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レス数が950を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart30 ■★■

1 :部屋にいない :05/03/20 21:12:47 ID:fmrbm1EY0
前スレ
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1104821454/

以前のスレ
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1091365131/
Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1033/10335/1033569985.html
part9 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1036/10367/1036706732.html
part10 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1039/10399/1039963773.html

301 :えっちな21禁さん :皇紀2665/04/01(金) 00:24:29 ID:Jytnx0tx0
http://ex10.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1112237784/

302 :284 :2005/04/02(土) 14:52:32 ID:a90U11Sb0
なんか停滞してるなw

303 :ラッシュ時の地下鉄(1) :2005/04/03(日) 01:28:25 ID:3pt4o0sr0
昔高1の時、東京の地下鉄に一度乗ったことがある
夕方のラッシュ時でギュウギュウ詰め
その時、偶然OLらしい女性の真後ろに密着状態になり、さらに丁度おしりの
真ん中にあそこを押しつけるかたちになってしまった

ウブかったおれは身体を離さなければと思ったが、全く身動きが出来ず
それどころか電車が揺れるたびにさらに密着の度合いは増して、お尻の割れ目に
挟み込まれるというか閉じた割れ目に押し込むよういった感じになってしまった

最初は緊張から何の反応は無かったが、揺れるたびその女性のお尻の肌の温もりと
肉の弾力性があそこを通じて感じ取ることが出来、反応しちゃダメという自分の意志
とは裏腹にあそこがどんどん膨張していったき、それと共に快感の度合いもましていった

304 :ラッシュ時の地下鉄(2) :2005/04/03(日) 01:29:49 ID:3pt4o0sr0
童貞だったオレは生身の女性と身体を重ねたことも当然無く、初めて密着した状態を
体験しただけでなく、温かくて柔らかいお尻の感触でアソコをマッサージされた状態に
なったから、もう今まで経験したことのない興奮状態になってしまった

で3駅ぐらいその状態が継続してその女性は何事も無かったかのように、振り返ることも
なく降りていった。残されたオレは身体の力が抜けてフワーとして頭はボーとした状態で
しばらく立ちすくんだままでいた

それ以来、電車に乗るときは空いていても立つようになってしまった
でも田舎だからもう再現しなかったけどね

305 :超えっちな21禁さん :2005/04/03(日) 03:54:51 ID:bUmYa8430
(・∀・)イイヨイイヨー

306 : ◆Lazy8o/mP. :2005/04/03(日) 23:32:41 ID:6LCYAege0
part29を更新しました。

307 :えっちな21禁さん :2005/04/03(日) 23:56:25 ID:PRUTtAws0
>>306
お疲れさんどす。

308 :超えっちな21禁さん :2005/04/04(月) 01:40:06 ID:qkAiJ/4L0
>>306
おつまです (・∀・)

309 :えっちな21禁さん :2005/04/04(月) 06:45:34 ID:gK5qOwdi0
>>306
おつかれです。

310 :284 :2005/04/07(木) 21:12:58 ID:zTNDlX8F0
停滞しとるようなので貼るぞ。


311 :310 :2005/04/07(木) 21:14:13 ID:zTNDlX8F0
昨日、部内会議が長引いた時、トイレ行きたくってたまらなかった。
今いる課の課長がすっごい厳しい人で、会議ともなると常にピリピリしてる
から、電話がかかってきて席を外すことさえ遠慮するくらいの雰囲気。
しかも会議の内容が私達を責めているようなものだったために、いつも
以上に厳しかった。なのに尿意がたけり狂ってしまった。

312 :310 :2005/04/07(木) 21:16:54 ID:zTNDlX8F0
何度「すみませんがトイレに…」と言おうと思ったかわからなかったけどどうしても言えなくて
「お願い、課長に電話かかってきて…」
と祈った。足を組み替えてぎゅうっと押し付けて、また組み替えての繰り返しで堰きとめて。
足と足をくっつけすぎて震えてしまってもまだこらえていた。

もう漏れる…と涙が出そうになった頃、一人の人が「ちょっとすみません…」と言ってくれた。
その人は男の人だったけど、何人もの人がバラバラと席を立って、トイレに向かった。
何も考えられずに私も後についてトイレに向かったけど、女の人が3人以上前にいて
トイレ目指して急いでるのが見えて(会社のトイレは三つしかないから)必死で下の階を目指した。

313 :310 :2005/04/07(木) 21:20:17 ID:zTNDlX8F0
階段を駆け下りたかったけど、膀胱がたぷたぷになるくらい我慢していて走ったりしたら
漏れそうだったので、階段を下りる時我慢できなくて手であそこをしっかり押さえながら、
手すりにつかまって一段一段降りた。その震動だけでも漏れそうでギリギリだった。

廊下に出たらさすがに手は離したけど、誰もいなかったのでまた手で押さえ、できる限り
走らないででも急いでトイレに向かった。
何も物音も聞こえなかったから誰もいない!と個室に入るなり「ああー!」と声をあげてしまいながら
おしっこをした。間に合った安心で、音を消す余裕もなくすごい音を響かせながらおしっこが出ている時、
なんととなりの個室に掃除の人がいて、いきなり物音が聞こえた。

たまたま姿が見えなくて物音も聞こえていなかった瞬間に私が入ったのかもしれないけど、
それに気づいた時はもうおしっこがジョー!!という感じで出続けている時だったから
人がいると気づいてもどうしようもなく、そのまま固まってしまった。

314 :310 :2005/04/07(木) 21:22:36 ID:zTNDlX8F0
顔を合わせないように、大急ぎで手を洗ってトイレを飛び出したら、同じ会議に出てた女性社員が二人、
同じように上の階から降りてきてトイレに小走りで来るところだった。二人が出てきてから会議室へ
一緒に戻ったんだけど、その人たちも限界まで我慢していたのに上のトイレが満員だったから
漏れそうになって降りてきたと言っていた。

会議中に漏れる寸前まで我慢してたと言い合って、どんなに焦って必死で我慢していたかを言って、
もれなくてよかったね…と慰めあった。みんな我慢していたんだ…と思ったけど、あのおしっこの音をその人
たちに聞かれなくてよかった、とほっとした。

出典
【おしっこ我慢】前押さえフェチ【おもらし寸前】
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1058582960/


315 :310 :2005/04/07(木) 21:25:13 ID:zTNDlX8F0
俺的にはとてもツボなんだけど、つまんなかったらごめん。
なかなかネタ探しに苦慮する今日この頃・・・


316 :バイブたん :2005/04/07(木) 21:34:48 ID:tSs0KgiL0
3 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:04/12/04 17:32:09 ID:DCTyGagk
「究極のオナニー方法」より

これは、限界まで挑戦したい人向けの方法です。
ちょっと危ない方法なので実際するときは注意してね。
ちなみに私はもうしたくありませんから(爆)
用意するのは、荷造り用の紐、タオル、ガムテープ、バイブ。

317 :バイブたん :2005/04/07(木) 21:35:18 ID:tSs0KgiL0
バイブをあそこに入れて、抜けないように下着で固定させて、
さらにG−パンを上からはく。
そして、バイブが抜けないために、ガムテープでぐるぐる巻きか
ベルト通しのところには、紐をぐるぐる巻きつけてG−パンを
しっかり固定する。コントローラはもちろんズボンからだしく。
ここからがポイントで、正座状態で、各足ずつ足首から太もも
にかけてガムテープを両足にまいて固定し、足が伸びないようにする。
さらに、両足をガムテープでまいて、足が開かないようにする。
ちょっと試したい人はここで、電源入れてみて。
悶えようにも足が固定されてあまり身もだえできないから(^^;)

318 :バイブたん :2005/04/07(木) 21:35:55 ID:tSs0KgiL0
んで、さらに限界を求める人、超Mな人は両手首にタオル巻いて
、ちょうど手錠をしたように固定するの。んで、紐で手はなれない
用にしっかり結ぶ。
さらに、手に縛った紐をドアノブぎりぎりのところに結びつける
ようにして、床に手が突かないようにするの。
この時点でコントローラはちゃんともっててね。
手に自由が利かないこと、バイブが抜けないこと確認したら、
スイッチをMAXにしてコントローラを放すと・・・
だれかが、止めるか、電池が切れるか、紐をきるまで、延々と
なかで動きまくります(^^;)
もちろん、紐ははさみもとれないんで、噛み切るしかないけど、
感じすぎたらそんな余裕ありません(爆)

319 :バイブたん :2005/04/07(木) 21:36:30 ID:tSs0KgiL0
私は、3回イッタのは覚えてるけど、何回か失神して正確な回数は
よくわかりません。ひとついえるのは2回目いったとき、ホントに
誰か止めてって半泣きしました(^^;)
幸い手の縛りがあまかったのか、きづいたときには手が自由になって
たので、とめることができましたが、ホントにおかしくなりそうな
くらい快楽(地獄?)でした。

320 :バイブたん :2005/04/07(木) 21:37:15 ID:tSs0KgiL0
94 名前:名無しさん@ピンキー 投稿日:,2005/04/03(日) 21:30:33 ID:SezkjWtQ
>>3
実行しました。正直、死ぬかと思いました。
私の場合、縛りが完璧すぎて、バイブの電池切れるまで
何度もイキまくり、失神しました。
恥ずかしい話ですが、おしっこも漏らしてました。

こんな目にあっても、またやりたいなあと思ってます。



【バイブ】自分を壊すオナニー【拘束】 より
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/onatech/1102148670/

321 :えっちな21禁さん :2005/04/07(木) 22:30:16 ID:zTNDlX8F0
もうひとつ貼ります

322 :321 :2005/04/07(木) 22:31:02 ID:zTNDlX8F0
電車ではなくバスの話をひとつ。
この前会社で同僚3人と出張になったんだけど、その移動手段が高速バスだったんだ。
確かにそんなに長距離ではないけど、(1時間30分くらい)普通はJRの
特急だろって、3人でぶーぶーだった。

さて当日、バスの座席は指定席で同僚2人が隣同士、俺の隣が空席だった。
1人でゆっくり出来るなと思っていたら、出発直前に女が駆け込んで来て、俺の隣に座った。
年の頃は20代後半くらいで少しやせ気味、整った顔つきだけど化粧が薄いのでとりたてて
美人にも見えない。真面目そうな表情から、昔の担任の女教師に似てるなと思った。


323 :321 :2005/04/07(木) 22:32:11 ID:zTNDlX8F0
出発してから運転手のアナウンスがあり、
「途中、中間地点のSAにてトイレ休憩を行います。尚このバスにはトイレが設備
されておりませんので、休憩地点にてお願いします。」
といった説明があった。

バスは市街地を順調にすり抜け、いよいよ高速に上がる時俺はとんでもない看板を見た。
「東名リフレッシュ工事、ご協力をお願いします。」

324 :321 :2005/04/07(木) 22:34:52 ID:zTNDlX8F0
凄まじい渋滞だった。高速に乗って30分後の移動距離800m。
俺たち三人は、「間に合わないな−。」と言ってたけど、もう開き直ってまるで学生
の修学旅行の様な雰囲気で楽しんでた。
出発してから1時間程してふと隣を見ると、女が少し苦しそうにお腹を押さえて前屈みになっていた。
俺が大丈夫か?と声をかけると消え入りそうな声で、「大丈夫です」と答えた。

そうはいっても大丈夫そうに見えなかったので、様子を窺っていると、
もの凄く苦しそうな表情の時と、少し楽そうな表情をするときがあるのに気が付いた。
もしかしてうんこしたいのか?、何となく俺は気が付いた。その苦しさはとっても、とっても
よく分かるが俺にはどうすることも出来ない。

渋滞は相変わらずで、進んでるより止まっている方が長い気がする。
するとカーブの先から電光掲示板が見えてきた。そこには、

休憩のSAまで「2時間以上」

325 :321 :2005/04/07(木) 22:36:46 ID:zTNDlX8F0
その後すぐに運転手からのアナウンスが。
「渋滞の為お客様には大変ご迷惑をお掛けしております。当初○○SAにて休憩の予定でしたが、
△△PAに変更と致します。」
たしかに一番近いPAに変更になったけど、さっきの電光掲示板に△△PAまで「40分」と書いて
あった様な気が・・・。
この子それまで持つだろうか?、ふと頭にそんな思いがよぎった。

渋滞は相変わらず、しかしその子には変化が現れてきた。
最初は苦しい表情と楽な表情がほぼ同じ割合だったが、いまは明らかに苦しい表情が長い気がする。
そして額や鼻の頭には汗が浮かんでき始めた。
俺は心配する気持ちで見ていたが、その子がその何かに堪え忍ぶその姿に、何か体の奥からこみ
上げる物を感じ、実は勃起していた。

326 :321 :2005/04/07(木) 22:37:44 ID:zTNDlX8F0
渋滞は少しは解消し始めたようだった、しかし歩いた方がまだ早い事に違いはない。
その子の方は更に悪化している。もう楽な表情は浮かべない、ずっと苦しそうな表情だ。
俺はふと時計を見た。さきの電光掲示板から20分ほど経過している。
もし日本道路公団の情報通りなら、あと20分程でPAに到着するだろう。

しかしその子の方は、誰が見ても限界が近いのが分かる程だった。
額からの汗はまるで蓮の葉を落ちる水玉のように流れ落ち、下唇をぎゅっときつく噛みしめ、
太ももを堅く閉じ、その上に置いた両拳は微かに震えていた。
その時ウィンドウの前から緑の看板が目に飛び込んできた。
「△△PA、あと1000m」

327 :321 :2005/04/07(木) 22:39:31 ID:zTNDlX8F0
俺は多分間に合ったであろう事を確信し、少し浮かれていた。
座席の隣に座っただけ、もちろん名前も住所もその子がどんな子かも知らない。
ただこの2時間弱を隣で過ごしただけ。
だけど俺の中では何かをやり遂げた彼女と、それを見守った俺。
オリンピックを見終わった後のような、清々しい気持ちだった。

しかし、彼女は限界だった・・・。
バスの中に突然とてつもない異臭が広がった。

後日、同僚たちは「いきなり凄まじい香りだった」と言ったが、俺には音も聞こえた。
湿った音で、柔らかい物と液体が同時にひねり出されるような。
しかし同僚には酒が入ってもその事を言わなかった、いやその後に見た物を思い出すと言えなかった。
彼女は、ただうつむき泣いていた・・・。

328 :321 :2005/04/07(木) 22:41:15 ID:zTNDlX8F0
その後PAに入る迄の10分の間で、乗客は多分全員理解した。
扉が開くと彼女を除いた皆が先に降り、彼女は最後に降りた。

俺の前を小走りに駆けるその子の後ろ姿が目に入った。
スカートのおしりの部分から下が濡れ、ふくらはぎの裏ろ踵に何か茶色の物がついてた。

出発時間になり彼女は最後に戻ってきた。
汚物は洗い流してあったが、スカートはもちろん濡れたままだった。
よく戻ってこれたなとも感じたが、PAで徒歩で降りてもどうしようもないなと思い直した。
彼女はその後は泣かなかった。いや、目には涙を溜めていたが、唇を一文字に閉じてずっと窓の外を
眺めていた。


329 :321 :2005/04/07(木) 22:42:31 ID:zTNDlX8F0
目的地に着き、彼女は立ち上がると自分で汚した座席をハンカチと首に
巻いていたスカーフで拭き取りそれをハンドバックにしまい込んだ。
そして降りるとき運転手に、深々と一礼した。まるで一般の人が皇族の方に礼をするように。

濡れたスカートのまま遠ざかって行く彼女を見て、俺はバスの中で感
じた邪な想いが唾棄すべきような気がした。
その晩のビールはいつも以上に苦かった。


出典
電車内での失禁脱糞目撃談
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/ogefin/1090877251/

330 :えっちな21禁さん :2005/04/08(金) 01:32:51 ID:dCgIsRwbO
うん…まあ…あれだ…。
漏れ的にはアレだがGJ!

331 :超えっちな21禁さん :2005/04/08(金) 02:33:44 ID:WwG9U/+S0
俺的にもソレだがGJ! やっぱり素敵な人だ!!

ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ  

332 :えっちな21禁さん :2005/04/08(金) 06:20:05 ID:LY1GIAhH0
アニメキャラのエロパロ系はすれ違いだっけ?
一応保管庫にはそういう内容のジャンルがあるけど。

333 :えっちな21禁さん :2005/04/08(金) 11:47:40 ID:mVPq2/q0O
スレタイの「萌えた」と「コピペ」の間の3文字が読めてるならよし

334 :えっちな21禁さん :2005/04/08(金) 20:59:31 ID:CWU1cx2Q0
>>333
微妙だな。やめておこう。ここは保管庫とは別のルールってことで納得するよ。

335 :えっちな21禁さん :2005/04/08(金) 23:35:57 ID:XzH6GQ+70
>ID:zTNDlX8F0
ワラタ

336 :えっちな21禁さん :2005/04/09(土) 00:25:32 ID:kzZxBfFB0
OOOO ◆Z9YkcOOOOQ再降臨キボン。

337 :暇なんで昔話を :2005/04/09(土) 16:58:18 ID:dNqwOatc0
僕がまだ21歳の時の話
専門学校を卒業したあと、実家には帰らずにそのまま京都で仕事をしてました。

ある日、部屋に電話がかかって来ました。
それは宝石の販売の営業電話で、親しい人しか電話番号をしらないので戸惑いました。
でも聞いてみるとレンタルビデオ店などから名簿が流れてくると正直に教えてくれました。
その日から何回かその女性から電話があり内容は普通の雑談
僕はいつしかその女性からの電話を待つようになってました。
その女性にゆっくり話がしたいから今度、営業所まで来てほしいと言われ
もちろん断れるはずもなく土曜日の3時に約束しました。

338 :暇なんで昔話を :2005/04/09(土) 16:58:39 ID:dNqwOatc0
約束通り繁華街の営業所付近まで行くと電話しました。
すぐにビルから茶髪の綺麗なおねぇさんが現れて
僕の車に乗り込み指定された駐車場まで行きました。
初めて女性を助手席に乗せ心はウキウキでした。
営業所に行くまでは・・・・・
営業所の個室に案内されるとパンフレットや書類などを持っておねぇさんが来ました。
最初は雑談しながら説明を聞いていたのですが、宝石などにはもちろん興味はありません。
将来彼女が出来た時の為にとか、会員に入ると旅行が安く行ける、宿泊代も安い
月額を日割りにしたら喫茶店のコーヒー代ぐらい・・・などなど説得は3時間も続きました。

339 :暇なんで昔話を :2005/04/09(土) 16:59:06 ID:dNqwOatc0
入社したてで給料も安く、家賃、中古車のローン、生活費で少しの余裕もありません。
安易な考えでここに来てしまった事を後悔し、必死で何度も断っていました。
「ごめんね、こんな時間まで・・・」(やった!やっと帰れる!)
「とりあえず、何か食べに行きましょ。お腹減ったでしょ?」(ま、まだ続ける気かよ!)

2人で外に出ると外はもう暗くて冷たい風が気持ち良かった。
「とりあえず駐車場まで行きましょう」
2人で車に乗り込むと
「今日は本当にごめんね・・・ノルマ達成しないと私、給料もらえないから・・・」
「あ・・・いえ、こっちこそすみません・・・・」
するといきなり彼女は僕の股間に手を伸ばしてきました。
ビックリして彼女を見ると窓の外を見たままです。
「わっ・・・ちょっと!何してるんですか!」
僕は彼女の手を払いのけました。

340 :暇なんで昔話を :2005/04/09(土) 16:59:27 ID:dNqwOatc0
「大丈夫、私の好きにさせて・・・」
「え?!ダメですって!」
もう彼女は強引にズボンのファスナーを外しにかかりました。
その時の彼女の香水の香りやシャンプーの香りに不覚にも「クラッ」としてしまい
もうどうでもいいや・・・・こんなチャンスめったにない、と彼女に身を任せました。
もう外は暗いとはいえ、いつ誰が来るかわからない駐車場です。
ズボンからペニスを取り出し何の躊躇も無く口にくわえられ
このシュチュエーションにすごく興奮してしまいました。
僕は外を気にしながら、上下する彼女の顔を見ていました。

341 :暇なんで昔話を :2005/04/09(土) 16:59:47 ID:dNqwOatc0
ついさっきまで営業所で必死に説明していた女性が
今は僕のペニスをしゃぶっている・・・・・とても信じられない状況でした。
でも初めての状況で緊張しているのか、なかなかイケそうになりません。
彼女の髪をかき上げしゃぶっている顔をじっくり見る余裕もありました。
その内、彼女が「胸さわっていいよ」と僕の手を自分の胸に持って行きました。
僕は胸をもみながら自分のシートを倒して快感を楽しみました。
だんだん快感が高まってきたので
「あ、あの・・・もうすぐイキそう・・・」
と言うと彼女の頭の動きが激しくなりました。
「あ、あっ・・・あ、イキそう!このままいいんですか?!」
「うん。いいよー」
「あ〜っ・・・・うっ、ううっ!!」

342 :暇なんで昔話を :2005/04/09(土) 17:00:06 ID:dNqwOatc0
どぴゅどぴゅと射精すると彼女は最後まで口を離さず、全部搾り取ってくれました。
彼女はすぐにハンドバッグからティッシュを取り出し、そこに全て吐き出すと
綺麗にティッシュを折りたたみ、またバックに戻しました。

その後、彼女は自分の身の上の不幸話を始め
両親が離婚し自分が稼がなきゃやっていけないなどと語り出しました。
でも男って薄情なもんですね
1発抜いたらなんだか面倒くさくなっちゃって・・・・
適当に話を聞いた後
「とりあえず今日は帰ります。来月ぐらいから僕も残業できるから何とかなると思う」
適当に思いついた言い訳をして、やっと開放してもらえました。

「すごい体験をした!やっぱ都会は怖いよ!」
そう考えながら帰宅しました。
その後、彼女からの電話はありませんでした。

343 :暇なんで昔話を :2005/04/09(土) 17:00:53 ID:dNqwOatc0
いじょ。

>>337-342
営業で来た女とやったことある?3人目
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1087467960/801-


344 : ◆Lazy8o/mP. :2005/04/09(土) 17:09:20 ID:dNqwOatc0
短いの1つ。

345 : ◆Lazy8o/mP. :2005/04/09(土) 17:09:41 ID:dNqwOatc0
大嫌いなヤツだけど先輩だし、もうすぐ引越すということなので
1度だけということでデートしてやった。
でもお決まりのコース(映画、食事、公園、ボート)にうんざり。
どうせ2度と会わないしこの野郎と思いボート乗る前にトイレで脱
いでやった。漕いでる最中何度も立て膝してるスカートの中をチ
ラチラ見てた。結構興奮した。
ちゃんと見えてたかどうかは知らないけどあの男にとって一生に
一度の出来事だったんだろうな。

346 : ◆Lazy8o/mP. :2005/04/09(土) 17:10:02 ID:dNqwOatc0
■■見知らぬ男にマンコを見せた体験を語れ■■
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/ogefin/1094448863/173-

347 :えっちな21禁さん :2005/04/09(土) 17:46:08 ID:lhVbWOj30
◆Lazy8o/mP.

お見事です。(σ・∀・)σエクセレント!!   

348 : ◆Lazy8o/mP. :2005/04/09(土) 19:28:42 ID:dNqwOatc0
検索したけどわからなかった。
ガイシュツだったら教えて。

349 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:29:30 ID:dNqwOatc0
あまり詳しくは書けないですが、
数年前サークルの合宿で温泉のあるところに行来ました。
私たちの学校は元女子大だったので女生徒の数が多く
サークルでも男の立場は非常に弱く(女30男7)合宿では雑用係りでした。
合宿場所もサークル長(4回女)の鶴の一声で決まりましたが、
温泉などは初めてだった私たち(男)はわけもわからずついて行くという感じでした。
ここまで読んでウラヤマシイと思った方、それは大きな間違いです。
人をヒトとも思わない仕打ちは凄まじいものがあります。
私たちはに荷物整理を仰せつかって、
終わったら温泉に行ってもいいと云われましたが、
ここの露天は気持ちがいいからと入るところを指定されました。
まさか混浴?と思いましたがそうではないようです。
スーパー銭湯の露天しか経験の無い私たちは恐る恐る露天に行きましたが、
シーズンからずれてたのと、平日だったのもあって、脱衣場にいくと
ツーリング?のお兄さんが上がってきて、今誰もいないと言ったので
急に気が大きくなって前も隠さずにドカドカ入っていきました。

350 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:30:12 ID:dNqwOatc0
しばらくは労働から解放された嬉しさでガキンチョのようにはしゃいで、
先輩の悪口なんか言ってました。
ちなみに私たちは男子としては2期生でしたが
そのサークルが男子の新入を募集したのが私たちからだったので男の先輩はいない。
しばらくして何か変な雰囲気を感じるとKが言い出したので、
じゃみんなで探検するか、ってことになって、皆が動き出そうとしたとき
不意に上のほうで女性の笑い声が聞こえたので皆ビックリした。

見上げると、上のほうにも露天風呂があって(女湯)
そこから先輩たちが下を見ながらゲラゲラ笑っている。
私たちはしばらく呆然としていたが、慌てて前を隠して湯に飛び込んだ。
「ず〜っと、見てたよ〜」「しっかり、悪口聞いたからね〜」とか
「○○くん立派だね〜」とか言っている。
私たちはどうしていいかわからずオロオロしていた。
こちらからは先輩たちの肩までくらいしか見えない。

351 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:30:39 ID:dNqwOatc0
私たちが恥ずかしがっているのが面白かったのか、
3回の先輩が急に立ち上がって
「ほ〜ら、巨乳でしょう!おかずにしちゃダメよ〜」といって踊った。
スグに入れ替わって4回の先輩もお尻を突き出してフラダンスのように腰を振った。
それからまたみんなで大笑いした。
残念ながら皆若かったのでそれを見て元気になった(と後で聞いた)

私は急に腹が立って(ナニも勃ってたが)きて言い返してやろうと立ち上がったか
ほとんど同時にEも立ち上がって元気なナニを握りながら、
「せんぱ〜い、そんなとこに居ないでこっち来てHしましょう」と云った。
私はそんなことを言い返すつもりじゃなかったので、引いた。みんなも一瞬凍った。
先輩たちは「バ〜カ、自分でやってなよ」と言ってがやがやと出て行った。
私たちはこの後の展開が不安になった。

352 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:31:22 ID:dNqwOatc0
先輩たちは最初から覗くつもりで私たちに露天を指定したようだ。
(1回の女子三人から聞いた、その子達は露天に居なかった)

合宿はコテージのようなところを何件か借りていた。当然私たち(男子)は別棟だが
1回なので先輩たちが寝付くまで先輩たちの棟でお世話係りをする。
食事(夜は自炊)、掃除、洗濯、布団、果ては脚ツボマッサージまでさせられた。
5泊6日は1回生にとっては辛い日々だった。
唯一ホッとする風呂もあの露天以外禁止されていたので、
私たちは先輩が入っていないか、若しくは他の客が居るときを狙って入った。

女性というのは集団になると恐ろしい、19〜22歳なのに既にオバサン化してる。
さらに今まで女だけだったという環境からか羞恥心もない。恐ろしいことだ。
夕食が終わると皆寝間着(古)に着替えるが、1回はジャージ、先輩はパジャマだが
3回の一部と4回はネグリジェです。さすがに透け透けは無いが、
フリフリだったり、リボンがついてたり、スリットがあったりちょっとイロッポイ。
でも化粧落としてカーラーを巻いた顔には興醒めである。

353 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:31:50 ID:dNqwOatc0
4回は私たちより少し良いところに泊まっている、1回は夜恒例の『ご奉公』がある。
今までは女が幹部のマッサージすることになってそうだが、今年男が入ってどうなるか
とうのが、一回生(女含む)の話題だった。しかし夜やはり呼び出しがあった、
その時合宿には就職活動の都合とかで4回は3人しか参加してなかった。
とりあえず初日は女三人が呼ばれた。
翌朝聞くと、結構先輩は優しくてキツクなかったそうだ、男たちはホッとした。

2日目、私以外の男三人が呼ばれた。11時過ぎに帰ってきたがみんな待ち構えていて詳細を報告させた。
それぞれ一人に1人づつ付いたそうだが、一応一通り身体をマーサージするとのこと、
尻や胸は当然触れないが、背中にまたがって指圧をしたときはみんな半勃になったそうだ。
それにO先輩は太腿も揉ませてくれたそうで、担当したKは全勃になって困ったそうだ。
「おいし〜じゃね〜か!」とKが突っ込まれているとき、
一人M先輩を担当したWが口が重い、(何かある)と思った私たちは問いただした。

354 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:32:52 ID:dNqwOatc0
「あのさ〜、脚ツボマーサージやってたときに、先輩が『イタッ』って脚を引いたんだけど
そんとき一瞬奥が見えてさ〜・・・・」
「何だよ早く云え!」
「はっきりと見えなかったんだけど、もしかして履いてなかったかも・・・」
「え〜、ありえなぁ〜い」
「でもね、黒っぽくてなんかモジャってのが見えたんよ、履いてなかったとしても
すくなくとも透けパンじゃね〜かと思う・・・」
明日以降呼ばれるであろう私たち残りの4人は一気にHモードに突入して
その夜は眠れなかった。

M先輩はいかにもというイケイケタイプWの話も頷ける、スタイル抜群と言うわけではないが
それなりにソソル体型。
O先輩は見た目は地味だが下ネタバンバンのアッケラカンタイプ、初日にお尻を振った人。
もう一人、B先輩は4回の中でも一番大人しくて下ネタなんてとんでもない、細身でちょっと暗い。
私たちは次の日朝からソワソワしていた。3人呼ばれると1人余る、
それにはなりたくないと真剣に思った。

355 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:34:21 ID:dNqwOatc0
その日の夜、昼にOB(OGか?)から届いたビールの差し入れで
先輩たちは結構荒れていた、一回は当然飲めない。
意外なことにEが三回から呼び出された、必然的に3人残った。
4回から呼び出されていくと、(ツインの部屋が二つある)
三人とも一つの部屋にいた。
私は残念ながらM先輩でなくO先輩に付いた。B先輩は床に掛け布団を敷いて横になっていた。
最初足裏から始めたがM先輩の股間が気になってしょうがない。

356 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:35:18 ID:dNqwOatc0
M先輩はレモン色のふわっとしたネグリジェを着ていた、
丈は膝くらいまでだが腕を頭の下で組んでいるのでミニスカートのように上がっている。
M先輩に付いてるA、私、B先輩についてるSみんな股間を気にしてる。
AはM先輩の脚を引っ込めようと力を込めているのがわかった、
私も吊られて力が入った、逆にSは気がそれて力が弱くなったようだ。
O先輩が「イタイ、イタイこら¥¥(私のこと、ふつう呼び捨て)強すぎ!」
すぐ後にB先輩が「S、男の癖に力ない、¥¥と交代!」と云った。
そして、「ここ、床痛いからあっちの部屋にいくわ、¥¥付いておいで」
言い捨てるとサッサと行ってしまった。
私は内心(え〜、マジかよ〜)と心で叫んだが、当然言い返すことは許されない。

357 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:36:03 ID:dNqwOatc0
私は、AとSの同情の眼差しを背に受けて部屋をでた、
B先輩は大人しくて真面目なタイプで後輩としては話はし易いのだが、
女性というより、髪もショートで中性的な感じだ、
顔は決してブサイクではないのだが、化粧っけもなくあっさりしすぎてるってところ。

リビングを挟んで向かい側の部屋に入るとB先輩は既にベットに仰向けに寝ていた。
私の顔をみて「じゃ、最初からお願い」といって右足を持ち上げた。

358 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:36:47 ID:dNqwOatc0
私はすぐに足元に座ってB先輩の足を私の膝を乗せ足の裏を揉み始めた。
揉みながら改めてB先輩を見て私はドキッとした。
B先輩は白地に薄いピンク色のボーダー柄のロングTシャツのようなネグリジェだったが、
生地が柔らかいのか身体にピタッと張り付き、くっきりと身体のラインが確認できる。
胸は重力に負けずに盛り上がっている、私が考えているよりも大きいか?と思った。
それよりも頂上付近に更に突起がある。(え!ノーブラ?)
下に目を移すと、細身の身体に似合わず大きな腰の腰骨がはっきりと確認できるし、
真ん中は毛が生えているだろうと思われる部分がすこ〜し浮いた感じで
太ももの付け根のラインも映ってる(まさか下も・・・???)
私は頭の中にピンク色の煙が湧いてくるのがはっきりわかった。

359 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:37:04 ID:dNqwOatc0
私は文句をいわれないように一生懸命にマッサージした、
脚を持ち上げて奥を覗こうとしたが生地が垂れてダメだった。
足裏からアキレス、フクラハギ、と来て太ももにかかったが特に拒否されないので
そのまま上に揉んでいった、しかし真ん中ぐらいまで来ると、
「くすぐったいね、次は肩」といってあぐらをかいてベットの上に座り、頭を下げた。
私は後ろに回って首筋から肩までをゆっくりと揉んでいったが、
よく見ると先輩が前かがみになってるのでネグリジェの胸元ががばっと開いている。
私は体制を変える振りをして一旦立ち上がって覗き込んだ。

360 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:37:43 ID:dNqwOatc0
先輩の頭越しに、右側のバストが一瞬見えた、
張りのあるキレイなお椀型の上に小さめの乳首が見えたが、
もしかして乳首が立ってるの?と思えるくらいツンとしていた。
すぐに反対側を見たが乳首までは見えなかった、それでも大収穫だ。
私は帰ってから半立ちになりながらみんなにどう報告するか考えていた。
すると、乳首が立っているのかどうかが気になりだして、これだけは是非(笑)確認しとこうと思った。
私は立ったり座ったりしながら何度か覗き込んだ。

ちょっとやりすぎた、先輩が怪訝な顔でふりかえった。
「落ち着き無いね、何?」
私のハッとした表情を見て気づいたらしく、すぐ自分の胸元を見て手を当てた。
(怒られる!)と思って身構えたが、
先輩は何も云わず照れくさそうにしながら、「次、背中」といってうつぶせになった。
私はホッとしたが、同時に(もしかして脈ありか?)と思ってしまった。

361 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:38:41 ID:dNqwOatc0
やはり身体のラインがはっきりと映っている。
横に張り出した腰にはどう見てもパンツの形が確認できない。
(やっぱりノーパンだ!)私は心臓がバクバクしだした。
それでも平静を装って「失礼しま〜す」といって先輩の背中にまたがった。
肩口から肩甲骨の内側背骨に沿って親指で指圧してゆくのだが、
掌をいっぱいに、ちょうど影絵で蝶々をしているような形で広げているので
細身の先輩だと私の指先は脇の下くらいまで届いてしまう。
バストの端っこの僅かに柔らかい部分を通過したが、B先輩は何も云わない。
私は何度もその感触を楽しんだ。

362 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:39:03 ID:dNqwOatc0
私は既に80%くらいの勃起度である。
マッサージ中ずっと無言だった先輩がはじめて私に話し掛けた。
「¥¥」
「ハイ!」
「どうして、うちの大学に入った?女子が多いからか?」
「いえ、新設の学部が面白そうだったからです」
「そうか・・、彼女は?」
「え?残念ながら・・・」
「ふ〜ん・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」

363 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:39:38 ID:dNqwOatc0
「・・・・さっき」
「はい?」
「見えた?」
「え!いえ・・」
「うそ!」
「・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・次、腰!」
私は腰を揉む為に身体をずらした。

腰を揉むのにちょうどいい場所に来ると私は先輩のヒップと太ももの境目に坐ることになる。
そうすると、ヒップの谷間に私の80%がぴったりと挟まってしまうのだ。
先輩はノーパンだし私はトランクスのうえに薄手のスエットである、マヅイと思って腰を浮かそうとしたが
先輩の腰は予想以上に横広で充分に空間が取れない。
仕方ないのでそのままマッサージしたが手に体重をかけて押すと、
前に重心がかかってモロにバックから突いているようだ。
仕方なくベタっと座り込んだが、それでも擦りつけていることになる。

364 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:40:15 ID:dNqwOatc0
私は当然100%である。
それよりも、先輩は私の変化に絶対に気がついてるはずなのに、何も云わない。
拒否もしないかわりに誘ってる様子も無い。????だ。
とりあえず、先輩がいいというまではマッサージを続けなければならないが
先輩は目を閉じて眠っているかのようだ。
私は先輩が寝ているのかどうか確認しようと一旦降りて顔を覗き込んだ。
先輩は眠たそうな声で「もう少し・・・」と云ったので、私は戻ろうとした、
その時先輩のネグリジェのヒップの谷間のピンクの部分の色が
縦に少し濃くなっているのがわかった。
(☆$£!濡れてる?★&Ж)

365 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:40:34 ID:dNqwOatc0
私は少なくとも強く抵抗ははされないだろうと確信した。
それでこちらの方から誘いをかけてみることにした。
再びヒップのところにまたがると、私は自分の位置を出来るだけ突っ張る位置に修正し
先輩の湿った部分をめがけて強めに押し付けた。
少しだけめり込んだ感覚があった。
「フン!」と鼻息を出した先輩は手を突っ張って一瞬身を強張らせたが、
すぐに力が抜けた、それでもそれ以上は反応しない。

366 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:41:01 ID:dNqwOatc0
その時向こうの部屋で笑い声がしたが、私は気にせず更に2度繰り返した。
いまや、先輩のヒップのシミは私の亀頭大の大きさまで広がっている、
しかし相変わらず先輩は無反応だ、あきらめようかと考えたが、
ふと気づくと、先輩の腰が最初に比べてすこし浮いているようだ。
要するの私に向かってヒップを突き出してる形だ。
(OKなのか?)私が迷っていると、先輩は同じ体勢のまま両腕を後ろに回すと、
ネグリジェの裾をつかんで徐々にめくり始めた。

膝、太ももとあがってゆき、ヒップラインから少しづつ姿を現した先輩のヴァギナは
色はきれいだったが形は複雑だった、薄い唇の上の部分だけがはみ出し、
しかも右側が少し大きい、毛もアナルまで短めのが細く繋がっている、
アナル自体は綺麗なピンクだった、そして当然雫が光っている。
私は堪らなくなって、両腕を後ろから回して先輩のバストを乱暴に揉みながら、
覆い被さって一気に私の100%をヌルヌルの裂け目に挿入した。

367 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:41:40 ID:dNqwOatc0
B先輩のヴァギナはビックリするくらい熱かった、しかも奥行きが浅いのか
すぐに行き止まりになった、私のは根元まで収まり切れなかった、
私は何かに憑りつかれたように激しく先輩のヴァギナを突いた。
先輩は最初に小さく「イタ!」と云ったきり、後は息遣いだけだった。
その部屋には私と先輩の荒い息遣いと繋がっている部分からの
イヤラシイ音だけが響いていた。

私は夢中で突いていたが、気がつくと根元まで収まっている!
確かめると先輩の奥が何か他とはちがう柔らかいもので出来ていて
それが私の亀頭を包み込むような感じがする。
それがなんと云えず気持ちがいいので、私は120%になろうとしていた。
「先輩もういいですか?」
先輩は小さく肯いたので、私は最後に3度大きく突き上げると、ビクビクっと射精した。
先輩も最後に「ウッ!」といってぐったりした。

368 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:42:16 ID:dNqwOatc0
また向こうの部屋で笑い声がした、私は我に返って慌てて身づくろいをすると
使用済みのゴムとティッシュを丸めて、未使用のゴム(3個パックだった)を
先輩のポーチに戻した。その時ポーチのなかにイルカのぬいぐるみを見つけてハッとした。
向こうに戻ろうとすると後ろから先輩が、
「寝るから、そう云っといて」
「はい、わかりました」
「ネコもいいけど、これもいいもかも・・・」といった、そのときは意味がわからなかった。

私はばれてないかドキドキしながらドアをあけたが、こっちも変なことになっていた。
ベットの上でO先輩がセクシー?ダンスを踊っている、M先輩とAは笑いながら見ているが
Sは床に正座してうつむいている、(どういう状況?)と思ったが。
私はO先輩の乳首ギリギリまで出したバストと
ターンしたときに浮き上がったネグリジェの奥から見える超透けTバックに気を取られていた。

369 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:42:55 ID:dNqwOatc0
自分たちの部屋に戻った報告会で、Aの話ではM先輩はスケスケレースだがちゃんとはいていたそうだ、
SはO先輩のも確認しようと色々とやったそうだがO先輩はそれに気づいていた(M先輩によると)
が、逆に仕掛けられ、きわどいところをマッサージさせられてSが100%になったところで
指摘されて散々M先輩と一緒になって冷やかされたそーだ。やはりこのサークルノ先輩は魔物だと痛感した。
私は先輩のナマ乳を見たことだけは報告したが、それでも『一番手柄』ということになった。
三回に呼ばれたEは説教を喰らったらしく暗く沈んでいた。

合宿4日目はフリーの日だ、一回も一息つける、午前中は敷地内のキャンプ場とか
見学して回ったが、一通り見るとすることが無い。
ガイドを見ると近くに美術館があるとのこと、みんな(一回)で行こうってことになったが
結局先輩たちも同じようになった。
しかし私は美術には余り興味が無かったのでどうしようかと思ってたら、
逆の方向にコンサートホールがあるという、どうせならこっちに以降と提案したが
結局ほとんどは美術館、ホールは私と三回3人そしてB先輩だけだった。
(もしかして期待?)

370 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:43:43 ID:dNqwOatc0
なぜかEとSは温泉に残るといい、3回で体調が悪い先輩一人を除いて後は出発した。
ホールは情報の無いまま行ったのだが、着くと何か和太鼓のイベントだった。
それなりに面白かったが、みんな思惑が外れて退屈した。
三回は更に近くの神社に行こうと誘ったが私はE、Sも残ってるし戻るといった、
P先輩も、三回のうちの一人も、寝込んでいる先輩が心配だと帰ることにした。
3人で温泉に戻ってみるとE、Sは出かけていなかった。(後で脱走と判明)
三回の先輩は病人をほったらかして出て行ったことにすごく怒っていたが看病についてた
結果的に私とB先輩が浮いてしまった。(上手くいきすぎだ)

夕方までまだかなり時間がある、
食堂でB先輩とコーヒーを飲みながらどうしようかと思ってると、
「私、露天に行くわ、¥¥はどうする?」
「どうしましょかね〜」
「まいいわ、私上に入ってるから¥¥は入るんだったら下ね」
「はぁ・・・」
普通に聞いたらすごいこと言ってると思うが、いまさら恥ずかしがることもない。

371 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:44:35 ID:dNqwOatc0
一旦病人の様子を伺いにったが、どうやら二人とも眠ってるようだ。
露天へ行くと中年の男性がいた、上が気になったがその人がいろいろ話し掛けてくる
日帰りだそうだが私の年を聞いて息子と一緒だなどと上機嫌。
そこに上から声がした。
「あなた〜ダメヨ〜困ってるじゃないの」
どうやら奥さんらしい、見上げると奥さんの横に先輩の顔も見える。
私は先輩だけのつもりで前を隠してなかったので恥ずかしくて急にタオルをかぶせた
奥さんは「あらゴメンナサイ、彼氏の見ちゃった」と先輩に向かって言うと
ご主人と大笑いして「お邪魔様」と出て行った。

372 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:44:46 ID:dNqwOatc0
しばらく無言で景色を眺めていたが、
「¥¥」
「はい、」
「こっち向いて立って見せてもらってもいい?」
「わかりました」
なぜか全然恥ずかしくなかった。しかも0%だった。
「遠いね、普段はそうなの?」
「ええ」
「ふ〜ん、時間あるけど部屋来る?」
「お邪魔します」

373 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:45:32 ID:dNqwOatc0
部屋に行くと珍しく宿の浴衣を着ていた。(改めて、B先輩も結構艶っぽいかと思った)
私はポロシャツに短パン。
「ちゃんと見せてもらってもいい?」
「はい」 短パンとトランクスを降ろした、 40%
「ん〜?、もしかしてさっきとちょっと違う?」
「ええ、まぁ」ちょっと照れた 60%
「あれ?」先輩は目の前で凝視している。 80%
「え〜!」いまさら止められない 100%
「へぇ〜こうなるんだ、スゴイね〜、へぇ〜」しきりに感心している。

374 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:45:48 ID:dNqwOatc0
ゴムを三連で持ってるし、バイブ(ハンドマッサージャー、イルカのぬいぐるみ入り)を
ポーチに忍ばせている割には、反応がガキッぽいな、とそのときは思った。
「触ったら、出る?」
「そんなすぐには出ませんよ」
「あっそう!」といって亀頭を人差し指で押した。
不意の事だったので私は後ずさりしてよろめいた。
「ゴメン、ゴメン、ちゃんとする(何を?)から、も一回」
私は動きにくいので短パンとかを脱ぎ捨て、再び先輩の前にたった、90%

375 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:47:10 ID:dNqwOatc0
先輩は親指、人差指、中指で私に亀頭を前から摘まむようにさわった。
同時に私は残りの10%が膨らんだ、先輩はビクッとし手を離したがすぐ掴み直して。
「どうしたら、いいの?」
「出来れば上下に動かしていただければ」
「こう?」
「もう少し強めに握った方がいいんですけど」
「そうなの」
「いてて、ちょっと強すぎです」
「むずかしいねぇ〜」
私は何か実験台になったような気分だった。

376 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:47:47 ID:dNqwOatc0
ぎこちなくだが、それでもしばらくすると先走りが出てきた。
「これ、何?精子?」
「違います、女の人も濡れるじゃないですか」
「え〜、男も濡れるの?おんなじ?」
「厳密に言えば違いますけど・・・」
私は何故こんな会話をしなくてはならないのかと不思議に思って、ちょとイライラした。
「先輩、こんなのも知らないんですか?」
「だっで、こういうの初めてだから・・・」
「はぁ?」私は大いに不審に思った。
「まあいいじゃない、色々教えてよ」

377 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:48:09 ID:dNqwOatc0
私はもしかしてリードできるのかなと思って強気で言ってみた。
「あの、口?いいですか?」
「え、いいよ」あっさりというと舌を伸ばしてペロペロ嘗めはじめた。
以外にも気持ちいい、これは期待できそうだ。
「咥えるんですよ」
「わかった」
「イテ!」いきなり歯を立てた、ガッカリだ、「歯はダメです舌と唇だけ」
「ふぁすぉなふた」(訳:あそうなんだ)
「そう、そうです」なかなか良くなった、でもぎこちない。

378 :あだ討ちの湯 :2005/04/09(土) 19:48:28 ID:dNqwOatc0
わたしはこのままでは埒があかないと思って、
「先輩。ベットに行きましょうよ」
「そうね、じゃ今度は¥¥の番」と仰向きにねた、
上下とも下着はつけてない、「先輩、いつもつけてないんですか?」
「昨日の事いってんの?まさか、寝るときだけよ」
「寝るときはつけないんですか!?」
「もういいじゃない、それよりオッパイから」
私は形の良い手頃な大きさのB先輩のバストを柔らかく揉み始めた。

379 :あだ討ちの湯● :2005/04/09(土) 19:52:00 ID:hqe2IhtI0
「そう、そうね、昨日後ろか乱暴に扱われたときも結構感じたけど、基本はソフトよわかった?」
「はぁ・・・」
「じゃ、ココはいったん唾で濡らせてから指で摘まんで・・・」乳首を指差した。
「はィ?」
「全身にキスをするのもいいのよ、ちょっとやってみて・・・」
「・・・・・・・」
私は講義を受けてるような気分で集中できない、(B先輩って変人?)と思った。75%
「じゃ、いよいよシタね」
といって私の手を自分のに持っていった。

380 :あだ討ちの湯● :2005/04/09(土) 19:52:42 ID:hqe2IhtI0
先輩は今のムードの無い会話とは裏腹にシッカリと濡れている。
昨日も思ったが多分他の人より粘りが(濃い?)強い、そのくせ匂いは無い。
しばらくは私の手に自分の手を添えて動かしながら色々とポイントを説明していた。
「今度はオーラルね」といって私の頭をグイと下に押した。
目の前に綺麗だが複雑な先輩のヴァギナがある、
毛は思ったほど濃くなく短くて柔らかそうなのがI型に生えている。95%
私は先輩が説明してる声を聞きながら夢中でクンニした、
途中から声がしなくなったので顔をあげると、先輩は目を瞑って横を向いている、
どうやらポイントにはまったようだ。

381 :あだ討ちの湯● :2005/04/09(土) 19:52:53 ID:hqe2IhtI0
私は、更に同じ場所を攻め続けた、先輩は無意識に(と思う)腰が動き出して
段々と激しくなってきた、私は何度も跳ね飛ばされそうになりながら攻め続けた。
先輩は前と同じで声を出さないが、神経を{そこ}に集中するように目を閉じ
少しずつ吐息が大きくなってきた、
不意に私の髪の毛をギュウっと掴んだと思ったら、オモイッキリ蝦反りになって
「ん〜っっ!」といってイッってしまった。そのときの顔がものすごくイヤラシク見えた 

105%

382 :あだ討ちの湯● :2005/04/09(土) 19:53:39 ID:hqe2IhtI0
先輩はしばらく蝦反りしたままだった、私は間抜けな顔をして(たかな?)その様子を
見ていたが、その時初めて女性のマムコが痙攣するところを見た。
先輩のは右側が少し大きめにはみ出しているのだが、そこがあたかも別の生き物のごとく
ピクピクピクと動いている。少し気味が悪い感じがしたが貴重な体験だ。
やっと蝦反りが治まったので、今度は私の番だと先輩の脚を広げようとして太ももに触れた途端、
先輩は「ダメ!」といって再び蝦反りになってビクビクっとマムコを痙攣させた。
ビックリした、経験の浅い私に先輩を悦ばすテクなどあろう筈がない、
B先輩はよっぽど感じやすいのか?と思った。
再び落ち着いたので、今度は手を使わず、私の腰で先輩の股を割って
先輩のぐしょぐしょのマムコに挿入した。
火傷するかと思った。
私は105%のモノを浅めに激しく出し入れした、
深く入れると柔らかいところに当たってすぐに逝きそうだったからだ。
先輩は目を瞑って横を向きながらジットしている。
(あまりよくないのかな?)(クンニのほうが好きなのかな?)とか考えていると、
「ちょっといい?」と先輩が声を掛けた。

383 :あだ討ちの湯● :2005/04/09(土) 19:54:25 ID:hqe2IhtI0
「なんでしょう?」
「位置変えたいんだけど、いいかな?」
「いいですけど、どうすれば・・・」
先輩は身体を起こすとお互いがお互いの両足で相手を挟み込むような体勢にして
(この体位の名前教えて!)
「これで大丈夫?」といって私の105%を自分のに挿れようとして
グイッと反対側へ折り曲げた(要するに下の方に押さえつけた)
「イテテ」仰向けになっていた私は慌てて身体を起こし
「ちょっと、無茶しないで下さい」と正味でキレそうだった。

384 :あだ討ちの湯● :2005/04/09(土) 19:54:35 ID:hqe2IhtI0
「あっ、ゴメンネ。こっちには曲がらないんだ・・」
私はあきれてしまったが、先輩のご要望に応えようと
多少角度をゆるめになるようにして再び先輩のヴァギナを突きはじめた。
さっきとは反応が違う、先輩は小さく「アッアッアッアッ」と声を出した。
甘えたようなかわいい声ですごくエッチな感じだ。
私も無理な体制を我慢して今度は深く大きく出し入れした。
奥の柔らかい部分はやはりすごくキモチイイ。
先輩の声が段々大きくなってきた。

385 :あだ討ちの湯● :2005/04/09(土) 19:54:53 ID:hqe2IhtI0
先輩は口を大きく開け、私から上顎が見えるくらいだ、
「アー、アッアッ、ぅん、うふ、アッアッ、アー」
行為に没頭しているような表情で色っぽいこえを出している。
先輩の柔らかい毛も、私の硬めの毛も土砂降りの後のように
ぐしょぐしょに濡れて身体に貼りついている。
先輩はのどが詰まったように声が出なくなってきた、
それとは逆に腰は私の股に擦りつけるように激しく振られている、
私もそろそろ120%だ、
「熱い、本物、熱い」うわごとのように呟いたと思ったら。
「はッ、んーーーーーーっっ!!!!!」といってまた蝦反りになった。
同時にわたしも先輩の脚にしがみついて思いっきり『大射精』した。

386 :あだ討ちの湯● :2005/04/09(土) 19:55:20 ID:hqe2IhtI0
私も先輩も、100mを全力疾走したように大きく肩で息をしながら大満足した。
少し落ち着いて服を調えていると、外にひとが近づく気配がした。
慌てて私たちはマッサージをしてる振りをした。
そこに体調が悪いはずの三回の先輩が入ってきた。
先輩は無言で私をチラッと見たが先輩には鋭い視線を向けた。
一応ごまかせる体勢だったので私は落ち着いていたが、
先輩はなぜかすごく動揺していた。

その日の夜、EとSの脱走が発覚してみんなで大騒ぎしたので、
私たちのことは特に問い詰められることなく、合宿は終わった。
Eはサークルを辞め、Sは説得されて残った、
そして体調の悪かった三回(Iさん)もしばらくして辞めた。
私はB先輩と私は先輩が卒業するまで何度か関係を持ったが彼氏彼女というものではなく、
その都度先輩の研究と指導の時間であった、
ただそのおかげでお互いテクニックやつぼを極めることが出来たかもしれない。

387 :あだ討ちの湯● :2005/04/09(土) 19:56:08 ID:hqe2IhtI0
追い出しコンパ近くなって私は2回せいから告られて付き合うことにした、
その娘と最初にHしたのは追コンの2次会の後だった。
一回戦が終わったあと、彼女は面白いことを聞かせてくれた。
「私ね、一回のときに4回(当時の)の先輩に迫られたことあるの」
「だれ?」
「今日きてたOGの○さん」
「へ〜、そんな風に見えないね」
「やっぱりこの前まで女ばっかりだったから、時々そんな話あるよ」
「で、OKしたの?」
「まさか!」

388 :あだ討ちの湯● :2005/04/09(土) 19:56:45 ID:hqe2IhtI0
「今は誰と誰?」
「隠してる人もいるけど、わかってるのはTさん(4回)Bさん、
Uさん(3回)それから辞めたIさん」
「そんなにいるの!?」
Tさんは多分今でも○さんと付き合ってる、IさんはBさんに振られて辞めたってことだし、
Uさんはそとにナンパってゆうか、そういう場所に出入りしてるみたい」
「ふ〜ん」私はB先輩の不可解な行動の謎が一気に解けた。

それ以降B先輩に合ったのは私たちの追コンのときだ。
その頃はサークルの男女の比率もほぼ半々になっていたので、
B先輩も「雰囲気変わったね〜」と感慨深げだったが、
私は色々と聞きたいことがあったので酒の力を借りて聞いてみた(人にわからないように)

389 :あだ討ちの湯● :2005/04/09(土) 19:57:25 ID:hqe2IhtI0
先輩によると、もともと女性に興味があったわけではなく、
初体験は小6のとき従兄弟のお兄ちゃんに強引にされたそうだ。
それ以降チンチンは{痛いモノ}というイメージになったそうだが性には目覚めオナニーを始めた。
中学、高校、大学と女子高だったのが、中3のときに同級生とふざけて身体を
さわりっこしたときにオナより気持ちいいことに気がついてそれ以降女同士になったとのこと。
但し気持ちよくされるのなら別に男でもいい(結局は受身)とは考えていたそうだ。
特におもちゃを使うようになってからは男の本物を味わってみたいと考えていてそこに私のマッサージがその気にさせたそうです。
私は期待してその日も誘ってみたが、先輩はそのころ結婚を考えている彼氏がいるとのことで断られた。
今年の正月、結婚しましたの年賀状を貰った。

390 :あだ討ちの湯● :2005/04/09(土) 19:57:47 ID:hqe2IhtI0
前スレから途切れ途切れになりながらも
最後までお付き合いしてくれてアリガトウ。
一応これでこの話は終了です。

多少の脚色はお許し願いたいが、
基本的にノンフィクションであることを念のため書き添えておきます。

391 :あだ討ちの湯● :2005/04/09(土) 19:58:04 ID:hqe2IhtI0
具体的に書くとヤバイノだが、
ご要望にお答えする。

「演劇研究会」  です。

男が入るまでは宝塚の世界だったそうだ。

392 :あだ討ちの湯● :2005/04/09(土) 19:59:15 ID:hqe2IhtI0
久々に来てみたがもうすぐこのスレも終わってしまうのですね。

先日サークルの追いコンに行ったら三年ぶりにB先輩にあった
結婚して少しふっくらしたかなと思ったが、性懲りもなく冗談交じりに誘ってみた。
B先輩は軽く受け流しながら、今オナカに赤ちゃんがいるのといった。
16週に入るそうだ。(そういえばオレンジジュース飲んでた)
残念!
ま、OB会とかで逢うたびに諦めずに誘ってみようとは思うが。

393 : ◆Lazy8o/mP. :2005/04/09(土) 20:00:37 ID:hqe2IhtI0
いじょ。

>>349-392
温泉旅行のHな思い出語るスレ その3.1
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1081445099/925-
温泉旅行のHな思い出語るスレ その4
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1094313987/46-

394 :えっちな21禁さん :2005/04/09(土) 20:53:44 ID:/WMrMC8F0
すいません、ちょっと教えてください。
ここのまとめスレだったと思うのですが巨乳の熟女と言ってもおばちゃんと
どこかに研修に行って、酔ったついでにバックから犯して、翌朝おばちゃんが
寄ってきて秘密よ、って言う告白があったのですが、これってどこにありますか?

ここかお持ち帰りスレだと思うのですが、見つからなかったのでどなたか教えてください。

395 :えっちな21禁さん :2005/04/10(日) 00:29:39 ID:hxr66S4M0
>>394

ここのスレは>>7の2番目に全部まとめられているのでちぇっく。

396 :えっちな21禁さん :2005/04/10(日) 02:49:09 ID:pBsnNtTh0
> ◆Lazy8o/mP.

グッジョブ! お疲れ様でし(略)


397 :394 :2005/04/10(日) 11:04:07 ID:tEGQyk9s0
>>395
http://n2ch.lazy8.info/moe/
http://moemoe.homeip.net/
この両方と、
http://www.geocities.jp/drunk_matome/
で、巨乳 爆乳 おばさん 熟女などで検索をかけたのですが、どうしても見つからなくて。
なので、ここの常連さんの記憶力に頼ろうと思いまして・・・

2ちゃんのコピペなのは間違いないのですがどなたかご存じないでしょうか?

398 :えっちな21禁さん :2005/04/10(日) 15:59:46 ID:szoDLlJGO
題名見て一つ一つ見ていく方が早いかもね
面倒だけど

399 :えっちな21禁さん :2005/04/12(火) 16:00:37 ID:KgeSRXkW0
OOOO ◆Z9YkcOOOOQ氏の書き込んでた話の続きはどこにある?
妻物語の過去スレ?いっぱいアリすぎて探せない。
おしえてください。

400 :えっちな21禁さん :2005/04/12(火) 18:38:55 ID:GlVSyWlTO
頑張ってさがしてください。

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