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■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart30 ■★■

1 :部屋にいない :05/03/20 21:12:47 ID:fmrbm1EY0
前スレ
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1104821454/

以前のスレ
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1091365131/
Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1033/10335/1033569985.html
part9 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1036/10367/1036706732.html
part10 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1039/10399/1039963773.html

101 :部屋にいない :05/03/20 23:04:50 ID:fmrbm1EY0
276 :部屋にいたのは ◆AtnIpaun2Q :sage :05/03/17 19:13:57 ID:iajRKZyr0(30)

「明日からどうなるか分からないし、お姉ちゃんもハルちゃんも本当の姉妹じゃないから別れることになるかもしれない。
智也さんとだって別れるのに、私また一人になっちゃう。怖くて、夜に天井見てるとそれしか浮かばなくて、寝れないんです」
「それで一緒に?」
頷くでもなく残りの水を飲み干して
「??もう寝ましょうか」
そう笑った。一緒に寝たいと言ったのだから、今日だって不安で仕方がないのだろう。
それなのに彼女はいつものように優しい笑顔を見せてくれた。
俺はどうしようもない感情が沸いてしまって、衝動的にエミを抱き寄せてしまった。
「無責任かもしれないけど、俺、何も出来ないけど。応援してるからさ。本当に、応援してるから」
「……私のこと、忘れないでください」
「忘れない、絶対」
俺はエミの見えないところで、一筋だけ涙を流した。

102 :部屋にいない :05/03/20 23:05:37 ID:fmrbm1EY0
277 :部屋にいたのは ◆AtnIpaun2Q :sage :05/03/17 19:15:26 ID:iajRKZyr0(30)

翌日。あの後遅くまでエミと話しすぎたせいか朝起きると眠気がものすごかった。
よく考えたら今日テストじゃねえか、大丈夫か俺。と頭を叩いて眠気を覚ます。
勉強してないからどうなるものでもないだろうけど。
隣ではエミが幸せそうな顔ですやすやと眠っていた。なんかやたら可愛かったのでほっぺをいじくり回してやった。
「うわひゃ」
変な声を上げて目を開き、俺に気付いて
「おはようございます」
と寝ぼけ眼で一礼。
「おはよ」
しばらくじーっとお互い視線を無言で交わした。恋人でも無い、兄妹でも無い、そんな不思議な間柄。
「よし、俺ァ起きる。学校あるからな」
「あ、私遅れて出ますんで」
変なテンションでベッドから飛び起きて部屋を出た。一階に下りると二人は既に着替え終えて朝食の準備をしていた。

103 :部屋にいない :05/03/20 23:06:31 ID:fmrbm1EY0
279 :部屋にいたのは ◆AtnIpaun2Q :sage :05/03/17 19:17:18 ID:iajRKZyr0(30)

「あ、おはようございます」
「おはよー」
エミが下りてくるのを待ちながら、ふと考えが浮かんだ。テストは今日三日目で終わり。
明日はテスト返却しかない。これならユキも外出の誘いも受けてくれるんじゃなかろうか。
やっぱり四人でどこかに行きたかった。親が帰ってきた後でも
少しくらいは時間の融通が効くはずだとその時は思っていたのである。
「今日でテスト終わりなんだけど、どうかな、午後から四人でどこか行かない?」
「午後、ですか?」 ぴくりと動くユキ。
「うん、お金はまあ、食費をちょっと使わせてもらうことになるけど」
返事に困っているユキを言いこめようと「なあハルナ」と同意を求めたが
ハルナも困ったような表情で返事に窮してしまった。
「ええと、二人とも気乗りしない?」
「あの、言ってませんでしたっけ」
ユキが恐る恐るといった様子で口を開いた。

104 :部屋にいない :05/03/20 23:07:37 ID:fmrbm1EY0
280 :部屋にいたのは ◆AtnIpaun2Q :sage :05/03/17 19:18:04 ID:iajRKZyr0(30)

「え?」
「私達、今日電車に乗って○○駅で親と合流するんです」
「そうか、時間に制約があるのか」
納得したような俺を見て、さらに暗い口調でハルナが加えた。
「お昼に向こうに着かなきゃいけないから、智也君が学校に行ってる間には……」
その時の俺は、不治の病を宣告された患者の気分だった。顔もそんな感じだったのかも知れず、二人は俺に謝る。
「それじゃあ仕方ないよな」
笑顔を無理に作ってみせたが、俺はようやく今日が別れの日なのだと実感した。

105 :部屋にいない :05/03/20 23:08:19 ID:fmrbm1EY0
281 :部屋にいたのは ◆AtnIpaun2Q :sage :05/03/17 19:20:37 ID:iajRKZyr0(30)

テストが終わり、家に帰るとそこには誰もおらず、がらんとした空気を残すのみだった。
階段を駆け上がる音も、ベランダで洗濯物を吊るす影も、俺を見上げて笑う彼女も、何も無い。
作っておきました。というメモ書きの上にはラップに包まれた皿がいくつかあった。
口に運ぶといつもの味だったが、それそのものは冷えきってしまっていた。
やることも見出せずしばらく部屋をうろうろして、探すようにいろんな部屋を出入りした。
忘れ物があったら取りにくるかもしれないし、何かしらハルナが妙な仕掛けを残しているいかも、と考えていた。
とにかく、彼女達と繋がる何かを求めて捜し回った。狭いと思っていたが、一人になるといやに広がりを感じる家だ。
あったのは掃除をしていったらしく整然とした部屋々々。
彼女たちが最初からいなかったように、来る前と同じ部屋並みになっていた。
ユキがやったんだろうとちょっと笑った。
沈んでいくようなゆるやかな悲しみが俺を襲う。気力が抜けてしまい、自室に戻って机に座り込んだ。

106 :部屋にいない :05/03/20 23:09:26 ID:fmrbm1EY0
282 :部屋にいたのは ◆AtnIpaun2Q :sage :05/03/17 19:22:46 ID:iajRKZyr0(30)

後ろにはベッドがある。最初エミが寝ているとは知らずカバンを投げつけたっけ。それで泣かれたなあ。
結果は分かっていたが、ベッドをめくらずにいられなかった。当然誰もいない。いるわけがない。
昨日は、ずいぶんとえろいことしちゃったなあと苦笑して
そういえばエロ本がハルナにバレた時はどうなるかと慌てたことを思い出した。
引き出しの奥の、ノートの下にある袋を引っ張りだす。これの一冊をハルナは読んだっけ。
一冊を取り出してみる。ぽとりと見知らぬ白い封筒が落ちてきた。
「ん?」
まさか、と思って中身を調べる。そこには三枚の手紙が入っていた。

「この五日間は本当にありがとうございました。初日の失礼は本当に申し訳ございません
でした。それなのに私達三人を家族のようにしていただいて本当に感謝しています。妹達
のわがままに付き合ってもらえて、二人も喜んでいたようです。私から見ても本当の兄妹
のようでした。機会があればまた会えますように」

107 :部屋にいない :05/03/20 23:09:56 ID:fmrbm1EY0
284 :部屋にいたのは ◆AtnIpaun2Q :sage :05/03/17 19:25:32 ID:iajRKZyr0(30)

「まずこの隠し場所に一週間で気づいたなら智也君はちょっとすけべです。三日で気付い
たらへんたいさんです。いなくなったその日に気付いたならダメ人間です(笑)大丈夫、この
場所に手紙を置いたのは私が勝手にやった事だし、手紙の内容も二人は知らないからね。
約束は破ってないよ。もう一回将棋やりたかったね、じゃあまたね!」

「この五日でいろんなことがありました。最初は怖くて泣いてしまった私を智也さんは優
しくしてくれて、とても嬉しかったです。私は一生この五日間を忘れません。だから智也
さんも絶対に忘れないでください。もし会えた時にホットケーキの味を比べられるように。
                             大好きなお兄さんへ」

それぞれの手紙に個性が出ていて可笑しくて、嬉しさと悲しさとが合わさってよく分からない顔をしながら
その手紙を読み返した。何度も何度も。

108 :部屋にいない :05/03/20 23:10:49 ID:fmrbm1EY0
295 :部屋にいたのは ◆AtnIpaun2Q :sage :05/03/17 22:30:10 ID:iajRKZyr0(30)

読まなくてもいいかもしれない後日談。

三姉妹に翻弄された日々により全くといっていいほど予算整理に進展が無かった俺は
テスト休みの間も学校に行って資料整理をさせられた。
家でやってないのだから生徒会室でやれ、という先生の意見はもっともだろう。
ガラガラと生徒会室の引き戸を開けると後輩の「おはようございまーす」という声が上がった。
生徒会室にいるのは会長と、ちょっと口うるさい副会長。それから後輩が三人。俺はこの中で唯一の二年だった。
会長が本日の第一声を上げる。
「お、今日も馬車馬のように働きにきたのね?」
「まずおはようでしょう」
「斉藤、昨日の処理ノルマはぎりぎりだったんだから、今日はもっと効率よくやれよ。
でも焦ってやったら失敗するからな、気をつけろ」
副会長はこの中では一番古株で俺より前に生徒会にいる。悪い人ではないのだが。

109 :部屋にいない :05/03/20 23:11:51 ID:fmrbm1EY0
296 :部屋にいたのは ◆AtnIpaun2Q :sage :05/03/17 22:31:25 ID:iajRKZyr0(30)

「へいへい、分かってますとも。まあいざとなったら総動員で頼みます」
「お前なあ」
「冗談ですってば」
軽口を叩いて自分の机に座った。先生はいないのでこの時部屋にはちょうど六人。
生徒会室の戸棚から資料を抜き出して、机に広げて腕をまくる。
「先輩、手伝いましょうか?」
心配そうに後輩の一人がそう言った。
「いいよ、こればっかりは一人でやらなきゃいけないから。総動員なんてのも冗談だから気にすんな」
ばさばさ、かりかり。しばらく作業する音が続く。
一時間ちょっと経った辺りで、思い出したように会長が立ち上がった。
「今日はポスター剥がさないといけないんだわ。斉藤くーん?」
俺の後ろに立って画鋲箱を手に肩をつつく。
校内の掲示物でも生徒会管理のものがあるのでそれの取捨も仕事のうちなのだ。


110 :部屋にいない :05/03/20 23:12:21 ID:fmrbm1EY0
297 :部屋にいたのは ◆AtnIpaun2Q :sage :05/03/17 22:32:57 ID:iajRKZyr0(30)

「一人で行ってください。今忙しいんです。馬車馬ですから」
「北川さん、よかったら俺が行くよ」
言いながら立ち上がる副会長。この男も会長に惚れているのだが
俺も彼も野郎同士で想いは打ち明けていて、慰め合うことが多いのでむしろ親密だったりする。
「私は斉藤君がいいの。ほら、来なさい。馬でも何でもいいから」
ただこの時ばかりはジェラシーの炎を強く感じた。

冬も近づいた学校の廊下は寒かった。露出した手の甲を摩り寒さに耐えながら先輩に文句を垂れる。
「勘弁してくださいよ」
そんなこと言いながらちょっと嬉しかったり。
「あのね、私まだデートの結果を聞いてないんですけど」
「デート?」
ああ、と思い出す。

111 :部屋にいない :05/03/20 23:14:06 ID:fmrbm1EY0
298 :部屋にいたのは ◆AtnIpaun2Q :sage :05/03/17 22:33:42 ID:iajRKZyr0(30)

「エミちゃんよ。助言を受けといてそれは無いんじゃない?」
不良の絡みのように肩に手を回す。こういうことを仲がいい相手には男女構わず平気でやってしまうんだから
彼氏になった人は苦労するだろうなあと思う。自分だって惚れているが、こういう時の思考は他人事になってしまう。
「そのために引っ張ってきたんですか?」
「そうよ。気になるでしょ」
色々な意味のため息をついて、とりあえず掲示板に張られたポスターから画鋲を抜きながらとつとつと話した。
「まあ、デートって程じゃあないですよ。何度も言いますけど妹みたいなもんでしたから」
「妹みたいなもの、なんて何だか冷たくない?エミちゃん相手に少しくらい欲情したって私は怒らないわよ」
うふふと笑う会長にあははと笑い返すが、すいません、思い切り欲情しましたと心の中で土下座をする。

112 :部屋にいない :05/03/20 23:15:18 ID:fmrbm1EY0
299 :部屋にいたのは ◆AtnIpaun2Q :sage :05/03/17 22:34:34 ID:iajRKZyr0(30)

「……でも手ぐらいは繋いだんでしょ。妹だろうが何だろうかそれはやっぱり」
「ええ、まあ」
そこで変な悲鳴を上げて「いーじゃないいーじゃない、恋人しちゃってるじゃない!」と廊下に響きわたる声量で言った。
「ちょっ、声でかいっすよ!」
「別に先生しかいないわよ。大丈夫」
「だから先生がいるんですってば」


113 :部屋にいない :05/03/20 23:18:18 ID:fmrbm1EY0
それはさておき、と勝手に先輩は話を変えた。
「上手くいったの?」
「まあおかげさまで」
「よかった」
「……」
先輩の応対の仕方に画鋲を抜く手の動きが止まる。
「なんすかそれ」
「なにって、何よ」
「やけに優しいっていうか」

114 :部屋にいない :05/03/20 23:19:05 ID:fmrbm1EY0
300 :部屋にいたのは ◆AtnIpaun2Q :sage :05/03/17 22:35:13 ID:iajRKZyr0(30)

「まるで私が優しくないみたいな……。私はね、斉藤君が頼り無いから心配してるのよ」
「いや、いつも頼りにしてるとか言ってるじゃないですか。あれ嘘だったんですか?」
「仕事は頼りになりますぅ。でも人間性がダメなんですぅ」
冗談かもしれなかったが、ちょっと傷つく俺のハート。
「そ、そんなにひどいですかね」
「ほら」
それ見たことかと言わんばかりに俺を指さす。
「そうところ」
ふふんと鼻で笑って、それから先輩にしては珍しい、優しい目をして俺を眺めた。
「もっと自分に自信持っていいんだよ。実際、今の生徒会だって斉藤君のおかげで助けられてる部分もあるんだからさ」
「何すか急に」
「元気無いよ、最近」
「忙しいんです」
「じゃあ休む?別にいいよ、一日くらい」

115 :部屋にいない :05/03/20 23:19:48 ID:fmrbm1EY0
301 :部屋にいたのは ◆AtnIpaun2Q :sage :05/03/17 22:36:35 ID:iajRKZyr0(30)

「……いえ、いいです。今家にいたって」
何かを狙ってそう言ったわけじゃないと思うが、それでも俺は、やっぱりこの人にはかなわないなあと一人思った。
「静かなんですよ。落ち着かなくて」
「両親はもう帰ってきてるのよね」
「ええ、でも三人がいないですから」
「なるほど。それで元気が無いの。そういうのはなにシックかしらね。シスターシック?」
普段なら無視するところだったが、その時はちょっとその冗談に乗ってみることにした。
エミが俺の冗談に乗ってくれて嬉しかったことを思い出していた。
「いや、ホームシックです。彼女達がいた時の家と今の家は別モンです」
「詩人ねえ」
「そこまで綺麗なもんじゃないです」
乾いた笑いを上げながらポスターを丸める。輪ゴムで縛って腋に挟んだ。
「??自信無い、っていうのは、そうかもしれません。
考えちゃうんですよ。俺といた時は幸せだったのかなあ、これから幸せになれるのかなあって」

116 :部屋にいない :05/03/20 23:20:38 ID:fmrbm1EY0
302 :部屋にいたのは ◆AtnIpaun2Q :sage :05/03/17 22:38:04 ID:iajRKZyr0(30)

先輩は廊下に座り込んだ。
「幸せってのはさあ、その人にしか分からんわけよ。でもさ、笑ってる人で不幸な人ってそうそういないと思うわよ。
私には彼女達の話をするときの斉藤君がすごく楽しそうに見えるんだけど?」
「騒がしくて楽しかったですから」
「それは斉藤君だけの話?」
「……いいえ」
それだけ言わせると先輩は満足したように立ち上がった。
「そういうのを幸せだって言うんでしょうが。まぁた見せつけられた気がするわ」
「そう、か」
「頑張ってよ。今さらかもしれないけど、頼りにしてるから」
ほうら次いくぞぅと手のひらサイズの画鋲箱だけ持ってさっさか先に行ってしまう。
俺は散らばるポスターをかき集めて先輩を追っかけた。


117 :部屋にいない :05/03/20 23:21:36 ID:fmrbm1EY0
彼女達が幸せだったのかと聞かれたら、幸せだったと答えられる。そう言えるだけの笑顔があった。
幸せになれるかどうかと聞かれたら、大丈夫だろう。そういう笑顔だったのだ。
仮に不安要素があったとしても、俺は応援すると言った。声が届かなくとも、その気持ちは忘れまい。
そう心に強く刻んだ。けらけら笑う先輩にちょっと感謝しながら。

118 :部屋にいない :05/03/20 23:22:59 ID:fmrbm1EY0
306 :部屋にいたのは ◆AtnIpaun2Q :sage :05/03/17 22:50:27 ID:iajRKZyr0(30)

後日の後日。
この話は原稿が無いんでちょろちょろーっとかきまする。

先輩には最後の最後、卒業式の時に告白をした。何て言ったか覚えていないくらい、平凡な台詞で。
先輩は少しはにかんで「今夜、電話するから」という返事をした。
その日の夜、電話で開口一番に「いいよ」とのお答え。本当ですか?マジですか?と狂喜乱舞するも
「でも私のどこがよかったの?」という言葉にちょっと悩む。
正直に中身、というべきか。それとも外見、というべきか。
でも最初の一言が嘘から始まると、その後も平気で嘘を続けてしまいそうだから
「その面白い性格ッス」と答えることにした。そうすると電話口からほっとしたようなため息が

119 :部屋にいない :05/03/20 23:24:05 ID:fmrbm1EY0
307 :部屋にいたのは ◆AtnIpaun2Q :sage :05/03/17 22:51:11 ID:iajRKZyr0(30)

「私のこと大して知らずに付き合ってくれって人ばかりだったから、安心」
「俺は美形は基本的にノーサンキューなんで」
「え?ちょ?あれ?えーと、ううん。……こういうこと言うのも嫌だけど、私って美形の類じゃない?」
「だから第一印象は悪かったんですけど、後からこう、スルメのごとく」
「なにそれ」

余談ながら、先輩はお付き合いするとびっくりするぐらい大人しくなった。
今まで付き合っても長続きしなかったのだという。
しかしまあ、大学生と高校生の付き合いってのもなかなか難しいもので、涙ながらお別れする時も来たけどね。

120 :部屋にいない :05/03/20 23:25:40 ID:fmrbm1EY0
以上、元スレ
うおー妹に萌え〜〜! Part.34
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1109866305/

疲れた…orz
長過ぎスマソ、でも残しておきたかったから

121 :えっちな21禁さん :05/03/20 23:26:06 ID:YzISmEcB0
泣いた、、、。
お疲れさまです

122 :えっちな21禁さん :05/03/20 23:27:15 ID:vOS6eJEZO
乙。少しせつない話だったが。三姉妹が今幸せだったらいいな。

123 :えっちな21禁さん :05/03/20 23:27:25 ID:q8pPl+sh0
全米が泣いた

124 :えっちな21禁さん :05/03/20 23:27:46 ID:AYVptfEg0
>>103-107で泣いた
乙です

125 :えっちな21禁さん :2005/03/21(月) 15:25:09 ID:Al1oR5A10
うそだろ・・・面白くねーしエロ区ねーし・・・はぁ・・・大量更新で喜んだのも束の間

126 :えっちな21禁さん :2005/03/21(月) 18:24:37 ID:nHPiVyro0
A先と妻を読んだ。。
何だこのモヤモヤ感は…
かれこれ2週間、思い出す度にモヤモヤする
本人の雑談ログがあるらしいんだけど、見つからない
誰かしりませんか?

127 :えっちな21禁さん :2005/03/21(月) 23:29:59 ID:cPs/MqD9O
新スレ&泣ける話乙
この話がネタだろうと実話だろうと理由無く俺は良いと思った
俺はなんとなくユキと会長に萌えだ
そしてハルナに若干萌え、エミは…
とにかく本当に乙カレ

128 :えっちな21禁さん :2005/03/22(火) 00:44:00 ID:gkaGdVrI0
コピペにしてもウザすぎ。新手の荒らしですか?

129 :えっちな21禁さん :2005/03/22(火) 17:01:21 ID:SnXAsp6l0
スワッピング会員1000人 裸体映像のネット公開も
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/22/20050322000027.html


130 :えっちな21禁さん :2005/03/22(火) 22:55:57 ID:Jdp4xW8y0
>>120
乙です!なんだろ?って思いながら徐々に真剣に話を追う
単なるファンになってました。
逆に>>95で「えぇ!?それはないだろ!」って思ったくらい・・・w

良かったです。漏れも姉妹の幸せを祈ってます!

131 :えっちな21禁さん :2005/03/23(水) 12:42:47 ID:jRI2msQN0
>>120
乙。
前スレ966の後、なかなか更新されないなー、と何度も更新ボタン押してました。
で、今やっと追いついた。


132 :えっちな21禁さん :2005/03/23(水) 19:12:17 ID:T/fEAoSX0
いい話だ。。。ちょっとほろっときたよ。

さて娘迎えに行ってくる。

133 :えっちな21禁さん :2005/03/23(水) 21:11:03 ID:WakCYdrwO
えーと…
荒らしですか?
エロゲのシナリオをそのまま書いたようにしか見えないのですが…
あと、マンセーしてるヤツもウザい
自演くさいんだよ。
中野独人みたいでキモい

134 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/23(水) 23:19:51 ID:Az2mKRI50
え〜、長いので小出しに貼りますだす。ウザいようでしたら保管庫にでも
貼りに行くんで行って下さいね。

135 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/23(水) 23:21:21 ID:Az2mKRI50
{無防備妻はみんなのおもちゃ 〜改}

私の妻は看護婦をしており、家事や子育てもしっかりとこなす、ごく普通の女性です。
ただ、妻は恐ろしく程無防備なのです。私は今は少し、その無防備な姿を楽しんでいるのですが・・・。
それまでの体験を今から告白します。
私がその無防備さに気が付いたのは、今年の6月20日のある出来事からです。私は元々胸チラとか
が好きで、よくデパートとか行ったら子供を世話している無防備な人妻に近づいては胸チラやパンチラを
拝んでました。しかしまさか自分の妻が自分みたいな変態達に覗かれ痴漢されているとは、それまで
思ってもいませんでした。
あれは6月20日の日曜日、その日はとても暑かったので自分は妻と子供と3人で大きな公園に遊びに
行きました。しばらく遊んだ後、子供が池の方で遊びたいと言って、妻と子供は池の方に行き、自分は
すこしブラブラしながら、子供と遊んでいる他のお母さん達の胸元を見たりと楽しんでおりました。
しばらくして池のほうに行き妻達を探していると、あまり人はいないのに、ある一角だけに人だかりが
出来ていたのでそこへ行きました。

136 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/23(水) 23:23:00 ID:Az2mKRI50
男が15人くらいと子供が何人かいて、その中心の方を見ると妻と子供がいました。
私が妻の方に近づこうとした時、その姿を見て驚き立ち止まりました。
元々妻は子供を産んでから少し痩せたので、Tシャツはいつもブカブカで肩からズリ落ちそうな位の物を
着ており、しかもその日は暑かったので下は短パンという姿でした。
ただ、その状態はすごいもので、他の子供達と草で作った船を浮かべて遊んでいるらしく、屈んだ姿勢
になっているのですが、胸元からは青色のブラやそこからこぼれているDカップのオッパイ、乳首、更に
オッパイの下のお腹のシワになっている部分まで丸見えになっていました。
自分は今までこんなにすごい胸チラを見たことはありません。ある意味上半身裸になっているような物
でした。私は恥ずかしくなり、妻の方へ行こうとした時、更に驚きました。

137 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/23(水) 23:23:37 ID:Az2mKRI50
なんとまわりの男達の視線はあきらかに妻の胸元にいっているのです。15人くらいの男達が集まって
いるのは、子供達を見るためでなく、明らかに妻を見るためのようでした。見ているというより、露骨に
上から覗いています。私はパニックになりその場で動けなくなりました。
しばらくすると、妻が気付かないせいか男達は更に大胆になり、子供と遊ぶふりしながら妻に近寄り、
妻の胸元から30cmくらいのところまで顔を近つ゛けて覗きこんでいます。私は何よりもそれに気付かない
妻にびっくりしました。男達の中でも若い4人組(20才ぐらい)は特に大胆で、妻の1m以内を占領し
順番に覗きこんでいます。
そのうち2人が妻の後ろにまわり、屈んで見上げているので、私は何をしているのかと思ってその様子を
見ていました。・・・妻が反対側を向いた時にそれが理解出来ました。妻は短パン(すごいキツメの)を
はいて屈んでいるので、お尻に短パンがすごく食い込んだ状態になっており、パンツはモロはみだし、
更にはお尻の肉まではみだしている状態です。男達は屈んでそれを覗いているのです。

138 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/23(水) 23:24:39 ID:Az2mKRI50
私はそれに気付かない妻の様子に頭の中が真っ白になり、その場をちょっと離れ立ち止まってました。
しばらくすると妻達は池を上がり、向こうの方へと行きました。すると男達もその場から離れていきます。
4人の若い男達が私の側を通りすぎていく時に会話が聞こえました。
 男4人「すごかったのー、モロ見え!」「俺何回かお尻さわったけどぜんぜん気付かなかったぞー」
     「まじでー?もっかい見てえー」「やめとけよー」
信じられない会話です。4人の会話を聞き、私は呆然としていました。
少しして、私は妻達を探しました。すると妻達は公園の奥の砂場で遊んでいました。そこは公園の中
でも薄暗くていつもあまり人のいない場所です。しかしそこには妻と子供だけしかいなく、私はホッと
安心しました。私は妻達の側に行き、改めて妻の砂遊びをしている格好を見たのです。

139 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/23(水) 23:25:23 ID:Az2mKRI50
その格好はすごいもので、ただ座って砂遊びをしているだけなのに、上から覗かなくてもブラやオッパイ、
たまに乳首まで丸見えになっている始末で、右手で砂を掘る時なんかは、開きすぎの胸元から右側の
オッパイがポロリとこぼれてしまっている状態です。それでも妻は気にせず砂を掘っています。
開いて座っている股の部分などはもっとすごいことになっていて、短パンは食い込み、ヒモみたいな状態
になっており、ほとんどパンツが見えています。更には片方のひざを胸に付けた格好になった時など、
パンツの方側から微かに陰毛とアソコの端の部分が見えました。
これまでも妻がそんな格好をしていたという事に、今まで気が付かなかった私。
仕事の忙しさにかまけて、妻の事を何も見ていなかったのでしょう。
 自分「さっき、池の方に居ただろー。何かあったー?」
 妻  「あー、何もなかったよー。どうしたの?」
やっぱり妻は男達に覗きまくられ、軽く痴漢されたという事に気付いていない様子でした。

140 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/23(水) 23:26:09 ID:Az2mKRI50
私は頭が痛くなり妻に言いました。
 自分「胸元開きすぎやぞー、ちょっと注意しいやー」
 妻  「ほんとー?わかったよー」
まったく気にしてない様子です。しばらくして妻が言いました
 妻  「お腹すいたんだけど、まだこの子遊びたいって言ってるし、コンビニでお弁当買ってきてよー」
私は躊躇しましたが、この場所はあまり人は来ないと思ったので妻と子供を残してコンビニへ行きました。
自分の妻が、見知らぬ男達に覗かれていた光景が頭から離れず、嫉妬と妙な興奮を覚えていました。
そうして30分位たった頃、私は弁当を買い終え妻達の所に戻りました。
するとなんと、さっきの若い4人組の男達(2人増え6人になってました)が妻達と一緒に砂遊びをして
いるのです。私は(しまった!)と思うと同時に、妙な期待感のようなモノが沸き上がり、5m程はなれた
木陰に立ち止まってその一部始終を見る事にしました。

141 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/23(水) 23:27:05 ID:Az2mKRI50
妻達と男達は一緒に砂の山を作っています。妻の格好はやはり凄い事になっていて、胸元からは右側の
おっぱいが完全にこぼれている状態で、それを男達はニヤニヤしながら覗いています。
妻はまったくそれを気にしていない様子です。
・・・そういえば昔、妻の母親がよく言ってました。
   「この子はいつも恥ずかしいと思わん子でー、小学校の時なんか平気で男の子の前で
    着替えとったから、私は先生によく呼び出されとったんよーw」
それを聞く度に、いつも妻の母親と爆笑していました。でも今は笑えません。
その当時はわからなかったが、この1ケ月妻を観察してわかりました。妻は普通の女性ですが、羞恥心と
いうものが欠落しているのです。だから他人に裸を見られてもあまり恥ずかしいと思わないし、お尻や胸を
他人に触られたり揉まれたりしても、肩が触れたのと同じ程度にしか思わないのです。
決して、露出が好きなスケベな女というわけではありません。

142 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/23(水) 23:27:48 ID:Az2mKRI50
・・・話を戻します。しばらくして大きな砂の山が出来上がりました。すると男の一人が言いました。
 男C「ボクちゃんよかったねー、大きい山だねー」
 男A「これだけ大きいとトンネルがほしいねー」
 男E「ボク〜作りなよー」
 子供「こんなでっかいのボクできないよ。ママうまいよー。ママ作ってー。」
 男F「へーそうなんだー、じゃあママさん掘ってー」
 男B「ママさんがんばれー」
 男A「姉さんファイトー」
すると妻は「じゃあー、やってみるかw」と言い、その格好でトンネルを掘り始めました。
男達は下心が見え見えです。妻が四つんばいになりトンネルを掘り始めると、男達は全員妻の後ろに
回り込み、屈んで妻のお尻に顔を近付け覗き始めました。
やがて、トンネルに肩ぐらいまで入るようになると、Tシャツは下からめくれおっぱいが両方とも完全に
丸見えの状態になってしまいました。更にビックリしたのは男達が妻に「ガンバレー」とか言いながら、
さりげなく順番に妻のお尻にタッチしているのです。妻はそれをまったく気にせずに、一命懸命トンネル
を掘っています。

143 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/23(水) 23:28:54 ID:Az2mKRI50
そのうちその妻の反応を見てか男達は大胆にお尻をさわりだし、3人の男達がニヤニヤしながら妻の
お尻に手の平をあて、さすりはじめました。さらにトンネルが進んだところで妻が言いました。
 妻  「あとちょっとだけど届かないよー」
 子供「ママガンバレー」
 男C「ママちゃんがんばれー」
 男D「あとすっこしー、あとすっこしー」
 男A「じゃあーママさん、僕達で体を支えてあげようかー」
 妻 「お願いします〜」
それを聞くと、男達は我先にと妻の体を支え(触り)、12本の手が妻のお尻、胸、股間とまさぐり始め
ました。そのうち男達はもっと大胆になり、妻のDカップのおっぱいを両方ともブラから露出させ、まるで
牛の乳絞りの様に左右順番に揉みはじめました。それでも妻は笑いながら「ありがとーw」と言ってます。
後ろの方では2人の男が左右に分かれ、妻のお尻を半分ずつ揉みしだいています。

144 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/23(水) 23:29:32 ID:Az2mKRI50
そのうち左側の男が妻の短パンをずらしてアソコを揉みはじめ、更にはパンツをずらしてお尻の穴と
アソコを丸見えにさせました。四つんばいで背中をそらし足を開いているので、お尻の穴とアソコの
ビラビラは広がり、その中の穴まで丸見えになっているのが私の方からでもよく分かりました。
すると男達は6人ともそこに集まり妻のアソコに10cm位まで顔を近付け、小さな声で「すげー」とか言い
ながらアソコの穴の奥を覗き、男の一人が思わず「もうダメ、やりてー!」と言ってしまいました。
私はその声を聞いて我にかえり、妻達の元へさりげなく近付いて行き「どうだー?」と声をかけると男達は
急いで逃げて行きました。妻は何もなかった様に
「おかえりー。あれ?お兄ちゃん達がいないー。せっかく貫通したのにー」

145 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/23(水) 23:31:00 ID:Az2mKRI50
今にして思えば、この時以外にも妻の普通でない無防備さと、周りの男達の態度には、いくつか
思い当たる節があります。
1.結婚してからというもの、私の男友達が毎週のように異常なくらい遊びに来るようになりました。
  それも、私が仕事から帰る前に家に来ては京子たちと遊んでます。
  もしかしたら妻を視姦するために来ているのでは。
2.妻が勤務している病院では、医者や薬屋の男達にしつこいくらい飲みに誘われており、めったには
  行かない妻が、今年の4月花見に行ってベロベロになって朝方に帰ってきた時、すごい格好をして
  いました。上のブラウスの下はノーブラで、下のスカートは前後反対に。
  次の日妻に「どうだった、楽しかったか?」と聞くと妻は、
   「外来の飲み会だから、お医者さんと薬屋の男の人が10人位いて、女は私と事務の人だけで、
    ずーっとその人と話してたよー。でもいつのまにか帰ってしまってて、その後はぜーんぜん覚えて
    ないよーw どこで転んだのか、おっぱいとお尻だけ痛いしーw」

146 :えっちな21禁さん :2005/03/23(水) 23:32:19 ID:6vClA+H80
高校生Sが一人暮らしの俺の部屋にきたお話
きぼんぬ

147 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/23(水) 23:32:30 ID:Az2mKRI50
  今考えると、事務の人が帰ってから夜中の3時まで何をされていたのか。男達にずーっと体を揉まれ
  まくっていたんじゃないだろうか? 
3.同窓会に行った時もそうです。その時も帰ってきた時はすごい格好をしていて、ブラウスの下に着てい
  た筈のタンクトップはなぜかカバンの中につっこまれており、スカートとブラウスにはハミガキ粉みたい
  な汚れが何ヶ所も付いていました。
  次の日の朝、妻はまた何も覚えておらず
   「何か解んないけど、飲みすぎたせいかオシッコしたらアソコとお尻の穴痛いーw」
   と言っていたのを思いだします。その同窓会は高校の時のクラブ活動の同窓会で、同窓会のくせに
   毎月、案内状がきており、妻は今回2年ぶりに行ったのです。
   私はふと、妻が昔そのクラブについて「何もしない男ばかりで、ただの同好会みたいだったー」と
   言っていたの思い出し、妻のアルバムを見てみると2年前の同窓会の時の写真が見つかりました。

148 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/23(水) 23:33:46 ID:Az2mKRI50
   その写真は15人写っていたのですが、女性は私の妻1人だけで、あとは全員男性でした。
   私の想像が当たっているのなら恐ろしすぎます。



149 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/23(水) 23:37:52 ID:Az2mKRI50
とりあえずここまで。まだ10分の1なのれす。




>>134
言ってくださいね('A`)

150 :えっちな21禁さん :2005/03/24(木) 00:09:58 ID:wTgw/4nA0
っていうか京子なのね。

151 :えっちな21禁さん :2005/03/24(木) 01:00:08 ID:q81WjYEg0
これ、寝取られ?

152 :えっちな21禁さん :2005/03/24(木) 01:04:59 ID:pJjlfzE80
すげえ気になる・・・・
続ききぼん
面白くなかったりしてw

153 :えっちな21禁さん :2005/03/24(木) 02:18:54 ID:uN4Ls+23O
フツーに有り得ない話だよな。
エロい話ではあるが、内容にリアリティがなさ過ぎてまったく萌えんw

154 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:44:07 ID:i9+kQRnn0
妻物語からのコピペ編集改造版です。


>>150
最初は名前つけた方が良いかと思ってたんですけど戻しました。
そのなごりなのれす('A`)





155 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:45:01 ID:i9+kQRnn0
妻は本当に普通の女性で、普通の会話をするし、病院では若くして主任になっているし、私よりも
しっかりしています。ただ、女性としての羞恥心を普通の人の何十分の一も持っていないのです。
私はそれにくやしくも興奮してしまっている人間です。
・・・公園の出来事の後、何もなかったかの様に1週間が過ぎていきました。
仕事が早めに終わった私が妻達と銭湯に行った日の事です。
銭湯から上がり、しばらく子供と待っていると、妻も上がってきました。その日の妻の格好は、薄手の白いニット製のワンピースで、昔からちょっと出かけるときは、よくその格好をしています。
改めてその姿を見ているとすごいものがあります。胸元は乳輪の一歩手前の部分まで見えるし、下も
膝が見えるくらいの長さです。さらに白っぽいワンピースなので普通に立っているだけでも下着が透けまく
っているのがよく分かります。たぶん普通は下にTシャツとかスリップ等をしっかり着るタイプのワンピース
なのでしょう。しかし妻は素肌にそのまま着ているだけで、平気な顔をしています。
いつもこの格好でスーパーや公園に行っていたなんて信じられません。

156 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:45:45 ID:i9+kQRnn0
・・・私と息子の座っているところに妻が「ごめん、まったー?」と言いながら来て、しばらく三人でジュース
を飲んだ後、妻は前屈みになり、自分達の服の入っているカバンを整理し始めました。胸元はポッカリと
子供が入れるくらい開き、胸元からなのにオッパイどころかパンツとふとももまで見えています。
しばらくして視線を感じたので、ふりかえるとフロ上がりのおっさんが私の後ろから覗いていました。
あわてて自分は妻に「邪魔になるから、後ろを向いてやれよ」と言いました。
次の瞬間、言った自分に後悔しました。
なんと後ろ姿のほうがすごい格好で、屈んでいるのでワンピースの裾はずり上がっていて、ピンク色の
パンツの下の部分がモロに見えているし、ワンピースが背中に貼り付いているので、ただでさえ透けてい
るパンツの色どころかその形や模様、背骨やあばら骨、ホクロまでが透けていました。
こりゃもう帰ろうと思ったところで、若い男が2人、自分がいるのにもかかわらず、妻の前と後ろに座り、
覗き始めました。私はとにかく妻を急がせて銭湯を後にしました。
その後いつも行く国道沿いのレンタルビデオ屋へ行きました。

157 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:46:49 ID:i9+kQRnn0
普段私は、アニメコーナーへ向かう妻達を放って、アダルトコーナーに行くのですが、その日は妻が気に
なったので、隣のCDコーナーに行き隙間から様子を見ていました。
妻はやっぱり無防備で、屈んでビデオを選ぶ時にパンツやおっぱいが丸見えで、私の方からもはっきりと
分かります。さらには手を伸ばして高い所にあるビデオをとる時も、裾がずり上がりパンツが見えてしまっ
ている状態です。
しばらくすると、どう見てもちびっこアニメを見そうにない30才ぐらいの男が、妻の2mぐらい離れた場所に
立ち、チラチラと妻を見始めました。最初はその場所から時おり妻を見ているだけだったが、そのうち少し
ずつ近付いて行き、大胆に見るようになってきました。さらには座っている妻の横に立ち、ビデオを選ぶ
ふりをして胸元を覗いているようです。妻の方はあいかわらず鈍感で、そのせいか男はもっと大胆になり
妻の頭の上まで顔を近付けて覗き込んでいます。
やがて妻が立ち上がり、中腰でビデオを見始めると、男は座ってビデオを選ぶふりをしながらワンピース
の下から覗き始めました。床近くまで頭を下げて必死です。

158 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:47:22 ID:i9+kQRnn0
程なくして、親子連れが来たので男は急いでその場を離れどこかへ行ってしまいました。
私はその後アダルトコーナーへ行き、しばらくしてから妻達のところへ戻りました。
するとまたさっきの男がいて、私はまた覗いているのかと思って見ていると、今度は妻の後ろを行ったり
来たりと分けのわからない行動をとっていました。何してるんだろなーと思いしばらく見ていると、男は
妻の後ろを通りすぎる際、妻のお尻に手の甲を押し当て、痴漢しているみたいでした。
ちょうどそこのアニメコーナーは通路が狭く、さらに妻は前屈みになり、お尻を突き出している状態になっ
ているので、男は手や股間を妻のお尻に押し付けながら通りすぎているのです。
あいかわらず妻は無反応で(普通の人ならビックリして逃げている筈)子供と夢中になってビデオを選んで
います。
その様子を見てか男はやはり大胆になり、そのうち手の平でさわるようになり、何回か繰り返した後は
両手でお尻を持ち上げるように触って通りすぎるようになりました。

159 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:47:57 ID:i9+kQRnn0
妻のほうは変わらず無反応で、逆に男が妻のお尻をつかんだ時、ぶつかったと思ったのか妻は
「すいませんー」と謝っていました。
男はさらに調子にのり、妻のお尻を両手で持ち上げ、通りすぎずにそのままの状態で立ち止まり、じっと
していました。それでも妻が振り返らないので、両手を動かしさすったり、揉んだりしたあげく、ワンピース
を捲り上げピンク色のパンツを丸出しにさせて、パンツの上から直にさすり始めました。
それでもまだ妻は何も言わないのでエスカレートし、お尻の方からアソコを揉んだり、顔を近付けて匂いを
嗅いだりして、最後にはとうとう自分のペニスを取り出し、こすり付けたりやりたい放題やっています。
しばらくして男が急に動かなくなったかと思うと、急いで自分のペニスをしまって妻のスカートを元に戻し、
逃げる様に離れて行きました。私はもしやと思い、妻のところへ行ってみると案の定、精液がたっぷりと
妻のふとももをつたって落ちてきているのがみえました。

160 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:49:11 ID:i9+kQRnn0
7月の日曜日。妻は年に2回程、いらない子供服とかを集めてはフリーマーケットに出店しています。
私は休日に仕事のような事をするのが嫌だったので全く手伝わず、いつも妻の幼なじみであるナオちゃん
が来て手伝っていました。
しかし今回は妻が気になったのであえてナオちゃんの手伝いを断り、自分が参加したのです。
朝出かける前、今日はどんな格好をするのかなーと見ると、ジーパンは洗濯しているらしく、なんと例の
ワンピースを着ているじゃないですか。ただでさえフリマでは立ったり座ったりする事が多いのに信じられ
ません。しかし私はそれに何も注意せずに出かけることにしてしまうのでしたw
会場に着き2人で服を並べ始め、さりげなく妻をチェックしました。おっぱい、乳首、パンツ、相変わらず
見えています。
そしていよいよフリマが始まり、最初はあまり人がいなかったのですが、だんだん昼になるにつれて
すごい人手で賑わうようになりました。人が増えてくるにつれて私達の方にも人が来るようになりました。

161 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:49:47 ID:i9+kQRnn0
私は何よりもお客の視線に注意を払っていたのですが、カップルとかの男達はやっぱり妻の方をチラチラ
見ているみたいです。しかし私が横に座っているせいか、大胆には見る人はいませんでした。
私は自分のいない状態の妻が見たくなったので「俺ちょっとブラついてくるわー」と言って、妻の元から
離れました。
しばらくブラブラしてから戻ってみると、10人位の人が集まって繁盛しています。
ただ、お客の顔ぶれを見るとほとんど男で、私はお客の後ろの方で少し様子をみることにしました。
四つんばいになって一生懸命に接客をしている妻の全開になっている胸元を、客の男達はベビー服を
選ぶふりをしながら覗いています。そのうちお客の1人が手前にある商品を指さし、
「この名札は外して欲しいんですけど・・・」
すると妻は商品を踏まないように前に出ていき、名札をピンでほどき始めました。
ところがなかなかほどけず、妻はなんとその場にうんこ座りの形で座り込んで名札をほどき始めました。

162 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:50:21 ID:i9+kQRnn0
当然スカートのままでそんな格好をすればパンツは丸見えになり、しかも商品を踏まないように足を
広げている状態なので部分的どころか完全に丸見えで、白のパンツに黒い陰毛が透けている様子まで
ハッキリとわかりました。客の男達は当然ビックリしたように目を大きく開いて見ています。
そのうち男性客達は妻を囲むように集まり、そして妻の前に顔を近付けてわざとらしく、
「なかなかほどけないねー」とか、「そっちの子供服も見せてー」とか言いながらじっくり覗き始めました。
その後も男性客達は、妻に四つんばいのまま後ろ向きにさせて、スカートがめくれている状態で物を取ら
せたり、もっと足を広げさせたり、胸元からおっぱいがこぼれてしまう体勢にさせたり、いろんな格好に
してオモチャにしていました。もうフリマという名のヌードショーみたいな感じでしたが、私はくやしくなる
気持ちと裏腹にすごい興奮してしまい、(今度ノーパンでやったらどうなるのかなー)などと考えてしまい
ました。


163 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:51:53 ID:i9+kQRnn0
妻の実家に遊びに行った時、私たちは大きなプールへ遊びに出かけました。
・・・この頃から私は少しずつ妻に計画的にイタズラするようになり、この時も妻の水着の上のパットの部分
と下のサポーターの部分を取り外し、わざと透けるように細工していました。
プールに到着し、妻は子供をつれて更衣室に着替えに行きました。
先に着替え終わって待っていた私は、やって来た妻の姿を見て(やりすぎたー)と思いました。
ただでさえクリーム色の薄手の水着で透けやすいタイプなのに、パットとサポーターを取ってしまっている
為に、茶色い乳首はくっきり浮き出ているし、下の方も陰毛が透けているのがはっきり分かります。
これで水に入ったらどうなってしまうのか、私はちょっとやりすぎを後悔し、妻を引き止めようとしましたが、
妻は「ひさしぶりに着るから、なんか変なかんじーw」と言いながら子供を連れて階段を下りていって
しまいました。
私は急いで妻達を追って階段を下りて行き、さらに後悔しました。

164 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:52:32 ID:i9+kQRnn0
なぜなら平日ならまだしも、その日は日曜日だったので辺り一面人だらけです。予想通り、妻とすれ違う
男達はビックリしたような目をして見ています。私は人の少ないウォータースライダーの下へ行き、妻に
文句を言われながらもそこで横になりました。さんざん文句を言った後、妻は子供を連れて流れるプール
に入りに行ってしまいました。妻の痴態を観察する為に私はこっそり後をついて行き、妻達に気付かれな
いようにプールに入りました。
しばらくそのプールで遊んだ後、妻は子供と一緒にプールから上がりました。当然プールから上がった
妻の透け方はひどいもので、張り付いた水着から茶色い乳首がさらにくっきりと透け、乳輪のポツポツ
した毛穴までわかるくらいです。下のほうも当然、毛の生えてる方向や形までくっきり透けていました。
しかし妻は気にもせず、そのまま子供を連れて元の私が寝ていた場所へと向かって行きました。

165 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:53:12 ID:i9+kQRnn0
そこへ、プールに入ろうとしていた3人組の高校生ぐらいのガキ達が、妻のその姿に気付いたのかプール
に入らず、ニヤニヤしながら妻達の後について行きました。ガキ達がしつこいくらい妻達のまわりを
ウロチョロしているのが遠くからでもわかります。私はそそくさと先回りをして、横になりました。
やがて、私の元に妻と子供が戻ってきました。、さっきのガキ達はまだ妻の後ろでニヤニヤしながら
見ています。私はちょっとまずいなーと思い、妻に「もう帰ろうかー」と言ったのですが妻は
「なんでー?まだ来たばっかりじゃん。どこか具会でも悪いのー?」
と、全く聞いてくれません。それでもなんとか妻を説得して、あと1時間だけプールにいるという事になり
ました。一応妻に透けていることを指摘したのですが、「気にしすぎだよーw」と、いつもと同じ返事です。
妻はプールが大好きなので私はもう諦めるしかなく、妻と子供がプールに行くのを追わずに、そのまま
横になって休んでいました。
それから15分位たった頃、私は妻達の様子を見に行ってみる事にしました。

166 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:53:45 ID:i9+kQRnn0
妻達が入りに行ったプールは波のプールです。そこは特に人がいっぱいで妻達がどこにいるのか、
なかなか見付けられませんでした。しばらくすると、右側のけっこう深そうなところで浮き輪をして浮かんで
いるのが見えました。
私はそれを確認して声をかけようとしましたが、よく見てみると先程のガキ達が妻のすぐ後ろにいるのが
わかりました。ガキ達は人数が増えて7人になっており、全員ゴーグルをつけています。
そのまま声をかけずに離れた所から見ていると、ガキ達は何度も水の中に潜っては妻の近くを行ったり
来たりしてその体を見ているみたいでした。私は(ほらー、やっぱりー)と思いながらもまた、いけない
気持ちになってしまい、しばらく様子を見ていました。
しばらくすると、「ただいまより、波のプールに波がおこります」とアナウンスが入りました。
するとプールにはさらに人が集まり、ガキ達はここぞとばかりに、さらに妻を囲むように密着し始めました。
私も少しずつ妻達の方へと向かい、その3mぐらい後ろでじっくりと見ることにしました。

167 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:54:26 ID:i9+kQRnn0
ガキ達は常に妻に密着していて、何度も潜っては覗いています。そしてそのうち波がおこり始めると、
さらにガキ達は波にまかせて妻に触っているような感じだったので、私はもっと近付いて潜って見てみま
した。するとやっぱりガキ達は妻の体にタッチしていました。ガキ達は波のせいで妻にぶつかっていると
いうふりをして、妻の体のあちこちにタッチしていたのです。
私は頭にきましたが、また興奮のほうが勝ってしまいそのまま様子を見ていました。
妻はあいかわらずで、子供とキャーキャー言いながらはしゃいでいて、ガキ達には全く気付いてない様子
なので、ガキ達はさらに調子にのり、より体を密着させて妻の体をさわりはじめました。
水の中に潜って見てみるとすごい光景なっており、何十本もの手が妻の体に伸びており、遠慮なしに
さわりまくっています。飢えたガキ達は触るというよりも奪い合うように妻の体を掴みまくっていて、一つの
乳房に4本ぐらいの手が伸び、引っ張り合うように揉んでいます。
そのうち2人のガキが私の近くにちょっと後退した時、会話が聞こえました。
「この姉ちゃん、絶対に頭よえーんやって。すげーなー」

168 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:54:58 ID:i9+kQRnn0
・・・ぶん殴ってやろうかと思いました。
そのうちガキ達は妻の水着の中に手を入れるようになり、妻の乳房を水着の中から引っ張り出し、生で
揉みしだき、乳首を引っ張ったりしています。しばらくして、妻がガキの一人に
「やだー、何ー?」
と言ったので、水の中に潜り見てみると、そのクソガキは妻のアソコにずっぽりと指を入れてました。
そのガキはあたふたしながら、
「すいません、おぼれそうになったんでー」
わけの分からない言い訳をするガキに妻は
「え、本当大丈夫ー?」
と、ガキを心配してあげてます。・・・あいかわらずです。
そのうち波も終わり妻と子供は流れるプールに行きました。ガキ達も当然ついて行き、流れるプールの
トンネルに入っては妻の体をみんなで痴漢し、それを繰り返していました。

169 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:55:41 ID:i9+kQRnn0
7月某日、看護婦の妻はこの日、休みでした。
私は妻に今日はどこへ行くのかと聞くと、妻は昼頃に子供と一緒にいつもの公園に行くとのこと。
最近になって普段の妻の無防備さを知った私は、妻の事が気になりながらも会社へ行きました。
が、結局どうしても気になってしょうがないので、昼に会社を抜け出し公園に妻達を見に行きました。
この日は天気が悪く、たまに雨もポツポツと降ったりしていたので人はあまり来ていませんでした。
妻達も来るのをやめたのかなーと思い、妻の携帯に電話ををかけようとしたところ、芝生の奥のほうで
妻達がボール遊びをしているのが見えました。
妻はあいかわらずで、普通なら公園とかに遊びに来る場合はみんなジーパンとかはいてくるのに、
白い薄手のブラウスを着ており、下は黒のフレアースカート。黒いブラジャーが遠目で見ても透けて見え
ました。芝生のまわりは天気が悪いせいか妻達しかおらず、誰も覗くような人もいないみたいなので、
私はホッとしたような残念なような微妙な気持ちになりながら、会社に戻ろうかなーと自動販売機の方
へ行きました。

170 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:57:08 ID:i9+kQRnn0
コーヒーでも買って帰ろうかと思い、販売機にお金を入れた時、自動販売機の向こう側で話し声
が聞こえたのでチラッと見てみると、若い大学生くらいの男が3人で座って話をしていました。
彼等の顔に見覚えがありました。先日砂場で妻にいたずらをした男達です。
私は(これはやばいなー)と思い、急いで妻達のところへ行こうとしました。
すると私の携帯に大事な取引先からの着信が入ったので、一旦足を止めてそれに対応しました。
電話で話している間も妻達が気になって仕方ありません。
少しして、男の一人がジュースを買おうと自販機のボタンを押した時に、芝生で遊んでいる妻を見つけて
しまったのです。
 男A「よーよー、あの女の人ってこの前のネエさんじゃねえかー」
 男B「えっ、この前ってー、あのデカパイの?」
 男C「あっ、ほんとだ」
そう言うと男達は買ったジュースも取らず妻達のところへ向かって行きました。
私は大事なお客さんからの電話なので携帯を切ることもできず、そのまま男達が妻のほうに向かって
行くのを見ているしかありませんでした。

171 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:57:49 ID:i9+kQRnn0
男達が妻の所に到着しそうな頃やっと電話も終わり、私もすぐに追いかけました。
しかし追いかけている途中でまた悪い欲望が頭の中をよぎってしまい、私はまた離れたところで
立ち止まり妻の様子を見てみることにしたのです。
妻は子供と夢中にボール遊びをしています。湿気と汗のせいで服が濡れてしまっているのか、白い
ブラウスは肌にぴったりと張り付き、黒いブラジャーの形と色をくっきりと透けさせています。
さらに妻は張り付いたスカートが邪魔なのか、ボールを蹴るたびにスカートをたくし上げるため、ブラと揃い
の黒いパンティまで丸見えになってしまっています。
男達はしばらくその様子をニヤニヤしながら見た後、妻に近づき話かけました。

172 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:58:25 ID:i9+kQRnn0
 男A「や、やあ、この前の砂場のお姉さんですよねー、また来られたんですかー偶然ですねー」
 妻 「えっ?、えーと・・・あっ、この前のお兄さんたちですねー」
 男B「ボクちゃんげんきー、またママと遊んでるんだー」
 子供「うん、おにちゃんもあそぼー」
 妻  「だーめーよー、お兄ちゃんたちもいそがしいんだからー」
 男A「いっ、いや、いいよいいよ、ちょうどヒマだから。あそぼー、なー」
 男C「うんうん」
 妻  「えー、いいんですかー? すいません〜」

男達も一緒に遊びはじめました。男達はしばらく妻を視姦しながらボール遊びをしたあと、妻達に
「そうだ、あっちの奥の木にさっきクワガタムシがいたから見にいこー」
と、言って奥の林のほうに妻達をつれていきました。
そして林の中でも一番奥の方にある大木の所までつれて行き、男Aが言いました。

173 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:58:59 ID:i9+kQRnn0
「さっき、この下の穴のところにいたんだよー、のぞいてごらんよー」
すると妻達はその場に座り込み、その穴をのぞきはじめました。男達は妻が座るとすぐさま妻の前に
移動して、一緒に穴をのぞくふりをしながら、座る妻の開かれた足の奥を覗きました。
そのうち男Aは座っている妻のお尻にそっと手をあて、ゆっくりとお尻をさわりながら妻の顔を見ました。
そして妻が無反応でいるのを確認するとニヤリと笑い、他の2人のほうに目をやりました。それに気付い
た他の2人もニヤリと笑い、妻のお尻に手をのばし、3人で触り始めました。
やがて妻が立ち上がって中腰の格好になると、男の一人が大胆にスカートをまくりあげて妻のパンティを
丸出しにさせ、ニオイを嗅ぐように顔を近付けて見たり、アソコの辺りをパンティごしに指でさすったり
しました。そのうち男Aが、
「あの上の穴にはいつもいるよー」
そう言って、近くにあった壊れかけのイスを持ってきて、妻にその上に乗って見るようにと勧めました。
「ええー、こわいよーw」
「大丈夫、しっかり押さえてるからはやく」
「じ、じゃあー、しっかりおさえててくださいねー」

174 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 03:59:52 ID:i9+kQRnn0
妻がイスにのぼり始めると男達は、待ってましたとばかりに一斉に妻の体を押さえるふりをして触り始め
ました。妻の胸を持ち上げるように手をあて、スカートの中に手を入れて股間を持ち上げまています。
3人は指を使って揉むようになり、スカートもおなかが見えるまでたくし上げてしまいました。
そしてどんどんエスカレートしていき、妻のパンティを半分くらい下ろした頃、遠くの方から、

「コラー、何してるんだー!」

という声がしました。
妻に群がっていた男達は「ウワァ!」と言いながらダッシュでその場から逃げていきました。
遠くから警備員らしき人達が2人向かって来ます。
警備員は2人とも40才ぐらいで、とり残されてポカンとしている妻達のところに近付き、
「ここはねー、危ないし入ったらだめな場所なんだよ。あっちで遊んでくれるかな。」
そう言った後、座っている妻の露出した足を見た警備員の顔色が少し変わったように見えました。

175 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 04:00:33 ID:i9+kQRnn0
その時、急に雨が降り始め、警備員達は妻に体育館に入ろうと言って妻達の手を引いて走って
行きました。私も急いで追いかけ、体育館に入りました。中を見てみると、4人はタオルで頭や手を
拭いているところでした。妻は服がぐっしょり濡れており、黒色の下着が刺繍までくっきりと透けています。
警備員達を見ると、2人ともニヤニヤしながら妻のその姿を見ていました。
とりあえず妻は子供の服だけ着替えさせ、自分はそのままでしばらくそこで休憩をしていました。
平日でしかも雨が降っているせいか体育館は、妻達と、警備員達と、お爺ちゃんらしき人が遠くにいる
だけで、シーンと静まりかえっていました。
やがて、妻と子供は体育館の隅っこにあるマットのほうに行き転がったりして遊び始め、しばらくすると
警備員達もそこへ向かいました。
警備員達は2人ともマットの横に立ち、チラチラ見える黒いパンティや胸元から見えるおっぱいをニヤニヤ
しながら眺め、そのうち妻達にちょっかいをかけ始めました。子供はマットで前転しています。

176 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 04:01:05 ID:i9+kQRnn0
男A「ボクなにしてるのー、じょうずだねー」
子供「うん、まわりっこ」
男B「小さいのに、すごいねー、ねえ奥さん」
妻 「え〜? そうですか〜」
男A「ママもやってごらんよ」
男B「おおー、いいねー」

からかいながら警備員達が言うと、妻はなんと言われるとおりに「よいしょっ」と、前転をしました。当然
その格好で前転したのでスカートは腰のほうまでめくりあがりパンティは丸見えになってしまい、警備員
達はゴクリと唾を飲み込んで見ています。そして警備員Aが妻達に言いました。
警A「じ、じゃー、こんどは後ろ回りできるかなー」
子供が何度か挑戦しましたが、出来ずにいると、

177 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 04:02:28 ID:i9+kQRnn0
警A「じゃあ、こ、こんどはママ、ママがやってごらん」
妻 「えー? 後転は昔苦手だったし、できませんよーw」
警A「親ができたら子供もできるようになるんだよ、奥さん」
警B「ボクちゃん、あのねー、2人のうちどっちか出来たらジュースを買ってあげるよ〜」
子供「わ〜い。ママー、やってよー」

妻は頭をかきながら後転に挑戦しました。しかしやっぱり上手くいかず、途中で止まってしまいました。
お尻を上に向けた状態でスカートはめくれ、むき出しの黒いパンティ。妻は顔を赤くしながらふんばって
います。警備員達はそれを見て、オモチャを与えられた子供のような顔をしながら妻のむき出しのパンティ
に顔を近付けました。
妻は「やっぱりだめでしたよーw」と笑いながら元に戻りましたが、警備員は興奮して怒った様な顔を
しながら「こ、こどものためにも、お、親としてがんばりなさい!」
警備員の厳しい口調に妻は「は、はい」と、戸惑いながらももう一度挑戦しました。
しかしやっぱり途中で止まってしまいます。

178 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 04:03:17 ID:i9+kQRnn0
すると警備員達は「手伝ってあげよう」と言いながら、妻のお尻に手をさしのべ、後転を手伝うふりを
しながら妻にタッチしました。
その後も警備員達は妻に何度も後転させては、それを手伝うふりして、お尻をさすったり、アソコを指で
なぞったり、さらには胸に触ったりしています。警備員達は何も言ってこない妻に対して大胆になっていき
ました。警備員Aは妻をマットの上に座らせると、

警A「奥さん、体硬いからできんのや、足開いてみー」
妻 「えー、そうかなー」

妻は男に言われるとおりに座ったまま足をめいっぱい開き、さらに体を前に屈伸させました。警備員達は
妻のスカートをまくりながら、「あー、奥さん、ここや、ここ硬いわー」と言って、妻のふとももを手でさすった後、さらにその手を股間に這わせ、2人で奪い合うようにアソコを揉みながら硬いだなんだとチェックを
しました。しばらく妻のアソコやお尻を揉んだ後、警備員Aは「奥さんー、ここの筋肉も硬いとだめだよー」
と言いながら妻の背後にまわり、後ろから妻の胸に両手を当てました。

179 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 04:04:24 ID:i9+kQRnn0
警A「じゃあ奥さんー、マッサージするからー」
妻 「はっ、はいー」

屈伸しているため、苦しい声を出しながら答えます。警備員Aはこれ以上ない位に嬉しそうな顔で、妻の
胸に当てている両手の指を動かし揉み始めました。
それからも警備員達はどんどんエスカレートしていき、妻の股間を揉んでいた警備員Bはパンティ越しに
中指をグリグリと挿入し、さらにパンティをずらし、隙間からアソコを掻き乱すかのようにして直にいじって
います。胸を揉んでいた警備員Aは、妻のブラウスを捲り上げ、下から手を入れ、負けじと直に揉み始め、
妻にのしかかるようにして自分の股間を押し当てました。
妻はされるがままで、少し感じてしまっているのか、目を閉じてじっとしています。
そうこうするうち子供が、
「やったー、できたー、おじちゃんジュースー」
と後転が成功したらしく警備員達に言いました。
その声に警備員Aは我にかえり、あわてて妻の胸を揉むのを止めると「あ、あー、わかったよ」
と、いかにも邪魔をされたような顔をしながらジュースを買いに行きました。

180 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 04:05:09 ID:i9+kQRnn0
しばらくして警備員Aはジュースを2つ両手に持って戻ってきました。
ところが警備員Aは買ってきたジュースの1つを子供にやって、次に妻に渡す時につまずいてしまい、
妻の服にまともにジュースをかけてしまったのです。わざとらしく。

妻 「キャー、つめたーい」
警A「ああー、すいませーん」
妻 「やだー、どうしよー」
警A「どうしよー、あっ、そうだ今拭きますので、あっちのトイレまで一緒に行きましょう。すいませんねえ」

妻と警備員Aは一緒にトイレへ向かいました。
しばらくしてやっと警備員Aだけが戻ってきました。そしてニヤリとしながら警備員Bに耳打ちしたのです。
警備員Bは小走りにトイレへ向かっていきました。
私はその様子を見て心臓が破裂する程の動機で金縛りになり、覗いていた体育館の窓の縁に手をかけ
たまま固まっていました。
しばらくたっても妻は戻らずに警備員Bだけが戻ってきました。警備員Bはニヤニヤしながらズボンの
ベルトを直しています。妻は何をされているのか。

181 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 04:05:48 ID:i9+kQRnn0
そしてまた警備員Aがトイレに行き、入れ替わりに警備員Bもまたトイレに行き、警備員Bがトイレから出
た後やっと妻も戻ってきました。
妻は別に変わった様子もなく、服もだいぶ汚れが落ちた感じで警備員達に「ありがとうございましたー」
と、例を言っています。警備員達は「いえ、いえ」とニヤニヤしながら体育館を出ていきました。
私は館内に入り妻達のところへ行きました。

妻 「あれっ?どうしたの、なんでいるの? 服ビショビショだよー、大丈夫?」
私 「い、いや、たまたま近くまで来たから・・・」

私は話かける途中で妻の姿を見て言葉を失いました。
妻は座った時に見えるはずのパンティをはいておらず、スカートの奥はパックリ開いたアソコが丸見えの
状態で、しかもよく見るとアソコのまわりには異質な白い液体がたくさん付着しているのです。

182 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 04:06:36 ID:i9+kQRnn0
私 「ト、トイレに、い、いってただろ? な、何かあったの?」
妻 「あーうん、服汚れたから警備員の人に洗ってもらったんだよ」
私 「そ、それだけ?」
妻 「あと、わけわかんないんだけど、聞いたことも無いナントカ菌っていうのを消毒する為に、
   薬をたくさん塗ってもらった。ばからしかったけど、一応言うとおりにしてたよw」
私 「・・・・・・・・・」

詳しく聞いてみました・・・。
警備員Aは妻をトイレに連れていき、そして妻に「タオルでふいてあげるねー」と言いながら濡れている
妻の胸の部分やお尻にタオルをあて、いやらしく揉む様に妻の服を拭き始めました。
胸の部分にタオルをあて両手でタオル越しに妻の胸を掴み、その胸をしぼる様に揉み、次にお尻にタオル
をあてると、妻を前から抱きしめる様にして両手でお尻を掴み、硬くなった自分の股間を妻のお腹に擦り
付け、妻を持ち上げる様にしてまたお尻を揉みしだく。しばらくそれを繰り返した後、

警A「あーだめだなー、汚れが取れないなー。奥さん、洗うから服脱いでー」
妻 「あっ、はい」

183 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 04:07:16 ID:i9+kQRnn0
妻は何も疑問も感じず素直に服を脱ぎ、「ありゃー、ブラまでよごれてるよー」と言いながら警備員の
目も気にせず、自分でブラジャーも外してしまいました。
警備員は血走った目をしながら妻の生乳を掴み揉み始めた。

妻 「あのー、そこは汚れてないんですけどー」
警A「あっ、あー、ごめん。で、でもパンツも汚れてるよー、パンツぬ、ぬいでー」

妻は素直に言うとおりにパンティを脱ぎ、警備員に渡しました。警備員Aはじっくりと妻の裸を眺めた後、
トイレの個室に妻を連れ込み、

警A「奥さん、ち、ちょっと屈んでみて」
妻 「えー、こうですかー?」

と妻をお尻を突き出させる格好にさせると後ろに立ち、しばらく妻の毛に覆われたアソコを眺めた。

184 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 04:08:41 ID:i9+kQRnn0
警A「あっ、あのー、あのー、コミラ菌がついているかもしれないから、く、薬を塗るから」
と言って妻のアソコをひとさし指と親指で開きました。

妻 「はあ?何言ってるんですかー、そんなわけないでしょー、そんな菌初めて聞きますよー。」
警A「いっ、いやー、あれだー。・・・いっ、いいから、そのままにしてなさい!薬塗るんだよ!」
妻 「はあ、まーいいですけどー」

そう言いながらお尻を突き出したまま足を開きました。すると警備員Aは両手で妻のアソコをグイッと
広げ、グチュグチュとアソコに舌を這わせなめまわし、「じゃー、薬入れるねー」と言いいながら、ズボン
のファスナーを下ろして自分の硬くなった大きいペニスをひっぱりだしました。
そして唾液で濡れた妻のアソコにペニスをあてがい擦り付けて感触を楽しんだ後、
「薬入れるから、こっちの足をここにかけて」
と、妻の右足をトイレのつかまり棒にかけさせてイヌがオシッコするような格好をさせました。

185 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 04:09:18 ID:i9+kQRnn0
すると警備員Aはこれ以上ないくらいにムキ出しになった妻のアソコにペニスをあてがうと、そのまま
ヌプヌプッと大きなペニスをゆっくりと奥まで挿入していきました。

妻 「えっ? 嫌っ、いたーいー、何やってるんですか〜?」
警A「うー、薬入れてる・・・」
妻 「えー、ウソ・・・あんっ、何これ?浣腸?棒?何なんですか?あっ、あんまり動かしたら・・・、
    あっ、んんっ・・・」
警A「だめだ、こっち見るな」

振り返ろうとする妻の顔をさえぎりました。そのうち警備員Aはすこしずつ出し入れする速さを激しくして
いきます。
妻 「んっ!あっ、あっ、あっ、んんー!!・・・」
妻の腰を強く握ったかと思うと、ピタリと動きを止め、お尻をビクンビクンとさせ大量の精液を妻の中に
出しました。

186 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 04:09:54 ID:i9+kQRnn0
警A「はー、でたー」
妻 「はあ、はあ、・・・ちょ、ちょっと痛かったです・・・」
警A「あ、あー、ごめんごめん」
妻 「なんかたくさん出ましたね。・・・もう、いいですか?」
警A「いっ、いやー、まあもう大丈夫だから、ねっ」
妻 「ああっ、アソコから薬出てきたー。何これー白っぽいですねー、マセリン薬かなー、でもおじさん
   薬はちゃんと出てこないように入れないと駄目なんですよーw」
警A「はっ、はい、すいません」

妻は少し冗談っぽく警備員Aに言うと、自分のアソコに手をやり、出てきたその白い精液を手にすくって
匂いを嗅ぎ、あきれた顔をしながら手を洗いにいきました。警備員Aはすっきりした顔をしながらトイレを
出て行きました。
妻が体を拭いてパンティをはき、ブラジャーを着けていると、今度は警備員Bがハアハア言いながらトイレ
に入ってきました。そして妻の下着姿を見てゴクリとした後、

187 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 04:10:26 ID:i9+kQRnn0
警B「お、お、奥さん、俺も薬入れたいんだー」
妻 「はあ?さっきの人にしてもらいましたよー、もういいですって〜」
警B「いや、もう一度!薬いれるんだよ!!」
妻 「じゃ、じゃあ、ちょっとだけ・・・」

妻はびくびくしながらパンティを脱ぐと、トイレのタイルの上に四つんばいになりお尻を突き出しました。
警備員Bはハアハア言いながらカチャカチャとズボンのベルトをゆるめ、すでにギンギンになっている、
さっきの男よりさらに大きいペニスを引っ張り出し、妻のアソコを少し舐めた後、ペニスをあてがいました。
そして妻の腰を両手で掴みそのまま一気に奥まで挿入しました。

妻 「キャッ、いたい!いたいー、そっとしてください〜」
警B「ごめん。が、がまんして、たのむよ」

警備員Bは妻の頭をおさえるようにして黙らせ、激しく腰をふり奥に突き刺すとすぐに大量の精液を
妻の中に出しました。ゆっくりとペニスを抜き出すと、妻の中から大量の精液が溢れ出てきました。

188 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 04:11:11 ID:i9+kQRnn0
妻 「いたいー。もう、おじさん下手すぎー、信じらんないー」
警B「ごめんごめん、今度はそっとするから」

警備員Bは妻の肩と頭をおさえ、また四つんばいに組み伏せ、今度はゆっくりと妻の中に挿入しました。

妻 「えっ、あっ・・・、ちょっと待って、もういいってー、いやー、うそ・・・あっ・・・」

そしてまた激しく妻を突き刺し、すぐに妻の中に放出しました。
その後も警備員AとBはもう一回ずつ妻の中に入れて、やっと妻を解放したそうです。

189 :えっちな21禁ちゃん :2005/03/24(木) 04:15:16 ID:i9+kQRnn0
長えんだよこの腐れ外道が! ( ゚д゚)、ペッ

190 :えっちな21禁さん :2005/03/24(木) 06:12:32 ID:spnNj1dE0
NTRは勘弁

191 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 06:24:47 ID:i9+kQRnn0
>>190
トラウマか? (゚д゚)ウマー

それっショック療法だあ ファブリ━━━.゚+.(・∀・)゚+.゚━━━ズ!!

192 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 06:25:47 ID:i9+kQRnn0
朝、いつものように会社へ出かける準備をしていた私は、何の気なしに妻に聞きました。

「今日は病院の仕事何時までー?」
「えー?私今日は休みだよー。それに木村くん達がお昼過ぎから子供と遊んでくれるって言ってたから
家にいるよー。あれー? 知らなかった〜?」

確かに木村と吉井が遊びにくるとは聞いていたけど、私はてっきり夜に来るものだと思っていたので驚き
ました。

「なんで昼からくるんだよ?」
「えー? 吉井くんと木村くん、土曜日遊びに来る時はいっつも昼ごろから来て子供とプロレスごっこしたり
して、遊んでくれるんだよー。あれー私言ってなかったかなー?ごっめーんw」

193 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 06:27:07 ID:i9+kQRnn0
そういえば吉井と木村はよく土曜日に遊びに来るが、私が仕事から帰るとすでに家に上がっているという
事がよくあります。(・・・プロレスごっこ)私は胸さわぎを感じながら会社へ行きました。
会社では時間が経つにつれて家のことがますます気になり、仕事がまったく手につかない状態になって
しまい、上司に怒られながらも早退し家に戻ることにしました。
家に着くと、吉井と木村の車、それと約束していない飯田の車の3台が止まっており、私はどうしようかと
迷いながら庭の窓からリビングの様子を伺いました。
吉井と木村、それと飯田がリビングで座って楽しそうに妻と話をしているのが見えました。
私はさらにリビングがよく見えるところに移動し様子を伺いました。楽しそうな笑い声が聞こえ、話が
はずんでいるようです。しばらくして子供が「おにいちゃんプロレスしよー」とリビングに入ってきました。
吉井が「よっしゃー、やるかー」と言って2人で遊び始めました。

194 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 06:27:54 ID:i9+kQRnn0
妻と他の2人はそれを見ながら笑い、ずっと話をしているだけだったので、
私は(昔からの友達だし心配しすぎだったかなー?)と思い、普通に玄関から入ることにしました。
ところがそこで吉井が、

吉井「よーし今度は2人チームで対決だー! ママのチームとお兄ちゃんのチームと対決だぞー」
子供「いいよー。まけないもん!」
妻  「ええー!? 私、今日もやるのー?」
飯田「じ、じゃー、俺レフリーするわ」

そう言って、みんなは立ち上がりました。私は玄関には行かず、そのまま見続ける事にしました。
立ち上がってテーブルを片づける妻の姿が見えた時、私は息を飲みました。
妻は薄いピンクのロングTシャツで、ズボンやスカートははいておらず、しかもノーブラで乳首が透けて
くっきり浮き出ており、歩く度に支えがない胸がプルンプルンと左右に揺れているのです。

195 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 06:28:25 ID:i9+kQRnn0
私は(まっ、まさかそんな格好でやるのか?)と思い、唾をゴクリと飲み込みそのまま様子を見ました。
すぐにプロレスごっこが始まり、最初に子供と吉井がやり始め、しばらくしてかなわないと思った子供が
妻にタッチして妻が出てきました。しばらくは手を掴み合っているだけでしたが、そのうち吉井が少し力を
入れると妻は床にお尻を落として倒れてしまいました。
妻のロングTシャツは完全に捲り上がり、ベージュのショーツが丸見えなってしまい、男達はピタリと
動きを止めて妻のその格好をしばらくじっと見つめていました。
妻 「いったーいなあーもお。あれっ、どうしたの?みんな?」
と言うと3人とも我に返り、吉井が「いっ、いや、何でもないよ」と言いながら再び妻にプロレスの技をかけ
始めました。吉井が妻の足をとり自分のほうに引き寄せると、妻のTシャツはさらにずり上がり、
お腹から下乳まで見えてしまい、レフリーの飯田はそれを呆然と見ています。
やがて妻は何とか逃げ出し、子供と交代しました。

196 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 06:28:58 ID:i9+kQRnn0
子持ちの吉井は手馴れたもので、子供を楽しませつつ上手く妻と交代させる方向へ運んでいきます。
また妻が出てきて、今度は木村と軽い取っ組み合いをしたりしていましたが、そのうち木村は激しく技を
かけ始めました。妻を後ろから羽交い締めにし、技をかけるふりをして妻の大き目の胸にさりげなく触り、
そのまま妻を座らせると今度は妻の両足を持ち上げフォールする格好にしました。
妻は体を丸めた形になり、Tシャツは完全に捲れ上がり、ショーツに包まれたお尻が上に突き出されて、
そのまま身動きがとれない状態になりました。
するとレフリー飯田がフォールされた妻に近寄り、「大丈夫かー」と言いながらお尻を眺め、妻のお尻に
軽く手をあてたりして触り始めました。
妻は苦しくて、一生懸命もがいているため、ベージュのショーツはどんどん食い込み、陰毛やアソコの
端の部分まで見えるようになりました。気がつくと吉井までそこに近寄り、妻が脱出するまでの間、妻の
お尻を2人で撫で回し続けました。

197 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 06:29:33 ID:i9+kQRnn0
やがて、吉井も木村も「暑いなー」と言いながら服を脱ぎパンツ1枚になりました。2人共もう、ギンギンに
勃起しており、その格好でさらに妻に飛び掛かりいろんな技をかけオモチャにし始めました。

1木村・・・妻をうつぶせにすると後ろから妻に乗りかかり、妻の首を左腕で絞めると、もう片方の手で妻の
      胸を掴みながら揉んでいます。そしてロングTシャツを捲り上げ、ギンギンになったペニスを
      取り出し、妻のお尻にくいこませると、そのままニヤニヤしながら腰を振り始めました。

2吉井・・・妻をまたうつぶせに倒し、そのまま妻の両足を取るとエビ固めにしました。
       レフリーの飯田が丸見えになった妻のショーツの上から、いたずらし始めました。ショーツの
       端をつまんで覗き込んだり、グリグリいじったり、揉んだり、そのうち調子に乗ってショーツを
       思い切りずらし、陰毛に覆われたアソコを丸見えにさせると2人で「オオー」とか言いながら
覗き込んでいました。


198 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 06:30:03 ID:i9+kQRnn0
3吉井・・・今度は妻にコブラツイストをかけ、片手で妻の胸を掴むと揉みしだき始めました。
       レフリーの飯田は妻のロングTシャツを捲り上げると、両手で妻のお尻の肉を掴み、
揉みながら感触を楽しんでいます。

4木村・・・さらに遠慮しなくなり、今度は妻を逆さに抱え上げパイルドライバーの形にすると、
ロングTシャツの捲くれた妻のショーツに顔をうずめ、さらには妻の口元にギンギンに勃起して
      いる自分のペニスを擦り付けています。そのうち妻が「あーん、苦しいよー」と口を開けると、
      木村のペニスの先が妻の口に突っ込まれてしまい、木村は「おっ」と言いながらそのまま妻の
      頭を片手で押さえて完全に咥えさせてしまいました。妻はもがき、木村の勃起したペニスを咥え
      ながら、「ひゃ、はにー、ふるひー、はふへへー」と苦しんでいます。
      

199 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 06:30:39 ID:i9+kQRnn0
レフリー飯田が捲れているロングTシャツをさらにずり下げました。すると妻の顔は捲れたロングTシャツで
完全に見えなくなり、顔以外すべてが丸見えの状態で、飯田はむき出しになった生乳を揉み始めました。
吉井は子供にそれを見せないようにして、「あっちでおやつあげるね」と言いながら子供を連れて部屋から
出ていきました。
子供が部屋を出ていくと、木村は妻をそのままの状態で押し倒し、飯田は妻が横になるとすぐに妻の
ロングTシャツを妻の頭の上でしばってしまいました。妻は腕と顔だけがTシャツの中にくるまり身動きの
取れない状態なり、腕、顔以外は生乳もベージュのショーツも丸見えの格好です。
「きゃはははは、もおー、恥ずかしいーってーw」
呑気に笑っている妻。2人はその格好をしばらくニヤニヤ眺めた後、妻に飛び掛かりました。
2人は妻の生のおっぱいを揉みしだき、我を忘れてまるで一つのオモチャを奪い合う子供のように
掴んだり揉んだりしながら引っ張り合いました。

200 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/03/24(木) 06:31:12 ID:i9+kQRnn0
「いや〜んちょっとー、痛いー、やめてってー、もおーw」
妻は相変わらず笑っていますが、木村と飯田は完全に我を忘れてしまい、妻の声も聞こえない様子で
その体をさらに弄び始めました。
そうしておっぱいの奪い合いに負けた木村は、今度は妻の股間のほうに移動し、ショーツの上から
触り始めました。木村は中指で円を描くように妻のアソコをグリグリといじっていたのですが、たまらず
妻のベージュのショーツを一気に下ろしてしまいました。
再びみんなの前にさらけ出された妻の毛の生えたアソコは昼間の日差しに照らされ、ピンク色の芽を
のぞかせるクリトリスや、少し黒ずんでいるビラビラと、そのの細かいシワまでハッキリと確認できる
状態です。
飯田は両手で妻のおっぱいを掴み乳首を吸っていましたが、それに気付くと吸うのを止め、木村と
一緒に剥き出しになった妻のアソコを指で攻め始めました

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0ch BBS 2004-10-30