■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
最新50
レス数が950を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart20■★■
1 :
貼り人が連続規制で困ってるかもしれないよ。。。
:03/12/12 17:10 ID:yB4RuQAP
やっぱ最高のオカズは体験談。ネタ&ネカマ歓迎。"新規投稿歓迎"。
前スレ
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1068193700/
過去スレ
Part1
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1033/10335/1033569985.html
part9
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1036/10367/1036706732.html
part10
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1039/10399/1039963773.html
701 :
えっちな21禁さん
:04/01/12 14:32 ID:Y81bSkCn
>>700
警察は犯罪者を取り締まるだけでなく、防犯も重要な仕事なので
犯罪のおそれがあれば扱ってくれるよ。相手にしてくれない場合は
理屈をこねて警察を脅せ。もし犯罪が起きたら職務不履行による
全責任を負わすなどのことを書いた紙に警察官の名前を一筆入れろ
とか言えばどうにかなるはずだ。
重要なことは、民事でなく刑事沙汰にしろということ。
お前はアフォか!
>>700
702 :
えっちな21禁さん
:04/01/12 15:11 ID:EBXUWv5W
>>701
コピペなんでつけど…
703 :
忘れじの爆乳娘たち
:04/01/12 15:15 ID:2bnNEIWF
誰にでも忘れられない女性っていますよね。私が忘れられないのは、
17年前に出会った女子高生です。学生だった僕の日課は、朝夕ラッ
シュ時の最寄駅で乳房の大きな女性を見つけては、同じ電車の車両に
乗り込み、二の腕、肘などで、ソフトタッチを楽しむことでした。成
果を最も左右するのは、ターゲットにふさわしい巨乳女性を多く見つ
けること、そしてその行動パターンを出来るだけ細かく把握すること
につきます。毎朝何時の電車の何両目に乗車するか、どこで降りるか、
勤め先・学校の所在地まで押さえておければ安心です。
704 :
忘れじの爆乳娘たち
:04/01/12 15:17 ID:2bnNEIWF
当時JR横浜線のK居駅を利用していた私は、その日たまたま
16:30ごろから、駅前で定点観測を行なっていました。時間
が丁度高校生の帰宅時間にあたっていたこともあり、ターゲ
ットは自然に女子高生に絞られました。それなりに可愛い娘
はいるものの、獲物に相応しいほどの巨乳は見つからず、調
査の打ち切りを検討していたそのとき、その娘は現れました。
市立M商業の白い夏服の胸の部分を異様なまでに突出させた
その少女は、改札を抜け、私の視線など全く意に介する様子
も無くこちらに近づいて来ました。
705 :
忘れじの爆乳娘たち
:04/01/12 15:18 ID:2bnNEIWF
見事なまでに発達したミサイル状の乳房が、テントの支柱の
役割を果たしており、セーラー服のようにかぶって着る夏服
のため、腹の部分は大きくめくれあがり、Tシャツを中に着
ていなければ、へそ出しルックになっていたでしょう。
身長は155cm、太くも細くも無し。ミサイルバストは推
定アンダー70cm・トップ103cmのJカップ。ヒップは88
cmといったところ。髪はショートボブ。顔はお世辞ににも
可愛いとは言い難く、眠たげに開かれた小さな目とだらしな
く半開きになったぽってりとした唇が妙に卑猥でした。
706 :
忘れじの爆乳娘たち
:04/01/12 15:18 ID:2bnNEIWF
デイパックのストラップに挟まれ、一層その巨大さを際立た
せている肉塊がゆっさゆっさと上下動しらながら、驚愕と極
度の興奮で僅かに足を振るわせる私の目の前を、通り過ぎて
ゆきました。直後無意識のうちに私の足は彼女の後を追って
いました。
踏み切りを渡ると、彼女は傍に置いてあった、ピンクトミン
トグリーンのツートーンカラーのひどく品のないバイクで走
り去りました。
707 :
忘れじの爆乳娘たち
:04/01/12 15:19 ID:2bnNEIWF
小6のときに、水泳の授業で、特殊学級の生徒に急に胸を鷲掴み
にされ、慌てて手を引き離そうとしたため、競泳用水着が伸びて
しまい、自慢のEカップと意外に黒い乳首をさらしてしまった担任の
女教師(28)を見たとき以来の衝撃でした。
フェチを自覚して早10余年、最大にして最も若いターゲットに巡
り遭ってしまった。しかも地元で。
翌朝午前7:15分にくだんの踏み切りを見通せる近くのマンショ
ンのエントランスで、Jカップ女子高生を待ち受けました。彼女の
学校の最寄駅までの所要時間から逆算して割り出した時間の15分
前でした。
708 :
コピペ
:04/01/12 15:20 ID:EBXUWv5W
82 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 03/10/27 18:06 ID:5LvJJuoa
もう4年ぐらい前の話になるが、電車で俺の隣に座った女の子がウツラウツラしたと
思ったら、後の窓ガラスにガッツンガッツンとアタマをぶつけ始めた。
20歳前後、ショートカットで「人並みにかわいい」ぐらいの女の子だったな。
眠気がやってきて船を漕ぐたびに後の方に頭が落ちてはガツン。
それで気が付いてもしばらくするとまたガツン。
その音で隣のドアぐらいの人までこっちを見るようになったんだから、かなり
尋常じゃない大きさの音がしていた訳で…。そうだな、電車のドアを成人男子が
軽くグーで殴るぐらいの音かな?
で、俺もそれに耐えかねて、隣の女の子の肩を軽く叩いて起こして、
「そんなにガンガン頭をぶつけてると頭が悪くなるよ。ガラスもかわいそうだし、
肩に頭を乗せてもいいよ」
709 :
忘れじの爆乳娘たち
:04/01/12 15:21 ID:2bnNEIWF
7:30分、彼女は私が昨夜さんざんシュミレーションを行なった
甲斐があってか、予測した通りの時間に現れました。昨日と同じ場
所にバイクを停めると、おもむろに線路に沿って歩き出しました。
彼女までの距離はおよそ80m。この距離からでもはっきり判るほ
ど、彼女がゆっくりと歩を進めるのに合わせ、乳房がきつい制服の
中で重たげにゆっさゆっさと弾んでいる様子が見て取れました。
710 :
コピペ(続)
:04/01/12 15:22 ID:EBXUWv5W
って声を掛けてみた。その娘は恥ずかしそうに
「あっ、ハイ」
とだけ言って、前の方に船を漕ぎ始めた。俺は心の中で「あちゃ〜。あんな
イタ恥ずかしいコト、言わなきゃよかったなぁ」と思っていたんだけど、
しばらくしてその女の子が電車を降りて、ドアの外で振り向いてから
俺に向かって手を振ってくれた。なんだかその時はちょっぴり嬉しくなって、
後日友人にその話をしたら、
「惜しかったねぇ。その娘、脈アリだったかもしれないのに…」
と言っていた。確かにその時になって考えてみればそうだったのかも…。
自分の降りる駅ではなかったし、終電も間近だったけど、そんなの構わずに
電車を降りていれば、運命の出会いが待っていたのかも…。友人は
「ま、そうやって俺達は出会いのチャンスを逃していくんだよ」
と言っていた。くそ、もったいなかったなぁ。
711 :
忘れじの爆乳娘たち
:04/01/12 15:23 ID:2bnNEIWF
私のシュミレーションでは、踏み切りを渡る彼女につかず離れずに
着いて行き、改札の手前で背後に密着するつもりでした。ところが、
彼女は突如予想外の行動に出ました。踏み切りを渡らずに、線路に
沿って、つまり私の隠れている方向に向かって猛ダッシュを開始し
たのです。ばれたか!でもなにが?そう思ったのもつかの間。私は
彼女に改めて見とれてしまいました。
急なダッシュが爆乳に劇的な効果を与えていたのです。彼女のとん
でもなく大きな二つの乳房は、彼女の顔にぶつかるのではないかと
いうくらいに弾みながら、それぞれが外側に向かってダイナミック
に円運動をしていました。根本がちぎれそうなほど、痛々しいぐら
いに弾む二つの若々しい女肉の動きが制服をさらにめくりあげ、もは
や下乳が見えているのでは・・・・
712 :
忘れじの爆乳娘たち
:04/01/12 15:24 ID:2bnNEIWF
彼女が疾走する道は、そのまま駅のホームと並行に伸びていて、
ホームから2m半下になります。ホームと道の間にはなにも遮
るものがないため、疾走する彼女は大勢のギャラリーの目の前
を走り抜ける形になり、ホームに居た人たちの視線は当然彼女
に集まりました。
好奇と欲望に満ちた視線が、彼女の豊満に過ぎるおっぱいに突
き刺さります。漫画やアニメでならありえる話ですが、生身の
女子高生が、顔よりも大きな乳房を激しくリバウンドさせなが
ら、衆人環視の元走っている姿は、非日常的というよりも、非
現実的光景でした。しかし突き刺さる欲情にまみれた邪まな視
線を撥ね返すがごとく、彼女の二つの肉弾は、それ自身まるで
意志を持った別の生き物のように弾けまくっていました。
713 :
忘れじの爆乳娘たち
:04/01/12 15:25 ID:2bnNEIWF
およそ自意識の希薄な娘だな。などと感心している場合ではな
く、私は彼女を追わなければいけません。しかし彼女の後をま
っすぐ追うわけにもいかないので、くだんの踏切を渡り、線路
の反対側を私は走りました。駅に向かう人ごみを縫いながら、
なんとか駅前の広場に出ると、反対側の跨線橋を降りてくる彼
女を見つけました。まだ息を切らせているのか、大きな胸が呼
吸するたびに上下します。彼女が改札に入るときに、彼女の背
後に続いて改札を抜けられるように、歩くスピードを調節しま
す。この駅は改札を抜けたあとの階段が狭いため、追い越しが
出来ません。万が一他の人が間に入ってしまうと、一緒に電車
に乗れなくなる可能性があります。またホームも狭く混雑して
いるため、見失ったが最後見つけることが不可能になります。
714 :
忘れじの爆乳娘たち
:04/01/12 15:26 ID:2bnNEIWF
首尾よく彼女の背後にとりつくことが出来ました。後ろからで
はありますが、昨日以来超至近距離からJカップバストを観察
することができました。近くで見るとあらためてその異常なボ
リュームに圧倒されます。形も夏服の制服を今にも突き破って飛
び出しそうなミサイル型。ハイティーンならではの乳房の強力な
張りが伝わってきます。恐らく裸になってもその形を充分維持出
来るでしょう。つい先ほどのもの凄い弾み様から、この乳房には
とてつもない弾力が秘められていることも考え合わせれば、ボリ
ューム、形、張り、弾力と四拍子揃った文字通りのスーパー爆乳
でした。乳房だけの比較なら、最近の爆乳を売りにするグラビア
アイドルをも余裕で凌駕していたと思います。
さきほどの派手なパフォーマンスで同業者が集まっていやしない
かと不安でしたが、誰にも邪魔されることも無く、無事彼女の背
後をキープしたままホームに辿り着くことが出来ました。
715 :
忘れじの爆乳娘たち
:04/01/12 15:27 ID:2bnNEIWF
若干のハプニングに見舞われたものの、予定通りの位置取りを
したところで、上り電車がホームに滑り込んできました。
彼女の臀部にいきり立つ剛直を密着させるように電車に乗り込
みました。車両の中央部に進みきったあたりで、彼女との間に
人ひとり分のスペースを空けて待つと、彼女はこちらが期待し
た通り、こちらに向き直り、直後後続の乗客の強力な圧力が私
を一気に彼女へ向かって押し込みました。
私も既に身体を90度まわし、彼女に対して半身になるように
向きを変えていたので、押し込まれた瞬間丁度私の二の腕と肘
が、彼女の右の乳房のど真ん中にめり込んでゆきました。
716 :
えっちな21禁さん
:04/01/12 15:29 ID:L+N+ymzP
援護。
717 :
忘れじの爆乳娘たち
:04/01/12 15:29 ID:2bnNEIWF
ミサイルバストの先端に自分の腕が触れたと思った瞬間、あっ
という間に腕がずぶずぶと乳肉のなかに埋もれてしまいました。
制服の薄布を隔てて伝わってくる彼女の体温、その圧倒的な肉
の密度と量感。想像をはるかに上回る比類のない弾力。私の腕
によってミサイル型だったおっぱいが、押し潰されいびつにひ
しゃげてしまっている有様。昨日から恋焦がれていた女子高校
生の巨大乳房を触っているという事実が、私を激しく酔わせ、
興奮させました。
彼女はなんら防御をする様子でもなく、目を閉じ無表情なまま
でした。これほどの巨大乳であれば、他人からの好奇・好色の
視線にさらされるのはもちろん、痴漢にもよく遭うであろうに、
わずか2日間だけではあるが、彼女には自分が爆乳女子高生で
あるという自覚、こころならずではあるが、男の性欲を喚起し
てしまう乳房の持ち主であるという自意識がまるで無いようで
した。
718 :
忘れじの爆乳娘たち
:04/01/12 15:30 ID:2bnNEIWF
いずれにしろ自意識過少の爆乳女子高生に遠慮は無用。
私はしばし彼女の温かな温もりとともに二の腕に伝わ
ってくる、ゴムまりのような弾力に酔いしれました。
小ぶりのスイカほどもある乳房の表面を、電車の揺れ
に乗じて肘を使い、くまなく撫でまわしました。右の
乳房の側面にあてがった腕にじわじわ力を込めると、
乳房は左の分身に押し付けられてゆき、限界点を迎え
たときに、私の腕の下をブルルンと揺れながら滑り抜
けてゆき、直後私の腕は二つの肉の深い谷間にはまり
込みます。
719 :
忘れじの爆乳娘たち
:04/01/12 15:33 ID:2bnNEIWF
そんな調子で三つ目の駅までJカップ爆乳をなぶり続けました。
Jカップ女子高生はその間ほぼ無反応でしたが、ただ一度だけ、
私が調子に乗って手の甲を乳房に押し当てようとしたときだけ、
こちらをきっと睨みつけました。しかしその後も、二の腕によ
る愛撫は黙認してくれました。翌日から土日を除く毎朝私は彼
女のJカップ爆乳に、同様の行為を繰り返しましたが、彼女の
対応は変わりませんでした。結局、高2の夏を迎えたばかりの
出会いから、高校卒業後美容専門学校に進学(ストーキングで
確認)してからの1年間、週1ペースでなんと約2年半もの長
きに渡り、彼女の爆乳を堪能することができました。
もしかしたらこの駄文をお読みのかたの中に、美容院でJカッ
プを顔面に押し当てられながら、彼女にシャンプーされた人が
いるかもしれませんね。
完
720 :
えっちな21禁さん
:04/01/12 16:01 ID:bbAjohTl
続きまだ?
721 :
忘れじの爆JC篇
:04/01/12 17:08 ID:2bnNEIWF
私には小学校時代に1年間、中学校時代の3年間、計4年間を同じクラスで
過ごした娘がいました。決して美人ではありませんでしたが、中の上をいく
可愛らしさでした。長く同じクラスにいた割には、特に異性として意識をす
る存在ではありませんでしたが、彼女は何故か学年が上がるたびに、その都
度そのときの私の友人と交際を始めました。彼女からアプローチすることも
あれば、私の友人達から告白することもあり、偶然であることは間違いない
のですが、中3で4度目のクラスメイトになったときには、さすがに不思議
な縁を感じました。
722 :
忘れじの爆JC篇
:04/01/12 17:09 ID:2bnNEIWF
しかし受験を控えた時期でもあり、そんな感慨もすぐに消えてしまい、一学
期も残り一ヶ月となったころ、席替えがありました。私は彼女の隣の席にな
りました。彼女と私の間には、過去4年間特筆すべきことは何も無いのです
が、何か話しづらいものを互いに感じていました。恐らく、彼女もなにか妙
な縁や巡りあわせを私同様感じていたのでしょう。別に偶然と割り切れば済
む話ですが、多感な時期であった私にとって、彼女は急に異性を意識せずに
はいられない存在になっていました。
723 :
忘れじの爆JC篇
:04/01/12 17:10 ID:2bnNEIWF
そうなってしまうと、なにかと彼女のことが気になりだします。
自然に目が彼女を追ってしまいます。彼女は153cmほどの
小柄な娘でした。色が白く、太からず細からず。前から胸が大
きいことは判っていましたが、彼女に特別な感情を抱いてから
は、特にその胸が気になりだしました。白い体操着の中で重た
げに揺れる乳房は、今思えばFカップ級でした。でもそういう
ことを考える自分は、彼女には相応しくないのではという疑問
も同時に感じるほど当時の私は青い15歳でした。
724 :
忘れじの爆JC篇
:04/01/12 17:14 ID:2bnNEIWF
ただ、毎日隣に居るわけですから、このままでは思いばかりが膨らみ
過ぎて、普通に会話が出来なくなりそうでした。そこでそうなる前に
積極的に彼女に話しかけることにしました。はじめはかなりぎごちな
いものでしたが、彼女の笑顔の回数に比例して、私の舌は滑らかにま
わるようになりました。そして彼女も日に日に深まっていく互いのコ
ミュニケーションを楽しんでいました。好きな音楽や進学のこと、互
いの家族のこと(彼女の母親が授業参観の際に、私の母親を見て、彼
女に好意的な感想を述べていたと聞いたときは嬉しかった)などを語
り合うまでになりました。
725 :
忘れじの爆JC篇
:04/01/12 17:15 ID:2bnNEIWF
そうなると、不思議と彼女の肉体への欲望を
あまり意識しなくなっていました。そして彼女もそのころには
私に好意を抱き始めてくれていたように感じられました。
まさに恋愛の一番楽しい時期でした。大好きな女の子に何気な
い会話の中で毎日精一杯の好意を示し、彼女も控えめにそれに
応えてくれる。そんな楽しい毎日が、あの日を境に変わってし
まったのでした。
726 :
忘れじの爆JC篇
:04/01/12 17:16 ID:2bnNEIWF
小学校が同じなので、彼女と私の家はすぐ近くでした。同じ団地
の児童公園を挟んでほぼ向かい合わせで、直線距離にして、250
mほどだったと思います。私の家は高層階、彼女の家は2階で、
丁度私の家から彼女の家が見下ろせる角度になります。
その日私は自室でやりたくもない受験勉強をしていました。時間
は18:30頃。勉強に飽きた私はふと窓の外に目をやりました。
夏休みに入ったばかりで外はまだ充分に明るく、ひぐらしの泣き
声が響いていました。全く無意識に私は彼女の家をみていました。
727 :
忘れじの爆JC篇
:04/01/12 17:17 ID:2bnNEIWF
夏休みのため、彼女に会えなくなってしまったので、恋しくなっ
たんだと思います。「あそこに彼女が居るんだなぁ」などと当たり
前のことを考えていると、不意に彼女の家の窓に人影が現れまし
た。「彼女だっ!」瞬間的に判りました。恋の力は視力をも上げる
ようです。嬉しさのあまり、自室の開いた窓から身を乗り出しそ
うになったそのとき、私は彼女が首から何か布のようなものを下
げているのに気が付きました。「んっ、バスタオル?まさか、で
も彼女の体のあたりも肌色に見えるぞ」。細部まではもちろん判り
ません。時間にして5秒もなかったと思います。
728 :
忘れじの爆JC篇
:04/01/12 17:19 ID:2bnNEIWF
混乱する頭が落ち
着きを取り戻してからゆっくり思い返してみれば、やはりあの時
彼女は風呂上りの全裸だったように思えます。でもあの窓はリビン
グルームの窓だし、いくら自宅とは言え、ティーンエイジャーが
裸でリビングを歩きまわるものなのか?再び私は彼女の肉体への
激しい欲望と格闘する羽目に陥りました。翌日の同じ時間まで私
は悩み抜きました。それをしたら、もう彼女に相応しい男でいら
れなくなる。しかし昨日の光景を思い出すと、以前の何百倍も彼
女の身体を渇望してしまいます。結局私は愚劣な欲望に支配され
てしまいました。
729 :
忘れじの爆JC篇
:04/01/12 17:19 ID:2bnNEIWF
昨日落ち着きを取り戻したときから、頭の中にはあるものが常に
浮かんでいました。小学生のときに読んでいた、学研の科学とい
う雑誌の付録として付いていたちゃちな望遠鏡。10〜15倍程度の
倍率ですが、天体観測をするわけではなく、わずか250m先のも
のを観るには充分でした。悩みながらもガラクタ箱の中を必死で
探して見つけ出し、カーテンの隙間から試しに彼女の家を覗いて
見ました。彼女の母親が、忙しく夕食の支度をしていました。
730 :
忘れじの爆JC篇
:04/01/12 17:20 ID:2bnNEIWF
顔
の表情、包丁を握る指の一本一本までが見えます。ただ長距離な
ので、わずかな手触れでもレンズの向こう側の世界は大揺れしま
す。そこで針金ハンガーを利用して、簡易の台を製作しました。
せこい作りですが、効果は絶大でした。悩んでいたはずなのに、
異常な情熱に突き動かされながら、冷静に粛々と準備を進める私
でした。
731 :
忘れじの爆JC篇
:04/01/12 17:21 ID:2bnNEIWF
望遠鏡の角度の微調整も済ませ、私は待ちました。顔を望遠鏡か
ら10cmと離さず、いつ彼女が現れてもいいように構えていまし
た。時間はジリジリと過ぎ、蒸し暑い部屋の中で汗を垂らしなが
ら、待ちました。まるで刑事の張り込みです。時計の針が18:45
を指してもまだ彼女は姿を現しません。同じ姿勢がかなりつらく
なってきたそのとき、遂に彼女と思しき人影が見えました。
咄嗟に望遠鏡を覗き込んだ私の目に映った光景を、私は今でも忘
れることは出来ません。
732 :
忘れじの爆JC篇
:04/01/12 17:22 ID:2bnNEIWF
レンズがまわるく切り取った空間のほぼ中央に、一糸纏わぬ全裸
の彼女が仁王立ちしていました。色白の肌は、風呂上りのためか
それとも照明の加減か、桜色に染まり、意外にくびれたウエスト
と少女らしさを残す下腹部の膨らみ、デルタ地帯をうっすらと覆
う未熟な繊毛が私の目に一度に飛込んできました。
733 :
忘れじの爆JC篇
:04/01/12 17:22 ID:2bnNEIWF
愛しい彼女の制服の下の肉体が、手の届きそうなほど近くにあり ました。
全裸の彼女は料理にいそしむ母親となにやら喋っている 様子で、その間
私は彼女の身体をじっくり舐めまわすように鑑賞 できました。首に掛け
たタオルが彼女の乳房を覆っているのが唯 一難点でした。それでも私の
理性はあっとゆう間にどこかへ吹っ 飛び、叫び声を上げたいほど興奮し
ていました。無意識にズボン の中から固くなった自分自身を取り出し、
力の限り擦り上げてしまいました。
734 :
忘れじの爆JC篇
:04/01/12 17:23 ID:2bnNEIWF
すると不意にレンズの中の彼女は、バスタオルを頭にかけ、髪を 拭きだ
しました。両の乳房が露になり、彼女の腕の動きに合わせ てゆさゆさと
左右に重量感たっぷりに揺れ始めました。両腕を上 げているせいでしょ
うか、体操着越しに見るときよりもはるかに 大きく、丸く、肉がたっぷ
りとした印象です。到底14歳(彼女は早生まれ)の乳房とは思えません。
小顔の彼女だけに、その顔 をも上回る大きさのメロンを思わせる肉塊で
した。振り返った彼 女の小振りながらも出っ張った白桃のような尻が引
き金となり、 私は制服に隠されていた、彼女の肉体の意外なまでの成熟
振りに 息も絶え絶えとなって、自室の畳に激しく精を放ちました。
735 :
忘れじの爆JC篇
:04/01/12 17:24 ID:2bnNEIWF
この後私は、可能な日は毎日彼女の裸体を覗き、自らを慰めまし
た。夏休みが終わってからも、昼間は制服の彼女と表面上は以前
と変わらず談笑に興じ、夕方は制服の下の肉体を覗き見て想像の
世界で彼女を犯しました。学校で彼女と話していても、昨日みた
全裸の彼女と目の前の制服姿の彼女が重なり合わないのが不思議
でした。
736 :
忘れじの爆JC篇
:04/01/12 17:25 ID:2bnNEIWF
しかし彼女への罪悪感は確実に私を蝕んでいました。夏休み後、
彼女は私に一層親密な様子を見せていました。私からの最後のア
プローチを望んでいるのは明らかでした。しかし彼女がそうすれ
ばするほど私の彼女に対する罪の意識、自己嫌悪は増していきま
す。そして、罪の意識に苛まれるほど、彼女の裸体を見ながらす
る自慰行為の快感も高まるばかりでした。結局私は彼女から遠ざ
かるしかありませんでした。
今思えば、私の巨乳コンプレックスの原点はこのあたりにあった
のかもしれません。
737 :
えっちな21禁さん
:04/01/12 17:33 ID:DOfR6SBG
援軍
738 :
えっちな21禁さん
:04/01/12 19:19 ID:fQjm985G
自意識過剰の犯罪者集団
739 :
えっちな21禁さん
:04/01/12 20:33 ID:NyQFqhDy
お風呂に入って頭を洗っている時、「だる
まさんがころんだ」と口にしてはいけません。頭の中で考
えることも絶対にヤバイです。何故なら、前かがみで目を閉じて頭
を洗っている姿が「だるまさんがころんだ」で遊んでいるように見える
のに併せて、水場は霊を呼び易く、家の中でもキッチンやおふ
ろ場などは霊があつまる格好の場となるからです。さて、洗髪中に
いち度ならず、頭の中で何度か「だるまさんが
ころんだ」を反芻してしまったあなたは気付くでしょう。青じ
ろい顔の女が、背後から肩越しにあなたの横顔を血ば
しった目でじっとみつめていることに.....。さて、あな
たは今からお風呂タイムですか? 何度も言いますが、
いけませんよ、「だるまさんがころんだ」だけは。
740 :
えっちな21禁さん
:04/01/12 21:21 ID:cgEyqodV
>>475
> グミ男のHPにあった、妄想BBSにはけっこう「イイ」話しが多かった。
> あれだけは、あそこでしか見れないから困る。
>
> グミ男はココにコピペすべきだ。
> 貴重な文化遺産(笑 はみんなで共有するほうがいい。
Internet Archive: Wayback Machine
http://www.archive.org/web/web.php
ここで保存されていれば既に消去されたPageも読める。
まだhtml化されていないdat落ちのスレを読めることもある。
各自活用してくれ。
ちなみに、グミ男のまとめサイトは2003年11月17日の時点のものが保存されていた。
http://web.archive.org/web/20031117040214/http://kopipe.nonedust.com/index.htm
741 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 00:23 ID:I9ONeXjb
>>739
今から風呂やねんぞ!ヤメロや!
742 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 03:01 ID:rvmRKsAw
>>739
他にそういう話知りませんか?もっと教えて欲しいです。
743 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 16:47 ID:0o8/ukrN
オカルト板でも逝け
744 :
コピペ山
:04/01/13 20:26 ID:y9tasB4k
あるとき婦人科に何回かかかっていたとき、診察の様子を研修実習用として
ビデオ撮影することになった。医療のためならということで、実際にそのときになると、
すごく緊張しているような気がして、撮影に支障が出ないようにしようと思い、
最近借りた吉本新喜劇やお笑いのライブのことを思い出して意識しないようにしようとした。
でもつっこみとしょーもないギャグを思い出してプッと吹き出しそうになった。
その瞬間おなかに力が入っておならをブブッとだしてしまった。
見学者が何人かいる中空間の雰囲気が何か変わってしまったような気がして
死ぬほど恥ずかしかった。
途中で終わる訳にも行かず何とか耐えた。
あとでチラッとビデオを見たとき、そのシーンが移っていてさらに恥ずかしかった。
745 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:33 ID:mkM6qfzL
個人的に萌えたので貼ります。
一応検索したけど、既出だったらスマソ
746 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:35 ID:mkM6qfzL
初体験が3Pだった。
高校2年のときの話。
当時、同じクラスのAとB(ともに女)と俺は、3人でいつも一緒に遊んでいた。
校内はもちろん、校外でも頻繁に一緒になって遊んでいたが、
誰もが「仲の良い3人だな」と思うくらいで、恋人云々、
付き合ってる云々という噂はまったくたたず
俺自身も仲の良い女友達程度にしか思っていなかった。
また、俺の周りの友達(男)も、その状況が羨ましいとか
妬んだりもせず、本当に普通に、普通の付き合いをしていた。
ちなみに、AもBもけっこうかわいく、
俺自身も彼女たちに恋人がいないことが不思議だった。
747 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:36 ID:mkM6qfzL
Aの実家は新潟で、彼女は親戚の家に下宿する形で学校に通っていたんだが、
夏休みのある日、Aから電話がかかってきた。
「明日まで、親戚のおじさんもおばさんも法事に出掛けてしまっている。
Bも呼んで、3人でうちで遊ぼうよ」
と誘われた。断る理由もなかったし、Aの家にはしょっちゅう
遊びに行っていた(親戚のおじさん&おばさんとも面識あり)ので
Aに言われるがままに遊びに行った。
ただ、いくら色恋沙汰がないとはいえ、
やっぱり自分の親に「女の子の家に泊まりがけで遊んでくる」
とは言えないので、「男友達と集まって宿題やるから」という口実で
やりもしない宿題を手に家を出て、Aの家に向かった。
748 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:36 ID:mkM6qfzL
で、その夜。
Bはすでに到着していて、Aと一緒になって
飲めない酒を飲んで盛り上がっていた。
といっても、そこは高校生。
みんながみんな、缶チューハイやらビールなどをチビチビと
舐める程度に飲み、「飲んだ気」になっただけだった。
とくに俺は酒に弱かったので、ビールを1缶もらってチビチビやりながら
くだらない話で盛り上がっていた。
そのうちAから
「O(俺のこと)はさあ、恋人とか作る気ないわけ?」という質問が。
俺は当時、女の子には興味があったし、オナニーもバリバリしてたけど、
恋愛関係=めんどくさいもの という認識(誤認ともいう)してたので、
「いないし、別に作る気もない」と返事をした。
749 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:37 ID:mkM6qfzL
話は一気にシモネタの方へ。
A「でも、エッチな本持ってたりオナニーくらいはするんでしょ?」
O「ま、まあね。健康な男だし」
A「じゃあさ、あたしたちも見せるから、Oのも見せてよ。Bもいいよね?」
B「うん。全然オッケー。見たい見たい」
本気なのか、酔いからの冗談かわからなかったので、
O「ダメダメ。今日風呂入ってないし、汚いから」というと、
A「じゃあお風呂入ってきなよ」
ちょっとビックリしたが、「こりゃAもBも本気だな」と思い、さらに
「女に興味を持ってから、初めて本物の女の裸が見れる!」と思ったので、
O「ええ?マジで?本当に見たいの?」と、ちょっとイヤイヤ感を
醸しだしつつ風呂場へ向かった。
この時点で、酔いはすっかりさめていた。
750 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:38 ID:mkM6qfzL
風呂でシャワーを浴びていると、
「ちゃんと洗ってるー?」とAの声。続いて、
「洗ってあげようかー?」とBの声。この段階で、もうビンビン。
O「ばか、あっち行ってろ。ちゃんと洗ってるから」と、半ば震え気味に答えたが、
そう言うか言わないかのタイミングで
AとBが笑いながら浴室に入ってきた。
あまり広い風呂ではなかったが、Bが浴槽に立ち、Aと俺が洗い場に立つ形で
なんとか3人が一緒に入れた。
入ってきた瞬間、2人の裸をマジマジと観察する俺。
AもBも、胸は意外と大きかった。Aは綺麗なピンク色の乳首。
Bは元々色黒のせいか、薄い茶色の乳首だった。
下の毛は、2人ともそれほど濃くなかった。
というか、生えている範囲が狭いような感じだったので、
よーく見ると縦すじが見えた。
751 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:39 ID:mkM6qfzL
A「やらしいなー。ジロジロ見ないでよ」
O「そんなこと言われても、見ないなんて無理だろ」
B「あー、まだ何もしてないのにOのチンチンおっきくなってるー」
そんふうに、お互いの体を観察した感想を言い合いつつも、
お互いに体を触り始める。
AもBも、胸は柔らかかった。乳首は立っていなかったが、
俺が同時に2人の胸を揉み始めると、2人とも同時に
「あっ…」というのと同時に乳首が立ってきた。
乳首を触った感じ、固くなっていたし、見た目にも立っていることが
一目瞭然だった。
752 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:40 ID:mkM6qfzL
同時に、AとBが俺のモノに触り始める。
A「すごく固いし、大きいね。こんなのが本当に入るのかな?」
B「本当だ。すごいかたい」
と言いながら、Bにこすられる。すぐにいきそうになってしまったので、
O「ちょっと待て!出ちゃうから。。。。」
Aには「早漏だー」と言われたが、そんなことは全然気にしなかった。
俺は、「俺にも触らせて」と、Aのマソコに手を伸ばす。
753 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:41 ID:mkM6qfzL
するとAが
「ちょっと待って。もうちょっと胸触っててよ」
と言ってきたので、俺はここで思いきって乳首を吸ってみることにした。
ビデオやエロ本の見よう見まねでチャレンジてみたんだが、
「うふぅぅぅ。。。」というAの吐息が聞こえた。その声に触発されてか、
Bも「私にもしてよ」と言ってきたので、おっぱいチェンジ。
今度はBの乳首を吸いながら、Aの胸を揉んだ。
この間、俺は奉仕するばかりだったが、それでも大興奮。
なにより、触られたりこすられたりしたら絶対に
いってしまっていたので、これはこれで正解だったのかも。
754 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:42 ID:mkM6qfzL
結局、風呂が狭く、3人がお互いにしたいことができない状況だったので、
「風呂から出よう」と言うことになり、普通に体だけ洗いっこして
3人とも風呂から出た。
ちなみに、俺はここで放出してしまうともったいないと思ったので、
ティムポは絶対に触らせなかった。w
でも、胸と乳首とお尻は触りまくり、揉みまくった。
AもBも、胸を揉むときだけは「あ。。。」とか「う。。。」
と声を漏らしていた。
そのかわり、一度は触ろうとしたマムコにも手を付けなかった。
このあと繰り広げられる宴のために、
お楽しみは取っておこうと思ったからだ。
755 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:44 ID:q2mG5f2a
援護…になるか?
756 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:44 ID:mkM6qfzL
風呂から上がり、再びAの部屋へ。
ここからは、3人で同時にペッティング祭り。
3人とも初体験だったので、AがBを、またはBがAを愛撫するという
いわゆるレズプレイはなし。
俺がAを愛撫しているときは、Bが俺を、
Bを愛撫しているときは、Aが俺を愛撫していた。
ティムポを触ってもらったりもしたが、
ちょっとこすられるだけで、いきそうになってしまので
「こすらないでくれ。出ちゃう」
と情けなくお願いしたりもした。
このときも、俺はもちろん胸を揉んだり乳首を吸ったりしていた。
そしていよいよマムコを触るときがきた!
757 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:46 ID:mkM6qfzL
まずはBのマムコから。
初めてだったので、何をしていいかわからなかったので、
とりあえず縦スジにそって指をはわせてみる。
B「くすぐったい」と笑われてしまったので、
クリをいじろうと、マムコに顔を近づけてみた。
風呂から上がったばかりなので、石鹸のにおいがする。
クリが目で確認できたので、俺はそのまま舐めてみることにした。
B「うわ、すごい気持ちいい。オナニーと全然違う!」
どうやらBはオナニー経験者だったらしい。
しかも、1〜2分舐めただけで、めちゃくちゃ濡れていた。
この間、Aは俺の乳首を吸ってくれていた。これがまた気持ちいい。
758 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:47 ID:mkM6qfzL
Bのマムコをしばらく舐めたあと、恐る恐る指を入れてみる。
マムコの中は、想像していたよりもはるかに柔らかかった。
が、やっぱりどうしていいのかわからなかったので、
とりあえず指を入れたり出したりするしかなかった。
指の往復運動をしていたせいか、Bの愛液が白く濁ってきた。
「これがラブジュースか。。。。」と俺は思い、そのまま往復運動を続けた。
この間、Bはずっと
「すごく気持ちいい」と言いながら、よがっていた。
そんな状況にしびれを切らしたAが、
「私にもしてよ」と言ってきた。
759 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:48 ID:mkM6qfzL
で、Aのマムコ。
Bのときと同じように顔を近づける。
またを開いてみて初めてわかったが、AはBよりも毛が薄かった。
なので、「マムコがどういう形なのか」がよく観察できた。
裏ビデオで見たマムコは、なんか黒ずんでてビラビラしてて
「グロい」印象だったが、Aのマムコ(Bもだけど)小陰唇が小さく、
ピンク色で、めちゃくちゃ綺麗だった。
俺はクリの愛撫をせず、いきなり小陰唇を舐め、すぐに舌を入れてみた。
最初はAの足の開き角度の関係でうまく入れられなかったが、
両手でAの足を開いたら(いわゆるM字開脚)すごく入れやすくなった。
760 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:49 ID:mkM6qfzL
初めてのマムコ(愛液)の味は無味無臭。
でも、やっぱり風呂上がりなので石鹸の臭いはした。
舌でAのマムコをいじり倒す。
Aは、最初は「だめ〜」とか言っていたが、舌を入れたり、
指を出し入れするたびに体をよじらせて
「気持ちいい」とか「あぁぁ」とか「ふぅぅ」と言ってよがっていた。
俺は初体験と言うこともあり、「女の乳首を吸ってみたい」とか
「マンコを舐めたい」とか、ビデオやエロ本で得た知識を「実践したい」
という願望が強かったので、ほとんど奉仕する形だったが、
願望を達成したという喜びでいっぱいだった。
なにより、ティムポをこすられたら、すぐにいってしまう状況だったので、
これはこれでイイと思っていた。
761 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:50 ID:mkM6qfzL
しばらくの間、AとBのマムコやら胸やらをいじり倒していたが、
今度は俺の方が奉仕してほしくなったので
「今度はお願い」といいながらAの前にティムポを差し向けた。
「おっけー」とA。Bはその間、ずっと俺の乳首を吸ってくれていた。
こすったらいってしまうという情けない状況だったが、
O「いきそうになったら言うから、止めてくれ」と言って
軽くしごいてもらう。
が、相手は当然不慣れなので、自分で思っていたよりは
いきそうになるまでに時間がかかった。
というか、しごき方が下手なのでウラスジが引っぱられて痛かった。w
A「どうすれば気持ちいいの?」と聞かれたので。
Aの手を取り、「こう握って、こんな感じでしごいて。力は必要ないから」とレクチャー。
そのとき、Bにも一緒にしごき方を教えてあげた。
762 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:51 ID:mkM6qfzL
しごき方を覚えたAとBは、1人ずつ順番にしごいてくれた。
俺も低く「あぁぁぁぁ」とか「うぅぅぅ」とか声を出して
気持ちいいことをアピール。
AとBがしごく順番を切り替えるタイミングは、
俺がいきそうになったときの
O「ちょっと止めてくれ!」というかけ声だった。w
でも、ここでハプニング。
「ちょっと止めてくれ!」と言っているにもかかわらず、
Bがいたずらしてしごき続けてしまったため
俺、大放出。w
放出先はBの胸あたり。初めての手コキが願射でなくてほっとした。
やっぱり、ザーメンは生臭いからね。
763 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:52 ID:q2mG5f2a
連続投稿規制解除には結局なるのか?合いの手を入れるのは。
764 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:52 ID:mkM6qfzL
A「やっぱ早漏じゃーん」
O「……しょうがないじゃん」
A「まあいいけどさ」
B「そんなに気持ちよかった?私、うまかった?」
O「すげえ気持ちよかった。自分でするときとは違うわ」
A「精子って不思議な臭いだね。生臭いっていうか青臭いっていうか」
などと、ザーメンを拭きながら3人で感想を言い合った。
でも、肝心の挿入がまだだ。
「Oばっかりじゃなくて、私も気持ちよくしてよ」
というBの一言で、俺のティムポは息を吹き返す。
O「わかった」
と言ったとき、Aが「ちょっと待って」と一言。
765 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:54 ID:mkM6qfzL
>>763
どうなんでしょうね。システムが分からん。
1分ごとに投稿してるが規制されない。
でも援護サンクス
766 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:55 ID:mkM6qfzL
A「順番は?」
B「あ、そっか。どうしよっか?」
O「………」
俺は正直、どっちが先でもよかったが、彼女たちのマムコには
俺のティムポが入っていく。
彼女たちは、あくまでも「童貞」と「処女」にこだわっているようだった。
とくにAは、その願望が強かったみたいだ。
結局、ジャンケンで勝ったAが最初と言うことで落ち着いた。
さっそく横になってもらい、足を開いてもらい、受け入れ態勢をとってもらう。
ちなみにこのとき、俺らの中には「避妊」を言い出すものがいなかった。
彼女たちはどうか知らないが、俺は当時、
「中出ししても、子供なんてなかなかできないもの」と
何の根拠もなく思っていたので、避妊なんてちっとも気にしていなかった。
あと、「処女は血が出る」と言うことは知っていたので、
タオルを数枚用意して、お尻の下当たりに敷いて布団の汚れを防いだ
767 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:56 ID:mkM6qfzL
ティムポをゆっくりとAのマムコにあてがい、挿入を試みる。
が、なかなかうまく入らない。。。。
挙げ句の果てには、Aに「そこじゃない、もっと下だよ」とか言われてしまう始末。w
マムコは、俺が思っていたよりも下の方に位置していたらしい。
Aのサポートを受け、再度挿入を試みる。
今度は確実に入っていく感触があった。しかも気持ちいい。
亀のあたりが、この上なく気持ちいい。
しかし、相手は処女。案の定、
A「ちょっと待って、痛い。。。。」と言う声。
O「どうする、今日はやめとく?」と聞いたが、
A「我慢する。どうせいつかは、やるんだし。でも、ゆっくりね。すごく痛いから」
O「わかった」と言いながらゆっくりと再挿入。
768 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:57 ID:mkM6qfzL
少しずつティムポをマムコに沈めていく。最高に気持ちいい!
沈めていくとき、「んんんんんん!」というAの悶絶が聞こえ、体が上のほうに逃げていく。
「ここで抜くとAがもっと痛がる!」と、またまた何の根拠もなく思ったので、
抜かずに、ゆっくりと、さらに奥へと沈めていった。
そして、とうとう根元まで入った!
その状態で、Aに「痛い?」と聞いたが、
A「大丈夫。でも、ちょっとまだ動かないで。。。。」といわれたので、
数十秒、動かずにその状態をキープした。
ちなみに、Aに挿入するまでの間、Bはじーっとその状況を見守っていた。
Aの痛がりように、ちょっとビビっていたのかもしれない。
769 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:58 ID:mkM6qfzL
しばらくその状態をキープしたあと、今度はゆっくりと腰を引いてみる。
本当は完全に抜かずに、亀頭あたりまで腰を引いたら再度入れていく
つもりだった(つまりピストンしたかった)が、失敗して完全にマムコから
抜けてしまった。ティムポを見ると、ちょっと血が付いていたが
思っていたほど大量の出血はなかった。尻に敷いたタオルにも血は付いていない。
俺はマムコがあまりにも気持ちよかったので、
Aに「痛いかもしれないけど、もう一回いれていい?」と聞くと、
A「うん。抜くとき、ちょっと痛気持ちよかった」という返事が。
俺はまた、ゆっくりと挿入した。沈んでいくティムポ。
と同時に、「んんあぁぁぁぁ」というAのあえぎ声。
ペッティング祭りのときは聞かなかった声だった。
770 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 21:59 ID:mkM6qfzL
そして、腰を振る。でも、そこはやっぱり童貞くん。
AV男優のように、起用に腰だけ動かすことができない。
腕立て伏せみたいな感じで、体全体を使ってピストンしていた。w
そんな状態だったから、1秒間に1往復くらいというピストンしかできなかった。
でも、腕立てピストンの間中、Aはずっと「んあぁぁぁ、んあぁぁ」とあえいでいた。
どうやら、痛さのピークを越えて、気持ちよくなってきたらしい。
しかし、一度Bの胸に放出しているとは言え、今日が初めての俺。
あまりの気持ちよさに、20〜30回ピストンしただけで放出。
Aの中に全部吐き出してしまった。
2回目の挿入から写生まで、時間にすると、たぶん5分もなかったと思う。
俺はピストンに夢中だったので、この間、Bが何をしていたのか
覚えていないが、たぶん、じっくり観察してたんだと思う。w
771 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:00 ID:mkM6qfzL
俺が果てたあとティムポを抜くと、血と愛液と精子がべっとりと
からみついていたが、やっぱり出血は少なかったようで、
タオルはほとんど汚れていなかった。
Aに「どうだった?」と話しかけると、息を切らしながら「ちょっと待って。。。。」
と、半ば放心状態。Bを見ると、なんだか驚いた様子で
B「A、大丈夫かなぁ。。。。」と心配していた。
俺もちょっと不安になってはいたが、「大丈夫だよ」と根拠のない一言。
スッ裸のまま、ティムポをティッシュで拭きながら
Bと一緒に、しばらくの間Aの様子を見守っていた。
772 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:01 ID:mkM6qfzL
Bと俺でしばらくAの様子を見ていると、やっとAが普通に喋れるようになった。
A「なんかね、頭がボーっとしちゃって。。。。」
B「ぐったりしてたから心配しちゃったよ。でも大丈夫みたいだね」
A「もう大丈夫。すごい気持ちよかった。Bも早くやってみなよ」
と、Bに「早くやってしまえ!」と助言できるくらいにまでAは回復していた。w
俺は、自分では激しく腰を振ったつもりでいたので
O「痛くなかった?」ともう一度聞いてみると、
A「最初は痛かったけど、後半は気持ちよさの方が強かった。自分でも
信じられないくらい感じちゃった」という返事が返ってきた。
773 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:02 ID:mkM6qfzL
しかし、俺の方はちょっとグロッキー。
ほぼ連チャンで2発も放出したうえに、腕立て伏せみたいなピストンをしたので
かなり疲れてしまっていた。なので、Aの
「Bも早く、早く!」という煽りに
O「ちょっと待ってくれ。休ませて」と言って仰向けになって寝ころんだ。
俺の興奮も落ち着いたためか、ティムポもみるみる萎んでいく。
AとBはこのティムポを見て、「さっきと大きさが全然違うね。今の方がかわいいw」
と微妙な発言をしながら、萎んで柔らかくなったティムポをいじりながら
じっくりと観察。3人の興奮は、しばらくの間、沈静化していた。
774 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:03 ID:mkM6qfzL
俺が横になって休んでいるとき、Aが立ち上がろうと
床から腰を上げると同時にマムコからタラリと雫が。
愛液と少しの血がまざった、俺のザーメンだった。
このとき俺は、見たことのあるAVを思い出した。そしてAに
「ちょっと待って!そのまま、もう一回座ってくれ!」と頼んだ。
裏ビデオに良くあるシチュエーションで、
中出し→男がティムポ抜く→マムコにズームアップ→マムコから滴るザーメン
→画面フェードアウト(END)
というのがあるが、それを思い出し、マムコから滴るザーメンを
生で、超クローズアップで見たい衝動にかられてしまったのだ。
775 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:04 ID:mkM6qfzL
俺が慌てるように言ったのでAはちょっと驚いていたが、
俺の言うとおり座ってくれた。
A「何?どうしたの?」
俺は「マムコから精子がたれてきてる。拭いたほうがいいよ」
といいながらティッシュに手を伸ばし、Aを仰向けに寝かせるようにして
足を広げた。Aはちょっとだけ恥ずかしがっていたが、俺が半ば強引に足を開くと、
体を預けてくれた。そして、愛液と血とザーメンが付いたマムコをマジマジと観察。
凄かった。見ているだけで興奮した。
ビデオで見たのとそっくりな画が、ここにある!
俺はマムコに指を入れて、爪を立てないように、指の腹で粘液をかき出してみた。
クチュという音がして、ドロリとしたものが流れ出る。。。。が、Aが
「ちょっと痛い」と言ったので、2〜3回しか指を出し入れ(愛液かき出し)
できなかった。
776 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:05 ID:mkM6qfzL
このとき、Bも一緒に見ていたのだが
B「あたしのも、こうなってるんだ。。。。」と言いながら観察していた。
俺は手に持ったティッシュでAのマムコを拭いてあげた。
A「ありがと。じゃあ、今度はBの番ね」
と、なぜかAが、俺とBをリード。w
Aのマムコから愛液をかき出したこともあり、俺のティムポは元気を取り戻していた。
Aに言われるまま、Bは仰向けに寝て、受け入れ態勢を取る。
俺はBの股の間に入り、ティムポをBのマムコにあてがった。
しかし、ペッティングからちょっと時間が経っていたせいか、
Bのマムコはあまり濡れていない状態だった。
このままだと入らないと思ったので、俺はBの胸を揉みながら乳首を吸った。
「あぁぁぁ」というBのあえぎ声。そしてさらに続ける。
さっきよりも、ちょっと強めに揉んだり吸ったりした。
777 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:06 ID:mkM6qfzL
Bに痛がる様子はなく、ずっと「うぅぅん」とか「はぁぁぁ」と言って
よがっていた。しばらく胸を攻めてからマムコに手を伸ばすと、
今度はしっかりと濡れている。俺はティムポを握り、
Bのマムコに再度あてがった。そして、Aのときと同じように
ゆっくりと挿入していく。
B「い、い、い、痛い。。。。」
Aのときとは違い、亀頭の先、3分の2程度しか入らない。
O「やっぱり痛い?」
B「うん。でも我慢する」と、ちょっと苦悶の表情を浮かべていたが、
Bは、Aと俺のセックスを見ていたので、
挿入されるとどのくらい気持ちいいのか知りたかったんだと思う。
778 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:07 ID:ftFxHMBb
援護
779 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:07 ID:mkM6qfzL
再び挿入にチャレンジ。
Aのときよりもゆっくり挿入していく。が、それでも痛がっていたため
少し入れては抜き、入れては抜き。。。。。と、時間をかけて
マムコを少しずつ広げていく(膜を破っていく?)感じで挿入していった。
この間、約5分。Aは、痛がるBを心配そうに見ていた。
でも、俺は俺で、どうにか入れてBを気持ちよくさせてやろうと必死。w
そしてとうとう、根元まで入れることができた!
入れたり出したりしているときは、正直大変だったけど(Bの顔も険しかったし)、
奥までしっかりと入れてみれば、マムコはやっぱり気持ちいい!
Aのときみたく失敗しないように、亀頭の部分くらいまで腰を引き、
再度ゆっくりと挿入していく。
何度か腕立てピストンをしているうちに、Bも痛がらなくなってきた。
780 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:08 ID:mkM6qfzL
しばらく腕立てピストンをしていると、Bも感じてきたようで
「んんんん」「あぁぁぁぁ」と声を上げるようになった。
俺の方も、マムコと亀頭がこすれる感じがたまらない。
マムコ自体が、Aのそれよりも狭く、締めつけられる感じもまた良かった。
ティムポを沈めるたびにマムコから小さく聞こえる、クシュという音も
イヤらしくて心地いい。
しかも、これまでのプロセスで2発放出しているので、いきそうにもならない。
Aは横から、俺とBのセックスを興味津々の眼差しで眺めていた。
そんな、誰かに見られている状態も、いい興奮材料になっていた。
腕立てピストンはちょっとキツかったが、
それでもマムコの気持ちよさには勝てず、きばってピストンを続ける。
そして、だんだんといきそうになってきた。
781 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:09 ID:mkM6qfzL
Bに「いく。。。。。」といいながらピストンを続け、
Aのときと同じようにして、「うぅっ」と言いながらBの中に大放出。
本格的にピストンを始めてから、5分くらいはがんばっていたと思う。
でも、トータル3発目だったので、いく瞬間の快感は、それほど大きくなかった。
どちらかというと、ピストンでこすっているときのほうが気持ちよかった。
ティムポを抜くと、愛液と血とザーメンがからみついている。
Bは、やはり息を切らせながらボーっとしていた。
Bの意識がボーっとしているうちに、Aにもしたように、
Bのマムコから指でザーメンをかき出そうとしたが、
俺が吐き出したザーメン量が少なかったのか、あまり出てこなかった。w
また、出血も少なかった。
俺はティッシュを取り、Bのマムコを拭いてあげた。
782 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:10 ID:mkM6qfzL
A「B、凄かったね。めちゃくちゃ感じてたみたいだよ」
O「Aも同じくらい感じてたぞw」
A「そう?wなんか私、マジマジと観察しちゃった。生で見るセックスって
すごいね。ところでB、大丈夫かな」
O「Aも終わった直後は喋れなかっただろ?しばらくそっとしとけば大丈夫だよ」
Bのマムコを拭いたり、ティムポを拭いたりしたあと、Bに話しかけてみた。
O「どうだった?大丈夫?」
B「痛かったけど、最後のほうはすごく気持ちよかった。
どっかに落ちていく感じがした。。。。」
当時の俺には「落ちていく感じ」という意味がわからなかったが、
とにかくBも気持ちよかったようだ。
783 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:14 ID:mkM6qfzL
…………と、こんな感じで3人の初体験は終了しました。
最初の風呂から始まり、セックスが終わるまで、90分弱くらいだったと思います。
3Pが終わったあとは、みんな大汗をかいていたので、再度3人で風呂へ。
このときはHなことはせず、普通にシャワーをあびました。
まあ、お互いにティムポやマムコの観察(至近距離で凝視したり、いじったり)は
仕合いましたけど。w
Bは、セックスのときはほとんど触らなかった玉袋を調べるように観察。
いろいろ触られたもんだから、このとき、また勃起しちゃいました。
出掛けていたAの親戚の帰りは、次の日の夕方ということだったので、
この日はもちろんAの家にお泊まりです。
3人ともクタクタだったので、風呂から出たあとは
Aの部屋で3人、川の字になって爆睡。次の日、起きたら昼近くでした。
784 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:15 ID:mkM6qfzL
精子を出しすぎたのか、勃起時間が異常に長かったからなのかわかりませんが、
次の日、ティムポの付け根のあたり、「蟻のとわたり」の部分が痛かったです。
あと、体全体でピストンしていたためか、次の日の脱力感もすごかった。
昼過ぎに起きたとき、体のあちこちが筋肉痛。。。
彼女たちは、マムコに少しの痛みがあったみたいですが、
俺ほど疲れている様子はありませんでした。
785 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:16 ID:mkM6qfzL
当然ですが、3Pは3人だけの秘密となりました。
このあと、月に1〜2回のペースで3Pしてました。
AとBの家は、一人っ子でお母さん(Aの場合は叔母さん)が専業主婦。
俺の家は、共稼ぎだけど姉(当時学生で、いつ帰ってくるかわからない状態)が
いたので、誰かの家に、常に誰かがいる状態でした。
でも、3人の家の中で、家に誰もいなくなるタイミングを逃さないようにして
3Pをしてました。お金がないし、「高校生はホテルには入れない(3人だし)」
と思っていたので、ホテルには行けませんでした。
ときには、「夕方〜夕食までの2時間、家に誰もいなくなる!」
という連絡がBからきて、急いで3人で集まってセックスしたこともありました。
あのころは、3人が3人とも「セックスを覚えた猿」になってたんでしょう。
786 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:17 ID:mkM6qfzL
回数を重ねるうちに、だんだんと技も覚えてきて、2回目の3Pのときは
AとBにフェラもしてもらいました。が、初めてのときは
歯が当たって痛かったです。w
しかし、俺が毎回「ああでもない、こうでもない」とレクチャーしたので、
彼女たちのフェラは回を重ねるごとに上達していきました。
何回めかのとき、口内発射もさせてもらいました。
AにもBにも、「にが〜い」「くさ〜い」と言われ、
飲んではもらえませんでしたが。w
でも不思議なのは、Bに最初に口内発射したときに
Bが言った「にが〜い」「くさ〜い」という言葉をAも聞いていたのに、
Aが自ら「口で発射して」と言ったときにも飲んでもらえなかったことです。
きっと思いのほか生臭かったのでしょう。w
787 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:18 ID:mkM6qfzL
その後、バック、騎乗位、座位などなど、いろんな体位も試しました。
また、69やレズプレイありのオーラル3Pなども経験しました。
俺がAに挿入しているとき、AがBのマムコを舐めるなど、
けっこうハードなこともしていました。
3Pのときは、基本的に1人に1発ずつ、計2発は必ず放出してました。
3発以上というのは、あまりなかったです。
今考えると恐ろしいんですが、やるときは「必ず」中出ししてました。
よく妊娠しなかったと思います。
もしかしたら俺のが薄いのかもしれませんね。w
今は必ずゴム付けてます。というか、俺が不安なので、
彼女が「今日は大丈夫」と言っても必ず付けてます。
788 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:19 ID:mkM6qfzL
3Pは、学年が上がった3年の夏頃まで、やはり月1〜2回のペースで
「誰かの家で」やってました。
でも、受験勉強で忙しくなり始めたので、この頃からAは参加しなくなりました。
で、10月ごろに入るとBも……という感じで、自然と3Pはしなくなりました。
が、ときどきAと俺、Bと俺、という感じでの個別対応はしてました。
しかし、回数的には圧倒的にBが多かったです。
個別対応のときは、ホテルに行ったこともありました。
広い風呂でのローションプレイやセックスもまたいいものでした。
「ものは試し」と、ホテルにあったゴムを付けてやったこともありましたが、
「なんだこれ!全然気持ちよくない!」ということで、
ゴムを付けたのはそれ一回きりでした。しかも、すぐにはずして
思いっきり中出ししてました。やっぱり若さって怖いです。
789 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:20 ID:mkM6qfzL
高校卒業後、Aは新潟(実家がある)の大学に受かったので、
新潟の方へ帰っていきました。
帰る前の記念にと、久しぶりにAの家でやった3Pは今でもいい思い出です。
今から10年以上も前の話なので、デジカメがなかったことが悔やまれます。
3人とも別々の大学へと進みましたが、Bとは地元同士ということもあり、
たびたび会ってセックスしてました。が、お互いにちゃんとした
彼氏、彼女ができてからは回数も減っていき、
いつのまにかやらなくなりました。当然ですね。w
ちなみに、大学に入ってからのBとのセックスのときは、
必ずゴムを付けてました。
790 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:22 ID:mkM6qfzL
AとBとのセックスは、俺たちにとっては「カラオケ」とか
「ボーリング」とかと一緒で、「いくつかある遊びのうちの1つ」
という感じでした。いわゆるセックスフレンドなんですが、
普通に遊ぶこともあったので、厳密な意味でのセックスフレンドでは
なかったのではないかと、自分では思います。
昨年、高校の同窓会があったんですが、そのときBと久しぶりに会いました。
お互い、最初は気まずかったけど、俺が思い切って耳元で言った
「あのときは燃えたね」という言葉に、照れくさそうに「そうだね」
と言ってくれました。その後は、普通に話せました。
残念なことに、Aは来ていませんでした。
さらに残念なことに、同窓会のあと
Bと何もありませんでした(ちょっと期待していた)。
791 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:23 ID:mkM6qfzL
以上で終わりです。
援護してくれた方、ありがとうございました。
792 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:24 ID:q2mG5f2a
お疲れー!
793 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:26 ID:L695rXTM
(・∀・)イイ!!
乙カレー
794 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 22:35 ID:dElut1+p
→画面フェードアウト(END)
>死ぬほどワロタ
795 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 23:14 ID:55eZ9FUs
何とも淡泊で自然体で楽しそうだな。
796 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 23:26 ID:8qzBmY6P
激しく萌え!!!
797 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 23:49 ID:YoVv9E0r
私が高3の時、大学生の彼氏と付き合っていました。
夏の文化祭の日(一般の人も来れる)彼氏が友達3人でうちの高校へ来ました。
私は大学生の彼氏がいるってことに少し優越感を覚えてて、友達に紹介したりしました。
彼氏は愛想よく私の友達に「ゆーすけです♪」とか言ってたな。そして彼氏の友達も「今度合コンしよー」なんて言ってた。
私はその日、模擬店の係だったのであんまりユースケと一緒にいられませんでした。
私:「ユースケちょっとそのへん見て回ってて、ちょっとしたら私も抜けだせるから」
彼:「おーわかった」
彼はそう言ってふらふらっといなくなりました。
文化祭も終わり頃、模擬店を閉める準備をクラスメートでし始めました。
私は昼頃から見えなくなったユースケが気になって、ケータイにかけると彼は全然電話にでません。
(あー相手しなかったから帰っちゃったかな。。)そう思いながらも何度もリダイアルを押してかけていました。
その時友達のかおりが向こうからやってくるので彼を知らないか聞くと
さっき見たけどしらない、と言いました。
798 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 23:50 ID:YoVv9E0r
何回か電話をかけてると、やっと彼がでました。
私:「ユースケいまどこにいんの?」
彼:「あーなんか学校の中」
彼の声はやけに響いてて、私は学校のどこよ?って感じでした。
私:「何階??」
彼:「わからんー」
その時うしろで彼の友達の笑い声と、誰か女の人の声が聞こえて、
「ユースケの友達以外誰かいるの?」と聞くと「あー何か居る」と、彼は答えました。
私はとにかく彼のとこへ行こうと思って校舎の中に入りました。
799 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 23:50 ID:+71edgys
>>746-790
ご苦労様。
でも、この話は既にコピペ済みだよ。
800 :
えっちな21禁さん
:04/01/13 23:50 ID:tmVifzU5
>>797
それもう既に2回も張られてる
434KB
新着レスの表示
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
0ch BBS 2004-10-30