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■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart30 ■★■
1 :
部屋にいない
:05/03/20 21:12:47 ID:fmrbm1EY0
前スレ
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1104821454/
以前のスレ
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1091365131/
Part1
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1033/10335/1033569985.html
part9
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1036/10367/1036706732.html
part10
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1039/10399/1039963773.html
901 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:50:21 ID:GfV6rY+Y0
「一樹はキス上手い?どんなキスするの?」
「・・・え・・・どんなって・・・」
「この唇も私の弟に奪われちゃったんだ」
そういって空いた手でその子の唇をなぞる。
「!! ちょっと、あんまりからかわないでください!」
顔を真っ赤にして顔を背ける。
「一樹とのエッチ、気持ちよかった?」
「・・・・・・・」
もう耳まで真っ赤にしながら、顔を下に向けて黙りこんでいる。
だめだ。かわいすぎる。
「一樹はいつもどこから触ってくるの?」
「・・・・・・・」
「ここ?」
そういいながら、太ももに手を触れた。
ビクッと体が震える。でも何も言ってこない。
何か言ってくれないと私だってもう止められない。
902 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:50:45 ID:GfV6rY+Y0
「女の子とキスしたことある?」
「あの・・・やめてください。一樹君かえってk」
ここで唇をふさいだ。そしてそのまま押し倒す。
「ちょっと、やめ・・・ん・・・んんん・・・・」
腕を押さえつけ、舌を滑り込ませる。
その子のやわらかい唇が唾液で濡れる。
ひたすら舌をからませ、私の唾液をその子の口に流しこんだ。
「・・・ん・・・んん・・・・」
もう抵抗する力は感じない。ただひたすら顔を真っ赤にしながら私のキスに翻弄されていた。
口を離す。はぁはぁと息を乱し、目を潤ませこちらを見てくる。
「なんでこんな事するんですか・・・」
「かわいいんだもん」
「もうやめてください!私そんな趣m」
喋らせてあげない。また唇を押し付け、ひたすら舌を押し込んでいった。
903 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:51:22 ID:GfV6rY+Y0
「一樹とどっちが上手い?」
悪戯っぽく笑い、頬をなであげる。
「一樹よりいいでしょ?もっとしたくなるでしょ?」
そういって首筋を優しく舐め上げる
「うっ。やめてください。お願い・・・」
私を突き飛ばせばいつでもこの行為を停止することが出来る。
でもそれをしない。なら私もやめてあげない。
ブラウスのボタンに手を触れる。
私が何をしようとしたのかすぐ気付いたのか、再び焦り始めた。
「ちょっとこれ以上は!」
「だめ。もうとまんないよ。」
そういって抗議の声を再び唇で塞ぎ、彼女の服を脱がせ、下着だけにした。
「お願いします・・・もうやめて・・・・」
消え入りそうな声で呟く。
「逃げたかったらいつでも逃げていいよ。別に刃物で脅してるわけじゃないでしょ」
そういって、胸元に舌から触れて口付けをする。そして血液を吸い上げる勢いで、思い切り吸引する。
904 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:51:49 ID:GfV6rY+Y0
「ふっ!ん・・・・」
かわいい声が漏れる。そして私の印がその子の胸元にしっかりと刻みこまれる。
「優しくしてあげるから。ブラはずして。」
私が上着を脱ぎながら、あくまで優しい声でその子にそう言う。
顔を真っ赤にして、横になったまま、無言でその子はブラをはずしはじめた。
よし。落ちた。もう心行くまで好きに出来る。心の中でにやっと笑った。
そして優しく口付けをした。さっきよりも甘く、ゆっくりと味わうように。
上半身裸で、一つの個室で女同士がキス。その状況を認識するだけで、興奮してほかの事は考えられなかった。
「ん・・・・は・・・・く・・・・んっ!」
いつの間にかその子の腕が私の首に回っている。ちゃんと私のキスに応えてくれている。
愛おしさが体中を支配した。
そして私の唇は、アゴから首筋をとおり、再び胸元へとゆっくりと下っていった。
さっき私がしっかりと刻めつけた印を、優しく舌でなで上げながら、手を胸へと触れさせた。
「あっ・・・はっ・・・」
切ない声が漏れる。そして唇を乳首へとあわせ、舌でそっと転がす。
905 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:52:15 ID:GfV6rY+Y0
「あんぁっ!!だめ!・・・やっ・・・・・んぁ!!」
可愛く鳴く。
「一樹はいつもこんないやらしい声聴いてるんだ。いいなぁ」
そういって両手で胸を優しく撫で、揉む。
「ねぇ、気持ちいい?気持ちいい?一樹とどっちがいい?ねぇ」
興奮に頭が支配されてひたすら攻撃する。
再び唇にキスをする。唇を離し、
「そっちも舌出して。」と頬を撫でながら指示して、またキス。
言われたとおりに舌を絡めてくる。その従順さがたまらなくかわいい。
キスしながらも片手で体中を撫で、胸を愛撫する。
「はぁ・・・・・ん・・・・・・ぁ・・・・」
目を虚ろにして、快感に顔を火照らせながら、もう抵抗の意思は全く感じ取れなくなった。
「ねぇ、私の胸にもして。」
そういって彼女の真横に寝る。
赤面しながら、目をあわそうとしてこない。その仕草がますます私を興奮させる。
906 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:52:50 ID:GfV6rY+Y0
「はやく。好きにしていいよ。」
震える手が私の胸に触れる。
「怖い?女同士なんだから怖がらないで」
そういって彼女に優しくキスをしてあげる。一樹のものじゃない。これはもう私のもの。
そんな支配欲が快感へと直接繋がってくる。
彼女の手がぎこちなく私の胸を愛撫する。愛おしい。
愛おしい愛おしい愛おしい。思わずこみ上げてくる快感に声を漏らす。
「口で・・・して・・・お願い」
私の目の前に合った彼女の顔が、下の方にゆっくりとずれてくる。
そして乳首に暖かい感触。ぬるぬると動かされる。
頭がおかしくなりそうになる。
「あっ!!すごっ・・・」
予想外の舌の動きの滑らかさに、ひたすら翻弄されていく。
頭がおかしくなりそうだ。もう既に理性なんてものは無い。
黙々と私の胸を手と口で愛撫する彼女の頭をそっと撫でる。
907 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:53:09 ID:GfV6rY+Y0
「キスして・・・キスして!」
そして唇を合わせ抱き合う。積極的に舌を絡めてくる。
息があがり漏れる吐息と切ない声がまざり、ひたすら唾液の交換をする。
もうガマンできない。既に下着の中はびちょびちょに濡れていた。
「ちょっと起きて」
そういって彼女の上半身を起こす。
もう何も言ってこない。上気した顔でボーーっと私の顔を見つめるだけ。私の女の子。
彼女の後ろに回り、胸を手で撫でながら、首筋にキスをする。
「あんっ!!・・・っは!!・・・・うぁ・・・ん!!」
声に遠慮は無かった。私が与え続ける快感を貪る声。
そして片手をゆっくり下の方へ伸ばした。
太ももを優しく撫でスカートの中へと徐々に近づけていく。
その間も舌ともう片方の手での愛撫は止めない。
908 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:53:42 ID:GfV6rY+Y0
そして下着に指先がふれた。
ヒヤッとした感触。濡れている。私の愛撫で濡れてくれている。再び愛しさがこみ上げてくる。
「触っちゃうよ。いやなら手、どけていいよ。」
もうその答えは分かっていながらも、あえて忠告する。
「・・・・・・」
無言。それが答えだ。この子はもう嫌がってない。
優しく指先を下着の中へ滑らせて言った。
「あっ!!!」
大きく声を上げる。下着の中はぬるぬるだった。
ゆっくりと指を動かす。
「ふっ!!あん!・・・・んはぁ!・・・くう!」
押し寄せてくる快感に耐えられないのか、彼女は体を前に折り曲げて、
前に逃げようとする。逃がさない。
四つんばいになった上からかぶさり、手で愛撫を続ける。
「あっ!・・・ちょっと・・ちょっととめてくださっ・・・あんぁ!!」
ガクガクとひざをゆらしている。
909 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:54:02 ID:GfV6rY+Y0
「イクまでとめないよ・・・。一樹とどっちが上手い?私の方がいいでしょ?」
再び決まり文句のように質問を飛ばす。
四つんばいも耐えられなくなったのか、どさりと崩れこむ。
横向きになって、後ろから愛撫を続ける。
クリトリスを指の腹でこすりながら、指先を動かし刺激していく。
荒くなった二つの呼吸が部屋を支配する。
首筋に軽く歯をたてる。吸う。二つ目の印をつける。
「ね、キスマークは・・・うんっ!あ・・・一樹君にばれちゃう・・・!!」
「ばれればいいよ。こんなに気持ちいいんだもん。一樹じゃなくてもいいでしょ?私でいいでしょ??」
そういって愛撫する手の動きを早める。
「あっあっあっ!!!ちょっ!少しだけとめてくだっ・・・・んっんっ!!!」
体を前に折りたたもうとする。
「イクの?ねぇイクの???気持ちいい???イクの??」
興奮してまともに喋れない。畳み掛けるように言葉で攻め立てる。
910 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:54:22 ID:GfV6rY+Y0
「んっんっんっ!!・・・・・・・・いっ・・・・ン!!!!!!!!!あ・・・・!!!!」
グッっと前のめりになり、下腹部と腹筋をビクッビクッと振るわせる。
完全に支配できた満足感と愛おしさで、優しく頭を撫でてあげる。
しばらく不定期に痙攣しているその子をこちらに向かせる。
ハァハァと口を半開きにし、充血した目をこちらに向けてくる。呼吸で上下する小さな肩。
「かわいい」
そういって口付けを交わす。
そして彼女のスカートと下着もはずす。下着からつっと糸がひく。それを見て更に興奮した。
私もジーンズと下着を脱ぎ捨てて、そのまま抱きつき舌を絡める。
やわらかい肌がふれあい、抱きしめあったまま、呼吸がするのが困難なぐらいお互いの舌を吸い合う。
もう一樹には絶対に渡さない。
911 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:54:41 ID:GfV6rY+Y0
「ねぇ、・・・・女の子・・・同士で・・・気・・持ちよくなる・・・やりかた、知ってる?」
「はぁ・・・はぁ・・し、しりません・・・・」
「してみたい?」
「・・・・・・・・・・・」
「してみたいんでしょ?してみたいなら言わないとしてあげない。」
「・・・・・・・・・・・・は・・・・ぃ・・・・」
顔を背けながら消え入りそうな声で答える。そんな答え方されたらそれだけで更に濡れてしまう。
そして彼女を仰向けに寝かせ、片足を上げさせる。
「これ・・・ちょっと恥ずかしい・・です・・・」
「そんな事すぐに考えられなくなるよ。」
そういって脹脛から足先へと舌をゆっくりと滑らせる。
「んっ・・・・やっん!!・・・・はっ!!」
感じやすいいい子。
そして私の足を絡め、股間同士が重なり合うように合わせた。
912 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:55:03 ID:GfV6rY+Y0
クチュンといういやらしい音が聞こえる。それだけで快感が押し寄せる。
「はんっ!!」
彼女も経験したことが無いであろう快感に声を漏らす。
ゆっくりと彼女の白く細い太ももを抱き上げ、重なり合った部分をこすり合わせ動かす。
「あっ!!!あん!!あっあっ!!!んゃっ!!はぁんあ!!!」
もうどっちがどっちの声かも分からないぐらいお互い声を上げる。
二人同時に快感が襲い、お互いの溢れ出した愛液がグチョグチョという音を更に強めてくる。
「あっ!ダメっ!!これだめ・・・もうだめ!!!」
彼女が声を張り上げる。
「ちょっとだけ!!ちょっとだけとめてください!!先にいっちゃ!!あんあっ!!」
彼女がガクガクと揺れるぐらい激しくこすり合わせる。彼女の言葉を聞き入れるほど、既に脳は正常に動いていない。
「だっ!!めっっ!!!うっ!!うっ!!!んっ!!!ああぅ!!・・・いっ・・・・・!!!!!」
イッたらしい。でも動きは辞めない。まだ私はイってない。それまでは何度でも快感の渦に落としてあげる。
913 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:55:21 ID:GfV6rY+Y0
「待って!!動くのっ!!あっ!!んん!!!んぁは!!!」
狂ったように声をあげる。私の方も快感がこみ上げてくる。
丁寧に、すばやく、激しく。お互いの気持ちいい部分がこすれあうようにひたすら動かした。
「あっ!!私も・・・!!!やばっ!!!ん・・・!!」
気がついたら二人して重なり合ったまま横たわっていた。
お互いの汗でじとっと肌が合わさっている。
上がった息はまだおさまっていない。
「はぁっはぁっはぁっ。ごめんね・・・。」
快感を貪った後の罪悪感から、そんな言葉が漏れる。
彼女は赤面した顔で目をそらしたまま、肩を上下させていた。
その様子を見て、再び欲情してきた。自分の快感のためでない、
もっとこの子が快感に打ち震える姿を見たい。その欲求だけが私の心を支配した。
のしかかり強引に唇を奪う。
914 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:55:37 ID:GfV6rY+Y0
「ん・・・・む・・・んんっ!!あ・・・・ぷはっ!ちょ、もうっ・・だめっ・・んん・・・」
何度も何度も唇に吸い付き、舌で唾液を掬い取る。気持ちが再びどんどん高ぶってくる。
もう体の準備は既に整っている。私は体をずらし、彼女の下腹へと顔を移動させた。
「え??え??ちょっと、何を・・え?」
私の行動に戸惑う彼女。今更こんな事を言うんだから可愛い。
一樹が夢中になるのもうなずける。まぁもう私が貰ってしまったのだけれども。
ひざから太ももにかけて舌を這わす。
「はんっ!!だめってばっ!はっ・・・!!」
二度イった後で敏感になった体が、私の舌の動きで震える。
「股、開いて。ね。もっと気持ちよくなろう。」
そういって腰を優しく撫でる。
「・・・そんなの恥ずかしい・・・」
「一樹には見せてるんでしょ?はやく」
そういって閉じた太ももが作る谷間に舌を伝わせる。
915 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:55:52 ID:GfV6rY+Y0
「んっ・・・・ぃゃっ・・・・ん・・・・」
じれったくなってきて、両手でひざを掴み、強引に足を開いていく。
びしょびしょになっている彼女のそれが目の前に現れる。
さっきまで私のあそこと擦れあっていた部分。充血し、鈍く光を反射している。
「舐めるからね。」
「舐めるって、そんな・・・んっんっ・・・あ!!」
反応を聞く前に舌を這わす。塩気のあるぬるっとした液体が口の中に広がる。
ひたすら舌の表面でゆっくりと撫でる。
「ああん!!だっ!!め・・・・ん!!!んっ!!!あぅっっく!!」
私の頭を乱暴に彼女の両手が掴む。更に興奮してくる。
「ここ、最後に入ったの一樹なんでしょ?全部私がもらうから」
そういって、彼女のそこに舌をゆっくりとすべりこませていく。
「あっ!!!それっ!!!くっ!!!はぁっ!!あん!!」
口を大きく開け彼女をほお張り、舌をピストンさせていった。
916 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:56:10 ID:GfV6rY+Y0
チャプチャプチャプという音が部屋に響き渡る。
私の口からたれる涎と、彼女の愛液がまざりあう。
「んっ!!あんっ!!だめぇ!!んっんっあ!!!」
私の頭を掴んでいる両手に力が入る。痛いくらい掴んでくる。それが嬉しい。
舌を引き抜き、周りをつっと舌先で愛撫する。
その舌先を更に上の方へとゆっくり移動させる。寄り道も忘れない。
そのたびに快感の声を漏らしてくる。
「もう・・・もうやめてください・・・頭おかしくなりそう・・・」
はーっはーっと息を弾ませてそう懇願してくる。そんな事言うからいじめたくなるのに。
舌先が突起にたどり着き、下の表面ですくい上げ、力をこめた舌先で転がしまわす。
「あっ・・・・・・・・・・・!!!!!」
開いた足が閉じ、私の頭を挟む。ぎゅっと私の耳を圧迫し、内耳の気圧が高まるのを感じる。
それに応えるように、更に舌先で転がす。突起の周りを何週もなぞり、頂点をなで上げる。
917 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:56:30 ID:GfV6rY+Y0
「んはぅっ!!あっ!!!ああん!!だっ!!あっ!!!んぁ!!!」
私の頭に絡めた足の踵が、私の背中におし当たる。
太ももが強く耳を押し付けるため、そのかわいらしく愛おしいあえぎ声が少し遠く聞こえる。
もう我慢できない。
いったん舌の動きを止め、手で頭に絡みついた足を解かせ、再び開かせる。
そして右手の中指を彼女の中へとすべりこませ、左手を自分の同じ部分へと運んだ。
ジュプジュプという音を立ててひたすら指を出し入れし、かき回す。
「あっ!!やっ!!!んは!!」
さらに舌を再びクリトリスへの攻撃に移らせる。
私自身の音、右手でかき回す音、舌で愛撫する音、すべてが混ざり合う。
だめだ。こっちがイキそうだ。
「んっんっんっんっ!!」
と既に声にならない声を聴いているだけで、自分自身の内壁が強く締まるのを感じる。
918 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:56:45 ID:GfV6rY+Y0
舌を更に丁寧に這わせ、突起をいたぶり、右手の動きを早めた。
「んっ!!ああっ!!あっ!!だめっ!!もうだめっ!!やっ!!あんっ!!」
私の髪をぎゅっと掴む。引きちぎられそうな痛みすら、そのときは快感へと変換されていった。
「あああああ!!!」と声を上げ、先に私がイった。くっ!くっ!と左手の指が締め付けられる。
これで彼女をイかせるのに専念できる。
既に朦朧とした意識で、無心に彼女を攻め立てた。
「あっ!!もう無理!!んっんっんっんっ!!!」
もはやビチャビチャという音を立てて彼女の突起を貪り、右手の指を根元まで押し入れる。
「あっ!!いっ・・・だめっ・・・いっ・・くっ・・・・・んっ・・・・・!!!!!!」
掴んだ手で私の頭を股間に思いっきり押し当て、足をがしっと絡めながら、
ビクンビクンと再び彼女が痙攣し、そのままぐったりと放心した。
919 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:57:09 ID:GfV6rY+Y0
「もう・・・もう無理ですから・・・死にそう・・・・」
彼女は上ずった声で、横たわりながらそう吐き出した。
「もう私も無理だよ。一樹帰っていちゃうしね。すごく気持ちよかったよ。」
そういって横に並び、強く抱きしめた。
「できたらまた今度会って、こういう事したいな」
そう彼女の耳元で囁く
「・・・・・・・・・・・・・・・」「どうしたの?いや?いやじゃないよね?」「・・・・・・いやじゃないです・・・」「いいこ」
頭をなでなでしてあげる。
920 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:57:22 ID:GfV6rY+Y0
「・・・・・・・・・・・?」
顔を近づけると彼女の様子がおかしい事に気が付いた。
「どうしたの?」
「・・・・・・・・・・・・・・・」
「?」
反応のない彼女を尻目にもう一度彼女に口付けしようとしたとき、
私の目に映ったのは、
首のない一樹だった
私が慌てて振り返ろうとすると頭部に強い衝撃を受けた。
薄れ行く意識の中で私は全てを理解した。
(ああ、あんただったのか)
921 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 00:58:02 ID:GfV6rY+Y0
vipの釣りスレのコピペです
922 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 12:55:50 ID:2epEE9uN0
貼り氏乙。
なかなかいい出来だね。
保管庫に新しいジャンルができそうな悪寒www
923 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 13:00:53 ID:M6J5GxX50
他人のふんどしで相撲をとってる文章のどこがいいんですか?
924 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 13:32:26 ID:ZD9j5yVe0
>>923
お前は何を逝ってるんだい?
925 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 14:13:35 ID:h7+0h+WU0
スマソ意味わかんない
926 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 17:33:48 ID:k1kg8QfQ0
57 名前:就職戦線異状名無しさん 投稿日:2005/06/12(日) 12:41:09
いや、枕営業てのは生保レディだけじゃないよ。もちろん客とのパワーバランスだけどね。
おれの場合は野村證券の営業のコと箱根に一泊旅行。阪大卒の大人しそうな子だった。
あんまり証券会社の営業なんて向いてないタイプだったけど、けっこうイイ体してたので(w)、
おれも下心あってかなり注文だしてやってたのよ。つうか営業成績の半分くらいは俺の注文だったと思う。
だから誘ったら断れないだろうと自信があったw。だって野村は成績わるいとすぐアレだからね。
927 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 17:34:15 ID:k1kg8QfQ0
旅館にチェックインして、「とうぜん分かってるよね?」と聞いたら、
うつむいて「はい」と答えたので、とりあえず一緒に風呂に入ることにした。
脱衣場ですでにビンビンに勃起してもうた。だって服ぬいだら想像してた以上に
ナイスボディだったし、緊張してる顔が妙に色っぽいんだもんw
でフェラしてもらったのだが、あんまり男に慣れてなかったんだろうな。すげー下手くそで
全然気持ちよくない。一生懸命さは伝わってきたんだけどね。
で、「もういいよ」て言ったら、「すみません」てちょっと涙目になってて、なんだか可哀想になったから、
交代して今度は俺が
928 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 17:41:32 ID:gH+q1JaE0
既出
929 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 18:38:32 ID:79JiLLd10
>>920
の意味がわからないんだが
930 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 19:20:35 ID:FxqC2YyC0
>>929
ヒント:かまいたちの夜
931 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 20:38:18 ID:PBUtm3aj0
カリ首がないんだっけ。
932 :
えっちな21禁さん
:2005/06/12(日) 21:04:26 ID:79JiLLd10
かまいたちの夜か。
10年ほど前か。よく覚えてないな。
933 :
えっちな21禁さん
:2005/06/13(月) 00:32:20 ID:UhlyqJef0
ちょっと書かせてもらいますね。始まりはおととい。某有名出会い系サイト
にとうこうしたんですよ。「今から会える子いませんか」って。夜の1時
くらいかな。返信が来るなんて思っても見ないですよ。いなかですからね。
そしたら、「明日じゃだめですか★」って返信が。
もう即攻おっけーして、その日は終わり。
934 :
えっちな21禁さん
:2005/06/13(月) 00:40:05 ID:UhlyqJef0
そして昨日、会ってきました。あうまでのメールの感じで好い子な感じはしてましたが、
実物は山口もえが無理して中島美嘉的メイクをした感じ。年を聞いて驚く。
1★才。手足が細く、胸はしっかりあるナイスボディー。お姉系がぴったりに合ってる。大き目の
ちなみに私は30歳妻子もち。椎名詰平がびっくりしたような顔。
935 :
えっちな21禁さん
:2005/06/13(月) 00:46:11 ID:UhlyqJef0
要は彼氏に買うプレゼント台がほしいんだそうな。援目的なんですな。
こっちは単に遊び友達がほしかったんで、夜は外に出れないという点でアウトなんだけど、
せっかくなんでお相手することに。話してみると私で2人目。
「普通そうな人で、安心しました。」
「エッチは変態かもよw」
「えぇ〜!キスとF、だめなんですけどぉ」
「・・・・・・・・・しょうがないか」
「ごめんなさい・・・」
なんて会話しながらホテルへ。
936 :
えっちな21禁さん
:2005/06/13(月) 01:26:45 ID:EupdnBne0
>>933
つ支援!!
脳内で「5」に変換。
937 :
えっちな21禁さん
:2005/06/13(月) 01:58:54 ID:UhlyqJef0
yononakanihasurudoihitogairumonndesune
それじゃ続き。ホテルに着き、一服しながらおしゃべり。彼女とかならこの時点で
おさわりが始まってるはずなんだけど、相手のあまりの緊張振りに手が出ない。
「緊張してるの?」「はい、、、」「かわいい子でびっくりしたよ」
耳まで真っ赤にして「そんなことないですっ」自分よりかわいい子もやってるなんて話を
20分くらいかな?根気強く付き合いましたよ。そうこうしながらソファーに移動。
肩と案外ムチムチの太ももをかるくさわさわ。
938 :
えっちな21禁さん
:2005/06/13(月) 02:06:49 ID:UhlyqJef0
この子、人の目をじっと見るんですよ。ちょとどきどきしながらさわさわすると
身をよじりながら、「なんかくすぐったです。。。」「じゃぁここは?」といいながら
肩から右のおっぱいへと手をのばす。ちなみに私の右側に彼女。まだブラはおろか1枚も
服を脱いでいないのに「びくびくっ!!」と反応。のけぞるようにあごを上げ、
目は半開き。脇に私の手を挟み、動きを止めようとするが、かまわずもむ。「くすぐったくないの?」
「そっ、そこは大丈夫ですぅ、、」消え入りそうな声。
939 :
えっちな21禁さん
:2005/06/13(月) 02:19:45 ID:UhlyqJef0
それならと太ももの内側、一番柔らかい場所をちょっと強めにつかむ。
「きゃっ!」かまわずさわさわ。逃げるように身をよじりながらもう息が荒い。
「なんかもう感じてない?」「そっ、そんなことないですよ、きゃっ、、はぁぁぁ、、」
とにかくもじもじとよく動く。その体を手で追う。覆いかぶさるように倒れこんだところで
あごからほほ、耳へ下を這わす。あごに下の先端が触れた瞬間「あぁ、はっ、はっ、んんっ」
「耳、よわい?」「よくわかんないです、、あっっ、ん、ん、」鼻にかかったかわいい声。
940 :
えっちな21禁さん
:2005/06/13(月) 02:36:43 ID:UhlyqJef0
キスがだめってのはエッチする上でペースがつかみづらい。普段ならここでキスしながら服をぬがせあって
シャワーってとこだけど、キスできないことによって次の行動に移るきっかけがない。
仕方なく「お風呂いこか」「んん?あっ、はい・・・」なにげに没頭してたのね。
黒のキャミに黒のパンツを脱がせてやるとピンクのおそろいの下着がかわいい。
「ほんとに1★才?」「そうですよ・・」ちょっと体にてがふれるだけで反応する。
当然パンティーにはしみが。「なんかもうぬれてるしw感じやすいの?」「くすぐったいのか気持ちいいのか
じぶんでもわかんないんです。。んんっ、はぁん!」しゃべってる途中でいきなり乳首を吸ってみました。
941 :
えっちな21禁さん
:2005/06/13(月) 02:40:50 ID:EupdnBne0
よのなかにはするどいひいとがいるもんですねキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!
942 :
えっちな21禁さん
:2005/06/13(月) 02:54:22 ID:UhlyqJef0
いそいそと自分も脱ぎながら、逃げようとする彼女の手首をつかみ乳首を強めに吸う。
かなり腰が痛い体制。としなんでw。「あっ、あっ、だっだめぇ」足がX型に内股になってる。
これ以上やったらへたり込みそうだったので、後ろから抱きつくようにしてバスルームへ。
改めて見るとホンとにきれいな体型。すらりと細く、むねはDくらい。乳首はちょっと茶色がかっているがちいさめでかわいい。
バスタブの中で向かい合って体育座り。ほんのり上気したピンク色のほっぺだけが実年齢を感じさせる。
「若いっていいねぇwこんなおやじでほんとにいいの?」「うん、(はい、が、うんにかわってるw)この前のひとより
落ち着いてて、安心できる。」「1人目の人はいくつ?」「確か26歳。なんかちょっとこわかった。」
「なんでこわかったの?」「ほとんどしゃべってくれないんですぅ」年を聞いたら余計なこと喋らんで済まそうと思ったんだろうな
なんて考えながら彼女の体制をを入れ替えさせ、抱っこの状態に。
943 :
えっちな21禁さん
:2005/06/13(月) 03:12:30 ID:UhlyqJef0
指で両ちくびをこりこり。「んっんっ、はぁぁ、んん!」「かわいい声だよね。」「はずかしいですぅ。」
右手だけ、お湯の中のあそこへ。「んふぅ、、だめぇ、あんっ!!」私の左肩に彼女の頭がぴったりと乗っかり、
びくびくとのけぞる。栗を探し当て、やさしく円を描くようになぞる。猛烈にキスしたくなるなる体制だが、
信頼を得るためにwぐっと我慢。華奢な腰をなぞり、左手で右乳首をつまむ。「んっんっんっんっ!はぁぁぁ!!」
長い吐息のあと、きょろっとこちらをむき、「明るくて恥ずかしすぎます、、、」確かにこのバスルームは明るい。
「じゃベットにいこうか」お互いの体を拭きあいながら笑顔でおしゃべり。このあたりからやっと緊張がほぐれてきた様子。
自分からベットに行き、体育すわりでこちらに微笑む。「どうしたらいいですか?」「横になって」
真一文字に横になった彼女の全身を足元で仁王立ちして眺める。
944 :
えっちな21禁さん
:2005/06/13(月) 03:15:45 ID:UhlyqJef0
誰のいないのをいいことにだらだら書いていますが、今日はこの辺で。
駄文長文、邪魔なようならもうやめます。おやすみなさい。
945 :
えっちな21禁さん
:2005/06/13(月) 03:32:52 ID:EupdnBne0
GJ!!
コピペのスレだから、まとめといた方がイイよ(・∀・)
お疲れ様。楽しみにしてるよ。まってるぞ〜〜
おやすみノシ
946 :
えっちな21禁さん
:2005/06/14(火) 13:37:53 ID:k57I6dSTO
あらぁ
947 :
えっちな21禁さん
:2005/06/14(火) 14:34:36 ID:wqtosyraO
待ってるぞ
948 :
えっちな21禁さん
:2005/06/15(水) 00:44:51 ID:ycqz+4bC0
お〜〜〜い。15さい。
949 :
えっちな21禁さん
:2005/06/15(水) 02:03:08 ID:dQEYwC1E0
もうやめとこうと思ったんだけど、待ってる人がいるみたいなんで、穴埋めの駄文ってことで
書かせてもらいます。
私の眼下にある肢体は細めながら出るところは出て、ウエストなんかは回した手がこっちに戻ってくるくらい細かった。
まずは左隣に私も横になり、あごから耳にかけてキス。「ああっ、ふぅん、はぁぁ・・・」耳穴に先を尖らせた下を差し込む。
「きゃ、あっっ、ああぁぁ」体がくの字になり、私にお尻を押し付ける。もう本当に、耳まで真っ赤。
「顔、赤くなってるよ。」「なんか、耳ってきもちいいんですねぇ、、はぁぁ、あっ!!」いきなり胸を強めにつかみ、
先端を舌で転がす。「あっあっあっあっ、いやぁ・・」乳首を甘噛みしながら手は腰から足へ。
「ほっそいなぁ、すべすべしてる。」「・・・・・・はっはっ、ふぅぅぅ・・あっ、だめっ!」
950 :
えっちな21禁さん
:2005/06/15(水) 02:04:53 ID:dQEYwC1E0
乳首からわき腹を通過した舌が、ぱっと足の指をぱっくりくわえる。足の指を1本1本丹念になめあげると、
「だっ、だめですぅぅ、そんなとこ、きたな、あっあぁぁぁ!!」彼女の目をみながら親指をストローク。
彼女も真っ赤な顔をしているが、こちらから視線をはずさない。「はぁぁぁ、、、」上を向き、腰をびくつかせながら、
それでも視線をはずさない。「なめられたことある?」「ないですっ!こんなのはじめてで、ああぁぁぁ・・・はっ!!」
基本的に相手の予想をはずす動きに集中していたのでww、開いていた右手であそこの毛を引っ張ってみました。
少し茶色がかって薄い毛を持ち上げてみると、もうぱっくり口を開き、怖いほど真っ赤な内側が丸見えです。
951 :
えっちな21禁さん
:2005/06/15(水) 02:06:25 ID:dQEYwC1E0
もちろんすぐには手を出しません。足先からももまで、円を描くように舌を這わせます。
「はっ、はっ、こっ、こんなになめられたことって、うぁ、ふぅぅぅぅぅ」
あそこの周辺、ビラビラをなぞるようになめます。栗はもうびんびんになってるのが見えます。
「くりちゃんなめてほしい?」「・・・・はぃ、、、」「なめてくださいって言ってごらん。」
「そんなこと、いえませんっ、、はぁはぁ、ふっ、ふぁぁぁ、、、」先に指を入れてみました。
「いやぁぁ、うごかさないでぇぇぇ」指は1本だけ。もう濡れ濡れなんでぐりぐり奥をいじります。
「言わないとなめてあげないよ?」「なっ、なんってっ、いえば、はっ、いいんでっ、すぅぅ、かぁ、、あぁぁぁ!」
指は1本追加。奥と入り口を同時にぐりぐり。「栗ちゃんをなめてくださいっていってごらん?」
「○○のっ、くっくりちゃん、なめてくださいぃぃぃ!!!」この子、誰かに調教されたのかな?ww
952 :
えっちな21禁さん
:2005/06/15(水) 02:08:01 ID:dQEYwC1E0
舌をU字柄に丸めて、尖らせた先端でしたがらなめあげる。「・・・・・うぅぅ、はぁぁぁぁ!!あああっ!!」
「だめっだめっだめっだめぇぇぇぇぇ!!!」下腹部がものすごい勢いで震え、両手を柔道の受身のとき見たく
突っ張らせてシーツをぎゅっとつかむ。「ぴっ、ぴちゃぴちゃ音がしてますぅぅぅ、、」
「あああぁぁぁぁぁ!!!」いっちゃいましたwあんまり早くてこっちがびっくり。
「くり、よわいんだね。」「はぁっ、はぁ、はぁ、もっ、もうだめです・・」いやいやwこっちはまだですよw
「すまたしてみようか」「???」すでにいきり立ったものをくりにおしつける。「だめですっ!!いやっ!、だめぇっ!」
私のはけして大きくないですが、少しだけ長いんです。くりにあたると、いった後なんで少しの刺激で暴れますww
「このままいれたいなぁ」「あっ、あの、ごむだけはしてください、、、」つけましたよ。あぁ、つけましたとも!w
2回目までは紳士的に行動して、信頼されることが第1でしたから。
953 :
えっちな21禁さん
:2005/06/15(水) 02:09:51 ID:dQEYwC1E0
彼女の細い足首をつかみ、まじまじとあそこを見る。「だめですっ、そんなに見ないでっ!・・・」
「はははっ、あんまりきれいだからさぁ、」といいながら先っぽだけ挿入。先だけで軽くピストンしながら
「くちゅくちゅいってるよ、、どうしてほしい?」「はぁぁぁ、、うっ、あっ!!」
「ねぇ、どうしてほしいの?」「ふっ、ふっ、・・・・・・・」フルフルと真っ赤な顔を横に振ります。
「いれてっていってごらん?」目まで赤くして、半泣きになりながらもいやいやをするように顔を振ります。
入れてって言葉だけはいいたくないんでしょうな。自分から誘ってるんじゃないと思いたいんでしょう。
ここでおやぢの猿知恵。「入れてほしかったですっていってごらん?」過去形ですよ過去形ww
「・・・入れてほしかったですぅ・・すぅごくぅぅ!!あぁぁぁ!!」爆裂ピストン開始!!ww
腕を顔の前に持ってきて、ちょうど肉のカーテンby○○マンの体制。体が細いからこうなると余計細く見える。
足を曲げ、覆いかぶさるようにして腰を振る。
954 :
えっちな21禁さん
:2005/06/15(水) 02:11:59 ID:MyZgpb5/0
4円
955 :
えっちな21禁さん
:2005/06/15(水) 02:30:15 ID:dQEYwC1E0
「やぁぁぁ!ああん!!だっ!!めっ!はっはっ!あぅぅっ!」頭がベットの上のほうにあたりそうなんで
左手で彼女の頭を抱えるように手を回す。思いのほか重さを感じないんで見てみると、
見てるんですよ、はいってるところを!自分で首に力を入れて頭を持ち上げていたんです。
「みえる?入ってるところ」「みっ、みえますぅ!なんかすぅごぉいぃぃぃ!!」
叫んだあとはぐったりと私の腕に体を預けます。やっと頭の重さを感じました。
もうきつきつですよwwこんなに違うかってくらい違いました。もちろん個人差はあるんでしょうけどね。
「今まで何人としたことある?」「3にんです、、、」「それはこの前の26歳を入れて?」
「ううん、かれしだけで、、、ああっ、」こっちもやばかったんでゆっくりロングストロークで休憩しながら会話。
「おじさんはどう?きもちよくしてあげられてる?w」「はぃぃぃ、、すごく、、、」
「順位つけると何位くらい?」「わかんないですぅぅ、よくおぼえてなっあっっ!!」
956 :
えっちな21禁さん
:2005/06/15(水) 02:35:58 ID:dQEYwC1E0
いや、おはずかしい、こっちがもういきそうだったんで、話してる場合じゃなくなりましたww
この子は高速短ストロークがいいみたいなんで、打ち付けましたよ、奥までw
「ああっ!ダメっ!!もうだめっっ!!!!!」いままでで一番大きな声でした。
「ああぅ!!うぁぁぁふっ!ふっ!いっ!!・・・あっあっああああぁぁぁぁ!!!!!」
いやね、最後の叫びは共鳴しましたよ。恥ずかしながら同時いきは私も初体験です。
957 :
えっちな21禁さん
:2005/06/15(水) 02:44:16 ID:dQEYwC1E0
ふぅ、やっと一回目が終わりました。われながらだらだらとw
スラムダンク化してきましたなw内容が伴ってないんでスラムの名前を出すのも憚られますが。
よろしければまた今度。以外に疲れます。書くのも。今まで黙ってほかの人のを見てきましたが、大変さが
よくわかりました。今までの皆さんありがとう!!感謝を胸に今日は寝ます。
今までどおり、邪魔なようならもう書きません。おやすみなさい。
958 :
えっちな21禁さん
:2005/06/15(水) 02:49:22 ID:ycqz+4bC0
GJ。
ボッキしたAA略。
959 :
えっちな21禁さん
:2005/06/15(水) 03:45:44 ID:7o3CUC8c0
>>957
天を突くほどボッキした
支援
960 :
えっちな21禁さん
:2005/06/15(水) 03:50:48 ID:ycqz+4bC0
次からageて見ようか。板自体が過疎なのか?
ウマイ文章だと思うけど…人いないねw
>>933-
ココからお読みください。
961 :
えっちな21禁さん
:2005/06/15(水) 04:24:14 ID:h+Q2KlXoO
携帯バイトに興味ある方どうぞ
http://www.happymail.co.jp/?af1446765
http://550909.com/?f4479792
http://999.to/?af=MzQ5MjUzNy05NzAxNC1t&
http://www.booiboo.com/?Z3056111
やり方は簡単。つながる出会い系サイトに登録してください。(無料)あとはいろんな掲示板に貼り付けるだけ。メールなどサイトを利用しなければ料金は発生いたしません。
一回貼れば10人くらい登録者がでます。二つに登録すれば収入は倍近くなるはずです
一人の登録でアフィリエイト(友達紹介で謝礼)として500円〜キャッシュバックされます。僕は一日10分程度やってただけで先月125000円稼ぎました
ダマされたと思ってやったらいいことがありますよ!今が旬のバイトでしょうね。そろそろ広まってしまって使えなくなるでしょう
962 :
えっちな21禁さん
:2005/06/15(水) 06:03:34 ID:VtvePubE0
マルチんぽこ商法だな
963 :
えっちな21禁さん
:2005/06/15(水) 10:27:17 ID:+w1fR9Ft0
>>957
すばらしかったです。GJ &支援
964 :
えっちな21禁さん
:2005/06/15(水) 10:50:14 ID:96W+bv+nO
ここは基本的によそのスレからコピペでもってくるスレなので。そうすることによって、
・他スレのいいとこ取りによるクォリティの確保
・寸止めの排除
・作者に対する儀礼的レスでスレを消費しないで済む
・ウマヘタ論争、アンチ儲乱闘の回避
といいことずくめ。
965 :
えっちな21禁さん
:2005/06/15(水) 14:31:20 ID:km8+cTskO
>>957
GJ!♀も読んでまつ。
確かにスレ違いかもしれんがw続きに期待!
んは〜エチしたくなっちゃった…
966 :
えっちな21禁さん
:2005/06/15(水) 14:50:16 ID:/EpaIiZM0
爆乳すぎるメルともが泊りにきた。朝早く目覚め、
すぐ隣で寝てるそいつの乳を見まくりながらゆっくり
しこった。振動が直で伝わる距離だったからほんとにゆっくり。
でもすげーきもちくてすぐ出た。
終わったすぐ後に起きやがったからばれてたかも。
マジあの乳ゎ反則だった!!
967 :
957
:2005/06/15(水) 16:49:18 ID:XjeJi0qU0
>>964
おっしゃるとおりだと思います。ただ、ここまで書いてしまったこと、
一応4GJをいただいていることw。もうここも終わるだろう事。以上を言い訳に
今夜中に完結させます。これから書いて、一気に張りますのでお待ちください。
私的にはこれくらいの過疎状態でひっそり終わらせたいので、あげないでほしいです。
968 :
957
:2005/06/15(水) 21:39:19 ID:XjeJi0qU0
今書き終わりました。無駄に長いと言われること確実の長文です。
正直、のせるのをためらうほどですが、いっちゃいます。
969 :
957
:2005/06/15(水) 21:41:44 ID:XjeJi0qU0
「はぁ、はぁ、はぁっ、、はぁぁぁ・・・」いった後もしばらくはそのままの体制でした。
「すごくきもちよかったよ、、すぐいっちゃってごめんね、、、」「ううん、、はぁぁ、そんなことっ、ないですぅぅ、、」
にっこり微笑むさまは天使みたいです。顔はほんのりピンク色。私が萌えたのは乳首がびんびんなままだったことです。
当然そのままなめます。
「ひやぁ、、うふぅぅ、、もうっ、だめですよぉ、、」微笑みながらくすぐったそうに身をよじります。
そうしながらゆっくり引き抜きにかかりました。「あっ、なんかきもちいいです、、」あわてて引き返すmyチンポ。
970 :
957
:2005/06/15(水) 21:42:27 ID:XjeJi0qU0
ちなみにこちらもぜんぜん萎えていません。「うっ、んん、はぁぁぁ、、」少しだけ動かしましたが、彼女は真っ赤な顔を
少し斜めにして目だけで訴えます。怖いから抜いてくださいと。そのままゆっくり引き抜き、はずしたゴムを彼女に見せました。
「いっぱいでましたね!なんか、うれしいです、、」もう、この子、いい子すぎ!ww彼女の右側に横になり、かるくおなか、
ちくびをてのひらでなでなで。「うふふっ、、、、、」小さく丸くなり、こちらを向いて少しくすぐったそうにする1★才。
971 :
957
:2005/06/15(水) 21:45:50 ID:XjeJi0qU0
「エッチの後、すぐにタバコ吸わない人は初めてです、、」「いやぁ、吸いたいよ。でもさぁ、あんまり
きれいだから、離れたくなくて、、」われながら歯の浮くようなせりふをぬけぬけとwでも本心でも
ある。「そんなことないですよぉぉ、、そんなこといわないでください、、w」といいながらもうれし
そう。少しだけ、学校の友達のことなんかおしゃべりした後、ここまできたから、今日はお姫様バ
ージョンで行こうと決定。私はおもむろに彼女の横で正座の体制になり、ほそい足と、華奢な首
に手を回す。「きゃっっ、えっっ??」キスされると思ったのか、少し顔をそらす彼女をそのまま持
ち上げ、たちあがる。
「うわぁぁ、、、、きゃははっっ、」といいながら私の首に手を回す。ここでうれしいことが。
そっと目を閉じた彼女が少し上体にだけ力をいれ、ちゅっと、、、、。
「えへっ、さーびすですっ」「、、、、ありがと、、、」私からもちゅっ、、、。
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