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■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart33 ■★■

1 :えっちな21禁さん :2006/08/15(火) 17:54:27 ID:WIZbfNKr0
以前のスレ
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1091365131/
Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1033/10335/1033569985.html
part9 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1036/10367/1036706732.html
part10 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1039/10399/1039963773.html



101 :えっちな21禁さん :2006/09/29(金) 19:11:42 ID:z7g0e8qh0
外国人の彼or彼女いますか?のスレってもうない?

102 :舜1 :2006/09/30(土) 17:19:06 ID:1f7cD2Tn0
家の都合で都内から埼玉の超ど田舎中学(ださい学ランにセーラー服)へ転校したのは中学2年の4月。
都会から来たということ、言葉使い等何かと珍しがられ、童顔な俺は女子からも色々かまわれたが、同じ
クラスの茶髪のちょい不良っぽい子2人組から交換日記しようとせがまれた。
 なんで日記を交換する?普通他人に見せねーだろ日記って・・と思わないことは無かったが、転校して
来たばかりでもあり、断って波風を立てるよりは・・・、と結局その内の1人サエと適当に日記を交わし
つつ、気が付けば誘われるたびに一緒にゲーセンやサエの家でファミコンして遊ぶようになった。しかし
不良の卵のようなサエはホント勉強嫌いでよく担任に怒られていた。俺は当時学年では賢い方で(別に自慢
ジャナイ、てかあの学校ノンビリしすぎ)、そんな窮状を見かねて担任やクラスの連中に内緒で(笑)サエ
の勉強を少しずつ見てやるようになった。2ヶ月程経ち中間テストが終わった。驚いたのは担任だった。


103 :舜2 :2006/09/30(土) 17:20:59 ID:1f7cD2Tn0
常にクラスでビリから3番目以内をキープしていたサエがなんと上から13番。担任『オマエやればでき
るジャマイカ』サエ『いやぁ、それほどでも・・w』当時、サエと付き合ってる意識も無く、どちらかと
言えば不良グループに属する彼女が、なぜ俺を気に入るのか、、周囲も自分も疑問だったのを記憶してい
る。まぁ、喧嘩もしたが仲は良かった。俺は背が高くスレンダータイプが好みで、サエは決してそんなタ
イプでは無い(サエは胸はあるが身長が低く小柄+不良口調w)、ものの性格は少し男っぽい所もあり、
俺にとっては親友の様だった。 でもやっぱり中学生の女ってのも事実でサエは早熟だった。


104 :舜3 :2006/09/30(土) 17:23:09 ID:1f7cD2Tn0
学校帰り、サエの家に寄り勉強を教えているとき、『なぁ舜、女の子のおっぱい興味ある?』とか
『舜はオナニーって知ってる? じゃ、夢精って知ってる?』とか・・・。当時俺はおっぱいに興味は
あっても、オナニーはも夢精もまだだった。Hビデオも数回しか見たこと無い。くすくす笑いながら訊ね
る彼女に、何も言えず俺は顔を赤く下を向いた。『このマセガキ、もう勉強教えてやんねーぞ』ってな。

そんなこんな、季節はいつしか心地よい暖かさを通り越し、けだるい夏の暑さへと変わっっていたんだ。

   つづく

105 :えっちな21禁さん :2006/09/30(土) 17:37:02 ID:vMtMlZNE0
支援

106 :えっちな21禁さん :2006/09/30(土) 17:43:22 ID:jAAjbOf9O
おなじく

107 :舜4 :2006/09/30(土) 17:58:12 ID:1f7cD2Tn0
夏休みのある日、サエとクラスの女子(直美)、俺とクラスで友達の男(千秋)の計4人で町の夏祭りへ
行くことになった。最近ではこの4人で遊ぶことが多かった。慣れない浴衣には着心地悪さを感じ下駄は
すっ転びそうだった俺たちだが、夕日をバックにサエも直美も可愛らしいなと思ったのは事実。面と向か
って誉めることは出来ないが、それは友人の千秋も同じだったようだ。祭りのひと時を楽しんだ帰り、俺
とサエは千秋達と別れた。
20時を回った頃合、サエと俺は家が近くぶらぶら歩きながら途中学校を通った。サエが『なぁ舜、夜の
学校、ちょっと覗いてかない?』と。夜の学校、正直あんまり気持ちいいものでは無い・・汗、
『む、無断で入って見つかったまずいだろ?』と俺。見透かすように『ほぉ、この臆病モン!』とサエ。


108 :舜4 :2006/09/30(土) 17:59:34 ID:1f7cD2Tn0
すまそん、用事入った、、つづきはまた。

109 :えっちな21禁さん :2006/09/30(土) 19:07:01 ID:KtQTVE9j0
待ってるよー

110 :舜5 :2006/10/02(月) 00:36:05 ID:5ScpzVWR0
その夜、祭りの喧噪とはかけ離れた静けさの中、気が付くと校庭の端のプールの入り口に俺達は立っ
ていた。田んぼに囲まれたその中学校敷地は少ない照明に照らされ、虫の音が響くばかり。
俺、何してるんだろ・・・。知っていたのかサエは古い小さな金網扉押す。俺の予想に反しそれは開
いた。階段を上がりサエと俺は飛込み台に互いに背を向けて腰掛け、しばらく祭りの事を語っていた。
千秋は直美の事が好きらしいと知った。
『なぁ、舜 あたし達って付き合ってるって噂あんの知ってる?』『・・・知らね』マジで初耳な俺。
『あたしはさ、舜のこと嫌いじゃない、まぁ・・もっと・・・・知りたい』『それってさ、』一気に
まくし立てるサエに俺は最後まで言わせてもらえず、『でさ、勉強も教えてくれたし、お前にもご褒
美やっても・・いいかなって思って』『は、ご褒美・・・!?』(サエ、俺犬じゃないし・・?)


111 :えっちな21禁さん :2006/10/02(月) 00:50:04 ID:57EK9EVEO
私怨

112 :えっちな21禁さん :2006/10/02(月) 05:56:22 ID:46nMMEPX0
おあずけですか?orz

113 :舜5 :2006/10/02(月) 06:47:22 ID:5ScpzVWR0
寝てしまいました、すまそん。また。

114 :えっちな21禁さん :2006/10/02(月) 09:30:23 ID:5+gFmPII0
ごほうびまだ〜?

115 :舜6 :2006/10/02(月) 12:27:27 ID:91HZ12uG0
『あたし、まぁ・・これでも女だし、お前なら見せてやろっかなと思って』心臓が高鳴る。
最近サエのことを少しずつ意識しているのは認める。コイツ笑うとさ暖かい気持ちになる
んだよな・・・サエは背低いが愛嬌のある顔、大きな茶色の瞳、細身だが標準より大きめ
な胸。色白なせいで目立つ綺麗な茶髪・・・ん、俺の好みが変わったのか!?
今、エロ雑誌やエロビデオでしか知らないそれが見られる・・・。
『見せてくれるなら・・・見たい。』色々なことを思いながらつぶやいていた。
『・・・正直じゃん。でも・・あたしも・・・興味あるよ、舜の全部』『え・・・・。』
そうなんだ、お互いに14才、考えてる事は一緒か・・・。女だって男の部分に興味を
持っても可笑しくない。ギブアンドテイクなんだ。  もう、心を決めた。


116 :舜7 :2006/10/02(月) 13:00:18 ID:91HZ12uG0
『オッケイ、でもここはまずいな、誰かに見られるかも・・』俺
『下の更衣室は開いてるんよ、実はそこから校舎内に入れるんだけどね、えへへ』とサエ。
何でそんなこと知ってるのか訊いてみたら何度か忍び込んでプールで泳いだ事があるらしい。
呆れたぜ・・・だがサエならヤリかねない。
 女子更衣室の中は真っ暗だった、なぜ女子更衣室かっていうと男子用には無いシャワー
設備がついてるから。サエは暑いからシャワーを浴びたいらしい。なら俺もシャワーを
浴びよう。部屋の隅の電灯だけ点けた。 ・・・・サエ、シャワーって1つだけか。


117 :舜8 :2006/10/02(月) 13:06:00 ID:91HZ12uG0
『なぁ、舜。先に浴びていいよぉ』 『サンキュ、すぐ済ませるし』 シャワールームで
浴衣・トランクスを脱ぎ、手早く外のサエに渡し、栓をひねった。
『ウッワー、気持ち良い!!!!最高!!』これほどシャワーが爽快なものとは・・。
外で『でしょー。。』とサエ。石鹸があったので体を洗い始めた。
顔を石鹸で洗いながら『もう少しで出るからね〜』と俺。
サエの『オッケィ♪』という声が響いた。俺のスグ耳元から・・・・・・・・・・。
『な、、え?・・・くぁwせdrftgyふじこlp;!!!』あぁ、俺の心の準備はどこへ?


118 :えっちな21禁さん :2006/10/02(月) 14:01:06 ID:8lwJ1Z2J0
暖かい気持ちになりつつ4円

119 :えっちな21禁さん :2006/10/02(月) 16:24:26 ID:+0hlrtTzO
早く全部書けよ!イライラするな!!

120 :舜9 :2006/10/02(月) 16:28:02 ID:91HZ12uG0
敵は俺のすぐ背後に回り込んでいたんだ。目が開けられない一瞬を突いて後ろを取るとは
サエ、一体お前はどこの忍びだ?
敵は俺の後ろから手を回し身体を押し付けてきた。背中にサエの胸が当たる。声が出ない。
耳元で囁く『びっくりさせようと思って・・・顔、洗い流しなよ』
シャワーが俺達二人を包み水飛沫の音が耳にこだまする。時間が止まったかのよう。
心臓の音が聞こえてきそうだ、俺の。もう1つ・・サエのも。
『・・・・サエ、そっち向いてもいい?』
『う、うん』             意を決して俺は向き直ったんだ。


121 :えっちな21禁さん :2006/10/02(月) 16:29:14 ID:OIMWzBiEO
支援

122 :舜10 :2006/10/02(月) 16:48:27 ID:91HZ12uG0
目が合った。サエの両手を取り広げて壁に押し当てる。サエの顔が紅潮しているのがわかる。
胸は大きかったと思う。淡いピンクの乳首が上を向いていた。サエの顔が俯いている・・・。
いや・・・俯いているんじゃない、その目線は俺の元気いっぱいな下腹部を見ていた。
『う、、後で見せてやるから・・・・あの・・な・・俺たち、キ・ス しようか?』
自分で自分が何を言ってるのかもー良くわからん、勝手に口から台詞が出てくる・・・。
『・・・うん、いいよ。』サエの肩に手を置き引き寄せ、俺は初めて唇を重ねた。
柔らかい、目を閉じたサエの吐息が顔にかかる。サエの舌が俺の口に入ってきた。
・・・・・・・・空いた手でシャワーを止めた。


123 :舜11 :2006/10/02(月) 17:27:48 ID:91HZ12uG0
最初こそぎこちなかったが、自然に俺とサエは唇を貪り吸いあった、(クチュ・・)音がする。
エッチィな・・ボゥっとする頭で想う、これって確かディープキス・・。サエの茶色の瞳が
トロンとしている。
俺はサエの両手を取り壁に押し当て、そして耳、首筋へ唇を這わせる。(ハァ・・)吐息が漏れる。
今度はゆっくりキスをしながら両手でサエの乳房をやさしく揉み上げはじめた。(くっ・ふぁ・・)
白く形の良い乳房、まだ発展途上か・・ツンと上を向いている乳首を人差し指と中指に挟み、
転がし、片方の乳首は口に含んで下を絡ませた。口の中でサエの乳首が勃起していた・・・
(ひっ・そ・・あぅ・・だ・め・・し・・ゅん)・・・声を殺して彼女は喘いでいた。
シャワー室に卑猥な音・声が溢れた。


124 :えっちな21禁さん :2006/10/02(月) 18:07:01 ID:DHDDb6tg0
しえん

125 :舜12 :2006/10/02(月) 18:38:09 ID:91HZ12uG0
見上げるとサエはハァハァ肩で息をしていた。『おい、大丈夫?』心配になった。
『あの・・サエ。お前さ、声・・色っぽいのな・・・』『この・・馬鹿!!』頭をはたかれた。。
『もう・・・いきなり・・・許さないし・・。』俺はサエを軽く抱きしめた。『ごめん・・。』
『いいよ・・感じちゃったのアタシだし・・。それより、あたしにも・・見せろよな・・』
『ん、何を?』『え・・・・その、、アレ。』『アレってな〜  うぐ!!』
言い終わる前に俺はサエにペニスを握られた。『アレは・・・コレよ』視線を俺に合わせたまま
サエが片手でその根元を握っていた。細い腕、小さな手がへそのあたりまで反り返ったペニス
をサエはしゃがんで観察しはじめた。何故だろう、不思議ともう恥ずかしくは無かった。


126 :えっちな21禁さん :2006/10/02(月) 18:47:44 ID:+fBfU2XV0
私怨

127 :舜13 :2006/10/02(月) 19:00:04 ID:91HZ12uG0
『でも、すごい、こんなになって・・硬くてはちきれそう・・・あぁ・やだぁ、先がくびれてるよ、これ
何かに似てる・・・あ、マツタケ?みたいね』 マツタケって・・・orz
『入るのかな・・・』小さくつぶやいた。
『なぁ舜。前にも訊いたけどさ、まだ出した事ないんでしょ?』『な、何をさ?』
『せ・い・え・き』『・・・・』『あたしさ、信じられないかもだけどまだ処女なんだ・・』
サエにしては珍しく自分の事を語り始めた。雑誌なんかで性的な知識は有るし興味もあること。
もちろん、セックスも興味はあるけどまだ怖いと思っていること。自分でおっぱいを触って
オナニーすることがあるって事(さすがにこれは言いにくそうだった)


128 :舜14 :2006/10/02(月) 19:33:41 ID:91HZ12uG0
『俺な、オナニーは途中まであるけど、続けると何かが出そうになるんだ・・それが精液って
分かってるけど、病気になるんじゃないかとか思っててさ・・やりすぎたら頭悪くなるとか言
うし。』
『プ!馬鹿ね、峻は勉強できるのに案外ウブ。うちらくらいの年の男なら皆してるよ。出さないと逆
に腐るよ・・・』 『マジ!!?腐る??』ちょっと焦ったが。
『嘘。でもさ、雑誌の受売りだけど、射精した瞬間ってすっごい気持ちいいらしいよ、男はね。』
そう言って、サエは手で俺のペニスをゆっくりしごき始め、呪文を唱えたんだ・・・。
『さぁ・・あたしに見せなさいよ、射精してるところ、手伝って・・あげるから』 シュッシュッ
『そしたら・・・峻の見たいあたしの一番大事なところ・・・見せたげる・・』 シュッシュッ

129 :えっちな21禁さん :2006/10/02(月) 20:04:04 ID:OIMWzBiEO
親子でネプリーグ見ながら支援

130 :えっちな21禁さん :2006/10/02(月) 20:12:38 ID:DHDDb6tg0
>>128

途中で名前がかわっとるじゃないか

131 :舜14 :2006/10/02(月) 20:15:15 ID:91HZ12uG0
意識が遠くなってきた・・・・。自分でもペニスがギンギンにいきり立ってるのがわかる。
確かにサエの言う通りかもしれない。俺は男の連中とも意オナニーの話題は無意識に避けていた。
でもサエは大丈夫だっていう・・・我慢せず出してしまおうかな・・サエのあそこ見たいよな・・。

急に生暖かいものに包まれて下を見た。ひざまずいたサエは口に俺を含んでいた。
『く、うぅ、、だ・・・め よ・・・ごれる・から』マズイ・・・急に高まってきた・・
サエの小さな薄い唇がペニスの先端から半ばまでを飲み込み、裏の筋から尿道口までをサエの
舌が這う。一方根元を手で激しくしごかれる。容赦ない。フェラチオの激しく生々しい音が響く。
『ほーふふろ、ひもひいーんえしょ』(こーすると気持ちいいんでしょ)
『うぁっ・・も・・で 出ちゃ・・出る、出るっう・・だ・・』
見計らったように一瞬、サエが上目使いで俺を見上げたんだ。   俺は・・・・・

132 :舜14 :2006/10/02(月) 20:19:12 ID:91HZ12uG0
>>130
変換ミスった。すみません。
実は舜は当て字で本名は読み方一緒の別の字なんさ。
あぁ、なんだか疲れて来たっす・・・orz

133 :えっちな21禁さん :2006/10/02(月) 20:29:39 ID:57EK9EVEO
頑張って!私怨!

134 :えっちな21禁さん :2006/10/02(月) 20:55:04 ID:DHDDb6tg0
続きは読みたいのだが、マイペースでやってくれぃ

135 :えっちな21禁さん :2006/10/02(月) 21:28:21 ID:OIMWzBiEO
ぷすっまを見ながら支援
少しの間違いなんて気にしてないよ。
気長に松

136 :舜15 :2006/10/02(月) 23:44:33 ID:5ScpzVWR0
下半身に変なスイッチが入ったのかと驚愕した。
サエは反り返った俺の分身をしごき、片方の手で玉を揉むように軽く握りしめた。
俺の分身は初めて制御を失いペニスの先が一瞬膨れた気がした『ぐっ・・はぅ!!出てる!! 』
俺の脳内に音が響いた(ドビュルッ!!!!ビュルル!!!!!ヴァビュビュビュビュ!!)
足から崩れ落ちそうな快感が突き抜けた。頭の中が真っ白になった俺はサエを見た。
『ンンッ・・ぁふッ・・かはっ・すごふぃ』律動するペニスをくわえた小さな口の両端から白濁した
精液が溢れ出していた・・・糸を引きながら・・・。口からペニスを引き抜いて手で口元を押さえた。
チュプん・・ペニスと半開きのサエの口が白い糸でつながっている・・。
『はぁ・・はぁ・・・けほっ・・・すごい量・・半分飲んじゃったよ。。』

137 :舜16 :2006/10/03(火) 00:37:21 ID:rarW8L2p0
サエはフラフラと立ち上がってシャワーの栓をひねった。口元をゆすぎ、俺はおとなしくなった分身を洗った。
『舜、少し疲れたな・・私の秘密はまた今度でもいい?・・約束は守るから・・・。』
『あぁ、そうだな・・・今は俺も体に力が入らないよ』
『あはは!ごちそうさま。じゃデザートはまたってことで・・ね。』サエは笑いながら言った。
俺達はシャワールームを出て浴衣を着始めた。そう、サエに言わなきゃいけないことがあった。
『あのさ、俺さ・・お前のこと・・・・好きです・・。』

138 :えっちな21禁さん :2006/10/03(火) 14:29:35 ID:gEnYob5q0
あげ

139 :えっちな21禁さん :2006/10/03(火) 15:10:48 ID:s8uisPZ80

ttp://blog.livedoor.jp/meganedebu2/

ttp://blog.livedoor.jp/keinine/

ttp://d.hatena.ne.jp/namikaze-satan/

ttp://6523.teacup.com/gongongonsan/bbs


ttp://blog2.fc2.com/wokosama


140 :えっちな21禁さん :2006/10/03(火) 21:17:21 ID:+9hAvyOnO
C

141 :舜17 :2006/10/03(火) 23:28:51 ID:rarW8L2p0
『ばか!そういうことは・・もっと前に言うもんだろ、いつ言ってくれんのかと思った』
すまん、怒られたか・・・初の告白ってやつだったんだがな・・・でも当然か。
『まぁ、いいよ・・・舜は鈍感なの知ってたからな・・・』
『サエ、お前は?』『何が?』『いや、だから・・いつから俺のこと・・』
『あぁ・・・お前がここへ来たときからかな、あたしの事怖がったり避けたりしなかったし・・クラ
スの女子らにチヤホヤされても適当にあしらってたしな。興味があったな。交換日記はただのきっか
けだよ』 俺はサエに堕とされたのか・・・。


142 :舜18 :2006/10/03(火) 23:29:49 ID:rarW8L2p0
夏休みも半分が過ぎると、サエの家に行くことが多くなった。・・・なぜかって?・・夏休みの課題
を何にもしてないから泣きついてきたんだ・・・・。
『お前さぁ・・・・少しは自分で何とかしないとダメなんじゃね?俺がやっても意味ないし・・。』
『なぁ舜、あたしはつくづく幸せだって思うよ、こんなに面倒見のいい彼がいてさ きゃ♪』
『きゃ♪ じゃねぇ! これ違うって、、こっちもやり直し!』ここ数日そんな日々が続いた。
サエは一人っ子だ。母親は夕方には出ていき、朝方帰ってくる。お酒でおやじの相手をする商売だと
サエは言っていた・・・。しかし俺の母よりよほど若く見える、綺麗なお姉さんって感じだ。少し羨
ましい。サエも将来あんな感じになるのかな。。ちなみに父親は小さいころからいないらしい、その
辺は詳しく聞かないのがいいと子供ながらに思ったんだ。


143 :舜19 :2006/10/03(火) 23:31:33 ID:rarW8L2p0
『じゃ、サエ、行ってくるわね・・ご飯作っておいたから今日は舜君も食べていってね』『いえ、
んなお気遣いなく・・』『いいのよぅ、舜君学年で5番だって?サエに勉強見てくれてるんでしょ?
ご飯くらいいいのよ、、気にしないでね』『じゃ舜君、サエのこと宜しく頼むわね、あ、サエ・・・
エッチするときはチャンと避妊しなさいね!』
『ひ、、ひに、9あqswでrftgyふじk!!!』『ちょ、お母さん、早く行きな!!』
やはり、、この娘にしてこの母か・・。
『ごめんな、あんなんでさ・・・。母親って感じじゃないだろ?・・』
『ちょっと変わってるけど、いいんじゃないか?少なくともお前のことは大事に思ってると思うな』
お母さんをネタにサエと夕ご飯を食べた。『さ、もう少しやろか・・・』『うん、英語よろぴく』


144 :舜20 :2006/10/04(水) 07:55:09 ID:1NeGPtrr0
今日のサエはタンクトップにホットパンツ・・・ちょっとエロくないか?
しばらく勉強続けていたがやっぱり気になる・・。座ってノートを取るサエの後ろに回り込んで両手
で胸をもみ上げた。『あ、ちょっ・・・こら』『サエ、休憩しようよ』『い、いいけど・・はぅん』
サエは振り向き唇を重ねた。サエの口に舌を進入させる、『ん、く・・あふ』 (くちゅ)
タンクトップの中に手を入れブラのホックを外し、(プチンっ)抱えるように両胸を持ち上げた。
『おっぱい、触っていい?』後ろから耳元で囁いた『も、もう触ってんじ ぁ ん!あ!』
指で硬くなったピンクの乳首をつまみ上げた。『は・・あぁ、いぃ・・そ・・こ あん!!』
サエの耳から下、首筋にかけて舌を這わせる。サエの息は荒くなってきた。


145 :えっちな21禁さん :2006/10/04(水) 08:21:42 ID:itmtIDHS0
四縁

146 :舜21 :2006/10/04(水) 08:34:05 ID:1NeGPtrr0
ゆっくりと、片方の手を下へ伸ばしホットパンツのファスナーに手をかけた。
『あ・・ここ・・触ってもいい?』『・ん・・いいよ、あそこ、・・・見たいんでしょ?』サエは
俺を見つめながら恥じらいがちに言った。
ファスナーを下ろし、下着の上からゆっくり指で・・・・なぞった・・。下着は・・真ん中が食い込
んでいた。『あぅ!・・・』ビクっとサエが仰け反った。(下着がじゅわっと湿っている・・・)
食い込みに沿って中指を擦るようにゆっくり上下させた。俺たちは座ったまま、サエは後ろの俺に寄
りかかり細い両足を前方へ広げるように投げ出していた。ホットパンツは脱がせてしまった。
『あっ・・はぁ・・んん・』吐息のサエ。『サエ・・・濡れてる・・』『いや!パンツ見ないで・・』
俺は下着の中へ手を進めた・・・・・・・・・・。


147 :えっちな21禁さん :2006/10/04(水) 08:43:33 ID:tTDEmJINO
んこしながら読んでたらぼきして困った的大支援

148 :えっちな21禁さん :2006/10/04(水) 09:04:45 ID:WIwQwO5pO
てめー!いっぺんに書けやコラ

149 :舜22 :2006/10/04(水) 09:16:11 ID:1NeGPtrr0
『あうぅ・・』下着へ手を滑り込ませた。薄く柔らかい毛の感触・・まだ14歳なんだ。
『くっ・・指は・・入れちゃ・・だめだ よっっっっぅう!」』わかっている未体験なんだから・・。
しばらく指であそこをなぞり、肩で息をするサエに聞いた『大丈夫?』『うん・・』
横にソファがある・・そこへサエを浅く座らせ、彼女の片足から下着を剥いだ。
『閉じていたら・・・見えない・・見せてごらん』
『・・・・ぅん。見られちゃうんだね・・・あたしの・・・』サエはゆっくり足を開き始めた。
俺はサエの細い両足首をつかみ、サエの肩に膝が当たるくらい大きく左右へ広げたんだ・・。


150 :舜23 :2006/10/04(水) 09:28:49 ID:1NeGPtrr0
俺はソファの前に跪き、サエのあそこを覗いた。まだ生えそろっていない栗色の毛。
両方の指でゆっくり・・ゆっくり・・広げた。(ぬぱっ)白色半透明の汁で濡れた
ピンク色の秘部がいやらしい音を立て開ききった。糸を引いているそれを指ですくった。
なま暖かい・・・。膣の入り口に薄い半透明の膜があった。また・・俺の心臓が高鳴る・・。
膣の上に突起を見つけた・・・これ? 薄い皮に覆われてヒクヒクしている。
人差し指と中指でゆっくり剥き出した。盛り上がって勃起している・・・。俺はそれを・・
口に・・やさしく含んだ。


151 :舜24 :2006/10/04(水) 09:46:29 ID:1NeGPtrr0
『!!あぁ!!・・・ ひぅ!』びっくりした。サエがおおきな胸を反り返らせるように仰け反った。
ここ・・気持ちいいのか?・・(くちゅ!ぶちゅ!・・ぴちゃ・・・)ピンク色の突起をザラつく舌
で丹念に舐め上げ、キスをし吸ったり押し込んだりし、執拗にねぶり上げてみた。
『だ!・・だめぇ〜あひ!ぅぅ・・・っく!・・いぃ!』サエは自ら足を手で抱えるように広げて
大きく腰を浮かせ痙攣させた(ガクン!ガクン)・・・・・。サエの躯がが赤く染まっている。
俺も自然と鼻息が荒くなる・・・。『はぁ・はぁ・・・サエ、・・・こんなに・・・濡れて・・お尻
の穴まで・・垂れて・・。』聞こえていないのか・・上気した顔でサエは遠くを見ていた・・。
小さな口を半開きにし、目の焦点はあっていない・・・。


152 :舜24 :2006/10/04(水) 09:50:46 ID:1NeGPtrr0
すみません。休憩。
いや、ほんとすみません。・・・また書きますので。


153 :えっちな21禁さん :2006/10/04(水) 09:58:12 ID:tNhSFoKP0
すごい、すごいよ!

154 :えっちな21禁さん :2006/10/04(水) 10:32:50 ID:FKBrnlxs0
おばか・・・

155 :えっちな21禁さん :2006/10/04(水) 10:39:31 ID:FKBrnlxs0
マダー?

156 :舜25 :2006/10/04(水) 10:46:31 ID:1NeGPtrr0
俺と同い年とは思えなかった・・恍惚の表情を浮かべるサエ・・・躯は・・もう大人・・。
口の周りがべちゃべちゃになっていた。サエは割れた秘部をむき出したまま、ぐったり肢体をソファ
にもたれていた。その小さな躯を幾度も痙攣させたんだ・・・仕方がない・・・。
俺は・・・・限界だった。ジーンズのチャックを下ろし分身を解放した。サエはいきり立ったモノ
を見て呟いた『舜、したいんでしょ?・・・ごめん・・・あたし』『恐い?』
『ん、、そうじゃなくって・・・あの・・・今日はだめなん・・・たぶん危険日・・・。』
『あっ、、、ごめん・・、俺、何も考えてなくって』
『恐いのは変わらん・・・でも・・するなら舜がいい・・、あたしのこと嫌いになった?』
『え!・・どうして?』『・・・・こんなに・・い いやらしい・ってか・いっぱい濡れてるし』
『そんなことないって・・ただ・・・そのさ・・サエがもっと感じるとこ、見たいって思った』
『もー! おばか!』また怒られてしまったが心地よかった・・(機会はまたある)
俺たちはそのまましばらく抱き合っていた。ふと、時計を見ると21時を回っていた・・・。


157 :えっちな21禁さん :2006/10/04(水) 10:47:51 ID:KUDMyp57O
>>153,154はとりあえずチソコを締まって待ってていいぞ。

158 :舜25 :2006/10/04(水) 10:47:57 ID:1NeGPtrr0
外出するのでまた今度です。
つたない文章ですみませんです・・。

159 :えっちな21禁さん :2006/10/04(水) 11:06:13 ID:QoQ0UBI90
ほんとにつたないな。
創作でも何でもいいんだけど、下手なエロ小説みたいな表現やめてくれ。
そんな処女いるわけねーし。

160 :えっちな21禁さん :2006/10/04(水) 11:37:31 ID:CoCXyVCV0
http://eroeroy2222.blog78.fc2.com/

ここは萌えるぞ

161 :えっちな21禁さん :2006/10/04(水) 12:56:01 ID:KUDMyp57O
つーか、舜さん。









コピペじゃねーの?

162 :舜25 :2006/10/04(水) 14:17:01 ID:1NeGPtrr0
>>161
あ、いえ。コピペじゃないんですよ。コピペなら一気に貼るかなぁ。
思い出しながらマイペースで書き込んでるんで。

エロ小説みたい・・か。行為は事実だけど、まぁそうかも・・。
サエとは中学を出るまでは一緒でした、いい?思い出です。

163 :えっちな21禁さん :2006/10/04(水) 15:07:20 ID:VJ3R5ZZi0
>>162
スレのタイトルを良く読んでね♥

164 :えっちな21禁さん :2006/10/04(水) 15:32:23 ID:EMGyc96q0
どこのスレへ投下が望ましかったのかな?
それをわかる人は誘導してあげてね。

165 :えっちな21禁さん :2006/10/04(水) 16:38:12 ID:n+0YvgnN0
このへんかな。

小中学生時代のえっちな思い出 Part35
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1155122805/

過去のエロ体験談 4枚目
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1134883306/


個人的には、まとめていっぺんに投下してくれるなら
ここで最後までやってほしいけどね。

166 :えっちな21禁さん :2006/10/04(水) 17:39:40 ID:KUDMyp57O
まずは、小中学生時代の〜に思い出しながら書いて、書ききったらここにコピれば良い。

167 :えっちな21禁さん :2006/10/04(水) 18:23:52 ID:xre81lLZ0
>舜
もう書くな。ツマンネ。

168 :えっちな21禁さん :2006/10/04(水) 22:29:24 ID:9Ws1IdiH0
過去スレでは「新規投稿歓迎」ってテンプレに入ってたんだけどな

169 :えっちな21禁さん :2006/10/05(木) 09:56:15 ID:XMBWshLMO
折角だから最後までお願いだよ。ガンガレ舜

170 :えっちな21禁さん :2006/10/05(木) 12:11:32 ID:DQGAtAb7O
折れもょみたぃ

171 :えっちな21禁さん :2006/10/05(木) 12:30:11 ID:NdOX1mG+0
ここまで書かれたら、もう書けない気がするぞw
結局まだヤってないわけだしちょと気になるが・・


172 :えっちな21禁さん :2006/10/06(金) 15:13:56 ID:3DCtIbj90
萌えちゃんねるって
今死んでる?

173 :えっちな21禁さん :2006/10/06(金) 17:13:53 ID:GKuTGFod0
>>172
萌えちゃんねるって>>4のかな?
普通に見られるじゃん。

174 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 14:35:09 ID:6N1DQfQN0
萌えch が落ちたせいで、
同名のイメクラがあることを知った奴が何人いるのだろうか。

175 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 16:43:00 ID:/WDSJAPK0
半年以上前の話。俺の妹は俺の4歳下でM大の3年生でテニス同好会(体同連?)に所属している。
妹は、1個学年が上の先輩と付き合っているが、先輩は2浪してるので年は3つ上だ。
一応、練習もシーズン中は週に4回とまじめにテニスもしているようだ。
部内の上下関係も厳しく、部内恋愛も原則禁止らしいので、一応内緒ということらしい。
(妹の話を聞くとこんな感じの部のようだ。実際はどうだか?)

176 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 16:43:44 ID:/WDSJAPK0
妹の彼氏(先輩)の話をもう少しすると、部の副部中の次くらいにえらいらしく、総務・会計という役職がついているらしい。
とにかく、おもしろてテニスが上手いとのことらしい。
一応、付き合っていることは表向き秘密にしているようなので、部活中は気軽に話しもできないらしく、それが結構不満のようだ。
ある日、そんな彼氏のパソコンが立ち上がらなくなり、部内でまとめている会計のデータが見れなくなってしまった。
バックアップもペーパー出力もしてなかったようで、妹の彼氏はひどく困ったようだ。
(大学に正規に登録されている部活は補助金の申請ができるらしいが、会計報告を最終的に提出しなくてはいけないらしい)

177 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 16:44:27 ID:/WDSJAPK0
というわけで、困っていた彼氏に妹はパソコンなら兄貴が詳しいといってPSをもって帰ってきてしまった。
ちなみに自分はシステム関連企業に勤めてはいるが、パソコンに詳しいわけでもなんでもない。
とりあえず会計データ(データといっても単なるエクセルだが)だけでも、というので渋々みてやることにした。


178 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 16:45:04 ID:/WDSJAPK0
実際は、確かにOSが立ち上がらなかったが、なんてことはない、ハードディスクを自分のパソコンのセカンダリーに設定したら容易にデータは取り出せた。
ものの30分で解決してしまい、何気なく彼氏のパソコンを眺めていたら、部活の写真をまとめたフォルダが見つかった。
合宿や大会の写真がメインで「大学生っていいなぁ」など呑気に思っていたら、その中に妹の名前がアルファベットで書かれたフォルダが見つかった。
そのフォルダになんとなく嫌な予感?を感じ、開いてみたところ、二人でUSJに行ったときの写真や、部活で妹だけ写っている写真があった。
そして、同じ階層にある名称が数値だけのフォルダを開いたところ、嫌な予感?は的中した。


179 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 16:47:08 ID:6N1DQfQN0
つ C

180 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 16:52:01 ID:/WDSJAPK0
ここまで書くとほとんどの人がわかったと思う。そう、ハメ撮り写真である。
正直、見た瞬間心臓が一瞬、ビクッとなったのがわかった。
妹は、身長が150cm前半でで小柄なため、モデルのような美人タイプではないが、明るく、いつも笑っている。
普通、この位の年齢になると、兄妹で会話はあまりないのかも知れないが、うちの場合は妹から色々話を振ってくれるため、正直兄妹の仲は良好である。
おそらく、一般的にも、かなり”かわいい”部類に入るのではないだろうか。


181 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 16:53:03 ID:/WDSJAPK0
ハメ撮り写真は100枚以上あり、その内容は驚くほど過激だった。
ノーマルからアブノーマルまで多種多様だが、ファイルの日付が新しいものほどアブノーマルだった。
妹自らアソコを広げているもの、肛門にバイブを突っ込まれてやられているもの、、、
最近のものに至っては、風呂場で脱糞シーンや肛門を器具で拡張されて中まで見えているものまでだ。

182 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 16:54:05 ID:/WDSJAPK0
人にはそれぞれ趣味や趣向があり、カップルなんて二人きりの時には何をしてもいいと思う。
それはわかる。
でも、妹がこうしたことに感じる人間だとは正直驚きだった。
それと、妹の彼氏が、ひどいS思考で、お尻、特に肛門に異常に執着する人間だとも思った。
とにかく、どうしても我慢できず、わけもわからない内に俺は激しくヌイていた。


183 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 16:55:39 ID:/WDSJAPK0
しばらく時間がたってようやく冷静になりつつあり、よくよくフォルダの中身を眺めてみた。
落ち着いてみてみると、少し変なことに気が付いた。
大量にある写真のなかに、妹とは違う人間の写真もあるのである。
それも、よくよく見ると、結構な枚数があり、全体の4分の1位は別の人間のものだった。
そこに写っている人間は、妹の他に大体5人位で、最初は妹の彼氏が他にも女がいるのかと思った。


184 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 16:56:21 ID:/WDSJAPK0
しかし、それが妹の彼氏の写真でないことはすぐにわかった。
プレイの内容が比較的普通であり、何よりたまに写っている男の姿が別人である。
ネットからダウンロードするにしても、こいつがこんなノーマルな写真をわざわざダウンロードするのも不自然に思えた。
そこで、更に嫌な予感がし(今度は本当に嫌な予感)、パソコンを更に詳しく調べてみることにした。
そして、このことで想像を絶することを目の当たりにすることとなる。


185 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 17:00:27 ID:/WDSJAPK0
妹の彼氏の異常さは、メールの履歴ですぐにわかった。
こいつは、妹の痴態を複数の人間に送信していた。そして、その大半は、部活動の同僚や後輩達だった。
メールの日付の古いものは、特定の個人に送っていたが、途中から人数が増え、最近のものについては一度に20人位に送りつけているのだ。
この時点で、興奮は冷め、恐怖と怒りと、その状況が信じられない気持ちでいっぱいになった。


186 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 17:02:48 ID:/WDSJAPK0
メールは、こいつが送信して、その感想が送られてくる場合と、相手がプレイをリクエストしてそれに答える場合とがあった。
部活は連絡に決まりがあるらしく、文章の冒頭に「○年の何々です。いつもお世話になります。」から始まっており、先輩、同期、後輩の違いがすぐにわかった。
2年の後輩からは「○○先輩(妹の名前)に浣腸してください」とあり、そのあとに、例の脱糞シーンの写真が添付ファイルで送り返されていた。
こいつの同期らしいヤツからは「全部見せろ」とあり、アソコと肛門を器具で広げられた写真と、合宿で楽しそうに笑っている妹の写真が一枚にまとめられて20人位に送信されていた。
とにかく、かなりの数の人間が、妹の写真を見ていることになる。


187 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 17:03:55 ID:/WDSJAPK0
いつも部活で楽しそうにしている妹は、本人が知らないだけで、相当な陵辱を受けている。
おそらく、仲良く部活をやっている同期のや先輩、後輩の男達は、明るく気さくな妹に表向きやさしくし、裏では格好のオナネタとして扱われているのである。
妹以外の写真は、後輩や同期が、こいつの写真の”お礼”に自分の彼女のハメ撮りを送っていたのだ。


188 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 17:04:47 ID:/WDSJAPK0
ここまで判ると、妹がかわいそうでならなくなった。
正直に、真実を話し、警察に連絡するのがいいのか、知らないままにして、とにかく今の彼氏と分かれさせるか・・
しかし、妹を傷つけずに、現状を打開する方法がどうしても思いつかなかった。
そして、何より、わけもわからなかったとはいえ、こんな状況で興奮してしまった自分が、許せなかった。


189 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 17:06:07 ID:/WDSJAPK0
妹は、中学、高校とテニスをやり、進学校に通っていたため、毎日一生懸命勉強もしていた。
特に高校時代は、県大会でベスト8まで残り、とにかくまじめで人一倍一生懸命だった。
そのおかげで、高校までは彼氏がいなかった。(と思う。)
妹が、初めて彼氏の話をしてくれたのが今の彼氏なので、恐らくはじめても今の彼氏だろう。
純情なだけに、彼氏ができてうれしくて、信じて、彼氏の言いなりになったんだと思う。


190 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 17:07:01 ID:/WDSJAPK0
結局、どうしていいのか判らず、妹には、何とか会計データだけは取出せたと嘘をいって、データのCDとHDをフォーマットしたPCを渡した。
妹は「お兄ちゃんありがとう!」と何度もいい、うれしそうに彼氏の所に向かっていった。
そんな妹を見て、かわいそうに思い、解決策の見つからない申し訳なさと、彼氏に対する憎しみで、とても冷静ではいられなかった。
半年たった今、妹の彼氏は卒業なり、部活からは引退している。

191 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 17:07:47 ID:/WDSJAPK0
しかし、妹はいまだにそいつと付き合っている。楽しそうに。
そして妹は、部活でも全員投票で女子代表副部長になっている。
男子部員のほとんどが妹に投票したらしい。
「嫌だなー」と笑いながら話す妹は、そいつらのオナネタにされていることをまったく知らない。


192 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 17:10:41 ID:/WDSJAPK0
妹の彼氏は4月から就職する。メールの中で、就職内定がなかなか決まらない同期に、「○○(妹の名前)見て、元気出せ」と励ましのメールを送っている。
そのメールには、妹の脱糞シーンとアナルセックスの動画が添付されていた。
いつかこいつに死ぬほど辛い社会的制裁を与えたい。
そして、いつか妹にふさわしい相手と、本当に幸せになってもらいたいと思っている。
今は、妹が真実を知ってしまうのが何より怖い・・・・・・・・・・・

めでたしめでたし(終)

193 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 17:24:09 ID:csyJ4z7+O
妄想でつか?

194 :えっちな21禁さん :2006/10/07(土) 21:35:21 ID:IWHMWrhiO
この話のオリジナルかなり、前に見たなぁ。
やっぱかなり叩かれて消えたっけ。

195 :五人家族 :2006/10/07(土) 22:58:49 ID:n9BBVagL0
僕は今年27になりました。この話は、十年前の話です。
当時、僕の家は、父、姉、僕、弟、妹の五人家族でした。
その時、僕には付き合って2年になる彼女がいました。
或る日、僕は彼女とデートをしながら帰ろうと思い声をかけたら
「ゴメン、用事があるから先に帰って。」と、言われたので、
渋々、一人で帰りました。しょうがないので、街をぶらぶらしな
がら、七時ぐらいに家に帰りました。
家につき、玄関を開けるとそこには彼女の靴がありました。
僕は、「なんで@@(彼女の名前)の靴があるんだ」と思い、
家に入ってみると、なんとリビングで彼女と父、弟と妹がその
最中でした。僕は、頭にきて怒鳴り込もうとしたら、
父「@@、お前は悪い女だな京也とデートをしないでこの俺と、
  SEXをしているなんてな。」
と言い、後ろから凄い速さで突いていました。

196 :五人家族 :2006/10/07(土) 23:00:46 ID:n9BBVagL0
@@「なにいってんのよ、こんな女にしたのはあなたでしょ〜
   アァ〜ン、そんなことよりもっとはやくついてよ〜。」
父 「ん〜?こうか!!」
  パァンパァンパァンパァンと更に物凄い速さで突きました。
@@「アァ〜ン、それよそれ、きもちい〜ぃ〜もっ〜ともっと〜
   奥までついてーーー!!」と、絶叫に近い声でいいました。
すると、妹を下からついていた弟が、
弟 「兄貴も、馬鹿だよなぁ〜ちっとも気付いていないぜ俺達の
   ことは。」
妹 「いいのよ、気付かないのがお兄ちゃんの良いところなんだ
   から。」と言いました。
弟 「ん〜なんだお前は、あいつの方をもつのか。よ〜しお前に
   はお仕置きが必要だな。」
  「おい親父こいつのアナルにぶちこみな。」
いつのまにか終わっていた父が妹に近づきました。

197 :五人家族 :2006/10/07(土) 23:01:45 ID:n9BBVagL0
妹 「あっ、駄目、まだ慣れていないからそこはゆっくり入れて
   お願い。」
父 「なんだ、入れるのはいいのか?」
妹 「うん、だって気持ちいいんだもん。」
弟 「これじゃあ、お仕置きにならないな。やめるか?」
妹 「いや、やめないでよーぉ。お願い入れて。」
父 「しょうがないな、この淫乱娘が。」
妹 「こんな娘にしたのは、お父さんでしょ〜?」
と、父と弟が二人で妹をせめました。
この後はもう思い出すのも嫌なことがつきつぎにおきました。
ちなみに、当時父45、弟妹は双子で15、姉21でした。

198 :五人家族 :2006/10/07(土) 23:03:00 ID:n9BBVagL0
僕は目の前で起きていることが現実かどうか考えていました。
何故、@@と父がSEXをしているのか....
何故、妹と弟がSEXをしているのか....
もう、何もかもが夢のようでした。
怒鳴り込もうとしても出来なかったので、僕は家をでました。
近くの公園に行き、この現実を理解しようと考えました。
@@と僕は、2年もつき合っているのに、SEXはまだしていませんでした。
でも、いざやろうとすると、きまって@@は、
『私たち、まだ高校生でしょ。』
『高校卒業まで駄目』とか、言っていたのにどうして....
そんな事を考えているうちに、9時ぐらいになったので家に戻りました。
@@は、既に帰っていました。


199 :五人家族 :2006/10/07(土) 23:03:45 ID:n9BBVagL0
リビングでは、妹と弟がTVを見て、父は風呂に入っていました。
僕は、2時間前の光景を思い出していました。
すると父が、風呂から出てきて、
父『おう、京也帰っていたのか。遅かったな。』
と言い、弟達も僕が帰っているのに気づき、
弟『おかえり、兄貴。』
妹『どうしたの?今日はこんな時間まで?』
僕『@@とデートをしようかなと思っていたら、出来なかったの
  で一人で映画をみてきた。』と、嘘をいいました。
するとムカツクことに、この三人は、
父『そうか、可愛そうだな。』
弟『まあ、そんなに落ち込むなって』
妹『今度は、ちゃんとデートできるといいね。』と言いました。
その口調と、顔はぼくを馬鹿にしていたように思いました。
その後、僕は夕食を食べ部屋に戻る振りをして、物陰に隠れて、三人の会話をきいていました。


200 :五人家族 :2006/10/07(土) 23:04:45 ID:n9BBVagL0
自分の家族と彼女が、肉体関係にあると知って私はかなり
落ち込んでしまい何も手に付かない状態でした。
こんな私をみて家族と彼女は、心配そうにしていましたが、
その間にも関係を続けている様でした。
其れから、数日経ったある日私は、模擬試験のため勉強していて
妹に貸していた辞書を取るために妹の部屋に入りました。
何処に在るのかわからないので適当に探していた時本棚の隅に
見慣れない本がありました。
カバーより少し小さかったので不審に思い見てみると
妹の日記でした。

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0ch BBS 2004-10-30