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レス数が950を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart30 ■★■

1 :部屋にいない :05/03/20 21:12:47 ID:fmrbm1EY0
前スレ
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1104821454/

以前のスレ
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1091365131/
Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1033/10335/1033569985.html
part9 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1036/10367/1036706732.html
part10 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1039/10399/1039963773.html

401 :えっちな21禁さん :2005/04/12(火) 20:25:06 ID:q8T5Z3NL0
「過去スレBBS2」を上から逆に辿れば見つかるのれす。

402 : ◆Lazy8o/mP. :2005/04/12(火) 21:36:49 ID:q2YcKB8s0
はりたいのがあったけど現行スレなんで落ちたのから貼ってみる。

403 :マジレス :2005/04/12(火) 21:39:57 ID:q2YcKB8s0
大阪支店にいた時の話です。毎年社員旅行に行くのですがその年は仕事が忙しく中止になりました。積み立て金が帰ってきたので若いヤツだけでどこかに行こうという話になったのです。
大阪から近い淡●島に「ぱらだいす」があると深夜番組の○○ナイトスクープでやってたんで一回行ってみようと言う話になり(単なる趣味の悪いキャンプ場ですが…)20代の男女4人ずつでキャンプに行くことになりました。
エンジニア男3人と総務&経理部の女3人です。

明石大橋を渡ってPAや震災記念館を見て回っていたのでパラダイスについたのは夕方になった頃でした。
すぐに夕食の用意を始めましたが、調理の最中から酒盛りが始まっていました。
その中で一番若い「Eちゃん20才」が(性格&ルックスは若槻千夏かな)ワインをラッパ飲みしてとばしまくってます(笑)
夕食ができあがる頃には全員泥酔状態です。まじめに夕食を作っていた私と経理のYちゃん(榎本加奈子似の26才)だけ意識はハッキリしていたかな?

404 :マジレス :2005/04/12(火) 21:40:30 ID:q2YcKB8s0
夕食作っている時からYちゃんとはいい雰囲気だったんだよね。味見するのにスプーンで「あーん」してもらったりして。
その流れで酒盛り中もイチャついてたんだよね僕らは。
そこに割り込んできたのが、今まで観たこと亡いくらい酔っぱらってるEちゃん。
「あー!なんかそこだけいい雰囲気でむかつくー!」といって千鳥足で僕とYちゃんの間に無理矢理座り込んできた。
Eちゃんはフレアーのミニをはいてたんだけどワインのボトルを持ってはしゃぐモンだからスカート&シャツがワインで濡れまくっているんだよ。
Tシャツが透けて結構でかい胸がもろわかりの状況。DかEは有るかな?スタイルいいことに初めて気がついた。
それに気がついたのかどうかわからんが、男の一人が奇声を上げてビールかけをはじめやがった。
もちろんEちゃんを集中攻撃。。。

405 :マジレス :2005/04/12(火) 21:41:25 ID:q2YcKB8s0
酔っぱらったEちゃんは「シャツ気持ちわる〜い」といってTシャツをめくってブラ丸出しの状態に。。。
黄色いチェックのかわいいブラですた。胸の形もきれいで十分Eカップはあるかなって感じ。
男どもは大騒ぎ、女の子も大笑いしてる。ヒューヒューとかいって盛り上げてるとEちゃんはストリップみたいに色っぽく脱ぎ始めた。
Eちゃんも「このブラかわいーでしょー」とまんざらでもない様子。Tシャツを全部脱ぐときゅうにEちゃんは「おしっこ行きたーい!Hつれてって!」と(Hは僕のこと)
男どもは大ブーイング「スカートも脱いじゃえ!」とか好き勝手言っていましたがEちゃんは「はやくぅ〜もれるぅ〜行くよぉ!」とブラ姿のまま僕の手を引っ張ってトイレのある方に連れて行こうとします。
Yちゃんといい雰囲気だった僕ですがそんな姿で手を引っ張られたらどうしようもありません。。
前屈みになってるからブラに隙間が出来てチラっとB地区みえてるし・・・・・

406 :マジレス :2005/04/12(火) 21:41:36 ID:q2YcKB8s0
Yちゃんから「襲うんじゃないよ!すぐに帰ってくるんだぞ!」とカプールみたいにほっぺたをつねらてから、Eちゃんと手をつないでトイレへ。
ここで冷静になった。。実はEちゃんは本社役員の親戚だという噂があった。たぶん間違いない。
それに僕には東京に遠距離の彼女がいたし、Eちゃんにも彼がいると言う話は聞いていた。
ここで一時の感情にながされて、北海道や沖縄離島にとばされてはたまらんとおもっていた。
5分ほど歩いて(結構遠かった)トイレにつくとEちゃんは「怖いからドアの前にいてね」と女子トイレの中まで連れていかられた。
夜中だし汚い公衆便所だから平気だったけどなんか変な感じ。なかなか出てこないので「まだぁ?寝てないよね!?」と声をかけると
ギィ〜とドアが開いた。

407 :マジレス :2005/04/12(火) 21:42:06 ID:q2YcKB8s0
中にはブラをはずして胸を隠したEちゃんが怪しい目をしてこっちを見てる・・・
「ねえ、Yちゃんとずっとイチャついてたでしょう〜?」ちょっとろれつが回ってない
「私の気持ち気づいてるんでしょう??」とオパーイまるだしで僕の首に腕を回してきた。
「でもEちゃん彼氏いるんでしょう?おれも彼女いるし・・・・」と言いかけたらいきなりディープキス攻撃で口をふさがれた。
「今ここにはいないからいいでしょう!?」と解るような解らないような理屈でいきなり僕のGパンのチャックを開けて手を突っ込んできた。
ここまでされたらもう、左遷でも何でもいいやってな感じです(爆)
今までで一番激しいキス&ペッティングだったですよ。
そのまま彼女に後ろを向かせてバックでつきまくってやりました。酔って盛り上がっていたせいか彼女はすぐに「イッ、イィ〜」と逝ってしまいました。
ぼくは発射前でしたが、酔うとなかなか逝かないタチなのでとりあえず服をなおして、彼女にぼくのシャツをかけてみんなのところへ戻りました。

408 :マジレス :2005/04/12(火) 21:42:24 ID:q2YcKB8s0
で、かえってみるとみんなテントや車に入り込んで寝てるんですよね。ってゆうかつぶれてるんですけど。
Eちゃんはもう立てないようで肩に担いだまま寝てます(笑)「ヤッタラ寝るのか!」と突っ込みたくなりましたが。。。。
で、一人しか入っていないテントを見つけたので、Eちゃんをテントの一番入り口側に寝かせました。
Eちゃんをまたいでテントの真ん中に寝ころんで寝ようとすると一番奥に寝ていた人がぐるっとこっちを向きました。
Yちゃんでした。「遅かったじゃん!Hな事してないでしょうね〜!?」といきなりほっぺつねり攻撃。
「いや、Eちゃんトイレで寝ちゃってさー」と適当にごまかしているとYちゃんは急にこっちに寄ってきて「チェックしやる」と
寝ころんだ僕の上に乗っかってきました。そこでながーいべろチュー。奥歯から歯の裏から舌の根本まで舐めまくるようなエッチなキスでした。

409 :マジレス :2005/04/12(火) 21:42:46 ID:q2YcKB8s0
ぼくが「Eちゃんが起きちゃうよ?」といって隣を見るとEちゃんはガーガーいびきをかいて寝ています(笑)
二人で目を合わせてニコッとすると当然のようにキスの続き。20分以上キスしてたでしょうか?
僕は隣の車やテントには同僚がいるしとなりにはEちゃんがいるのでそれ以上は無理だと思っていたのですが、Yちゃんはやる気満々です。
自分からチノパンを脱いでぼくのGパンを脱がしにきます。あまり激しくはできないので二人とも横になったまま彼女の後ろから挿入しました。ふぇらしなくても十分びんびんだったし彼女も超グショグショでした。
腰をこね回して彼女の奥を突いてやると彼女は「ぐぅぅぅ〜」と悶えます。声を出さないように下に引いた寝袋を噛んでます。
シーツを噛んだりするのはドラマでしか見たことなかったので異様に興奮しました。

410 :マジレス :2005/04/12(火) 21:43:13 ID:q2YcKB8s0
先ほどEちゃんにおあずけを食らっていたので超いい気持ちになってきたんだけど、彼女を逝かせるまでは逝けないとおもい
腰をガッツリつかんでグリグリグリ〜とこねくり回してやるとYちゃんは「うぐうううううう」と唸ってピクピクけいれんしていますどうやら逝ったようです。
やっと安心して発射出来るとおもい「Yちゃん逝くよ」とピストンを早め、おなかに出そうと抜いた瞬間!!なんとYちゃんが電光石火の素早さで
「パク」っとくわえてジュルジュルとバキュームふぇらをして口内で受け止めてくれました。
あの素早さにはびっくりしましたがあわててティッシュを渡そうとするとYちゃんは耳元で「全部飲んじゃったから平気」とささやく。。。。
「平気?気持ち悪くない?」と聞くと「何で?みんな飲むものじゃないの?」と。。。。彼氏に教え込まれてたみたいですね(笑)
その後Yちゃんは丁寧にぼくのティンティンをきれいに舐めてきれいにしてくれました。

411 :マジレス :2005/04/12(火) 21:43:32 ID:q2YcKB8s0
その後朝までイチャつきながら話をしていましたが、Eちゃんは婚約が決まったらしくみんなで泊まりに出かけるのはこれが最後になるようで、妙にはしゃいでいたので泥酔してしまったらしいです。
Yちゃんは単に彼氏としばらく会っていないので溜まっていたそうです。僕の元カノとYちゃんは仲が良かったため、元カノから僕とのエッチは相性抜群でやめられないと聞いていたらしく(実際すごく相性良かった、今でもたまに会ってるし)試してみたかったそうです。
次の日、Eちゃんは当然のように二日酔いで全く記憶が消えているようで
「なんで私のTシャツがこんなにワインで汚れてんの!!」とほざいてました。みんなに突っ込まれてましたが「うーん、あたまいたい、きもちわるい」とさいごまでお騒がせでした。
でも大阪に着いてからEちゃんが僕のそばに来て「ねえ、なんかよく覚えてないんだけどHとキスしたよね??たしか」と小声で聞いてきたので
「ん??そうかな?俺も酔ってたからあんまりおぼえてないんだよね、こんどシラフでキスさせて!」ととぼけると「ばか!させるわけないっしょ!」と顔を赤らめていました。

412 :マジレス :2005/04/12(火) 21:43:58 ID:q2YcKB8s0
Eちゃんはその後結婚して退社してしまいました。役員にはばれなかったようです(笑)
Yちゃんとはその後何回かヒマな時に食事に行きましたがHはそれ以来していませんね、酔った帰りにキスは何度かしましたが
「こうゆうの良くないよね・・・」と毎回彼女が言うので「まあ、ね。」というしかなく進展出来ませんでした。

僕も希望通り東京の本社に転勤になり彼女たちとはそれきりです。Yちゃんからはメールは来ますが近況報告くらいですね。
アウトドアショップでテントをみたり、TVでキャンプをみると、彼女たちとのHな思い出を思いだしてしまいます。

乱文乱筆、駄文につきあってくれてどうもでした。

413 :マジレス :2005/04/12(火) 21:44:15 ID:q2YcKB8s0
間違い発見しました。参加したのは男性3人、女性3人の6人です。
スマソ
ちなみにテント2棟と車一台に別れて寝ました。

414 : ◆Lazy8o/mP. :2005/04/12(火) 21:45:34 ID:q2YcKB8s0
いじょ。

>>403-413
職場であったエチーな体験談 Paer3
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1096838367/279-

415 :えっちな21禁さん :2005/04/12(火) 21:53:34 ID:Q4pajHTt0


416 :えっちな21禁さん :2005/04/12(火) 22:32:58 ID:q8T5Z3NL0
◆Lazy8o/mP.さんの貼りたいモノ。予告をチラリとゼヒ(*´д`*)

417 : ◆Lazy8o/mP. :2005/04/12(火) 22:39:40 ID:q2YcKB8s0
>>416
貼り付けたものの最新スレ、「田舎者  ◆e2xGjEuvIk」さんのお話です。
貼ってもいいと思うけど現行スレから貼る人もいるので、
自分はかぶらないようになるべく落ちてからにしてます。
416さんが読んで萌えれば貼るのもありじゃないかと思うですよ。

418 :えっちな21禁さん :2005/04/12(火) 23:24:36 ID:q8T5Z3NL0
>>417
いえいえメッソーも御座いません(汁) 
私もかぶらないように過去ログをウロウロしてきます。 (・ω・)ノシ





>>399
「BBS2 2004.10」から下が元ネタ。


419 : ◆Lazy8o/mP. :2005/04/12(火) 23:30:25 ID:q2YcKB8s0
part3濃いな。
もういっちょ。

420 :スカートのすそ :2005/04/12(火) 23:31:34 ID:q2YcKB8s0
職場の後輩の主婦28歳のSとの先週金曜日の出来事。
ちなみに彼女は子供二人アリ、ショートカットのスレンダー系。
年末のこの時期、忙しくて二人で残業をしていた。
息抜きに雑談をしていたとき、ちょうどK大学の痴漢事件の話題になった。
男としては、みんなしたいという欲望はあるが、理性で抑えている。
彼女としては、それはわかるが、男のひとは大変ですね。
そんな話題だった。

S:もしかして先輩もそういうことしたいという欲望はあるの?私に対しても?
俺:ないといったらうそになる。でも仕事中だしそんなことはありえないけど。
S:こんなおばさんでも?
俺:ぜんぜんまだ十分女性としての魅力は備えているよ。誘惑されたらどうなるかわからないよ。
こんな会話が続いた。

421 :スカートのすそ :2005/04/12(火) 23:32:30 ID:q2YcKB8s0
すると、隣の席の彼女は横目で俺を見ながら紺のスカートのすそを上げるそぶりを見せた。
俺は、びっくりして何が起こっているのか動揺して把握できずにいた。
S:どう?どきどきする?ここまでですよ残念。
そういって太ももまで上げたスカートを元に戻した。
俺:びっくりした。でもひさびさにどきどきした。もっと見たかったな。残念。
S:よかった。私も色気があるのね。もっと見たい?
フロアには二人しかいなかったので、俺は調子に乗っていた。
俺:みたいな。お願い。

422 :スカートのすそ :2005/04/12(火) 23:32:41 ID:q2YcKB8s0
すると、また太ももまでスカートを上げてくれた。
俺:近くで見ていい?
といいつつすでに隣まで近寄っていた。
無意識に太ももに触っていた。
彼女は黙っていた。
俺の左手は、下着まさぐっていた。
S:だめ。そこまで。
俺:もうがまんできない。ここまでしといてどうしてくれるんだよ。せめて下着だけ触らして。
S:だめ。また今度ね。
そんな出来事がありました。
はっきりいって今週は仕事になりません。
何か動きがありましたら報告します。

423 :スカートのすそ :2005/04/12(火) 23:33:08 ID:q2YcKB8s0
832です。
昨日、またいいことがありましたので報告します。
あのあと、特に気まずい雰囲気とかにはならずに
逆に彼女のほうは逆に明るく振舞っていました。
意識してのことでしょうかね。
実は、火曜日の夜、また二人で残業していました。
そして、8時くらいにそろそろ帰りましょうかと二人で帰る準備を
していました。
そのとき、俺は打ち明けました。
俺:あれからSさんのこと気になって仕方がない。お互い結婚している身分なので
いけないこととわかっているんだけどね。
(そして明るいふざけた口調で)
俺:もう一回みたいな〜。
言っちゃった。。。

424 :スカートのすそ :2005/04/12(火) 23:33:29 ID:q2YcKB8s0
S:挑発しちゃったみたいでごめんなさい。私にも責任あるのかな?
でも今日は急いでかえらなくちゃだめなんだ。また今度ね。
俺:また今度見せてくれるのかな?眠れなくなるよ。
ふざけた口調で答えて火曜日は帰った。
そして昨日のことです。

425 :スカートのすそ :2005/04/12(火) 23:33:55 ID:q2YcKB8s0
昨日は、かなり遅くまで(11時くらい)仕事してました。フロアには2人だけでした。
帰り際に、
S:見たいですか?
俺:えっ?
かなり動揺してしまいました。
S:ちょっとだけならいいですよ。
俺:みたいです。お願い!
子供のような口調で答えました。
すると、グレーのタイトスカートをゆっくりめくり始めました。
太ももまでめくりあげ、ストッキングごしに両足があらわになりました。

426 :スカートのすそ :2005/04/12(火) 23:34:13 ID:q2YcKB8s0
S:これでいいでしょ。これ以上なしね。帰りましょう。
俺:もう我慢できないよ。もっと見たい。
そういって近くに寄り、下げたスカートをまためくり始めた。
俺は、太ももを触りまくった。ストッキングがじゃまに思えて
ストッキングを脱がしにかかろうとした。
俺:ストッキングだけいいよね?

427 :スカートのすそ :2005/04/12(火) 23:34:34 ID:q2YcKB8s0
そう言うとスカートのサイドのホックとファスナーを下ろして
スカートを脱がした。
彼女は何もしゃべらず、俺のなすがままになってくれた。
ストッキングは自分で脱いでもらった。
すごい光景だった。
普段一緒に仕事をしている後輩の下半身下着姿。
ピンクの下着だった。
下着を見ると、俺はもう抑えられなかった。

428 :スカートのすそ :2005/04/12(火) 23:34:58 ID:q2YcKB8s0
俺:したいよ。お願い。
S:誰かきたらやばいですよ。絶対だめ。
俺:どうしてくれるの。生殺しじゃん。
そういうと、Sはおもむろに俺をいすに座らせ、ファスナーをおろして
くわえてくれた。
目の前で、彼女が下半身下着で、俺を咥えている。すごい光景に
俺はすぐいってしまった。あまりの早さにはずかしかった。
彼女は、精液をティッシュに出して
S:これでいいでしょ。おしまい。よかった?
俺:すごくよかった。
放心状態だった。

429 :スカートのすそ :2005/04/12(火) 23:35:39 ID:q2YcKB8s0
そして、何事もなかったように二人で職場を後にして帰りました。
こんなことがありました。
家に帰り、罪悪感に浸ることがしばしあり、
今後一切やめるべきか、最後まで求めるか苦悩の時間を過ごしてます。

本当の話です。。。
それでは。

430 : ◆Lazy8o/mP. :2005/04/12(火) 23:36:41 ID:q2YcKB8s0
いじょ。

>>420-429
職場であったエチーな体験談 Paer3
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1096838367/832-


431 :えっちな21禁さん :2005/04/13(水) 00:43:01 ID:mWsnzMiE0
◆Lazy8o/mP.マンセー!

ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ マンセー!! 

432 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/04/13(水) 05:30:18 ID:mWsnzMiE0
ほないきまひょか(*´д`*)

433 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/04/13(水) 05:34:23 ID:mWsnzMiE0

{車内痴漢 〜改}


「はい、お靴履こうね〜。」
玄関から妻の優しい声が聞こえてきます。留守番の私も、見送りのために玄関に行くと、
先にパンプスを履いた妻が、しゃがんで子供に靴を履かせていました。

紺色のタイトミニのスカートが擦り上がり、閉じ合わされてムッチリとした太腿は
ベージュのパンティストッキングに包まれており、その奥にスカートと同じ紺色の
パンティが見えています。

434 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/04/13(水) 05:36:37 ID:mWsnzMiE0
「よし履けた。じゃあ行ってくるね〜。」
妻は元気に立ち上がると、子供の手を引いて玄関の扉を開けて出掛けていきました。

まだ20代の妻は黙っていても童顔なのですが、笑うと余計に子供っぽい顔になり、
それがとても可愛らしく、一児の母になった今でもナンパされることがある程です。
顔とは不釣り合いなDカップの胸もまた男の目を惹く理由なのかもしれません。
肉付きのいいヒップから伸びたきれいな脚も自慢で、いやらしいフェロモンが
撒き散らされているかのようです。

こんな妻にこの日、私の股間を熱くさせる事件は起こりました。

車の後部座席に取り付けたチャイルドシートに子供をのせた妻は、運転席に乗り込み
車をデパートに向けて走らせました。

435 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/04/13(水) 05:39:25 ID:mWsnzMiE0
しばらく走り、赤信号で停車したのですが、この時にいきなり歩道側から50歳前後の
男が車に近寄ってきたかと思うと、助手席のドアを開けて乗り込んできました。

「ちょっと駅まで乗せてってくれや。」
「ええっ!? こ、困ります。降りてください!」

男は、妻の胸や太腿を舐めるように見ながら、
「かわいい子供さんに何かあったら嫌やろ?」

妻は本気で殺されるかもしれないと思い、男の言うままに大人しく車を発車させ
ました。

薄手の白いブラウスの胸は窮屈そうに膨らんでおり、透けて見える紺色のブラは、
パンティとお揃いで、全面に凝った刺繍がされているものでした。
妻はタイトミニから露出した足に目をやり、ジーンズで来れば良かったと後悔した
そうです。

436 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/04/13(水) 05:41:56 ID:mWsnzMiE0
「言うことを聞けば何もせえへんって。」

男はそう言いながら、妻の太腿に手を伸ばしてきました。
妻はバックミラーで後部座席の我が子が機嫌良く座っていることを確認し、太モモに
置かれた手に目をやりながら、早くこの事態から逃れたい一心だったそうです。

「奥さん、ええ身体してんなあ。」

男はニヤニヤしながら左手を、豊満に張り出した妻の胸に伸ばしてきました。
右手は妻の左太モモの内側をゆっくり撫で、その柔らかい感触を楽しみながら、
タイトミニの裾に入ってきます。

左手は、妻の形の良いDカップの左胸を包むように揉んできました。
この時、妻は怖くて無視し続ける事しか出来なかったそうです。

437 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/04/13(水) 05:46:16 ID:mWsnzMiE0
(駅に着けば人もたくさんいるし何とかなる!)
そう思い、じっと我慢しながら運転していると、
「おや? 奥さん何か乳首、硬くなってへんか?」

男は左手の中指で、硬くなった妻の乳首をシャツの上から探り当てると、コリコリと
弾くように愛撫し始めました。
妻は胸が性感帯で、乳首を攻めるといつも激しく乱れます。

(・・・ちょ、ちょっと〜、やだよ〜)
声が出そうになるのを必死でこらえ、平静を装っていた妻ですが、男の右手が
タイトミニの奥に差し込まれ、アソコの膨らみに指があたるとビクっと反応して
しまいました。

それに気付いた男は少し身を乗り出し、妻の白いブラウスのボタンを2つ外すと、
そこから手を入れてきました。

438 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/04/13(水) 05:48:55 ID:mWsnzMiE0
ブラジャーの上から右の乳房も揉みしだかれ乳首を弄ばれると、力を入れて閉ざして
いた太モモが少し開いてしまい、男の右手は完全にスカートの奥まで到達して
しまいました。

「おやあ? 何かちょっと濡れとんなあ。」
妻は恥かしさと悔しさと怒りで、もう一度力を入れて太腿を閉じ合わせようと
しました。すると、クリトリスの部分に男の中指が食い込んでしまい、

「あっ・・・」
ついに声を出してしまったそうです。
声を聞いて調子に乗った男の左手は、刺繍で飾られたブラジャーのホックを器用に
外し、白く柔らかい乳房を露出させました。

「おうおう、子持ちのくせに綺麗な色の乳首しとるなあ? 
旦那が吸ってくれへんのか?」
妻はそのいやらしい言葉に目眩がしたそうです。

439 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/04/13(水) 05:53:59 ID:mWsnzMiE0
味をしめた男は妻の白いブラウスに手をやると、残っているボタンもすべて外して
ブラウスをを肘まで下げてしまいました。
紺色のブラジャーもブラウスと一緒に肘の辺りでぶら下がっています。

完全に露出してしまった乳房は男のゴツゴツした手で揉みしだかれており、パンストに
包まれた太モモは付根まで露わにされ、股間には男の指が食い込んでしまっています。
「んっ!」
パンスト越しに妻の股間をまさぐっていた男の指が突然ピッチを早めました。

「ほれほれ、感じてきたやろ? 声出したらええやんけ。
こんな田舎道、誰にも聞こえへんがな。」
「か、感じてません!」
「ほー、強気な奥さんやなあ。」

「いやっ!」
男の手がパンストをずらしてパンティの中に侵入してきました。

440 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/04/13(水) 05:59:34 ID:mWsnzMiE0
「見てみい、やっぱり濡れまくっとるやないか。」
そう言って男は親指と人差し指を使い、クチュクチュとアソコを開いたり閉じたり
させています。
「・・・んん!」
「しかし奥さん、毛ぇ濃いんちゃうか? 手入れしてへんやろ?」

再び赤信号に引っかかり、妻は車を停車させました。
「本当にいい加減にして下さい!」
男には目を向けずに、乳首を弄んでいた男の手を払うと妻はブラジャーを着け直そうと
腕を伸ばしました。

・・・一瞬の事でした。男はパンティの中から手を引き抜き、そのまま妻の両腕を
掴み上げると強引にキスをしてきたのです。
何が起こったのか理解出来ずに混乱している妻を無視し、男はいやらしい音を
たてながら舌を絡めてきます。唇から頬を舐め、今度は妻の耳に舌を入れてきました。
「あっ・・・!」

441 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/04/13(水) 06:01:33 ID:mWsnzMiE0
さらに男は片手で妻の両腕を掴み上げたまま、もう片方の手で再び乳房を責め始め
ました。乳首には触れず、薄茶色の乳輪をなぞるようにゆっくりと円を描いています。
「んっ、んんっ・・・あ・・・」

溜まらず妻が声を出しかけた時、男の責めが止まりました。
「?」
男はじっと妻の脇に顔を寄せて、ニタニタいやらしい笑みを浮かべています。
「え? ・・・やっ、やだ〜!」
「ひゃあっはっはっ。奥さん、脇毛も手入れしとらんやないか。」

両腕を吊り上げられた状態で晒されている妻の脇から、ちょろちょろと短い毛が
生えかけていました。さすがに女性としては耐えられない恥辱なのでしょう。
妻は男の手を振り解こうと必死にもがいています。

暴れる度にタイトスカートがお腹の方にずり上がっていき、
最後には完全に丸出しになってしまいました。

442 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/04/13(水) 06:03:40 ID:mWsnzMiE0
「もうやだ〜! 放してください〜!」
妻の声が聞き入れられる事も無く、男はパンストとパンティを足首まで下ろし、
太モモの間に片足を割り込ませると自身のズボンのチャックを下げました。

血管が浮き上がり黒光りしている男のペニスは、妻が今まで見てきた中で一番の大きさ
だったそうです。
(や、やられちゃう・・・子供が後ろで見てるのに。)

妻がある種の覚悟を決めた時、
「あかんあかん、時間無いんやった。奥さん、はよ車出してえな。」
(はあ!?)
男のあまりに勝手な発言に、安堵よりも怒りが沸き上がってきたと妻。
少し期待していたのかも知れません。

再度、車を走らせている間も男はずっと妻のアソコに指を入れたり、乳房を揉んだり
しながら妻が快感に耐える姿を見て楽しんでいました。

443 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/04/13(水) 06:09:10 ID:mWsnzMiE0
駅に着いた時には、すっかりアソコが疼いてしまっていて、自分でもパンティが湿って
いるのが判ったそうです。

一刻も早く男から逃れて子供を守りたい気持ちと、さんざん弄ばれてすっかり濡れて
しまっているアソコに思いきりペニスを入れて攻められたいという気持ち・・・。
正直なところ、思いは半々だったそうです。

「お? もう着いてしもうたか。」
あっけない程の男の態度に、怒りを通り越して気の抜けた妻は、
「もう、早く降りてください・・・。」
そう言って男を下ろすと、力無く身なりを整え車を発進させたのでした。


まあ、私は家で留守番しながらオナニーしてたんで見てないんですけどね。
レッツデパートがんばれ妻! 

444 :OOOO ◆Z9YkcOOOOQ :2005/04/13(水) 06:11:47 ID:mWsnzMiE0
またパクリ作品です。芸がないのれす(・∀・)

445 :えっちな21禁さん :2005/04/13(水) 08:00:45 ID:MLllZy62O
キタ━━(゚∀゚)━━!!!!
乙&GJ!!!

446 :えっちな21禁さん :2005/04/13(水) 10:29:43 ID:/WnQCgiOO
素晴らしい(*´д`)ハアハア

447 :えっちな21禁さん :2005/04/13(水) 18:04:30 ID:9c3ZM96K0
>>444
このあいだ貼ってたやつの続きをぜひ貼ってください。

448 :えっちな21禁さん :2005/04/13(水) 22:45:52 ID:RQZ4Wo3d0
なんで〜
保管庫は〜
まとめサイトが〜
更新されないと〜
前スレの〜
コピペ貼らないんだろう〜

449 :えっちな21禁さん :2005/04/14(木) 15:03:16 ID:n0JctjeE0
もえたろうに聞け。

450 : ◆Lazy8o/mP. :2005/04/14(木) 20:44:58 ID:rTZzCdAt0
腰が痛い。

451 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 20:45:58 ID:rTZzCdAt0
僕は 人見知りってゆうか 対人でちょっとおどおどしたところがあって
いじめとかはなかったのですが 親しい友人以外は話することもなくて
ごくかぎられた グループの中でだけ楽しい時間をすごしていました。
見た目で暗い感じとかでは無かったので おとなしい奴くらいの印象だったと
思います。
仲良しグループは 僕以外に男子3人女子4人で
放課後教室で話したり 休日に遊びにいったりしてました

452 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 20:46:21 ID:rTZzCdAt0
夏休み前のある日の放課後 トイレに行こうとしたら
女子トイレに ヤンキー3年生3人と一緒にはいる仲間の一人の女子N子が見えました。
不思議な組み合わせだったので ちょっと気にしつつも 僕は男子トイレで用をたし
トイレから出たところで N子の悲鳴のような声を聞いてしまいました。
何してるのか気になったんですが 女子トイレの中での出来事なので様子もわからず
でもこのまま立ち去るのもN子が心配で トイレの外から様子を伺ってました。
午後4時もすぎて 周りには誰もいないし、でも相変わらずN子の悲鳴わ聞こえてくるしで
助けに入ろうかとも考えてトイレに入ろうとしたんですが
気の弱い性格だったのでどうすることもできずに トイレの外で立ちつくしていました。

453 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 20:46:37 ID:rTZzCdAt0
そのとき 女子トイレのドアが開き ヤンキー先輩の一人がでてきてしまい
僕は見つかってしまいました。
てめえ 何してんだよこんなところで!!!
とすごんできた相手は ヤンキーながら美人で有名なK理でした。
僕はその迫力にビビリ、でもN子も心配だったので ちらっと女子トイレの中をみたら
制服を脱がされ ブラジャー一枚のN子でした。
そのとき 手を捕まれ
ちょっとこっち来な!!と トイレの中に連れ込まれてしまいました。
てめー のぞいてんじゃねーよ! と足に蹴り一発入れられて すっかり萎縮してしまった僕でしたが
N子の事が心配で 普段なら絶対につかわない乱暴な言葉で
やめろよ と抵抗しました。
K理は うるせーんだよ てめー 2年のくせに3年に対してそんな言葉つかってんじゃねーよ!
とすごみをきかせ 顔を平手打ちしてきました。
そのとき K理の連れのヤンキー先輩の一人が
ぜってーチクルんじゃねーぞ! もしチクったら仲間でてめーらヤキいれてやるからな!
といいながら トイレから出て行こうとしました。

454 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 20:46:54 ID:rTZzCdAt0
この日はこれでヤンキー先輩からは解放され、 3人が去った後 N子をみると
ブラジャー一枚で個室の中で床に尻をつき 泣いていました。
N子の股間には トイレ掃除に使うブラシの柄が刺さっており 出血もしてるようでした。
大丈夫と声をかけると いやー みないでーと小さく叫び 体を丸めてドアの陰に隠れようと
していました。
床にあったN子の制服を着せようとしたら びしょびしょに濡れていて どうしようと思い考えを巡らせていると
体育でつかったジャージが教室にあるのを思いつき N子にちょっと待っててと声をかけると
教室へと戻りました。N子の鞄と自分の鞄をもって女子トイレに戻ると N子はブラシを抜いて
トイレットペーパーで股間を拭いていました。
僕は 制服がぬれて着れないとおもうから ジャージに着替えなよとN子の補助バッグを手渡し
とりあえず女子トイレから出ました。
しばらくするとN子が着替えて出てきて ふらふらと教室へ入りました。

455 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 20:47:22 ID:rTZzCdAt0
N子は自分の席に座り 両手で顔を覆いながら泣いているようでした。
僕は 何があったのか聞こうと思いましたが どうしても声をかけることができず
30分ほどがたったと思います。
やっと かすれた声で 何があったの? と聞いたところ
以前からK理に目をつけられていて 今日までは何もなく逃げ回っていた
今日はたまたま教室に一人でいるところに 仲間と3人で拉致されてしまい 
トイレに連れ込まれた
トイレの中で K理の仲間の一人M香が好きだったらしい3年の男子が K子の事が好きだとわかり
それが理由でリンチされた
と ぼそぼそと話してくれました。

456 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 20:47:58 ID:rTZzCdAt0
そのころには もう6時近くになっていて 学校を出ないとまずい時間になってしまい
K子も少し落ち着いたようだったので ジャージ姿のK子を家まで送っていくことにして学校をでました。
帰り道に 今日の事は絶対に誰にもいわないと約束をさせられ 僕も約束してわかれました。
翌日 N子は学校を休み 僕は心配して帰りにでもN子の家に寄ってみようと授業を受けていました。
昼休み給食を食べ終わった後 図書館で暇つぶししようと向かっていたら 前から昨日のヤンキー先輩達が
歩いてきました。
向こうも僕に気がついて 昨日のやつじゃん ちょっと顔かしな!と
図書館向こうの視聴覚室へ連れて行かれました。
びくびくしながら視聴覚室へ入ると まず足にK理のけりが入りました。
ぜってー昨日のこと誰にもゆうなよ!と念を押され
それでも心配だったのか 僕の生徒手帳と財布を奪い
返してほしかったら放課後体育準備室に来い! と捨てゼリフを残して去っていきました。

457 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 20:48:20 ID:rTZzCdAt0
午後の授業は 放課後の事が心配で 先生が何を話しているのかも耳に入らず
ばっくれて帰ろうかそれとも誰かをつれていこうか思い悩み
でも誰にもいえずに放課後を迎えました。
昨日の事もあり リンチされるのかとびくびくしながら体育準備室へ向かうと すでに3人が来ており
そのまま体育館裏にあるプレハブに連れて行かれました。
そのプレハブは グラウンドで使う道具がしまってある場所で
普段は誰もいかない場所にあり なにかあった場合助けを呼ぼうと思っていた僕は
その考えが甘かったことに後悔しつつプレハブに押しやられました。

458 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 20:48:38 ID:rTZzCdAt0
プレハブの中は 文化祭で使った看板や卒業入学の看板などが窓を塞ぐようにたてかけてあり
校舎の陰にあることもあり陽も入らず 薄暗い状態でした。
奥に走り高跳びのときに使うマットがあって その前まで背中をこづかれながら進むと
背中を蹴り飛ばされ マットに倒れこんでしまいました。
K理達を見上げると たばこに火をつけながら僕を見下ろし
昨日の事も今日の事も ぜってー誰にもチクんなよとにらみをきかせ
もし約束をやぶったらどうなるかを話していました。

459 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 20:49:02 ID:rTZzCdAt0
僕は 誰にもいわないから 手帳と財布を返して とやっとの事で声を振り絞り
K理に手を伸ばしました。
K理達は そんな僕を取り囲み  信用できないからと
なぜか学生服を脱がしにかかりました。
学ランを脱がされ その下のTシャツも脱がされた僕は 必死に抵抗していましたが
女子とはいえ3人がかりでやられてはなすすべも無く あっとゆう間にパンツ一枚にされてしまいました。
K理は 使い捨てカメラを取り出し 何枚かとりながら パンツもぬぎなーと
頭を踏みつけてきました。
そのときK理のスカートの中が見えてしまい そのつもりもないのにチンポが勃起してしまいました。

460 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 20:49:22 ID:rTZzCdAt0
M香と もうひとり A美が こいつK理のパンツみてたててんじゃねーのとはやし立ててきました。
僕は真っ赤になりながら 服を着させてくださいと懇願しましたが
彼女たちには通用せず 起ってるところみてみようぜーといいながらM香がパンツに手をかけ
脱がされてしまいました。
やめろよ と抵抗するも脱がされた服は彼女達の後ろに捨てられ 身を隠すものが何もない状態で
K理の押すシャッターの音が聞こえて来ました。
へー こんなふうになってんだーと 3人がチンポをしげしげと眺め
手で隠そうとしても 隠すなと手を押さえられてしまい 彼女たちのおもちゃにされてしまいました。

461 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 20:49:38 ID:rTZzCdAt0
それまで感じたことのない屈辱感にK理をにらんでいると なぜかK理が制服を脱ぎ始めました。
目の前で裸になっていくK理から目をそらそうとしても 学内1といわれるK理の裸を見られるとの
欲求から ちらちらと見ていると 下着だけになったK理が僕のそばによってきました。
ちゃんと押さえといてよーと残りの2人に声をかけて 僕のチンポにおそるおそるとゆう感じでふれてくると
すごーい こんなになるんだーと 感想を言っていました。
チンポにK理の手の感触を感じて ますますびんびんになってしまったチンポに K理は口を近づけてくる。
少し躊躇したような感じのあと K理は僕のチンポを口にくわえ込み ゆっくりと頭を動かし始めた。
初めての感触に びっくりしながら なぜ?なんで?と疑問が頭に浮かぶが チンポを中心にかつて無いほどの
快感でその疑問もかき消され うぅ と声にならないうめき声をあげるので精一杯だった。
手を押さえてた二人が 出すところ見たいとK理に声をかけ K理もくわえながらうんと返事をして
頭を動かしている。

462 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 20:50:09 ID:rTZzCdAt0
M香は 出しそうになったらちゃんといえよと僕の顔をのぞき込みながら言い その瞬間にでそうになった僕は
でる!! とうめきました。
チンポをくわえていたK理が頭をあげて手でしごき始めると いままで出したこともないような量の精液が
噴水のように びゅっ びゅっ と吹き上げる。
でた精液は 真上でみていたK理の顔やのぞき込んでいたA美の顔にまで飛び いやだー きたないー
とティッシュをとりだしぬぐっていた。

僕は 自分で出す時よりものすごい快感の射精の余韻を感じながら 顔の精液を拭き取っているK理をみていた。
そのとき誰かまだ勃起しているチンポをにぎり まだ元気なんだー と言った。
チンポをにぎっているのはA美で その手を上下に動かしチンポをしごき始めた。
先ほどの射精で 腰のあたりまでしびれるような感覚のまま さらに与えられる刺激に僕は あぅ!とうめく事しかできなかった。
ふとK理をみると はいていた下着を脱ぎ ブラジャーだけになって自分のあそこを弄っていた。
ゆっくり僕の腰にまたがると A美にそのままちんぽ押さえててねと言い 腰を沈めてきた。

463 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 20:50:28 ID:rTZzCdAt0
M香が ほんとに大丈夫?とK理にきいていたが K理は大丈夫と返事をして
上から私を押さえてくんない?とM香にお願いしていた。
M香に押さえられながら 僕の目をじーっとみたK理は 一気にいくからねとM香に声をかけ
チンポとあそこの穴の位置をさぐり 全体重をかけてきた。
ぐっーーっぅーーーー とK理がうめきながら チンポが全部K理の中に入った瞬間に
M香とA美がおぉー っと歓声をあげた。
K理は顔をしかめながら ちょっとうれしそうな顔をして 僕にしがみつくように倒れてきた。

464 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 20:50:57 ID:rTZzCdAt0
僕は混乱している頭で なぜこんな事になったのかを考えてみたが 理由もわからず 
それよりもはじめてセックスをしていると思うと よけいに頭が混乱していった。
K理はしばらく僕に抱きつくように倒れていたが 上半身を起こすと ゆっくり体を動かしてきた。
すこし動くたびに 眉間にしわをよせ 痛がっていたが体の動きを止めることはしなかった。
そのうち 痛みも和らいだのか 少しずつだった動きがだんだん大きくなり
K理が発する声も 甘えた感じのトーンにかわっていった。
こつをつかんだのか 体全体を揺らす感じだった動きが 腰だけ前後に揺するようになり
足をつかって上下に動いてみたりと いろいろ試しているようだった。
そのうち 僕が我慢できなくなり 出そう とゆうと K理は僕の目を見つめ腰の動きを早めていった。
その動きにつられてチンポが爆発しそうになり でるでるー!とうめくと
K理の中に 彼女の子宮の中を精液で満たすかのようにびゅるる びゅるると射精した。
K理も 中に精液を感じたのか軽く んぅ とうめくと ゆっくり体を倒してきて僕に抱きついてきた。

465 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 20:51:19 ID:rTZzCdAt0
2度の射精でもチンポがしぼむこともなく 彼女の中でびくんびくんと脈うっているのがわかる。
K理は ゆっくり体をおこし 立ち上がろうとした。
K理のあそこからチンポがぬけるとき ずるんっ と音がする感じがした。
僕をまたいで仁王立ちしたK理のあそこから ぼたぼたとピンク色の固まりが落ちて 僕のへその当たりにたまっていった。
K理はM香につかまりながらふらふらと歩き出し ティッシュであそこを拭いていた。
A美が 僕のへその当たりにたまっている精液をまじまじとみつめ そしてティッシュで拭いてくれた。
なにがなんだか分からないまま 無言で服を着て 息を整えていると いま起こったこと写真にとってあるから
これから私たちの言うことを聞かないとおまえの事学校中にばらすからなと脅しをかけて
わかったら明日も放課後 ここにこいよと残してプレハブを出て行った。
僕は 初めてセックスしたことと まだ腰の当たりにのこる快感の余韻を不思議に思いながら
教室へと鞄を取りに戻った。
もうN子の家へお見舞いに行くこともわすれて家へと帰った。

466 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 20:51:47 ID:rTZzCdAt0
とりあえず以上です
登場人物のイメージなどはまた後日に書き込みします
つたない文章でしょうが 支援ありがとうございました
ちなみに実話 20年前のお話でございます

ちなみにちなみに 事の次第を写真にとったと脅す彼女達ですが
後になって思うと そんなもん男にとってはなんの意味も無いことでしょうねw
当時はなにぶん中学生で性格も引っ込み思案なせいで あんな脅しでも
びくびくしながら生活しておりました。

467 : ◆Lazy8o/mP. :2005/04/14(木) 20:52:53 ID:rTZzCdAt0
いじょ。

>>451-466
苦手なヤンキー女
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1109310809/771-

468 : ◆Lazy8o/mP. :2005/04/14(木) 21:00:45 ID:rTZzCdAt0
続きがあったorz

469 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 21:01:21 ID:rTZzCdAt0
香緒理 目つきがきつめの加藤あい 亜由美 工藤静香の聖子ちゃんカット 美香 大林素子を太らせた感じ
典子 相沢真紀(ワンギャル?にいた子)の幼い版
僕 柏原崇に似てると言われたことがあります。

自宅に戻り とりあえずシャワーを浴びてその日に起こった不思議な体験を考えていた。
香緒理達がなぜ僕を相手にあんな事をしたのか どんなに考えても分からない。
初めてのセックスを体験したのに しかも相手は学内でも美人で有名な香緒理だったのに
僕の心は初体験を喜ぶ気持ちにはなれず 明日からの事を考えて憂鬱になるばかりだった。

470 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 21:01:45 ID:rTZzCdAt0
次の日の朝 仮病で学校を休もうとも思ったが 母親には通じず仕方なく学校へ向かった。
今日は見つからずに授業がおわったらさっさと帰ろうと思っていたが
この日は掃除当番だったので 教室の掃除と理科室の掃除をしなければならなかった。
教室に残っていると先輩達に捕まると思った僕は 理科室の掃除に行くことにした。
理科室は3年の教室からも遠く 見つからないだろうと思ったからだが
理科室の掃除が終わったらどちらにしても教室へ戻らなければならない事に気がついた。
案のじょう 教室の前に昨日の3人がいて 昨日のところで待ってるからなー 見つからずに来いよ!
と一言残して立ち去っていった。

471 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 21:02:05 ID:rTZzCdAt0
しぶしぶ体育館裏のプレハブへ行くと 先輩達がたばこを吸っていた。
「おせーんだよ 何やってんだよ掃除くらいさぼってこいよ!」
と亜由美がすこし笑いながら言い 僕になにか放り投げてきた。
缶のオレンジジュースだった。
「とりあえずこっちきてそれ飲みなよ」
と香緒理が手招きをしてきた。
僕は 3人が何を考えているのか分からない。
「何で僕をよびだすんですか? いやなんですけど・・・」
と言うと 美香が
「なにふざけたこといってんだよ てめぇが拒否できるとおもってんの?
私たちに言われたら素直に言うこと聞くんだよ!」
と 理由にならない脅迫で僕に言うことを聞くように言った。

472 :僕が中学2年生の時の話 :2005/04/14(木) 21:02:27 ID:rTZzCdAt0
「まぁいいじゃん おまえも気持ちよくなれんだし どうせヤッタ事なかったんだろ?
香緒理が初めての相手でよかったじゃん。私たちに感謝しなよ。」
と亜由美が僕をなだめようと話を始めた。
「私たちも男の体に興味あるしさ あんたならちょうどいいんだよね。
ま あんたには拒否させないから私たちが飽きるまでつきあってもらうよー」
「そうそう いやだっていったら写真あんたん家に送りつけてやるし」
と 写真をネタに脅迫してきた。
僕はなんとか許してもらおうと謝ってもみたが 3人はどうしても聞かず
「さっさと服脱げよ ほらほら。また遅くなったらどうすんだよ」
とマットの方へと僕を押しやった。

473 : ◆Lazy8o/mP. :2005/04/14(木) 21:04:17 ID:rTZzCdAt0
完結してなかったorz

474 :えっちな21禁さん :2005/04/14(木) 21:09:31 ID:qP+Q8HFp0
>>473
あわてんぼさん( ´▽`)σ)´Д`)

475 : ◆Lazy8o/mP. :2005/04/14(木) 21:19:15 ID:rTZzCdAt0
>>474
テヘ

476 :禁断の果実 :2005/04/14(木) 21:19:51 ID:rTZzCdAt0
俺のスタンスは部屋の鍵を閉めて、テレビラジオ音楽をつけて音をまぎらわす。はずが…

この前の日曜日早朝の出来事。

休みによる昼夜逆転、そして朝までぶっとおしでMMORPGをやっていた。そろそろ寝ようかと思って布団に入りテレビを見ていた。昨日オナってないためか、某局の日曜なのにマンデーなタイトルの番組に出ていた某アナウンサーに、俺は欲情してしまった。
ということで本を出し、洋楽の曲をかけ、いざ出陣。

ここで妹について書いておく。
もうすぐAの13歳、女のわりには大きく160くらいで体型は普通。
性についてはあんまりしらなそう、だったのに…。

477 :禁断の果実 :2005/04/14(木) 21:20:09 ID:rTZzCdAt0
そして事件は起こった。
疲れがたまってたのか、鍵を閉め忘れてしまった。さらに不運は続いた。早朝で静かと言うことで音楽を少々大きめにかけていたのが災いした。
開始して7分後くらいに、『おにぃ、その曲誰のなんt…』という妹の声と共に、突然ドアが開いた。
二人とも動きが止まったが、俺が質問に答える前に『ごめんなさい』と妹が言った。そして、部屋を出ていくのかと思ったら『見てていい?』って言ってきやがった。
俺はもうパニクッてたから『あ、あぁ』としか言えなかった。
やっぱり年頃だけあって興味があったらしい。

478 :禁断の果実 :2005/04/14(木) 21:20:33 ID:rTZzCdAt0
何にも知らないと思ってたのに。
『ああ』とは言ったものの、どうすりゃいいかわかんなくなってた俺はポカーンとしてた。が、いきなり快感が走った。

妹が俺のを握りやがった。

半立ちだったモノが、いっきにMAXになり、怒っているくらいギンビンしてしまった。
『うゎ、○○ちゃんが言ってたより凄い(笑)』だってさ。
体に走った快感と今の発言を聞いて我に返った。
俺『○○、何で触ってんだよ?』
妹『なんでって、別に?家族なんだし。』
俺『は?家族って、お前…』
どうやら妹は、触ることに抵抗が無いようです。

479 :禁断の果実 :2005/04/14(木) 21:20:57 ID:rTZzCdAt0
年も11離れてるせいか、父親的感覚なのかな?と思ったが、それは一気に覆されました。
『○○ちゃんから教えてもらったんだ。○○ちゃんもお兄ちゃんの触ってるし普通だって言ってたよ』
と言いながらも、俺のギンビンになったものを摩擦し続けていた。恐らく○○ちゃんに訊いたのかな、唾を垂らし滑りをよくしていた。
今までのセックスではこんな興奮はしたことはない。
こんなに気持良いのならば使わない手は無い、そんな事を考えていた俺は5分後くらいには精を吐き出してしまっていた。
『わ、わ、すごーい。これが精子かー。ホントに臭いんだね。』

480 :禁断の果実 :2005/04/14(木) 21:21:13 ID:rTZzCdAt0
物凄い快感が体をつき抜けた。

やっちまった…。その一言しか出なかった。
オナニーやり始めた頃ってさ、変な罪悪感があっただろ?で、慣れてくるとそれが無くなる。しかし今回のでまた罪悪感が戻ってきたよ。
漫画ならこのままどんどん深みにはまるんだろうが、実際そんなこと出来ないぜ?

禁断の果実 食べると最高に美味いのだが、あとは罪悪感を払い除けどれだけ精神力が持つかだ。

『おにぃ、聞いてる?』
『え、あぁ、何?』
『あの曲って誰のなんて言う曲だったの?』
『あぁ、あれGの○って曲だよ』

481 :禁断の果実 :2005/04/14(木) 21:21:41 ID:rTZzCdAt0
『ふーん、そうなんだ。今度貸して。最近洋楽に興味あるんだ(笑)』
と言って部屋を出ていった。

何ともあっさりしたものだ。さっきまで俺が考えてたのは何だったんだ?
そう思いながら眠りについた。
時間にしたら10分足らずだったが、脳に焼き付いて離れない。

あれから4日経ったが妹は相変わらずだ。
俺も普通に接している。
この先どうなるかはわからない。


禁断の果実
       以上

482 :禁断の果実 :2005/04/14(木) 21:22:33 ID:rTZzCdAt0
昨日の昼下がり、俺の股間に仄かな快感が訪れた。

まだ夢の中にいた俺は、それを夢の中の出来事と判断したんだろう。しかし耐えきれず起きた。

夢だった。

久しぶりの淫夢だった。内容は信じがたいが『妹』の夢だ。忘れるつもりだった。しかし、やはり脳の深い部分に刻み込まれた罪は、そう簡単には忘れられないようだ。
それに順次てギンビンになったモノを治めるため、俺はオナニーすることにした。

いつも通りに準備をした。しかしここにきて、スリルと期待を込めた考えが浮かんでしまった。

483 :禁断の果実 :2005/04/14(木) 21:23:02 ID:rTZzCdAt0
『妹は自室にいる。鍵を開けておけばもしかしたら…』
刹那の迷いはあったものの、来る確証がないこと事から実行してるみることにした。

とりあえずオナニーしたくて仕方なかった。
準備万端、曲をかけた。
ここで嬉しい?ミスが起こった。
『この前と同じ曲だ』
貸す約束はしていたものの、まだ妹に貸していなかった事にも気付いた。
しかしもう我慢できなかった俺はかまわず続けることにした。
シチュエーションが似ているというだけで、こんなにも興奮するものだろうか?

淫夢も手伝って曲半ばにして尽きかけた。
と、そこでドアが開いた。

妹『やっぱり(笑)』

484 : ◆Lazy8o/mP. :2005/04/14(木) 21:24:35 ID:rTZzCdAt0
いじょ。

>>476-483
妹に見つかったときの反応とその後Part2
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1105195070/838-

もしかしたら現行スレに続きが書かれるかもしれないけどよくわからない。

485 :えっちな21禁さん :2005/04/15(金) 04:37:52 ID:5lRq+t7k0
夫がカミサンの不倫に疑惑もって部屋にビデオ仕掛けたら
実は情夫に何度も妊娠させられててそのビデオでも
フェラでイキそうになったとき はいどーぞ って足開いて中出しさせてた・・・

っての昔みたんだけどどこにあるかしりませんか?
>7 でもみつからなかったっす。

486 :えっちな21禁さん :2005/04/15(金) 05:07:27 ID:ZeiXg3ES0
>>485
http://moemoe.homeip.net/view.php/658/

487 :えっちな21禁さん :2005/04/15(金) 19:08:46 ID:s4k6EHd40
>>486
これ、続きは無いの?

488 :えっちな21禁さん :2005/04/15(金) 19:30:26 ID:ZeiXg3ES0
>>487
それは知りません。

489 :えっちな21禁さん :2005/04/18(月) 23:30:22 ID:paQ+UXoJ0
ほしゅ

490 :メグ :2005/04/19(火) 18:36:21 ID:i0t1VtO+0
去年の事です。
因みに、俺32歳。親父の後継ぎで、小さな会社の専務(名ばかり)をしてます。
勿論、結婚して子供もいます。小学生と幼稚園。
そんな家族で、夏休みに温泉旅行に行きました。
2泊して、周りの観光もすませ、俺の責任は終わったとばかりに帰途につきました。
カミさんも子供達も満足した事と、自己満足しながら運転していました。
その時何となく叔父の家が近くに在るを思い出しました。
もう何年も会っていない叔父。母の兄です。うろ覚えの道を走り
探し回ってやっとたどり着きました。俺の結婚式以来、8年振りかな?と考えながら・・・
叔父と叔母はビックリしながらも、暖かく迎えてくれました。

491 :メグ :2005/04/19(火) 18:36:42 ID:i0t1VtO+0
叔父の家にも温泉があります。温泉にはもう入りすぎてたんですが、どうしても入っていけ 
と言う叔父の言葉に逆らえず、家族皆で入りました。そして、泊まる羽目に。
夕食をとりながら叔父と酒を酌み交わしていると、従姉妹が帰って来ました。
「あらぁ 久し振り。奥さん?」とカミさんに笑顔で挨拶しています。
「あぁ 初めてやったね。女房の智恵、こっちが由紀と早紀」と家族紹介をすませ、従姉妹の
恵美もその席に加わり、賑やかになりました。恵美は俺より3つ下で、バツイチです。
叔父の仕事を手伝いしてるとか。叔父も小さな会社を営んでいますので、事務員かなんかでしょう。

492 :メグ :2005/04/19(火) 18:36:58 ID:i0t1VtO+0
段々酔うにつれ、恵美はカミさんに「この人、昔はカッコよかったよ。私、従兄弟じゃなかったら
惚れてたかも・・・ハハハ」など喋り始めました。子供が眠そうになってきたので、カミさんと
子供は寝る為、部屋に下がりました。叔父も「いやぁ 人間が多いと酒も美味い。少し
飲み過ぎたかもしれん。俺も寝るぞ。メグ、相手頼むぞ。」と勝手な事を言い寝室へ消えました。
叔母も「後は若い人でゆっくり飲みなさい。」と叔父の後に続きました。
久し振りと言うか、恵美とこうして飲むのは初めてでした。
「相変らず、カッコいいじゃん。良い奥さんみたいだし、羨ましいな。」とちょっと俺を睨みました。
「メグも変わってないよ。ま、飲もうよ。」とりとめの無い話が続き、酒もかなり入りました。
恵美は思ったより酒豪で、全然顔に出ません。俺の方が顔が赤くなってる気がしました。

493 :メグ :2005/04/19(火) 18:37:15 ID:i0t1VtO+0
「さっきの話、本当だよ。私が兄ちゃん(俺の事)の事好きだったっていうの。」
「へぇ 初めて聞いたな。もっと早く言ってくれれば良かったのに。損したな。」とチャラけると
「信じてない?で、もっと早く言ってたらどうなった?付き合ってくれた?」
「マジにとるなよ。だって従姉妹じゃん。付き合うなんて考えた事も無いよ。」
「だよね。えへっ、さっきの嘘。さ、兄ちゃん、飲もっ」みるみる減っていく一升瓶。
俺、日本酒あんまり飲めないんだけど・・・と心の中で呟きながら、恵美の酌を断れない俺。
少し気分が悪くなって来たので、「ちょっと酔い冷まして来る。」と俺は家を出ました。
家の裏は川です。傍らの石の上に座って煙草に火を点けました。

494 :メグ :2005/04/19(火) 18:37:34 ID:i0t1VtO+0
「兄ちゃん、マジで酔った?運転で疲れた?私にも煙草頂戴。」恵美が煙草吸うのにも驚きましたが、
タンクトップの胸が大きいのに、もっと驚きました。さっきまで あんまり感じなかったのに、横に
座ると おっきぃ〜。煙草を川に投げ捨てると、腕を取ってきました。胸が俺の肘あたりに触ります。
柔らかい胸。「ねぇ、お兄ちゃん。私が離婚したの知ってるやろ?」「あぁ、お袋に聞いた。」
「離婚原因聞いた?」「まさか。そこまでは、お袋も知らんと思う。」「あのね、私、子供が出来ないって。
それが分かったら、あの人急に冷たくなって・・・。それで上手くいかなくてね。」俺も言葉に詰まって、
「そうかぁ。子供ねぇ・・・。毎日安全日やん。アハハ・・・」 マズイ。何て事を言ってしまったんだ。

495 :メグ :2005/04/19(火) 18:37:56 ID:i0t1VtO+0
「だよねぇ。いつでも生で出来るのに。馬鹿じゃん、あいつ。」こんな話をしてると、酔いも幾分冷めて
きたので、「帰ろうか、メグ。」と言うと「イヤ。もっと話したい。もうこんな夜無いと思うし・・」
俺は恵美に付き合うことにしました。恵美はさっきよりもっと俺の腕を抱きしめてきます。
いかん。理性が飛びそう。俺は空いてる方の手で、恵美の腕を離そうとしました。その時、恵美はその腕を
掴んで、自分の胸に持っていきました。飛びました。理性が。俺は堪らずに恵美にキスしました。
俺の口の中に恵美の舌が入って来ました。「はぁ はぁ」言いながら俺の舌を吸っています。
俺の手は自然と胸を揉みました。今度は恵美が俺の手をタンクトップに下に入れました。
ブラを押し上げて、もう固くなった乳首を舌で転がしました。
「あ〜 お兄ちゃん、こうなりたかった。前から。」俺は無言で恵美の乳首を舐め回しました。

496 :メグ :2005/04/19(火) 18:38:15 ID:i0t1VtO+0
「もう駄目。我慢できなくなっちゃった。お兄ちゃん、しよ。お兄ちゃんもしたいでしょ?」
「うん、したい。何処でする?」「家の裏にガレージがある。あそこは2階に部屋があるよ。」
俺と恵美はそこへ向かいました。音をさせない様に部屋に上がると、さっきより強烈なキスの嵐。
俺のティーシャツを捲り上げると俺の乳首を舐め回し、ジーパンの上から固くなったチンチンを触って
来ました。自分でジーパンを脱ぐと、恵美のタンクトップを脱がせ、ジーパンを脱がせました。
俺のチンチンにメグがしゃぶりついてきました。「あ〜 この臭い。久し振りぃ〜。お兄ちゃん感じてね。」
もう既に感じまくって、カチンカチンになってま〜す。メグはパンツを脱ぐと俺の上に跨ってきました。
チンチンを自分でマンコにあてがうと、腰を下ろしてきました。「はぁ〜〜 いい〜・・」腰が激しく
前後に動き出しました。俺は恵美の両方のオッパイを揉み、腰を下から突き上げます。

497 :メグ :2005/04/19(火) 18:38:41 ID:i0t1VtO+0
「ねぇ お兄ちゃん、気持ちいい?メグは最高に気持ちいいよ〜。」最近カミさんとも御無沙汰だったので、
俺も最高に気持ち良いんです。それに恵美のマンコの気持ち良さ。今まで経験した何十人の中でも一番でした。
激しい腰使いと共に、恵美の声も激しくなってきます。「ねぇ イッテいい?もうイキそう。お兄ちゃん
イッテいい?」「いいよ、メグいいよ。イッテいいよ。」そう言うのと恵美が「あぁ・・イク イクよお兄ちゃん」
と言うのと同じでした。俺も限界でした。「メグ、俺もイキそう。出していい?」「いいよ、お兄ちゃん出して・・」
俺は恵美の中で果てました。恵美はいつでも安全日だから・・・
幸い誰にも気付かれず、それぞれの部屋に帰って寝ました。
翌日、俺達家族は朝飯を食って帰路に着く事にしました。「又。いつでも寄ってね。」叔父夫婦の優しい言葉。

498 :メグ :2005/04/19(火) 18:39:02 ID:i0t1VtO+0
恵美は昨夜の事なんか忘れたかの様に振舞っています。いよいよ車に乗り込みました。その時、家の中から
「お兄ちゃん、忘れ物。わ・す・れ・も・の。」と恵美の声。俺は急いで車を降り、家に駆け込みました。
「なに?忘れ物って。」「これだよ。」  恵美は俺の首に手を廻し顔を引き寄せました。
唇を合わせて、舌を差し入れてきます。そして俺の唇を指で拭きました。
口紅が付いたんでしょう。「またね、忘れないでね。お兄ちゃん。」

499 :メグ :2005/04/19(火) 18:39:25 ID:i0t1VtO+0
すみません。
今日は疲れたんで、終わります。
と言うか、これで終わりです。
メグは肉体的には、今までで最高の女でした。
従姉妹でなければ、これからも・・・・・・・


御支援して下さった皆様、ありがとうございます。
いずれメグにも、このスレと言うか 2ちゃんねるを
教えて、名前は違うけど、お前の事だよって知らせます。

500 : ◆Lazy8o/mP. :2005/04/19(火) 18:40:28 ID:i0t1VtO+0
いじょ。

>>490-499
いとこ同士のセクスは気持ちいいですか?
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1095118679/154-

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