえ首を振りながら抵抗した。
俺はその手を払いパンティをゆっくりと膝の上まで脱がし彼女の脚の間に膝を割り込ませて足を開かせた。
そして後ろから彼女の腰をしっかりと抱きかかえ割れ目にペニスを押し当てズズッと挿入した。
彼女はかすかに「うっ」と呻いて顔を歪め唇を噛み締めた。
しかし彼女の膣はとても狭く亀頭部分から先はすぐには入らず、俺は太くて長いペニスを少しずつ
ズッズッと押し込んでいった。
ペニスが奥に進むたびに彼女は小さく「うっ」と呻いた。
余りの膣の狭さに「やはり処女だな」と確信した。
彼女はなすすべも無くドアの手すりにつかまって白く美しい両脚を懸命に踏ん張らせ唇を噛み締め
痛みに耐えていた。
ペニスが膣の奥に到達するまで彼女はじっと息をこらえていた。
膣の奥までペニスの先端が到達して俺の腰の動きが一旦止まると彼女は大きく熱い息を吐いて涙を流した。
556 :
えっちな21禁さん
:03/10/23 10:45 ID:27sCK3oU
その時に電車は川崎駅に着いたが俺と彼女がいる場所は出入口と反対側のドア付近のため全く人の
動きは無く停車している間俺はペニスを挿入したまま彼女の体を抱き締めてじっとしていた。
彼女も目を閉じてじっと時が過ぎるのを待っていた。
川崎駅を発車すると俺は再び乳房を揉み始めムチムチの太ももを愛撫しながら電車の揺れに合わせて
ペニスをゆっくりと出し入れして良く締まる彼女の体を堪能した。
彼女はペニスが動くたびに痛みで顔を歪め両脚を踏ん張らせた。
彼女の膣内はとても温かくてキツく肉壁がペニスに絡みつくように良く締めつけた。こんな気持ちの
良いセックスは初めてだ。
彼女のムチムチの体の感触と膣の締まり具合が余りに気持ち良すぎたため俺は思わず「うっ」と呻いて
彼女の膣内にビュッビュッドクッドクッドクッとすごい勢いで大量の精液を放出した。
膣内射精された彼女は驚愕の表情を浮かべ涙を流した。
彼女にとっておそらく初めてと思われるセックスが終わると俺は一旦ペニスを抜き膣から流れ出てきた
精液をティッシュで拭き取ってやった。
557 :
えっちな21禁さん
:03/10/23 10:46 ID:27sCK3oU
暫く彼女の乳房を揉んでから俺は処女喪失と中出しのショックでぐったりしている彼女の手を取り
ペニスを握らせしごかせた。
彼女の小さい白い手で握られしごかれたペニスはあっという間にカチカチに怒張してきた。
電車が品川に着くまでにはまだ充分時間があったので俺は彼女の足を開かせて腰を抱きながら
ペニスを膣にズッズッと挿入した。
中出しのショックでまったく無抵抗になっていた彼女は「うっ」と呻いて手すりをグッと握りしめ
両脚を踏ん張った。
精液のおかげでさっきより少し滑らかになったが相変わらず気持ち良く締めつける膣内にすぐに
出さないように注意しながら俺は電車の動きに合わせてペニスを出し入れし続けた。
膣内に残っていた精液のおかげで彼女もさっきより痛みは少ないのか口を半開きにして目を薄く開け
両脚をガクガクさせていた。
558 :
えっちな21禁さん
:03/10/23 10:46 ID:27sCK3oU
やがて電車が品川駅に近づいてきたので俺は彼女の体をしっかりと強く抱き締めて彼女の体内に
大量の精液をビュッドクッドクッと勢い良く放出させた。
満員電車内で痴漢に処女を奪われた上に2回続けて膣内射精までされた彼女は俺の腕の中でぐったり
していた。
連続中出しを終えて満足した俺は膣からペニスを抜いてズボンの中に納め彼女の下着と衣服を
元に戻した。
電車が品川駅に着くと俺は放心状態ですっかり無抵抗になった彼女の手を引いて歩き出し山手線へ
乗り換え五反田で降り、駅近くのラブホテルに連れて行き彼女を一日中何度も何度も犯した。
559 :
えっちな21禁さん
:03/10/23 10:49 ID:gSiWypCY
支援?
560 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 03:54 ID:v55qb35W
前スレがチェックできない為ガイシュツだったらスマソ…
もし人いたら支援タノム。
561 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 03:56 ID:v55qb35W
8月7日木曜日の話・・・。
俺は現在西九州在住・・・・。台風が鹿児島の南に来ていてたが、海の様子をみて
午前中いっぱいなら西九州の波はまだ大丈夫だな・・・と確認し、近場の海へ潜り
に行った。狙いはサザエ・・・。一応地元で顔も利いているので漁協の連中も文句
も言わない。
ただ現地は岩が多いのでエントリーが大変なので、この海で潜るのは地元の漁協と
俺ぐらい。
朝9時頃より素潜り開始、岩場で危険なのでスイム・アンダーウェアは上下に着、
その上にこの5mmのウエットスーツ、グローブ、ブーツ、フィン、マスク、シュノ
ーケル、ダイビングナイフ、ダイビングウェイトを羽織って昼近くまで、サザエ
収穫に熱中!
昼近くに波が荒くなって来て、収穫も十分4kg程。
岩場に戻って、帰り支度をしょうかと思ったら、思いもよらず1,2歳の子供を
二人連れた奥様と思しき方々が三人・・・。
562 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 03:57 ID:v55qb35W
俺は今日みたいな台風前でこんなところ誰もこないだろうと思っていたすぐ横、
そこは普段は、その場所を訪れた釣り人たちに少しの憩いために、地元住民が
岩場をならして土を入れ、芝生が少し植えてあるところ・・・。
なんとこんな日にバーベキューをやっている・・・。
奥様らしき3人のうち一人は短パンだったが、残りの二人は場違いなワンピースと
短めのタイトなジーンズスカートを履いていた・・・。
炭を起しておにぎり・・・ソーゼージ、肉、野菜などを焼いている。
ふと炭を起している場所を見直したら・・・なんとワンピースとジーンズスカート
の奥の白いデルタが目に入ってしまった。
子持ちの奥様とはいえ、3人とも二十代半ば〜後半にしか見えない。
短パンの女はちょっと太めで尻もたるんでいるが、パンチラの二人は屈んだ尻と腰
のラインがいい感じだ・・・。胸の膨らみもすぐに確認するが、まあそれなりとい
うところだろうか・・・。
563 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 03:59 ID:CZGc5AOS
こりゃ・・・サザエのほかに今日のいいおかずが出来たと思いウエットを脱ぎながら
時折、チラチラと覗く彼女らの白いデルタを楽しんでいた。
子供二人は海は波が高くなって来たので奥様たちが注意を与え、芝生の近くで勝手
に騒いでいる。
午前中は晴れていたが、お昼過ぎになると雲が伸びてきており、太陽を隠してしまっ
たが、彼女らの白くて柔らかそうな太股は男盛りの俺には目に眩しく、俺の肉棒に
すぐに硬い芯を与えた。一瞬ダイビングナイフで彼女らを脅し、人妻たちの黒い茂み
を覆っているパンティを引き裂き、そのまま犯したい衝動に駆られるがもちろんそんな
ことを出来る筈もなく、ただチラチラと彼女らを眺めて激しく勃起していた。
俺はウエットを脱ぎアンダーウェアーの上着も脱ぎ、アンダウェアーのパンツだけに
なり、体をタオルで拭いていた・・・。
564 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:00 ID:CZGc5AOS
アンダーウェアーと言ってもロゴ入りのスウェットパンツなので別に恥ずかしくはない
のだが、勃起の形はしっかりとわかるほど俺の物は膨張していた。
そのとき・・・ジーンズスカートの女が声を掛けて来た・・・。
「海に潜ってたんですか・・・?」
「はい?・・・・えぇ・・・そうです・・。こがんとこでバーベキューなんて珍しか
すね・・・。」
「そうでしょ!女三人で・・・。今子供たちが夏休みなんですけど、お世話になってる
この保母さんが(ワンピースの彼女を指す)、連絡ばくれてここに連れて来てくれたと
です・・・。もう・・・ダンナたちはほったらかしです。」
「ははははぁ!そうですか・・・もし、よかったら今採ってきたサザエがありますんで
焼きます?」
「へぇー・・・ここはサザエの取れっとですか・・・。よかとですか・・・せっかく潜
って、採んなったとでしょ・・・。」
「よかですよ・・・。」
「じゃー一緒に食べませんか・・・肉も少しありますし・・・。女三人じゃ寂しかし。」
採り立てのサザエを7、8個彼女らに渡し・・・。
565 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:01 ID:CZGc5AOS
「なんか・・・すみませんねー・・・・。ごちそうになって・・・。」
「いやーん・・。こちらこそですよ・・・新鮮なサザエばもろうて・・・。」
俺はスウェットパンツに勃起のまま彼女らのそばで上半身裸で・・・談笑し始めて一緒に
バーベキューを楽しむ。スカートの奥は相変わらずチラチラと白いデルタを時々晒してく
れていた。近づいた分だけ角度が変わって多少見にくくなったが、彼女らのいやらしい部分
の土手の盛り上がりがわかるだけでなく・・・ジーンズ・スカートの女のパンティのその部
分は半分以上がレースになっているようで茂みが創る黒い陰りもわかる・・・。
その女は対面に座っていたのだが、焼き網の上のものを返しながら、俺の方に近づいてきた。
長い髪がサラサラで、風に靡くとすさまじい芳しい香りがする。白い半袖ブラウスにははっ
きりとブラのラインがわかる。乳房は小振りだが形がよさそうだ・・・。
顔は鼻筋が通っており、少し化粧が濃いが、瞳が綺麗で愛らしい・・・。島谷ひとみ似の美
形で、3人の中ではとびっきりの上玉!
566 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:02 ID:CZGc5AOS
対面にはワンピースの女が来た・・・。今はスカートを抑えて閉じているが・・・。途中腰を
浮かした時に第2ボタンまではずした胸の膨らみがあらわになる。こちらわタワワナ乳房を
ブラで覆っているのがはっきりとわかった。
短パンデブ女がおれに尋ねてきた・・・。
「失礼ですけど・・・おいくつなんですか・・・。」
「あー・・・も・・・40です。オヤジですよ・・・もう・・・。」
3人の女が同時に!
「うっそー!」
ジーンズスカの女が「30ぐらいっておもーた・・・・。けっこーかっこいいし・・・おやじの
体じゃなかよね・・・。凄かー腹筋も割れとるし・・・。うちのダンナの方が7つも年下やのに
全然・・・オヤジんごたる・・・。」
「そげんことなかですよ・・・。もうオヤジですよ・・・息も続かんし・・・。」
ワンピースの女が「全然いけるよー・・・かっこよかもん・・・。飲み屋とかでももてっとでしょ?」
「いやー・・・全然・・・。」
567 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:04 ID:4H/kiEz6
しばらくそんなつまらない話をしながら食事をしていたらた後、突然・・・ジーンズスカの女が・・・。
「ねー・・・。◎◎さん(短パンデブの保母さんのこと)・・・ごめんけど・・・ちょっと子供たちば
見とってくれる?」
「うん・・・。よかけどなんで・・・?」
「えーっと・・・。すみません・・・。お名前ば聞いとらんやった・・・。」
「☆☆です。」
「すみません・・・。☆☆さん!この近くにコンビニありますか・・・?」
「うーん。一番近かところにコンビニはなかけど小さいスーパーがありますよ。」
「じゃぁ・・・すみません・・・其処の場所まで一緒に来てもらってよかですか・・・。」
「よかですけど・・・。」
「じゃぁ・・・ちょっと買出しに行ってくるけん・・・ちょっとまっとって・・・。」
ジーンズスカの彼女は俺の腕を取り、立ち上がって駆け出そうとする。
「あーすみません・・・。このカッコじゃあれなんでTシャツ着ますからちょっと待って下さい。」
俺はそそくさとTシャツを着て、あっけにとられている二人の女を残し、彼女と駆け出す。
568 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:07 ID:4H/kiEz6
ジーンズスカの女は俺と彼女の姿が二人に見えなくなった場所になったら・・・いきなり、しな垂れて
くる・・・。
「☆☆さん?私のパンティばチラチラ見っとたやろ・・・。☆☆さんとも凄く形のわかっとよ・・・・。
起っとるやろ・・・?」
「あぁ・・・見とったよ・・・。」もうこっちの物!あっさりと開き直る。
「奥さんの綺麗か足の奥ば見て興奮したよ。顔も綺麗かけど・・・足も白くて長くて綺麗かね・・・。
ダンナさんはよかねー。奥さんのごたる美人ば嫁さんにもろうて・・・。奥さん島谷ひとみに似とるね。」
「島谷ひとみ・・・ダンナにも言われた・・・。ねぇ・・・車でちょっとわからんとこ行って・・・。
少し抱いて・・・。」
「少し・・・?」
「もう、わかっとるくせに・・・イジワルかぁ・・・・。」
「言わんばわからんよ。」
「ほんと・・・イジワルかぁ・・・。ねぇ・・・抱いて欲しか!そん起っとるとば入れて・・・。もう、
凄う濡れとっとよ・・・。さっきから・・・。えっちかことばして!」
569 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:09 ID:4H/kiEz6
「コンドームなかよ・・・?大丈夫ね・・・?」
「う・・・ん。よか・・・。逝く時は外に出してくれれば・・・。」
「あぁ・・・綺麗な奥さんと一緒に逝きたかなぁ・・・。」
「危険日に近かけん・・・赤ちゃんのできたら困る・・・。あぁーん。でも抱いてほしか!オマンコ
ばして!」「奥さんいやらしかね・・・。こんげん綺麗か顔して信じられん・・・。ダンナはしてくれ
んとね?」「しよっけど・・・・すぐ逝ってしまう・・・家のダンナは・・・。結婚して4年になるけど
まだ一回も逝かしてもろうたことなかとよ・・・。」
「じゃぁ・・・いつも自分で・・・・?」
「う・・・・ん。」「奥さんのオナっとるとこ見たかねー・・・。想像しただけでもビンビン来る!」
そんないやらしい会話をしながらまったく人気のない駐車場に到着。
「あの二人にばるっけん。なんか購おうてこんばやろ?」
「そげんこともうどうげんよか・・・。なんとか誤魔化すけんよか・・・。でもここじゃ人の来っかもし
れんけんが・・・場所ば少し移動して!☆☆さんの車に乗せて・・・近くで人のこんとこに連れてって!」
570 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:11 ID:4H/kiEz6
「じゃぁ・・・おいの車に乗らんね!」
俺の車に乗り、俺がハンドルを握り、彼女は助手席に・・・・。
「ねぇ・・・チンチンに触ってよか?」
「よかよぉ・・・チンチン好きね?」
「また・・・イジワルかぁ・・・カッコ良か人の固ーかチンチンば触りたかと・・・・。」
彼女は俺のチンポをスウェットパンツの上から弄り始める・・・・。
「うわぁ・・・・凄かー・・・・カチンカチンになって大きか・・・・あぁぁん。欲しか・・・。」
俺は車を移動し始めて、人がまったくこなそうな草ボウボウの空き地に車を突っ込む。
彼女はすでにチンポをスェットから晒し、武者振り付いている。
「あぁ・・・太か・・・。しょっぱか・・・・。」
「さっきまで海に浸かっとったもんね・・・。」
俺のチンポに武者振り付いて彼女の顔を上げ、舌を絡めて見詰め合って互いの唇を貪る。
571 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:12 ID:4H/kiEz6
車のシートを倒す・・・。
「キス好き?」彼女の可愛い濡れた瞳を見つめて尋ねる・・・。
「あぁぁん・・・。好きよ・・・。好き・・・たくさんキスばして!」
互いの顔が唾液で塗れる程にふかーくキスを続ける。彼女のブラウスの上から小振りだが柔らかい胸を弄り
ながら・・・。ブラウスのボタンもはずすと彼女の白い形の良い房が露になる。敏感な部分を白い布で隠し
ているだけによけいにいやらしい・・・。うなじを味わう。人妻の格別に芳しい香りを思いっきり吸い込む。
「あぁぁ・・・奥さんの白い乳房ば舐めたか・・・・。オマンコも欲しい・・・。」
彼女の体中を弄り、ブラから乳房を晒し、スカートをずり上げ、パンティの中に指を忍び込ませる。
想像以上に猛々しい黒い茂みを指先で味わいながら、たっぷりといやらしい蜜を含んだ蜜壺のクレバスに沿
って指を這わす。外と内の肉襞がベチョベチョに濡れていて指に纏わり付く。クレバスの頂上にある陰核を
捕らえ、弄りながら、同時に蜜壺の秘穴の部分も捉え、同時にたゆわかに・・・ゆるやかに・・・そして
激しく振動を与えて行く。
572 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:13 ID:4H/kiEz6
「あぁん。もうだめ・・・。だめ・・・。入れて!入れて!オマンコに入れて!」
「だめだよ・・・。もっと指で弄ってあげる・・・。あぁーもうパンティびしょびしょだね・・・。厭らしい
お汁がたくさん出てきて・・・臭うよ・・・女の臭いがするよ・・・・。」
指を秘穴に差込、親指で陰核に振動を与えながら、激しく出し入れする。子供を生んだ体とは思えないほど
キュンキュンと締まる。「あぁぁん。オマンコにチンポ欲しいよ・・・・。あぁぁん。もうダメ!ダメ!・・・。
逝く!逝く!」俺は刺激を止める・・・。
「いや!いや!そんなに厭らしくしちゃぁ・・・・いやぁあ・・・・あぁぁぁ・・・・でも、して、して、指で
掻き混ぜて・・・・・。あーーー・・・オマンコ気持ちいい・・・。もうパンティ脱がして。オマンコも舐め
て・・・。」
573 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:15 ID:4H/kiEz6
白い柔らかい乳房を弄りながら、足を開かせスカートを履かせたままパンティの上からオマンコに武者振り付く。
鼻で匂いをクンクンと嗅ぎながら、パンティの上からも濡れてわかるクレバスに沿ってじっとりと舐めていく。
「あぁぁ・・・だめぇ・・・早く脱がせて・・・。生で舐めて・・・。」
俺はわざと焦らし・・・パンティの上からクリトリスを舌で刺激する・・・。
「あぁん。我慢できんとよ・・・。もう・・・。」
パンティをずらし黒々とした陰りに囲まれた蜜であるれきった蜜壺を晒す。じっくりながめながらまた生で舐め
はじめる。
574 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:18 ID:rlXtJmXh
「あっ!凄い!凄い!感じるーっ!ものすごーよか・・・・。こげん感じると久し振り・・・。」
「えっちか割れ目のたっぷり濡れとるねー・・・。すけべ汁で溢れとるよ・・・。綺麗な顔してすけべかねー奥
さんは・・・。でも割れ目のピンク色で綺麗かね・・・。この前犯した16歳の女子高生はオマンコの洗い方ば
しらんけん、もの凄臭かったよ。もうチーズの腐臭とアンモニアの混じった凄か匂いやたけど・・・奥さんは
マンコも綺麗かね・・・。匂いの女の芳しいか匂いやもん・・・。奥さんの愛液も美味しいかよ。」」
俺は垂れて溢れる愛汁を啜る。
「あんッ!そんなに舐めちゃ逝っちゃうよ!あぁぁん。ほんとに逝っちゃう。あーぁクリトリスが気持ちいい。
私のオマンコ美味しか?」
「最高に美味しいか!綺麗な顔にこんないやらしいものが付いとるなんて・・・女は凄いかね・・・。」
「あぁん。オチンポが欲しい・・・。あぁーん。そこダメ!ダメッ!逝っちゃう!逝っちゃう!」
蜜壺のクレバスの陰唇がヒクヒクと痙攣するように震えている。
575 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:19 ID:rlXtJmXh
「あーん。こんなに舐めてもらうの初めて!恥ずかしいのに凄く興奮する・・・あーッ!逝く!逝く!ほんとに
逝くーぅ!」
白いキメ細かい肌が快感にうち震え・・・キューンと伸びきり、壺の中に入れた指がギュウッと締め付けられる。
どうやら逝ってしまったらしい・・・。
「綺麗かね・・・。こんな美しい顔して逝くとね・・・。綺麗な顔にキスして好かぁ・・・?」
深ーくキスしながら、優しく体中を愛撫しはじめると、すぐにまた反応し始める・・・。
「あぁ・・ん。逝ったばかりなのにもう感じて来てる・・・・。もう入れて欲しいかとよ・・・・焦らさないで
入れて・・・・。」
「奥さんの綺麗な尻から欲しかなぁ。後ろから入れたかよ・・・・。バックは好き・・・?」
「うふんん・・・好きにしてよかとよ・・・。」
576 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:21 ID:rlXtJmXh
「後ろ向いて・・・。」
奥さんの背後に圧し掛かり・・・後ろから無茶苦茶にビンビンい固く太くなった肉芯あてがい、生で女性器の割
れ目から尻にそって擦りつける。おれの先走り汁とマンコの愛汁が混ざり合い、ネチャネチャと音を立てている。
「あぁーん・・・もう耐え切れんよ・・・後ろから犯して・・・私の中を犯して・・・。」
「あぁ・・・俺も欲しかったよ・・・入れるよ・・・。」
蜜壺の秘穴にチンポの先をあてがい・・・ゆっくりと突き刺して行く・・・。奥さんの淫靡な膣におれの肉芯が
埋め込まれて行く・・・膣壁の肉襞が肉芯に絡み合付き、たっぷり濡れており、纏わりつくように締め付けてくる。
「あぁん。凄い!ズブズブ入って来る・・・。あーん。来て・・・もっと深く来て・・・。後ろから私の体ばたく
さん犯して・・・アー子宮に届きそう・・・太くて・・・凄くかたい・・・。」
まずはゆっくりとグラインドさせながら突き始め、徐々にピストンの出入りを早め、深く深くなんども突き上げる。
「凄いのー・・・。こんなに気持ちの良いセックス初めて・・・。あぁぁ・・・嬉しい・・・。」
577 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:22 ID:rlXtJmXh
腰から尻のラインが堪らない。まさに美人妻のお尻様だ・・・。突き上げパンパンと当たる柔らかい尻の感触と
じっとりと締め付ける膣の肉襞を感じながら、乳房を弄り、サラサラのロングヘアーに顔をうずめて芳しい香りを
堪能する・・・。
「あぁーーー凄い!凄い!もっと突いて、どんどん来てよかとよ・・・。あぅ・・・そうそう・・・凄い!この
感じ・・・。今日は私のことたっぷり愛してね・・・。あー凄い!来た!来た!突いて!突いて!オマンコ突き
刺して!あー・・・オチンポ凄い!凄い!」
えっちな汁はもう車のシートにたっぷり垂れているが、おかまいなしだ・・・。
俺はいきなり肉芯を膣から抜く!
「アッ!ダメぇ・・・やめんで・・・。」「今度は、俺に跨って自分で入れんね。そしてその柔らかい白いお尻を
振ってメスになりな・・・。」
578 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:25 ID:94cpn4Ij
体位を変え、彼女が俺に跨る・・・。硬い肉芯を割れ目の壺に自分で導く・・・。
「あぁ・・・。凄く深い・・・。壊れる・・・。子宮にアタル・・・。」そう言いながら白い柔尻を激しく振り始
める。俺は乳房を荒々しく掴み、武者振り付く。乳首はコリコリに硬い。入っている割れ目のクリトリスも弄る。
「ダメッ!入ってるのにクリトリスば、そげん弄っちゃダメ・・・また逝ちゃう・・・。逝ちゃう。あぁぁ・・・。」
と言いながら尻は見事に振り続けている。尻を鷲掴みにして、柔尻の感触を楽しむ。
579 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:26 ID:94cpn4Ij
「あぁぁ・・・キスして・・・キスして・・・。」彼女は上体を倒し、俺の唇を貪るようにキスする。唾液をたっぷり
蓄せて、舌を絡めて・・・激しく激しく尻を振る・・・。
「アッ!逝く!逝く!また逝っちゃう!もうだめ!逝くーぅ。」
彼女はキスして上体を倒したまま俺にしがみ付いて果てた・・・。彼女が逝ったとき膣がキューンと締まり、俺も逝き
そうになったが、射精感をなんとか押し留て耐える。
580 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:28 ID:94cpn4Ij
優しくキスをしながら、体位を変える。俺はまた彼女の性器を舐め始める・・・。
「あぁ・・・凄かぁ・・・・私のオマンコばこんなに愛してくれる人・・・今までおらんやった・・・。」
「ほんと?俺のセックスはいつもたくさんオマンコば愛してあげるよ・・・。オマンコだけじゃなく心も体も心底愛し
てあげるよ・・・そいがセックスする女の人への礼儀たいね・・・。」
「☆☆さんて・・・優しかとね・・・あぁぁぁ・・・また・・・濡れて来るとよ・・・・もう底なしになってしまう。
☆☆さん・・・正常位で抱きしめて・・・キスしながら・・・入れて・・・・。」
581 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:29 ID:94cpn4Ij
「あぁぁ・・・ほんとにいやらしくて良い香りのする・・・。奥さんば抱けて嬉しかよ・・・。」
「もうグチョグチョやけん・・・いつでもまた入れてよかよ・・・。」
「うん。入れるけんね・・・。奥さんの綺麗かマンコに・・・。」
正常位で優しく抱擁しながら、ずぶりと突き刺す・・・。
「あぁぁ・・・。また・・・・入って来た・・・。気持ちのよか・・・。最高に幸せ・・・。」
「すごーく濡れとるね・・。次から次から溢れてくるよ。奥さんの愛液・・・。俺も最高に気持ちよかよ・・・。」
突いて突いて突きまくる。
582 :
えっちな21禁さん
:03/10/24 04:30 ID:l+Qf/fbx
支援します
583 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:33 ID:ZC2qPXTM
「あぁ・・・こんな綺麗か顔の感じて・・・いやらしかね・・・奥さん・・・。」
「あぁぁん。凄い!凄い!おかしくなる・・・。もうダメ・・・。頭がピリピリして気持ちよすぎる・・。」
「あぁ・・もう・・・ぐちょぐちょやかね・・・。あの綺麗かマンコもこんなになって・・・。」
「あぁぁぁ・・・・☆☆さん・・・あぁぁん!もうダメ・・・中に出して・・・外は嫌!一緒に逝きたか・・・。
☆☆さんの赤ちゃんできてもよか・・・生のオチンポ最高に気持ちよか・・・。こげんと初めて・・・。
あぁぁん。中に頂戴ね・・・。私の中にたっぷり頂戴!オマンコの中ば☆☆さんのカルピスでたっぷりにして・・
・。」「よかとね・・・奥さん・・・おいももう我慢できんごとなってきた・・・。奥さんの中で逝きたか・・・。
奥さんの欲しか・・・。欲しか!」
584 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:34 ID:ZC2qPXTM
グチョネチャグチョネチャグチョネチャと嫌らしい出入りの音が車内に響く・・・。
「あぁ・・・・逝く!逝く!一緒に・・・一緒にきて・・・・中に来てェーツ!」
「アッ!逝くよ!逝くよ!中で逝くー・・・・。あぁぁーー愛しとるよ奥さんッー!」
「あぁぁぁーーーーーーーーーーーーーー逝くぅ・・・!」
奥さんの美しい体を激しく強く抱きしめて、深く深くキスをする!
ドックッ!ドックッ!ドックッ!ドックッ!ドックッ!ドックッ!ドックッ!
凄まじい快感が押し寄せ激しい射精の怒涛の波が蜜壺の肉襞の奥深くで何度も暴発する!
585 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:35 ID:ZC2qPXTM
しばらくの静寂・・・。肉芯は膣にいれたまま・・・優しく抱き合いながらキスをする。
「はぁはぁはぁ・・・・こんなセックス生まれて初めて・・・・私・・・女に生まれて来てよかった・・・。
男の人にこんなに愛してもらって・・・ほんとに嬉か・・・・」
おもいがけなく涙をポロポロと流す彼女・・・。
俺も美人人妻を充分満足させた達成感で最高の気分だ・・・。
ほったらかしにしていた二人のことを思い出し、時間を確認したらもう一時間以上愛し合っていたことに
気付いた・・・。余韻を楽しみたかったが、あわてて蜜壺から肉芯を抜き、ドロリと流れ出る白濁液を
丁寧に拭き取り、互いに身支度を整える。奥さんの濡れて汚れたパンティは、奥さんが「もうグチョグチョ
に汚れたけん・・・穿けん。よかったらあげる!これで私を思い出してね!」といって俺にくれた。
586 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:36 ID:ZC2qPXTM
車を動かし始め、元の駐車場に戻る。その道すがら・・・
「さぁ・・・戻らんばいけんね。すっかり二人のことほったらかしにしとったね。」
「もう・・・どうせバレルけん・・・よか!」「そうやね・・・でもなんて言う・・・。」
「言うよ・・・正直に・・・愛し合ったって・・・。でも多分ヤキモチ焼かれる・・・。ワンピースの◎◎
さんも、保母の△△さんも。☆☆さんのこと気に入っとったごたるもん・・・。」
「ほんとにどうする?ダンナにばれたら・・・」
「もうッ!もし◎◎さんも、△△さんもイヤラシイ目で見て来たら・・・・☆☆さんが犯せば!」
「奥さん大胆かことば言うねぇ・・・。」
587 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:41 ID:+arPMf1h
「あの二人も間違いなく男日照りやけん・・・。ちょっとクヤシカけど犯してよかさ!
いつも三人でよか男おらんかなぁ・・・とかエッチか話もバンバンしよるけん。☆☆さんさえがんばれば
間違いなく二人とも落ちるよ。」
「あの岩場の近くで犯すと・・・二人ば・・・?子供たちは・・・?」
「しかたなかけん・・・私がしばらく見るけど・・・。」
「いやぁ・・・子供たちの前で犯すと?二人ば?海の近くやけん目ば離したらだめばい!」
「まだ小さかけんなんもわからんもん。大丈夫!でも☆☆さん逝ったばっかりで大丈夫?」
「あぁ・・・犯す自身はあるよ!じゃぁ・・・こうなったら3Pで犯してやる!」
「たぶんねぇ・・・◎◎さんにば先に責めれば・・・絶対△△さんも乗ってくるよ!でも私もまた欲しく
なるかも・・・そしたら4Pになっちゃうね・・・。」
588 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:42 ID:+arPMf1h
「ダメ!子供たちから絶対目ば離したらだめけんね!」
「じゃぁ・・・もう子供たちも巻き込んでよかさ!チビやけん全然わからんもん。」
「またぁ・・・私のこと・・・こうやって愛してくれる・・・。☆☆の奥さんって幸せやろうね・・・。」
「俺は今は×いちやからカミさんはおらんよ・・・・。」
「エーッ・・・ウソ・・・・なんで・・・こんな素敵な男の人と別れたとやろうか奥さん・・・・。」
「まぁ、男と女は色々とあるけんねぇ・・・一筋縄ではいかんやろ・・・。」
「じゃぁ・・・今はフリー・・・?」
「いや一応彼女はおるよ。」
「エッ!もしかして女子高生?援交?」
「失礼かねッ!(笑い)援交なんかせんよ!金でヤラセル女は好かん!」
589 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:44 ID:+arPMf1h
「☆☆さんの彼女いくつ?やっぱり美人やろ・・・。」
「25歳。まあまあ美人かなぁ・・・。」
「もう?私より綺麗?」「内緒!」
「そっかぁ・・・。ねぇ・・・私はまだ離婚できんけど・・・また抱いてくれる・・・。」
「どっしよーかなぁー・・・・ってもち!よかよ!奥さんさえその気なら・・・。」
「仕事のお休みとかいつ?」
「今は夏休みとっとたけど、普段は日曜日か土曜日と平日のどこか1日の週休二日・・・。」
「じゃぁ・・・土日は私も家のことのあっけん難しかけど・・・平日のお昼とか会って・・・。時間掛けて
たっぷり抱いてね・・・。」
「うん。よかよ。携帯とメアドばじゃぁ・・・交換しよ!あっ!奥さんの名前も聞いとらんやったね。」
「**由紀子よ。ユキって呼んでよかよ。」
590 :
えっちな21禁さん
:03/10/24 04:45 ID:l+Qf/fbx
さらに支援
(´Д`;)ハァハァ・・・
591 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 04:45 ID:+arPMf1h
駐車場から岩場まで戻ると・・・。
案の定二人は見るからに不機嫌そうにしている・・・。
ユキは突然・・・
「二人ともごめんなさい。でも、正直に言うけん許して! 実は私はさっきまで☆☆さんに愛してもらっと
た。◎◎さん、△△さん・・・・ごめんなさい・・・。自分だけよか思いばして・・・。
知ってる通り私はすけべな女です・・・。でも、☆☆さんはすごく優しくて・・・・あれが凄かとよ・・・。
私からはなんもできんけんが・・お詫びに・・ねぇ・・・二人とも・・・☆☆さんに抱いてもらわんね・・・。」
592 :
8月7日のコピペ人
:03/10/24 04:51 ID:Wf26TmDY
支援ハゲシクdクス!
今夜は妙に連投規制引っかかりまくりでマイッタ(つд`)
ちょっと休憩させてくださひ、すぐ戻りまつ…。
593 :
えっちな21禁さん
:03/10/24 04:57 ID:l+Qf/fbx
>8月7日のコピペ人タソ
乙です〜♪
休憩&お茶ドゾー ( ^▽^)っ旦~~
594 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 05:07 ID:Wf26TmDY
お茶飲んでヤルキデタ!(`・ω・´) シャキーン
---------------
しばらく唖然していた二人だった・・・・しかしワンピースの◎◎が・・・
「私も疼きよったとよ。二人のえっちば想像して・・・。☆☆さん・・・私は由紀子さんごと美人じゃなかけど、
私ばほんとに抱いてくるっと?」
「あたりまえさ!◎◎さんは色っぽかよ!さっき◎◎さんが立ち上がろうとしたとき白くてきれかオッパイの見えた
とばい。俺はもの凄ー勃起しとたと!◎◎さんさえその気になってくれるなら・・・。◎◎さんも欲しか!
△△さん!あんたのその豊かな尻も欲しか!もう俺も開き直ったけん。あんたも一緒に犯すけんね!」
デブ短パン△△は多少びびっている・・・「私は・・・そがんことはできん・・・。ダメ・・・。」
「心配せんでよか!二人とも女の喜びば教えてやっけん!」
595 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 05:08 ID:Wf26TmDY
俺は◎◎のそばに行き!子供たちの目の前で強引にキスをしながらワンピースの上から豊満な乳房を弄った。
◎◎はすぐにビクンと振るえて、舌を絡めてキスを返してきた。
「こがん天気やけんここには人ももう来ん。優しく犯してやっけん。」
ブラウスのボタンを外しながら乳房を露にし、ブラをずらして乳房を優しく愛撫し、スカートを捲くり、パン
ティの奥に手を延ばす。
◎◎あすぐに腰をくねらせ喘ぎはじめたので、そのまま押し倒してパンティも引き摺り下ろし、少し割れ目から
陰唇のはみ出た性器をクレバスにそって弄って舐めて啜って。マンコをグチョグチョにしてキスを貪りながら、
すでに復活していきり起っている肉芯の笠を割れ目の肉襞の中に強引に押し込んでいく。
ユキより緩い膣だが、濡れた肉襞がすでに熱くなっており、すぐに俺を深々と迎え入れた。
596 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 05:09 ID:Wf26TmDY
声にならないような喘ぎを出し続けていたが、激しく突き上げると。
「アッ!ダメ!ダメ!こげんこと初めて・・・あぁぁ・・・ん。欲しい!欲しい!欲しい!あぁぁん。犯して!
犯して!」
それを見ていたユキは一応子供たちを気にしてるが、我慢できなくなったようで・・・スカートの奥にに手を
延ばし、いやらしいマタグラを弄りはじめた。
597 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 05:11 ID:t+nizHYO
「◎◎さん!見てご覧!由紀子さんは俺たちのセックスみながらオナニーしてるよ・・・。あげん美人でも
すけべにオナニーばすとよ!◎◎さんも欲しくなったらすとやろうが?」
「あぁぁ・・・ん。こんな凄く淫乱な感じは初めて・・・・。私は犯されてる・・・。それを見て由紀子さん
はオナニーしえてるの・・・・?あぁぁ・・・ほんとにしよる・・・由紀子さんいやらしか・・・あぁぁ・・
こげんこと考えられん・・・。由紀子さのアソコも丸見えになっとる・・・。あぁぁいやらしいか。ほんとに
いやらしか・・・・。」
598 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 05:12 ID:t+nizHYO
肥えた子羊のように震えていた△△もしだいに目がうつろになってきている。
「△△さん!もっとこっちに来てみな!おれのチンポが◎◎さんのマンコに入ってるんだよ。もっと近くに
来て入ってるのを見てみな!興奮するよ!」
恐る恐る近づいてくる△△。だが視線は俺と◎◎に注いでいる。
「あぁぁ・・・・ほんとに・・・・凄い・・・・入っているのが見える。あぁ・・・いや・・・いやらしい。
こんな他の人がするとばこえげん近くで見てるなんて・・・・。あぁ・・・いやらしい・・・。ビデオよりも
いやらしいか・・・。」
そうやって興奮して股をモジモジさせながら、近づいて来たので俺は◎◎の膣からチンポを抜き、△△に襲い
掛かった。
599 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 05:14 ID:t+nizHYO
チンポを抜かれた◎◎の陰部の割れ目と茂みは濡れて光って、足を開いたままヒクヒクとしている。
俺は△△のでかい尻に履いている短パンのジッパーを降ろし、短パンとパンティを一緒に引き摺り下ろす。
「キャーッ・・・止めてください。こわかです。こわかです・・・。勘弁して・・・。いや・・・いやん。
恥ずかしか・・・そんげんとこば見らんで下さい・・・。あぁぁぁぁ・・・。」
でかいが尻が柔らかく気持ちいい。たまらず俺は、後ろを向かせ△△の蜜壺の割れ目を舐めたら、充分に潤っ
ていることがわかったので、そのままバックから豊かな尻を掻き抱いて、チンポを膣の中へ捻り込ませて有無
を言わさず突きまくる。
600 :
8月7日の海辺で
:03/10/24 05:15 ID:t+nizHYO
「あぁぁぁ・・・・ダメッ!入れたらダメッ!あぁぁぁ・・・・ダメです・・・・」
背後から手を伸ばし、Tシャツをたくし上げ、乳房を鷲掴みにし、揉みしだきながら
ガンガン突く。太ってはいたが膣の締まりは最高だ。3人の中では一番かもしれない。チンポをねじ込む時
も入り口が狭かったが、中も狭く数の子上の肉襞が強く俺のチンポをグイグイと締め付ける。
「あんた。最高のマンコばしとるね。豊満な体とこれで何人の男も逝かせたとやろ!がんばって俺ば逝かして
みろ!」
「あぁぁーん。そんなことば言わんでください・・・。そげんいやらしかこと・・・私・・・私・・・。
あぁぁ・・・・気持ちんよか・・・。本当に由紀子さんの言うごと・・・・あぁぁ・・・私変態になるごたる。
オッパイばもっと揉んでください。強く揉んでよかですけん・・・・。あぁぁぁん。オチンチンの太か・・・。
奥まで突き刺さるごたッ・・・・。あーぁぁーぁ、ひーぅぅぅ・・・最高に気持ちよか・・・。」
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