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■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart33 ■★■
1 :
えっちな21禁さん
:2006/08/15(火) 17:54:27 ID:WIZbfNKr0
以前のスレ
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1091365131/
Part1
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1033/10335/1033569985.html
part9
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1036/10367/1036706732.html
part10
http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1039/10399/1039963773.html
953 :
あげ
:2007/06/05(火) 17:27:09 ID:cNlkXXN10
美紀のマ○コは幼稚園や低学年のとき見た同級生のそれともお袋のそれとも
(どちらもちゃんと拝んだわけではないが)全然別のモノのようだった。
たてスジの上には指先で感じたよりはまばらな毛がちいさな逆三角になって
スジの縁にもニョロニョロと少しだけ。
スジは一番外側の皺のところが唇のような赤っぽい色で、
その内側にある多分指で感じた薄い耳たぶのようなものが、
文字通りそんな感じで少しだけ割れ目から顔を出していた。
肝心の固い部分はどうやら割れ目の上の端で、
耳たぶとかが皺皺に集まっている真ん中に
鉛筆の後ろに付いている消しゴムみたいなものがあった。
俺はその部分をまた触った、感触はさっきと同じ。やっぱりココだ。
「ぁ・・ぁぁ。ぅぅんぅぅんぅぅん・・はぁぁ・・・・」
美紀はもうなにも言わずに俺の指の動きに神経を集中しているようだった。
954 :
あげ
:2007/06/05(火) 17:28:21 ID:cNlkXXN10
立ってられなくなったのか、長いすに座り込んだ。
俺はそこを見ながらしたいと思ったので美紀の前の床に胡坐をかいて、両手で太腿を左右に押し広げた。
立っていたときとは形が変化したように思った。
要するに‖⇒《》といううふうに・・・・・
美紀の内側はすでにヌルヌルがあふれ出しそうだった
そして耳たぶの外側だけが縁取りのように淡いピンクで
内側は充血したような赤味を帯びていた。
最初は好奇心のほうが強くて消しゴムの少し下に小さな穴とその下に短い切れ目(穴?)
そしてマ○コの下に肛門があるのを観察したが。
その間中、「はぁん・・・ううん、ううん、ううん、。・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ。ぅぅん」
という美紀のHな声と表情に俺もすぐに気持ちがもやもやと変な気持ちになってきた、
当然マックス・マックスになっている。
955 :
えっちな18禁さん
:2007/06/05(火) 17:32:53 ID:Kp31uz8F0
支援
956 :
えっちな18禁さん
:2007/06/05(火) 19:37:41 ID:epv/NUme0
マックスマックス
957 :
あげ
:2007/06/05(火) 20:40:40 ID:cNlkXXN10
俺があちこち触っていると、
美紀はじれたのか自分で固くなった部分を指差して
「ココダヨ・・・」と消えそうな声でいった。
言われたとおりに触ると、美紀はピク。ビク。ピクピクと体が反応する。
俺は一方通行なのがちょっと不満だったがそれこそ一生懸命に弄り続けた。
しばらくそうしていると、どういうわけか舐めたいという衝動が沸き起こってきた。
だんだん強くなる。
958 :
あげ
:2007/06/05(火) 20:41:55 ID:cNlkXXN10
俺「美紀ちゃん」
美紀「ううん・・・ぁ、・・な、なに?」
俺「舐めていい?」
美紀は一瞬ギョッとしたようだがすぐ
「え、でも・・いいの?したことある?」
ん?期待してたのか・・・
俺「バカ、なわけねぇじゃん」
そう言うとどうにも抑えきれずに、自分の口を押し付けた。
美紀「ヤ!はぁ・・・ぁ、んく!!」またビクビクと反応した。
俺の口の周りはすぐにべちゃべちゃになったけど、全然きにせずに舐め続けた。
ガタ、ガタガタ・・・美紀が跳ねるたびに長いすが軋んだ。
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぐ、ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
美紀は最後に蝦反るようになってから一気に体の力が抜けた。
959 :
あげ
:2007/06/05(火) 20:42:57 ID:cNlkXXN10
しばらくボケーっと美紀の様子を見てると
正気?に戻った美紀がむくっと起き上がって
無言で俺の体を持ち上げるように立たせるとジャージとパンツをいきなり下げた。
当然俺のはマックス、びんびんと脈打ってた。
美紀はそのマックスを両手で包むようにしてシコシコしだした。
むずがゆさはもう8割がたこみ上げてきてたけど
俺は「お返し」を期待して我慢しようとがんばった。
美紀はチラッと俺を見上げて、すこし迷ったような顔をしたが
つぎの瞬間に下をペロンと出して亀頭のさきをなめた。
美紀「ん・・なんか苦い・・・・・」
それでまた口を遠ざけて両手でシコシコはじめたけど、
俺は不満で美紀の頭を押さえつけるようにちんちんに近づけた
美紀もあきらめたのか唇で包み込むように咥えたけど、
なんか硬いものがあたって正直気持ちよいとは思わなかった
960 :
あげ
:2007/06/05(火) 20:44:01 ID:cNlkXXN10
口を引っ付けたまま、しばらく手だけがシコシコと動いていた
必死で我慢していたがもう限界だ、
俺は思わず抑えていた美紀の頭の手に力が入って髪の毛を鷲づかみした。
美紀は驚いて顔を背けようとしたが逆に俺の太ももに押さえつけてしまった
「んぁっ・・・・!」
美紀の耳の辺りからセミロングの髪の毛に俺の精液が迸った。
足の力が抜けるような気がして俺はその場にしゃがみこんでしまった。
「ゴメン」
汚してしまったことが後ろめたくて、俺は余韻を楽しむことなく謝った。
と、美紀は別に怒った様子もなく
「ごめんねぇ〜、今度はちゃんとお口でできるようにがんばるから・・」
といって、申し訳なさそうな、はにかんだ笑みを見せた。
少し胸キュンしちゃったよオイ、照れるぜ・・・
961 :
あげ
:2007/06/05(火) 20:45:01 ID:cNlkXXN10
結構時間もたっていて薄暗くなりかけていたので、
美紀の髪の毛を丁寧にぬぐって後始末すると
俺たちはそれぞれの家に帰った。
次の日は塾だったので放課後はだめだった、
でも美紀とまた秘密の時間を持ちたいと1時間目からモンモンとしていた。
給食の時間、当番の昌美に注いでもらっているとまたニタニタと俺を見る
「何だよ」と小声で言うと
「別に・・・・」と答えるだけだった。
962 :
あげ
:2007/06/05(火) 20:46:32 ID:cNlkXXN10
お昼休み校庭に出ようとしたら昌美にがすれ違いざま
昌美「まだなんだってな?」
俺「なに?」
昌美「じれったいよ、二人とも」
俺「なに言ってんの?」
昌美「いいものやるから手出して、ハイ」
そういって無理やり俺のてに何かを握らせた
手を開くと輪ゴムのようなものが入った小さな四角い包み
俺「何だよ」突き返そうとした
昌美「ばか、シッ!。いいから隠せって、これ大事だからな。ちゃんと使ってよ」
そういって逃げるように走っていった。
なにかヤバイモノであることはすぐにわかったので、
俺はそれをポケットに突っ込むと校庭には出ずに、
『ウンコ男』といわれるのを覚悟してトイレの個室に入った。
963 :
あげ
:2007/06/05(火) 20:47:27 ID:cNlkXXN10
改めて見るとカラフルな面に○す○す2000とかかれていた。
裏返すとオッパイのようなお椀をひっくり返した形のが
円筒形のものに被さるような図、男性側の文字。
なんとなく以前見たような記憶が・・・
確か低学年のころ弟ができてしばらくしてからだったと思う、
ゴミ箱の横に似たような形の(ただし中身はカラ)袋が落ちていたので
俺はお菓子だと思って拾い、母親に欲しいとねだった事があった。
「からい、辛い。これは子供が食べるお菓子じゃないのよ!」
母親は慌てて袋をひったくったので、子供心に印象に残っていた。
今、じっくりと観察して、目的には確信は持てなかったけど、
少なくとも使用方法は想像でき
964 :
あげ
:2007/06/05(火) 20:48:41 ID:cNlkXXN10
手触りは袋の外からでもクニュクニュ、ニュルニュルしている。
すぐにHな想像が膨らんでちんちんマックス状態になった。
俺はズボンとパンツを下げると
袋を開けて裏の図をみながらマックスに嵌めようとした
半分くらいのところで輪ゴム部分が引っかかって下りなくなった、
でもニュルニュルの感触が気持ちよくてしごくようにすると、
すぐに乾いて引っ掛り抜けてくちゃくちゃになってしまった。
俺はどうしていいかわからなくて大胆にもその場にそれを捨てたまま
個室から逃げるように出た。
校庭に出るとまた昌美が寄ってきた。
昌美「何か、わかった?」
俺「なにかって・・まぁ、あれなんていうの?」
昌美「ばか、スキンていうんだよ。それよか、ちゃんと使えよ。」
965 :
あげ
:2007/06/05(火) 20:50:04 ID:cNlkXXN10
俺「・・・・・・え・・・いや」
昌美「なんだよ、ちゃんと使わないとダメだからね、わかってんの?」
俺「だって・・・もうないよ」
昌美「え?もうないの??・・・・・・・・えぇ!いましてきたの」
昌美の大声に近くの低学年の子らが驚いて振り向いた。
俺「ん?してきたって・・ば、ばかちがうちがう、つけるの試したらくちゃくちゃになっただけ・・」
昌美「なんだよ、無駄遣いなの?付け方知らないの吉田君」
俺「知るかよ」
昌美「もう、しょうがないなぁ・・・今日塾だよね?」
俺「そうだけど・・」
昌美「じゃ、あたしもピアノだからもう一個あげるよ、持ってってあげる」
966 :
あげ
:2007/06/05(火) 20:51:27 ID:cNlkXXN10
昌美のピアノ教室は塾と同じビルにあった。
放課後、美紀はわざわざ遠回りして俺と一緒に帰り、
橋の下に隠れてキスだけをして別れた。
自転車で少し早めに塾にいくと、階段の踊り場に昌美が待っていた。
俺がだまって手を出すと、「ちょっと」といってどんどん階段を上ってゆく。
結局五階(ピアノ教室)も通り過ぎて屋上に出てしまった。
そして給水塔の裏に回りこんだ。
昌美「一人でできんの?」
俺「なにが」
昌美「ちゃんと付けれるのかって」
俺「さぁ・・・・」
昌美「あと二つしかないんだ、失敗してももうないよ」
俺「うん・・・」
昌美「・・・・・・・・しょうがないなぁ、今練習する?」
967 :
あげ
:2007/06/05(火) 20:52:55 ID:cNlkXXN10
俺「練習って・・・」
昌美「教えたげるからズボン下ろして」
俺「・・・・・・・・・・・・・・・・な」
昌美「早く。時間ないよ」
俺はなおもしばらくもじもじしていたが、
これが大事なことだと、
美紀とHなことをするために必要だと自分に言い聞かせて、
おずおずとちんちんを出した。やっぱマックス。
昌美「へぇ、結構亀頭でてんじゃん、おとなじゃん」
俺は恥ずかしさを我慢しながら「なんでそんな詳しいんだよ、兄貴のエロ本ばっか見てんじゃねぇよ」
昌美「ばか、本だけじゃないよ、ちゃんと経験したもんねぇ〜」
俺「は?なにが・・・」
昌美「聞いてないの?あたしもう処女じゃないかんね」
968 :
あげ
:2007/06/05(火) 20:55:34 ID:cNlkXXN10
俺「!?」ドッキーンとした。
セックス、処女、童貞という言葉は知らないわけではなかったが、
辞書で調べたことがある程度で俺にとっては全然現実味が無いものだった。
妊娠とかについても卵子と精子の受精という理科の授業のような感覚で、
性交、射精などはつい2、3日前まではまったく別の世界だった。
それが目の前にセックスを経験した人物、しかも同級生が存在している。
急に昌美が随分年上のお姉さんのように感じて
なんとなく逆らえないような気持ちになった。
頭の中でHな想像がぐるぐる回り始めた、
マックスはますますマックスになった。
「いい、やったげるから。ちゃんと見といてよ」
案山子のように突っ立っているおれに、昌美がじれたように言った。
969 :
あげ
:2007/06/05(火) 20:56:59 ID:cNlkXXN10
ひとつスキンを取り出すと中身をだして「いい?」
といいながら両手でいったん亀頭に乗せるようにして,
左手で軽く棒の部分を握って固定し、
右手を百合の花を逆さにしたような形にしながら
先端から根元にクルクルとスキンを被せだした。
体がゾワゾワして鳥肌が立つのを必死で我慢しながら、
昌美の手の動きをじっと見つめていた。
スムースに被せ終わると「どう?わかった」と昌美は俺を見上げた。
俺「うん、まぁ・・・、これってさぁSEXのときに使うんだよな?」
昌美「はぁ?そんなのも知らないのかよ、信じらんないね」
俺「・・・・・・・・・・・・・・・・」
昌美「もしかして、Hのヤリ方も知らないんだろ?情けねぇ〜」
970 :
あげ
:2007/06/05(火) 20:58:05 ID:cNlkXXN10
俺「お前知ってる・・・じゃねぇ、知ってたのかよ!」
昌美「女の子はいいんだよ、男子がリードするだろ普通」
そういわれて俺はふと昌美のお相手が気になった。
俺「なぁ、相手だれなん?いつ・・・・」
昌美「あ、そっか、美紀に聞いてないんだよね?最初は兄ちゃんのクラブのいっこ先輩、夏休みの初め」
昌美の言葉にひっかかって俺は突っ込んでしまった。
俺「『最初は』??」
昌美はちょっとシマッタという顔をしたが
昌美「・・・うん・・その人は3回だけ。」
俺「ほかにもいるの!」
昌美「一人だけだよナンパってゆうかけっこうおじさん、その人は一回だけ・・・・」
俺は昌美がまったく別の世界の人間のように思えた、なんとなく汚いような、
でもそれ以上にものすごくイヤラシイ感じが強かった。
971 :
えっちな18禁さん
:2007/06/05(火) 20:58:18 ID:2vXrrL0M0
超支援
972 :
あげ
:2007/06/05(火) 20:59:51 ID:cNlkXXN10
昌美の背は美紀と同じか少し低いくらいだが、
体つきは美紀が発育途上でムチムチに張り切っているのとは違い、
すでに熟成期に入っている感じだ。
でこんな顔
http://www.sanspo.com/athens2004/wrestling/player/player.html
(伊調馨を細身で大人しくした感じ)
雰囲気もませた大人びた感じがあるし私服も派手目なので、
ぱっと見はすこし小さめの女子高生くらいには十分に見える。
973 :
あげ
:2007/06/05(火) 21:02:13 ID:cNlkXXN10
昌美のそのんな姿を想像して(といっても具体的には判らないが)
マックスはさらにマックスになった。
スキンを嵌めた後もズボンを下げたままだった俺は昌美に聞いた
「これ、どうしたらいいの?」
俺は外すとか捨てるとか、ズボンを上げるとかそういう意味で言ったつもりだったが、
昌美は何を勘違いしたのか「えぇ〜だって、美紀に悪いよ」と答えた。
俺はすぐに話のズレに気がついたけど、期待して黙っていた。
「どうしようかぁ、でも・・・練習したほうが美紀の為かな、だよね?う〜ん・・・・・でも」
昌美はかってに一人で言い訳するように喋ってる。
「吉田君、どうする?いい?」
なんか俺のほうがお願いされてるみたいだ。
974 :
あげ
:2007/06/05(火) 21:03:42 ID:cNlkXXN10
俺も美紀のことが頭に浮かんだけれど、
目の前の欲望に勝てるような精神力はあるはずもないし、
よく考えるとここ数日美紀とHなことしたとけど
お互い好き・嫌い彼氏・彼女の関係なのかどうかもわからない。
と頭の中で俺なりの言い訳を考えていた。
そうしているうちに昌美はいきなりスキンの上からマックスをぱくりと咥え、
忙しくチュパチュパと唾液で濡らすように頭を前後した。
美紀とはちがいなんかふわふわのローラーみたいなのが行き来してるような不思議な感覚。
でも気持ちいい。
昌美「もう時間すぎてるよね」というと立ち上がり、
さっさと自分でパンツを脱ぎ捨てた。
昌美「ちょっとだけ触ってくれる?」そういうと俺に抱きついてきた。
(俺のほうが背が低い)
975 :
あげ
:2007/06/05(火) 21:05:36 ID:cNlkXXN10
俺は昌美のスカートに手を差し込んでその部分に指を這わした
ピクンと昌美は美紀よりはゆっくりした感じで反応した。
もうかなりヌルヌルしていた。
「ぁぁぁん・・」テレビドラマのベットシーンのような吐息がでる。
ニュルニュルニュルニュル・・・弄ったかんじは美紀の薄い耳たぶよりも厚みを感じた。
「ぁぁん、ぁぁん、ぁぁん、あはぁ・・・・ハァハァ、・・・・・ぅぅん、も、もういい・・ダイジョウブ」
そういって昌美は給水塔を支える鉄骨の基礎コンクリートの上に座ると自分でスカートをめくり上げた。
ぷっくりとした美紀とは違ってなんとなくスッキリした下っ腹と太腿。
毛は長方形にけっこう面積が広く生えていた。
肝心の部分は土手が低いかわりに、
指で感じた通り厚めのヒダが特に上の部分がはみ出して、
全体的にくすんだ肌色をしていた、
そして見ただけではっきりとヌルヌルしているのがわかった。
976 :
あげ
:2007/06/05(火) 21:08:30 ID:cNlkXXN10
昌美は両手で低い土手を外向きに押さえると、《》の一番下アタリを指差して
「ここ、ココに挿れるんだよ。わかる?」
俺は顔を近づけてその部分をまじまじと見た。
小さな窪みがあってその真ん中針のような穴があった、
クリトリスは美紀より一回り小さくて米粒みたいだなと思った。
俺「ここ?」そういっておもわず指を伸ばした、にゅるりとした感触。
昌美「は・・・・・・・ヤン!」
俺はほんとうにこんな小さな穴に挿れられるのかと思い、
ためしに指先に力を入れた。ちゅぷ・・・・・・。
昌美「ぁぁぁぁぁ・・んん・・・・・、
もう。ぁ・遊ぶんなら止めるよ・・・時間ないし・・、ししないの?」
俺は慌てて立ち上がると、とにかく先っぽを言われた場所にくっつけて、
腰に力をこめた。
977 :
えっちな18禁さん
:2007/06/05(火) 21:10:06 ID:2vXrrL0M0
早コピ熱望支援
978 :
あげ
:2007/06/05(火) 21:11:57 ID:cNlkXXN10
チュルン先っぽが滑って的が外れた。
でもそれだけでも気持ちいいむづがゆさがこみ上げそうだ。
「あれ?」
「もう、違うよ」
そういって昌美は俺のマックスを握ると引っ張るようにした、
ぞくっとした快感がはしる。
俺が昌美に合わせようとせずにまかせっきりになったので
昌美はなんとなくこねくりまわすようになって、ますますこみ上げてきた。
「はい、ここ。いいよ」
昌美がそういったので、また腰に力をこめた。
生暖かいヌルヌルしたものに亀頭が包まれたようなかんじがした、
が次の瞬間むずがゆさが一気に噴出し俺はスキンの中で果ててしまった。
ビ、ビクク、ビクビク・・・腰がまた勝手に痙攣した。
「ん?え?もしかして出た?ぇえ!もう・・・・・・なにそれ・・」
昌美は不満そうに言った。
俺はなんだか面目ないような、気恥ずかしさで黙っていた。
979 :
えっちな18禁さん
:2007/06/05(火) 21:12:19 ID:M89yuKSp0
支援
980 :
えっちな21禁さん
:2007/06/05(火) 21:13:36 ID:BBbY6lHV0
つ CCCC
981 :
sage
:2007/06/05(火) 21:13:54 ID:dTXmYX1n0
余計なお世話かもしれないが
http://moemoe.homeip.net/view.php/5157
982 :
あげ
:2007/06/06(水) 01:15:00 ID:jV1knFJZ0
連続投稿でコピペ出来なくなりました。すみません・・・
誰か心の優しい方がURLを貼ってくれました。
私は心が折れました・・・・・・
さようなら・・・・・・・・
983 :
えっちな18禁さん
:2007/06/06(水) 09:22:33 ID:Bnzm5UAL0
乙。
なかなか良かった。
984 :
えっちな18禁さん
:2007/06/06(水) 13:34:24 ID:FENB9IphO
age
985 :
えっちな18禁さん
:2007/06/07(木) 09:47:35 ID:cKp/j+oV0
朝から保守
986 :
えっちな18禁さん
:2007/06/07(木) 20:57:58 ID:GdWYXsW80
さらに保しゅ
987 :
えっちな18禁さん
:2007/06/08(金) 16:38:22 ID:+mk04e4S0
次スレまだー
988 :
えっちな18禁さん
:2007/06/09(土) 10:29:57 ID:U3+IwOc10
まだ
989 :
えっちな18禁さん
:2007/06/09(土) 20:10:19 ID:4EWuC1ly0
しぶとく捕手
990 :
えっちな18禁さん
:2007/06/10(日) 18:27:28 ID:kjZvLi4n0
萌
991 :
えっちな21禁さん
:2007/06/10(日) 18:37:41 ID:gqVxZEt20
次スレマダー (・∀・ )っ/凵 ⌒☆チン
992 :
えっちな18禁さん
:2007/06/11(月) 15:02:27 ID:ChnfCu1i0
もうこのスレも終わりだな・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
993 :
えっちな18禁さん
:2007/06/11(月) 23:00:14 ID:dvgFSlZf0
まだだ!まだ終わらんよ!!
994 :
えっちな18禁さん
:2007/06/11(月) 23:17:48 ID:KwfJ1V7/0
part21
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1074998873/
part22
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1079003586/
part23
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1084534160/
part24
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1089725551/
part25
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1091365131/
part26
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1094318881/
part27
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1097668479/
part28
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1102468794/
part29
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1104821454/
part30
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1091365131/
part31
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1129627614/
part32
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1129627614/
995 :
えっちな18禁さん
:2007/06/11(月) 23:22:02 ID:KwfJ1V7/0
上誤爆orz
次スレタテタヨー
■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart34 ■★■
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1181571366/
996 :
えっちな18禁さん
:2007/06/11(月) 23:37:47 ID:+oVS/Gmy0
ume
997 :
えっちな18禁さん
:2007/06/11(月) 23:38:29 ID:+oVS/Gmy0
うめ
998 :
えっちな18禁さん
:2007/06/11(月) 23:54:37 ID:1TqDxlVr0
う(ry
999 :
えっちな18禁さん
:2007/06/12(火) 00:13:51 ID:hPQT0VuR0
>>995
乙枯れ
1000 :
えっちな18禁さん
:2007/06/12(火) 00:24:44 ID:N9gu55EqO
ほげ
1001 :
1001
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